Sony Ericsson Open
Miami, Florida, U.S.A.
Draw 96, $3,770,000
Surface: Hard
1回戦
A. Montanes def. K. Nishikori, 7-5/6-2
あっさり負けました。やはりサーブキープに課題があるようです。
1stセット5-2から一気に7ゲーム取られました。
錦織が悪かったのかモンタネスが良かったのか、勝てる相手だったのかやっぱりさすが50位の選手だったのか、ライブスコアでは情報が得られませんが、ちょっと残念な結果でした。
ショートノーティスですいません。
もう1回戦が始まる直前ですが、投票を行います。
締切は明日の夜12時とします(1回戦の結果は出てますけど)。
3/27 締切りました。下の画像が最終投票結果です。
1回戦の結果が出てから1回戦負けに投票した人いるでしょ?(笑)
本日のOOP(オーダ・オブ・プレー)が発表となり、錦織圭 vs A.モンタネスの1回戦は現地時間でAM11時からの3試合目となりました。
フロリダとの時差は13時間ですから、日本時間では3月27日のAM0:00からの3試合目となります。
錦織圭がワイルドカードをもらって本戦出場するマイアミのソニー・エリクソンオープンのドローが発表されました。
この大会は先々週~先週にかけて行われたインディアンウェルスに続き、AMS(ATPマスターズシリーズ)に格付けされる大きな大会です。
ドローサイズは96。上位32人のシード選手は2回戦からの登場になります。
錦織圭の1回戦の対戦相手はスペインのアルベルト・モンタネスとなりました。
典型的なクレーコーターで身長も175cmと低く、ストロークで押してくるタイプです。
順調に行けばその後、フェレロ、ベルディヒ、ガスケと当たっていきます。超豪華メンバーですね。
こういった凄い選手と対戦の可能性があるというだけでワクワクしてきます。
さてこのドロー、私の眼にはかなりラッキードローに見えます。