月曜日にスカイ・A Sports+で大阪ワールドスーパージュニアの決勝戦を放映していました。
男子決勝はインドのユキ・バンブリと守屋宏紀の対戦。
女子決勝はルーマニアのアナ・ボグダンと奈良くるみの対戦でした。
両方とも第1シードと第2シードの戦いとなりました(バンブリと奈良が第1シード)。
男女ともに日本人ジュニアが決勝に進出したということで期待していたのですが、2人とも残念ながら負けてしまいました。
10月11日の記事「ソダーリンは強かったが・・・」に対して、100件以上のたくさんのコメントいただきました。
反響の大きさに大変驚いていますが、あの記事を読んで不快な気持ちになった方も多かったようで、まずはそのことに対してお詫びさせていただきます。
反対意見を述べられた方々も、極めて理性的、そして建設的なコメントをしていただき、ありがとうございました。
同じものを見ていても様々な感じ方があり、またそれぞれに一理あり、大変勉強になりました。ありがとうございます。
いただいた意見の中には私が反省すべき点も含まれており、ご指摘を受けたことによって今後の糧になることと思います。重ね重ねありがとうございました。
私の考え方などほんの1つの切り口に過ぎず、目から鱗のご意見もたくさんいただきました。まだまだ私も精進が足りないようです。
本文に入る前に、まず昨日から今日にかけて前の記事に対してたくさんコメントいただいたことに対しお礼申し上げます。
全部に返信することは量的に難しいのですいませんがご了承ください。
全体的な返信として後ほど(今日は難しいかもしれません。)コメントさせていただきます。
さて、今日はスポニチに錦織圭の膝について書かれた記事があります(情報提供:hiyoriさん、ありがとうございました。)。
2008 Stockholm Open
Semifinal
R. Soderling def. K. Nishikori, 6-1,6-0
ひどいスコアで負けてしまいました。
このようなスコアになった原因はひとつではありません。
確かに膝が痛かったのでしょう。
でも試合に出たのですから、勝つつもりで出場したはずです。
どのくらいひどかったのか、TVで見ていた私たちには分かりません。
試合後のインタビューでは「ちょっと痛いけど大丈夫」というようなことを言っていました。
くーさん(マックウィンさん)より、完璧な応援フードの画像が届きました!
わざわざイカリングを作ったそうです。
応援フードを用意できなかった方はこの画像をおかずにご飯を食べてくださいw
対戦相手:ソダーリング
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ソーダ リング
↓
ソーダ イカリング
