Men’s Tennis Forumsの情報によりますと、錦織圭はマイアミを欠場するようです。
やはり肘の状態が思わしくないのでしょうか・・・。
こういった情報は、せっかく公式サイトができたのだから公式情報として教えてほしいのですが、2月28日のサイトオープン以来、本日で20日も経過していますが何も変化がありませんね。
意見を言う窓口もありませんし。
日本IMG社には前回メールしましたが、返事はありません。まあ製作を担当しているWOWOWに意見が届けばいいのですが。
次はWOWOWに改善提案でもしてみますか。
皆様からも、「更新して」という要望を出すのは有効だと思います。
試合後、思い切って話かけたのは、
試合中の休憩時間にキョロキョロしていた時、メディアの席で熱心にシャッターを切っていたカメラマン。
それはなんと、鼻血ブログ指定図書になっている錦織圭くんの本をかかれた
神(こう)仁司さん!
綿のシャツとジーンズのラフな着こなしが似合う、気さくですっごくやさしいお兄さんといった感じで、
まるで沖縄の島の診療所で働く、コトー先生みたいでしたよ。
ちょっと最近忙しすぎて(ご存じと思いますが、最近の更新は全部深夜)GAORAの放送すら見てなかったのですが、錦織に勝ったリュビチッチがシモンを破ってベスト16に進出したと聞いて、インディアンウェルスのベスト16勝ち上がりをチェックしてみました。
(ちなみに本日はものすごく遠いところに日帰り出張だったので、却って移動中にコメントに返信する時間がありました。ここ数日ろくにコメントに返信できなくてすいませんでしたが、すべてのコメントに目を通しています。しかしそれにしても往復10時間の移動つかれた!) (続きを読む…)
大好評の、もうひとりのきょうこさんによるインディアンウェルスレポート、第3回です。
鼻血さん、テニスファンのみなさん、反省も踏まえ、もう一度書き直しました。
前回よりも試合の様子が伝わるように心から願っています。
圭くんも、ファンも、心がブルーに染まった日の巻 その3改訂版
ようやくサンライズCHの予選ドローが発表されましたが、錦織圭の名前はありませんでした。
このサンライズCHには、マスターズ1000の格付けであるインディアンウェルスで早期敗退した選手がポイント、あるいは実戦経験を求めて集まるため、チャレンジャー大会とは思えないほどレベルの高いエントリー状況に毎年なります。
予選の第1シードは26位のソダーリング。一瞬目を疑いました。本来なら本戦インですが、Late Entryだったのでしょうか?だとしたらワイルドカード扱いになると思うし、そもそもそれでも本戦からでしょう。ルールブックにもチャレンジャーシリーズは21日前がエントリー締め切りとしか書いてありません(72ページ)。
もうすぐ着くはずなのになかなかインディアンウェルズの出口が出てこない、、、、。
あー7時すぎてるよぉ、もうっ!!!
と、その時、明るい光が!
あれよあれよという間に、テニスガーデン発見。
急いで走り書きした汚い字と昔の宝物さがしの暗号地図で
なぜ 一度も迷わずに無事到着できたのだろう……何回おんなじ場所に行こうとしても必ず まちがえるのに…