トップ10に肉薄せよ! 全仏の展望

 
 バルセロナから始まった圭のクレーシーズンもマスターズの2大会までが終わり、
来週の日曜日からはクレーシーズンの集大成ともいえる全仏が始まります
 
 現状までの圭のクレーシーズンの出来としては、たまたま一番最近の試合がシャル
ディ戦であったが故に今一つの印象が残っているかも知れませんが、ポイント獲得的
には決してそんなことはありません。
 
 圭がマドリード・ローマのマスターズ2大会で獲得した225ptは、Janowiczと並び、
全体の7位に付けています。(圭より下位選手で上回ったのは405ptのPaireのみ)
 参戦経験のほとんど無かったクレーマスターズでの成績としては、充分な結果だと
いえるでしょう。
 
 これにより、全仏終了後の6/10付の基礎点*ではTipsarevic、Almagro、Haasを上回り、
現状でも12位をキープしています。 また、すぐ上位のCilicやWawrinkaとの点差も
大きいものではないため、彼ら5人の今後の成績如何では、全仏ベスト16でも初の
トップ10入り(6/10付)があり得ます
。(今週のDusseldorfの結果にも依存。間違いが
あればご指摘ください。)
 
 *現状より先の失効点のみを考慮した未来ポイント
  
 以下、全仏のエントリー&シード状況です。(5/25に最終更新済み)
 
 ・各選手のRKはシード付与基準の5/20付
 ・各選手の勝敗成績はマイアミ以降のクレー大会公式戦でのもの
 ・Ma:マドリード(ATP1000,SGL:56)
 ・Ro:ローマ(ATP1000,SGL:56)
 ・Ni:ニース(ATP250,SGL:28)
 ・Du:デュッセルドルフ(ATP250,SGL:28)
 
  
#1 Djokovic, Novak SRB 1 7勝2敗 Ma-2R・Ro-QF
#2 Murray, Andy GBR 2 3勝3敗 Ma-QF・Ro-2R
#2 Federer, Roger SUI 3 5勝2敗 Ma-3R・Ro準優勝
#3 Nadal, Rafael ESP 4 19勝1敗 Ma優勝・Ro優勝
#4 Ferrer, David ESP 5 7勝4敗 Ma-QF・Ro-SF

#5 Berdych, Tomas CZE 6 8勝4敗 Ma-SF・Ro-SF
#6 Del Potro, Juan Martin ARG 7 2勝2敗
#6 Tsonga, Jo-Wilfried FRA 8 5勝3敗
#7 Gasquet, Richard FRA 9 4勝3敗
#8 Tipsarevic, Janko SRB 10 2勝5敗 Du-2R
 
#9 Wawrinka, Stanislas SUI 11 15勝3敗 Ma準優勝
#10 Cilic, Marin CRO 12 3勝4敗
#11 Almagro, Nicolas ESP 13 9勝5敗
#12 Haas, Tommy GER 14 7勝3敗 Du-QF(棄権)

#13 Nishikori, Kei JPN 15 5勝3敗 Ma-QF・Ro-2R
#14 Raonic, Milos CAN 16 5勝4敗
#15 Simon, Gilles FRA 17 7勝5敗 Ma-3R・Ro-3R・Ni-QF
#16 Kohlschreiber, Philipp GER 18 9勝4敗 Ro-3R・Du-2R

#17 Monaco, Juan ARG 19 11勝5敗 Ma-2R・Ro-1R・Du優勝
#18 Querrey, Sam USA 20 1勝3敗 Ma-1R・Ro-1R・Ni-QF
#19 Isner, John USA 21 6勝4敗 Ma-2R・Ro-1R・Ni-2R
#20Seppi, Andreas ITA 22 2勝6敗 Ma-1R・Ro-1R・Ni-1R
#21 Janowicz, Jerzy POL 23 4勝4敗 Ma-2R・Ro-QF
#22 Dolgopolov, Alexandr UKR 24 4勝4敗 Ma-1R・Ro-3R
#23 Anderson, Kevin RSA 25 8勝4敗 Ma-3R・Ro-3R
#24 Paire, Benoit FRA 26 9勝6敗 Ma-2R・Ro-SF

#25 Chardy, Jeremy FRA 27 4勝4敗
#26 Dimitrov, Grigor BUL 28 6勝4敗
#27 Fognini, Fabio ITA 29 7勝5敗 Ni-2R
#28 Mayer, Florian GER 30 8勝4敗
#29 Youzhny, Mikhail RUS 31 4勝5敗
#30 Benneteau, Julien FRA 32 1勝4敗
#31 Granollers, Marcel ESP 33 5勝4敗 Ma-1R・Ro-QF
#32 Robredo, Tommy ESP 34 11勝3敗 Ma-2R
  
 ●できれば当たりたくない下位対抗シード選手4人(RK順)
  Simon、Kohlschreiber、Monaco、Janowicz、Anderson、Paire
 
 
  
 ◆以下、要注意ノーシード選手抜粋
 
・Granollers, Marcel ESP 33 5勝4敗 Ma-1R・Ro-QF
・Robredo, Tommy ESP 34 11勝3敗 Ma-2R
・Gulbis, Ernests LAT 39 6勝4敗 Ro-3R(予選突破)
・Nieminen, Jarkko FIN 42 7勝5敗 Ro-1R・Du準優勝
・Dodig, Ivan CRO 50 5勝4敗 Du-2R
・Verdasco, Fernando ESP 52 4勝5敗 Ma-3R・Ro-2R
・Andujar, Pablo ESP 53 9勝6敗 Ma-SF・Ni-SF
・Tursunov, Dmitry RUS 58 3勝2敗 Ro予選1R
・Brands, Daniel GER 60 6勝4敗 Du-2R
・Ramos, Albert ESP 63 6勝5敗 Ro-2R・Ni-1R
・Berlocq, Carlos ARG 64 2勝4敗 Ma予選1R・Ro-1R(予選突破)・Ni-2R
・Garcia-Lopez, Guillermo ESP 79 6勝3敗 Ma-1R(予選突破)
・(WC) Monfils, Gael FRA 109 7勝5敗 Ni準優勝
・(Q) Carreno-Busta, Pablo ESP 166 5勝4敗 全仏予選突破
 
 
 全仏のメインドローは、5/24(金)の現地11:30、日本時間では夕方18:30よりセレ
モニーが開催される予定です

 
 なお、他の日本男子勢では、添田が本戦DA確定、伊藤と守屋が予選からの参戦
見込み、ダニエルが予選DA待ち(Alternates)の状態で、杉田はOUTしています。
 
 メインドローは、通常であれば、予選勝者が全員決まった状態で行われるはずです
 要注意のCarreno-Busta選手(21才)の動向も含め、まずは、今週火曜日からの予選
状況に注目していきたいと思います。
 

65 件のコメント

  • しかし、マドリード・ローマ両方でベスト4に入っておきながら、それでも今週のニースに出場するBerdychの体力って何なんですかね~

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  • ガラスのメンタルだったころと比較すれば、ずいぶんたくましくなりましたよね・・・
    そのベルディヒに3回も勝ってる錦織。

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  • こんにちは。いつも錦鯉さんたちのコメントを楽しみにしています。
    錦織選手って不思議なアスリートですね、
    予測不可能なところが「不思議チャン」と言われる所以でしょうか。
    ファン心理としては勝って負けても応援する心情に変わりはないのですが、
    勝ったであろう対戦がLostの試合結果に「何でだ」の問いの答えが欲しい。
    いつもケガが原因とされていても。

    GSで優勝するには3ゲーム先取しなければ勝ち進めない。
    「不思議チャン」なら不思議でないことが起こるかもしれませんが。

    ジョコビッチがいつも三番手で甘んじていた頃、
    アレルギー源の「グルテン」だったことが分かり、食事療法と体力、
    テニスのフォーム(サーヴ+グランドストロークなど)を改善して
    今のトップの座を得たと書かれていました。

    錦織選手のフィジカルの強化だけでなく、体質的な原因も有るのか、
    周囲のトレイナーさんたちに是非とも解明をお願いしたいところです。
    「そんなことは言われなくてもわかってる」でしょうが。。。

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  • きゃずさん、情報ありがとうございます。
    本文、修正しておきました。

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  • ikeikekeiさん、5月16日のmazzaskiiさんの膠原繊維という蛋白質の繊維のことが載ってましたが、それを読んでく
    ださい、私では、説明できないので、その文章でなんとなく納得しました。
    全仏が楽しみです、全力で応援します。

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  • くろこ様

    ご回答ありがとうございました。
    膠原繊維はコラーゲンが主成分なんですね、原因が何であれ
    錦織選手には体を気遣うことなく思う存分プレイして欲しいです。
    全仏楽しみですね。

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  • これから始まるローマ決勝、できればフェデラーに勝ってもらいたいですね。
    いろんな意味で。

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  • 最高級に強いナダルが還ってきました!!
    フェデラーファンからすれば、
    じぇじぇじぇじぇじぇ!!!!!
    くらい強かったとおもいます。

    以前の対決から比べると、
    フェデラーとナダルの力の差がさらに開いているように感じました。
    (今は圭らふぁの次にフェデラーも応援しているので、そう感じてしまうのは辛いのですが。)
    フェデラーは1STが入らかなかったのが残念でした。

    この超スペシャル版らふぁと、怪我のないジョコで試合を見てみたいです。

    ところで、
    先日コリコリさんにクレーコーターについて
    レスいただきましたが、
    鈴木貴男選手が御自身のブログにて
    クレーコーターやクレーコートでの戦術について、見解を述べられていたのを見つけましたので、
    貼り付けさせていただきます。
    御一読がまだの方は是非!
    すでにご覧の方はスルーで;^_^A
    (とても勉強になりました。ここでお礼を言うのも変ですが、貴男選手、ありがとうございますm(_ _)m)

    http://suzukitakao.blog.tennis365.net/archives/day/20130511.html

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  • マックウィンさん、いつも興味深い情報をありがとうございます。鈴木貴男選手といえば有明でフェデラーが無敵のころに一セットとったんですよね。あのころ大好きだったコリアが二人の試合を面白いって言ってくれたのが嬉しく誇らしさをおぼえました。いろいろな技や戦術を使って相手を翻弄するテニスが好きな圭君にはお似合いのサーフェスでしょうね。

      引用  返信

  • 現時点で伊藤が本戦Alt.の3番手、ダニエルが予選Alt.の6番手です。
    2人共DAさせてあげたいですね~

    それにしても、全仏はクレーが盛んな欧州で開催される唯一のクレーのGSだけあって、特に予選のカットオフラインが高いですね。 この辺りは同じ欧州のGSでも全英とはだいぶ事情が違うと思います。

      引用  返信

  • ん~、結局、伊藤もダニエルも厳しかったようですね。
    カットオフRKは、本戦が104位、予選で242位、エントリーRK105位のMonfilsはDAできず、WCでの本戦出場です。

    しかし、トップ32人が1人もOUTしないGSって、そんなにないですよね?

      引用  返信

  • ダニエル太郎くんの試合は見たことがないので一度見てみたいです。楽天の予選はまだ無理でしょうか。
    マレーはツォンガと共にチャーター機でローマに張り切って乗り込んだのに残念でした。
    月曜日か火曜日に専門家に見てもらうと言ってましたのでOUTの可能性はゼロではないですね。錦織選手はよくマレーと練習するので出場してほしいです。練習時に特に何かを「盗んでやろうと思っているわけではない。」そうでマレーのようなプレーを人から教わるのは「なかなか難しい」そうです。
    スマッシュ6月号より。

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  • すみません。
    朝慌ててデータを更新したので、本文の要注意ノーシード選手のリストで、TursunovとBrandsの表記が同じ行にダブってしまっています。(後で修正します)

    そのTursunovは当初デュッセルドルフのメインドローに入っていましたが、脚(leg)の不調を理由にOUTしています。ちょっと、心配ですね。

      引用  返信

  •  そらさん、楽天の予選であればRK的には問題はないと思います。ただ、有明はダニエルの得意なサーフェースではないこともあり、予選のためにわざわざ来日する可能性は高くはないと思います。(本戦のWCでも貰えれば話は別ですが・・・) むしろ、11月の横浜CHや豊田CHの方が、ずっと可能性が高いと思いますよ。

     あと、私が本文で意図した「基礎点」の意味がケイメヒコさんの定義とは違っていたようなので、誤解を避けるため、本文に注釈を付けておきました。

      引用  返信

  • 今のところ、上位選手ではMurray、Del Potro、WawrinkaにOUTの噂情報があるようですが、いずれもオフィシャルなものではないようです。 何か把握されている方がいらっしゃれば、教えていただけるとありがたいです。

      引用  返信

  • 竜馬君惜敗。やっぱりクレーで勝ち抜くのは経験を積まないと厳しいですね。
    クレー育ちのダニエル君が予選に出られなくて残念でした。

      引用  返信

  • >chachaさん
    どうも!です。リアクションさんくす♪ですm(_ _)m

    太郎くん、RG予戦出場ならず、残念でした。
    でも有明の予戦に出れるなら、出場すると
    思います^_^

    たつま、敗退。
    ん〜無念です。

    GSにBIG4が揃わないのは、
    相撲に両横綱が揃わないみたいで
    寂しいですね。
    マレー早くよくなりますよう。

      引用  返信

  • Murrayアウトということは上位対抗シードがTsongaですか。全豪2012の再現か・・・ちょっと妄想が過ぎますね(笑)

    少なくともFerrerとはQF以降しか当たらないですね。Draw発表が待ちきれません、ドキドキ。

      引用  返信

  •  いやっ、こぉさん、Murray1人がOUTした段階では、3回戦で当たる下位対抗シード候補(#17~#24)の1人だったSimonがAndersonに入れ替わり、4回戦で当たる上位対抗シード候補(#1~#4)の1人だったMurrayがFerrerに入れ替わるだけです。

     ですので、下位対抗シード候補の変更に関してはどっちもどっち、上位対抗シード候補の変更に関してはむしろ厳しくなったと見るべきでしょう。 本文での説明不足ですみません。

     あと、ちゃんさん、情報ありがとうございます!
     引き続き、よろしくお願いします。

      引用  返信

  • あと2人outしたらシード群が変わるけど、さすがにもうないでしょうね~

    早いところ(できればウィンブルドンから)12シード以上で迎えたいですね!!

      引用  返信

  • コリコリさん回答ありがとうございます、すいません!間違えてました。

    4回戦の大一番まで行ってほしいですね。

      引用  返信

  • 今大会のトップ4でナダル以外には錦織勝ったことあるんですね!
    最近の活躍のせいで感覚が麻痺してますが、冷静に考えるとこれは凄いこと…ww
    てな訳で今回は対抗シードにナダルを引いても楽しめそう!!いろんな意味で!!
    まぁ怪我の完治が大前提ですが…(。-_-。)

      引用  返信

  • ん~、ティプのスランプは深刻みたいですね。苦手なクレーでの復調は期待できなさそうです。
    圭の全仏の展望としては明るいですが。

      引用  返信

  • きゃず さん、情報ありがとうございます。
    私もバブリンカの件は彼自身のtwitterでキャッチしたのですが、デルポOUTのソースが分かりません。
    どなたか把握しておられませんか?

      引用  返信

  • コリコリさん
    いつもありがとうございます^^
    デルポOutの記事です。↓
    http://www.usatoday.com/story/sports/tennis/2013/05/22/juan-martin-del-potro-brian-baker-mardy-fish-out-of-french-open/2350551/

    その他、色々でています。 RGのツイッターもさっきつぶやいていました。

    もしかして、先週14位であれば、12シードの可能性があったってことでしょうかね。
    もったいない、やっぱりマドリッドで後1勝したかったですね。

      引用  返信

  • とらきちさん、ebicciさん、デルポOUTのソース記事、ありがとうございます! これは間違いなさそうですね。
    ちなみにバブリンカは、太腿の診断結果にドクターのGOサインが出たというのが参戦を決めた直接の理由だそうです。

    あとebicciさん、もう1勝の件、全くその通りですね。

      引用  返信

  • これで、下位対抗シードはKohlschreiberが抜けてローマベスト4のPaireが入ってきます。
    これも、どっちもどっちって感じですね。

      引用  返信

  • 腹部の不調とかでクレー巧者のBellucci(40位)もOUTするようです。
    これで、予選開始後のOUT選手が少なくとも3人。予選開始前にOUTしてくれていれば伊藤がDAできたのにと思ってしまいます。

    ちなみに、本来予選スタートだった圭が2008全米でベスト16に入れたのは、予選開始直前にHewittがOUTを表明してくれたおかげです。彼にはこの時の大きな恩があることを、圭も忘れてはいないでしょう。

    予選開始後にOUTした選手には「0pt」ではなくて、「-10pt」にする位のペナルティーがあってもいいですよねw

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  • コリコリさん
    >予選開始後にOUTした選手には「0pt」ではなくて、「-10pt」にする位のペナルティーがあってもいいですよねw
    わたしもそう思います。2008全米は試合があるだろう?何、どうなったのって感じでした。本戦INだって、嬉しかったですね。

      引用  返信

  • 匿名さん、杉山愛さんのコラム記事紹介、ありがとうございます。(まだ間に合うので入れ忘れたお名前、入れておいてくださいねw)

    流石に元一流プロ、かつ聡明な杉山さんの記事、読み応えと説得力がありますね。
    個人的は、特に添田に対するエールが心に響きました。

      引用  返信

  •  現時点では、ドローセレモニーに関する全仏HPでのアナウンスは確認できませんでしたが、以下の大会twitter情報によれば、やはり金曜日現地の11:30、日本時間では18:30からセレモニーが開催される模様です。(男子ドローの開始がこの時間かどうかは不明)

    https://twitter.com/rolandgarros

     いずれにしても、当時刻に上記のtwitterを覗けば、何らかのリアルタイム情報がつかめるはずです。

      引用  返信

  • コリコリさん、
    スレ違いで申し訳ありません。今年の楽天オープンの通し券が5月26日に先行発売されますがご存知ですか?
    びっくりするような値段です。
    もう前の方には座れないかも。皆さん、どうされますか?

      引用  返信

  • そらさん、このアナウンスですね。
    http://ticket.rakuten.co.jp/features/rakutenopen/index.html

    お値段ですが、ベースは去年並で、個々のチケットを毎日買うよりは若干安く設定されているようです。
    今年はまだ予定が立っていませんが、去年もしこの通し券があったら購入していたと思います。

      引用  返信

  • ぬぁんと、 Haasがデュッセルドルフの準々決勝を棄権です。
    ティプの初戦負けを含め、6/10付(全仏終了後)の基礎点で12位キープ確定ですね!

    いよいよトップ10が現実味を帯びてきましたね~

      引用  返信

  • ナダル復調で、相撲に例えると4横綱、4大関体制になったな~、と思ってましたが全仏場所では横綱と大関1人ずつ休場になっちゃいましたね。

    続く関脇が1人だけで、小結の座を懸けて新旧数名がしのぎを削ってる、というのが今の状況、錦織君もついにそこまで来たようですね。

    あとはドロー運と、何より本人の体調含めた調整を期待しつつ、本戦開幕が待ち遠しいですね。

    ティプは錦織君にとっては一時期「目の上のたんこぶ」みたいな存在でしたが、どっか故障でもしたんでしょうか。そういう存在ではあってもあの曲者的テニスは貴重で、まだまだ活躍して、健在な内に錦織君が勝って欲しい選手なんですが;;

    from Kobe

      引用  返信

  • 大会twitter情報によれば、何らかのセレモニー中継が見られるようです。
    お時間のある方は、大会twitterか大会HPにてチェックしてみてください。

      引用  返信

  •  ドロー中継サイトの場所が分かりました。
     どちらでも同じ内容が見られるようなので、調子の良い方で見てください。

    http://www.dailymotion.com/rolandgarros
    http://www.rolandgarros.com/en_FR/multimedia/live.html

     あと、本文で「メインドローは、予選勝者が全員決まった状態で行われるはずです。」としましたが、誤りでした。少なくとも今回は、予選勝者とLL選手は個人を特定しない状態でのドローとなります。

     なお、本文の要注意ノーシード選手(12人)と予選勝者orLL選手(計19人)が圭のシード山に入ってくる選手数の「期待値」は、それぞれ以下の通りです。(参考)

    ・要注意ノーシード選手:0.38人
    ・予選勝者orLL選手:0.59人

      引用  返信

  • 全仏の錦織の試合は、いつものように第一試合になってしまうんですかね?
    平日の場合、第一試合だと生で応援できません。
    第二試合がいいのですが。

      引用  返信

  • 上位対抗がナダルらしいということしか分かってません。
    あと、把握している人、教えてください!

      引用  返信

  • nadal
    brands
    russell
    Q
    fognini
    paire
    baghdatis
    kubot
    Q
    zemlja
    giraldo
    levine
    nishikori
    らしいです。見逃しました。
    他からの情報です。

      引用  返信

  • やっと、ベスト8までは分かりました。
    1RはLevine(89位)、2RはGiraldo(78位)とZemlja(49位)の勝者。
    下位対抗シードは#24Paire、上位対抗は#3Nadal。

    とりあえず、夕食とります。

      引用  返信

  • ベスト8までの全容です。後で、データ付きで紹介します。

    [#3]Nadal
    Brands
    Russell
    Klizan

    Rosol
    [Q]
    [Q]
    [#27]Fognini

    [#24]Paire
    Baghdatis
    [Q]
    Kubot

    Zemlja
    Giraldo
    Levine
    [#13]Nishikori

      引用  返信

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