錦織圭、残念ながら試合前に棄権

速報が入りました。後ほど加筆しますが、私が錦織神社のお守りをツイートした次の瞬間にその知らせが入りました…(公式発表はその少し前だったみたいですが)
強烈な逆フラグでしょうか…

75 件のコメント

  • 団長さま、スレアップありがとうございます。
    残念な気持ちと、ほっとした気持ちと、試合見れないつまらない気持ちと・・・色々な気持ちが入り乱れております。でも、ここで無理に出場して悪化するより、北米シーズンで暴れて貰った方が良いかなと。怪我明けの圭くん、メッチャ強いですから、首を長くして楽しみに待っております。早く治りますように。

    昨日の伊達さんとスキアポーネのダブルス、さすがでした。伊達さん動けてたし、表情も明るかったし、二週目も見れる事を期待^^くるみちゃんは、今日ディフェンディングチャンピョンと!失う物は何もない!!頑張って欲しいです。ダブルスもあるみたいですね。

    WOWOWの映像で、圭くんが練習の後にニックさんと話すシーンがありました。一言二言話して圭くんを引き寄せ、顔をヨシヨシ。棄権が発表される前でしたが、その事話したのかな・・・ちょっと感動的なシーンでした。

      引用  返信

  • 肉離れではなく、筋膜炎の悪化だと思います。
    経験者(両脹ら脛、両大腿筋)としては肉離れは「軽度」でも激痛で一人では歩けませんでした。
    とても、翌日に軽く練習などできません。
    逆に筋膜炎がどんなものかわかりません、アスリートしかならない?一般人はいきなり肉離れデスカネ?(;_;)/~~~

      引用  返信

  • ボレリとの試合を全てみましたが、試合前のアップでバックに1メートル振られると既に少し痛そうな動きをしていましたね。サーブも1セット目から心持ひざの曲げが浅い感じで、4セット目からは更に浅くなっているのが見受けられました。試合中でアドネラリンがでて通常より痛みが押さえられていて(且つ鎮痛剤を飲んでいるでしょう)この痛がり方は相当だと思いました。棄権は残念ですが賢明な選択だったと思います。これからあるハードコートシーズン荷向けしっかり直して爆発してほしいです。
    テニスを真剣にやったことある人は皆さん経験があると思いますが、小生もふくらはぎの肉離れ(今回公式には筋膜炎とは言っていますが)の経験が左足に27歳の時、右足に41歳の時ありました。年齢・重度によって回復に要する時間はまちまちとは思いますが、それぞれ2-3週間でよくなりました。ハレのブラウン戦で傷めたのが6月19日で先日のボレリ戦が6月29日だったので、おそらく5日ほどほぼ良くなる状態からショートしていたのではと思います。次がCiti Openで8月初めですからそこまでには回復する時間があるのではと少しほっとしています。WBの楽しみがへりましたが、フェデラーを応援します。

      引用  返信

  • 近くに借りた1件屋。
    どなたかのコメントで3週間借りたとありましたがどうするんでしょう?

    夕べは圭くんも出場しないので、手持無沙汰で…
    奈良くるみちゃんの試合はいつかなぁ?とスマホをいじっていたら
    NHKスポーツというアプリを発見しました。
    そこには、現在ウィンブルドン情報がまとめて掲載されていて便利そうです。
    1日目、2日目…の試合予定やトーナメント表、
    試合後の詳細データ(最高サーブ速度など12項目)や
    TVで放映されたものと同じ、歴代のウィンブルドン勝者の動画もありました。
    選手紹介のところに年齢が明記されているともっとよいかなぁ。
    今回で引退のニエミネン選手とフェデラー選手は同じ34歳なのですね。
    生年月日は載っているのですが、いちいち計算しないと。。。
    ラオニッチとシモンが同じ誕生日で12月27日。圭くんは2日おくれの12月29日。
    やぎ座さんがそろっているなぁ~(笑)

      引用  返信

  • bucchiさん、ダテック(伊達さん)のダブルス、サイコーでしたね!!\(*⌒0⌒)b♪
    しかも、2回戦は、あのヒンギスペアとの試合です!!!(/≧◇≦\)ウヒョー
    ちょっと早すぎて勿体ないですけど、でも、チョー楽しみ~!!!ヽ(*´▽)ノ♪

      引用  返信

  • これから、しばらく「圭ロス」ですが、このブログを読み返すことで凌ごうと思います。(いつもそうなのですが)

    あと、RYUJIさんがコメントされていた「相手のチャレンジに感情を表に現わした」のは、私も珍しいなぁと感じていました。彼のキャラクターらしくないなぁと。心の中で「アレッ?」と思いました。後で考えると、あの時点でそれなりの痛みがあったのではないでしょうか。
    彼らアスリートは無理したらなんとかできる(できてしまう)怪我と、勝負したいという本能と、調整してやっていかなければならない。勝負したいという本能が強い人たちの集りの中で、大変なことと推察します。

      引用  返信

  • 残念と言うよりも、仮にこの怪我のままで続けて行くともしかしたら手術とかでテニス引退になるかも知れないと私は思ってしまう。。。
    圭君にしか分からない事何だけど。。。
    とにかく完治して下さい!!

      引用  返信

  • ハレで怪我をしたときから、WBは休んだほうがいいんじゃないかと思っていたけどホントにOUTしてしまうと寂しいですね。もう圭ロスです。早くハードコートの試合が観たい。8月が待ち遠しいなぁ。MSの優勝が観たいなー
    全米でも爆発してほしいです。

    ファンて欲張りですね。元気な姿でコートで試合をしている錦織選手が観られるだけで幸せなんですけどね。しっかり治して、リフレッシュして戻ってきて下さい‼︎‼︎

      引用  返信

  • 非常に残念ですが、今回の棄権は賢明な判断でしょうね…
    ふと2008年ウィンブルドン1回戦対ジケル戦での腹筋の肉離れによる棄権を思い出し、この怪我に関する過去記事を読みふけっていました。この時は棄権から約1ヶ月後の北京五輪で復帰していたのでアスリートの回復力はすごいなと思いました。過去の貴重な情報を得られるのはありがたいです。団長さんがコツコツとブログを続けてくれたお陰ですね。ありがとうございます☆
    そういえば、ヒラルドがFBにて「Keiの一刻も早い回復を願っています」というコメントをしてましたよ。

    少し話題を変えて…BBCによる「ウィンブルドン2015:基本統計」という記事があったのですが色々と考えさせられる内容でしたので、よかったらご覧ください。
    http://www.bbc.com/sport/0/tennis/33286702

    なんだか、ロンドンかなり気温が高いみたいですね。ボールボーイが熱中症?で倒れたりしているようで…UK在住の皆様もどうぞご自愛くださいm(_ _)m

      引用  返信

  • 連投失礼致します。
    ガーディアン紙による「Wimbledon in numbers – video」というのも面白かったので紹介しますね。
    http://www.theguardian.com/sport/video/2015/jul/03/wimbledon-facts-figures-in-numbers-video

    BBC、ガーディアン紙共にビジュアルコミュニケーションが秀逸です。両方とも単純明確な英文なのも良いですね。語学コンプレックス持ちの私にはありがたい。
    余談ですが、従姉妹が南フランスの語学学校に通っていた時、70歳位のフィンランド人マダムがフランス語を習いに来てたって言ってて、年齢にとらわれずに新しい事に挑戦する姿勢にグッと来て私はとても勇気づけられました(^^)

      引用  返信

  • ウインブルドンは日曜日は休みなのを 初めて 発見 ソウカ!知らなかったデス!月曜日まで待たないと!
    ということは、日曜日は テニス無しday! それなら私も テニス無しdayを エンジョイ シヨっと!

      引用  返信

  • 別の競技ですが、フィギュアスケーターの浅田真央さんは怪我が少ない気がして何かヒントになる事は無いかな?とリサーチ。どうやら彼女は骨折、靭帯損傷していても黙っていたからそう感じていただけのようです…。以下、日本経済新聞の記事が興味深かったのでよかったら是非。

    浅田真央が示した逆境力 腰痛にもポジティブ思考
    http://mw.nikkei.com/tb/#!/article/DGXZZO49506750T11C12A2000000/

    佐藤信夫コーチ本当に凄い…1人でダンテコーチとチャンコーチの役割をしている感じ。浅田さんは修行僧の様に黙々と練習するらしいんで「オーバーワーク」には注意が必要なんでしょうね。自分の体の状況を自分で見極めるのは大事なことだなと改めて思いました。
    以下のCMを観た感じだと、錦織さんは結構体が柔らかいので常人より疲労回復が早いと思います。うろ覚えですが、怪我予防のためにIMGでヨガやってましたよね…⁉︎(ヨガ歴約10年の人より)

    ウイダー inゼリー ストレッチ錦織圭篇
    https://m.youtube.com/watch?v=LEL0cPU3pHc

    後は、錦織さんも浅田さんと同様にウイダーの栄養士からサポート受けているので心強いです(^^)

      引用  返信

  • hmky さま
    いつも楽しいコメントをありがとうございます。世界のあちこちで生活されている方のお話は、自分の知らないことばかりで新鮮ですね。真央ちゃんのことも、大好きですが やはりね〜 凄い強い心を持ってる人なんですね〜〜 見習いましょうなどと言うレベルじゃないです。
    ところで、ウイダーさんの管理栄養士さんが圭くんをサポートしてくださっているというのは、よく耳にするのですが、圭くんはよく美味しいお店で外食しているようだし、カレーを多めに作って何回かで食べると話していたこともあるし、鶏肉を車のトランクに忘れていた話など、とても心配したものです。そんなこともあって、具体的にどんなサポートをしてもらっているのか、不思議に思っていました。理想的な献立を考えてもらっても、それを調理する人がいなければあまり意味がありませんが。実際はどんなサポートなのかご存知ですか? ずっと疑問に思っていましたので、何かご存知でしたら、教えてください。圭くんの栄養のことは、とても大切だと思っています。今後の大きな前進のために。こんなことまで気になるなんて、チョットお節介すぎますかね〜。

      引用  返信

  • @あかねさん
    横から失礼します、去年の12月のウィダーの記事ですが
    “これまでは、錦織選手に食事の写真を送ってもらい、それに対してアドバイスを返すというやり取りがメインでした。それが今シーズン(2014年)は、ツアーに付いて教えてほしいというリクエストがあり、実際に春と夏に2、3週間ずつ帯同してきました。チャンコーチもチームに加え、錦織選手はこれまで以上にやれることは全て突き詰めていこうという考えだったのだと思います。”
    錦織 圭 サポートプロジェクト2014/12/26
    錦織圭選手 2015年シーズンに向けて始動!

    そして錦織へのサポートに関する森永製菓の管理栄養士・細野恵美さんの記事です
    粘りの錦織圭を支えた「リハビリメニュー」タンパク質より炭水化物と野菜
    いずれも去年の記事なので恐縮ですが

      引用  返信

  • 細野恵美さん、昨年のJAPAN Open で錦織選手が優勝を決めてスタンドでチャンコーチ達と抱擁をして喜んでいた後ろに映っていましたね~頼もしいチームが完成しつつあって嬉しいですよね(^^)/

      引用  返信

  • 赤黄色さま
    早速の質問へのお返事ありがとうございました。春と夏の2〜3週間 帯同してくださっているのですね。昨年は、春はマイアミのあとの怪我の頃でしょうか?夏は足の親指を手術した頃でしょうか?確かにブログで、栄養士さんが食事を作ってくださるので、とても有難いというようなことを読んだ記憶があります。ウイダーの記事で、さすがにプロの作られたお食事で、怪我の回復や全米オープンでの素晴らしい成績に結びついているのが凄いですね。ファンの厚かましいお願いながら、シーズン初めのオーストラリアでの試合期間、ヨーロッパの長期遠征期間も、一定の間 帯同してくだされば嬉しいですね。特にハレはホテルのレストランしかいいレストランがないので、のりのりになれないらしいので是非です。お食事は大切ですね。圭くん カレーしか作れないのかと思っていました。意外でした。

    下団さま
    コメントありがとうございます。陣営に女性がいらっしゃるのは、圭くんに優しい応援と強い応援が送れるようで、いいなと思っています。チャンコーチの奥様やダンテコーチの奥様もいらっしゃれば、素晴らしい陣営に思えます。ご両親は陣営ではお見かけしないこともありますが、きっとどこかにいらっしゃると思っています。それにいつの日か圭夫人が加わればもっといいですね。ワクワクします。

      引用  返信

  • フォローして下さった方ありがとうございます。
    正直言いますと、栄養学やリハビリなどの知識は余りありませんが、最近良く思うのは何事も「バランス」が重要なのかなって思います。「右脳↔︎左脳」「オン↔︎オフ」「緊張↔︎緩和」「ダンテ↔︎マイケルw」等 ちょっと感覚的な話なので説明が難しいのですが…錦織さん、ロジャーはインスピレーション系の天才だ思っているので、必要以上に管理するとフラストレーションが溜まるタイプじゃ無いかと…食事に関しては必要な時に栄養管理をウイダー様にして頂いて、時には外食や自炊をする事はメンタルをリフレッシュさせる為には良さそうな気がします。

    錦織圭公式ブログ「Back to Florida」
    http://blog.keinishikori.com/2012/05/back-to-florida.html

    錦織圭公式ブログ「事件」
    http://blog.keinishikori.com/2014/08/post-233.html

    「和食」はユネスコ無形文化遺産に登録されるほど美しくて栄養バランスの良い食事で優れた日本文化の一つだと思います。知り合いのフランス人は和食がアートの域だと感じて、ため息吐息「Oh,la la♪♡」って感じでした。

      引用  返信

  • 連投失礼致します。
    話が飛んでしまって申し訳ありませんが、ニック・ボロテリー御大とダンテコーチがアンダーアーマーのTシャツを着ていたのでブランドリサーチ。どうやら、他のブランドとの差別化を考えた末、ユニクロのブランドコンセプト「画期的な機能性+普遍的なデザイン」をマネして(?)、シェアが拡大しているみたいですね。アンダーアーマーをリサーチしていたらユニクロのリサーチになってしまい面白い記事があったので紹介します。日本経済新聞の記事は永久保存版にしようと思いました。滝沢直己さん凄すぎる!

    ユニクロデザイナーが語る「1億人の服のデザイン」(錦織さんの名前がチラリと出てきますよ)
    http://mw.nikkei.com/tb/#!/article/DGXNASFE2302I_W3A720C1000000/

    ユニクロの内部を探る、世界に服を着せる日本企業のデザイン
    http://www.huffingtonpost.jp/2014/01/22/inside-uniqlo_n_4642033.html

      引用  返信

  • hmkyさま
    ご親切にブログも調べていただいて ありがとうございます。
    身体は食べたもので作られますから、圭くんのようなトップアスリートには食事は本当に大切ですね。
    専門家がついていらっしゃるので心強いです。

    圭くんは今どこにいるのかなぁ。元気よくしてるかなぁ。ふくらはぎの痛みは軽くなってきてるかなぁ。
    早く圭くんに会いたいなぁ。声も聞きたいなぁ。

      引用  返信

  • あかねさん
    「食」について興味があって調べていたので、上のブログをお気に入り登録していて直ぐにリンクできました。食って大事ですよね。実は友達(日本人)がオランダでお弁当屋さんを経営しているんです。少しお値段が張りますがBIO(有機農産物、有機加工食品)の食材を使った拘りのお弁当で少しづつシェアが拡大してます。フランスでもBENTO屋さんが人気みたいですよ。
    まだまだ圭ロスは続きますね〜(遠い目) Get well soon, Kei!

      引用  返信

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。

    このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

    ABOUTこの記事をかいた人

     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。