鼻血の徒然草(2014/9/9):思いつきつぶやき集

随時なにか思いついたらtwitter的につぶやきます。
twitterでいいじゃんという話もある。
仕事しなきゃ・・・。

【13:59】
チリッチが格下(だった)ってのは違和感あるなあ。
対戦成績はリードしていたけど、2008年の初対戦では吹っ飛ばされ、ランキングも錦織より上にいた期間が長い。
最近に限っては錦織が上にいたのでそうみられるのかもしれないけど、試合前はまあほぼ同格のやや錦織リードくらいだったと思いますね。
それで、この試合結果をもってランキングが逆転したわけですが、次の対戦のときは「格上のチリッチと対戦」になってしまうのかな???

【14:10】
職場に行ったら、「今日は来ないと思った」と皆に言われた。
思ったより「負けたけど今大会すごかったね」って感じで皆暖かく迎えてくれたw
なんか自分が試合した気分だ。

【15:27】
準決勝勝った瞬間に飛行機に飛び乗れるよう、お金を貯めることにした。
宿や交通、チケットの買い方など現地の情報収集もしておかなければ。

【16:16】
錦織そっくり芸人(細かすぎて伝わらないモノマネ選手権に出てた人、実際はそっくりではないw)の仕事が急増しているそうですねw
心の準備ができてなかったそうでw
ファンと一緒w

【20:12】
全豪オープンまだ?

【20:22】
ああもう錦織来年グランドスラム全部優勝してよおおおおおおおおお!!!!!!

【20:23】
WOWOW放送情報あった。

◆◆◆ WOWOW番組情報 ◆◆◆

★「錦織圭!世界の頂点へ 全米オープンテニス 男子シングルス決勝 錦織圭vsチリッチ」
9/9(火)夜11:15〜[WOWOWライブ]

★「錦織圭 全米オープンテニス 準決勝・決勝ノーカット緊急放送!」
9/10(水)午前7:00〜[WOWOWライブ]

★「錦織圭激闘!全米オープンテニス2014総集編」
9/14(日)午後2:00〜[WOWOWライブ]

★「緊急編成!錦織圭WOWOWドキュメンタリースペシャル」
9/23(火・祝)午後1:00〜[WOWOWプライム]

★「楽天ジャパンオープンテニス」
日本人男子初の世界ランキングトップ10入りを果たした“日本のエース”錦織圭をはじめ、世界トップ選手たちが有明に集結!国内唯一のATPツアーを連日生中継でお届け。
【放送日】9月29日(月)〜10月5日(日)連日生中継[初日無料放送]

【20:37】
チリッチのサーブレベルアップ、明らかにイワニセビッチの指導によるものだなあ。ちょっとクイックになって、セカンドもスピードアップしてた。

【21:58】
気持ち落ち着いたつもりだったが、紙面でこういう形で見せられるとまたこみ上げるものがある。

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【01:25】
負けると分かっているのにNHKとWOWOWのリピート放送はしごしてしまった・・・。

148 件のコメント

  • はじめまして、いつも楽しく勉強させていただいています。

    さきほどのすぽるとでの錦織選手の涙、杉山愛さんはじめ、周りの人々も気付いていなかったようですが、、、
    テレビの前では気丈に前を向いている姿勢を見せてくれていますが、錦織選手自身はまだまだ悔しくて、ふっきれていない様子が垣間見えて、私もうるうるしてしまいました。
    それでも立て続けにテレビに出て、我々視聴者の期待に応えてくれる錦織選手の責任感と姿勢に感動しました。

    報道ステーションではかわいらしいところも見せてくれて、とてもよかったんですが、早く休んでほしい(;_;)

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  • 報ステのインタビュー冒頭のくだりに爆笑しました。修造さんの解説、聞こえてるなら聞こうよ笑

    ところで、幸か不幸か今年の日本はベスト8だったので今週のデ杯はないですが、仮にSFかプレーオフがあったらどうしてたんでしょうね、特にホームの場合は。出るとしたらダブルス1試合だけですかね。

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  • わたしも涙を見てしまいました。
    誰も突っ込まなかったので、見間違いかなと思ったのですが…杉山さんはあえてスルーしたのかも。
    でもわたしたちの流した涙も、悔し涙ではなく、感動の涙でもあったはず。
    まだ自分を振り返る時間がないのでしょう。しばしの間ゆっくり休んだら、もう次に向かってますよ。

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  •  たった今「すぽると」にNYから中継で生出演した錦織選手。
     今大会の自身の勝ち上がりのVTRを観ながら真っ直ぐ前を見据えながらもポロッと涙を零す姿が印象的でした。
    (何泣いてんだ・・・貰い泣きです)

     本人にとっても思い掛けない決勝戦でした。
     それにより、経験したことのない大変な期待を突然背負う形になってしまいました。
     それに、グランドスラム優勝はテニスプレーヤーの夢ですから、それを目の前にして掴めなかった悔しさは一夜明けて晴れるものではないでしょう。

     しかしながら錦織は、夢見る子どもたちに何か一言という質問に対して、国民・経済にポジティブは影響を与えるスポーツを担う者としてその地位を向上させていきたいと力強く語ってくれました。
     その言葉に杉山愛さんも頼もしいかぎりと納得の表情でした。
     私は所詮一人のファンですが、彼の歩みを望むことができて大変幸せに感じます。

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  • 今日は一日中ショックで落ち込んでいましたが、帰って来てNHKや報道ステーションで生の圭くんの声を聞き、納得しました。王者になる者が一度は通らねばならない道なのでしょうね。
    下団さんのおっしゃるようにチリッチの方が経験値が高かったのですね。
    まだまだ悔しい気持ちで一杯なのでしょうに、穏やかな表情で心のあり様まで正直に話してくれる、なかなか出来ることではないわ…と思っていたのですが、スポルトでは一筋の涙…だったんですね。胸が痛みます。

    試合後にーまたここに戻ってくるーと宣言してくれました。
    テニスの神様が「圭よ、心技体をさらに磨き、真の王者となれ!」と言って渡された最後の試練を圭くんは即座に受け取ったんだと思っています。

    この大会で世界中の沢山の人を圭くんのテニスで魅了したんです!そして沢山の人に一番感動をあたえてくれたと思います。これって素晴らしいことだと思います。
    いよいよ終盤、少し休んでツアーファイルに向けてまた応援あるのみですね!

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  • ジョコビッチには勝てる気がしてたのに、決勝後のイメージがチリッチの笑顔しか頭に浮かばず勝てる気がせず、決勝進出の喜びのコメントをこちらに書き込みできませんでした。錦織君本人もコメントしてるように、勝てる相手という事で、思い切りぶつかって最後の力を振り絞るという戦い方が難しくなったのではというのが気がかりだった事もありますが、ここで一気に優勝まで行くのは何だか彼らしくない気がしたのです。
    4回戦以降の勝利は対ジョコビッチも含めて実力だし、これまでの様々な快挙も、その都度の彼の状況からするとミラクルに見えても、やはり彼が実力を出しただけだと思っています(運も必要だし、力を出せる事自体が大変なことだと思いますが)。大事な試合ではプレッシャーを感じて固くなったり、怪我の影響で負けたり・・・という当然の状況を経験し都度乗り越えて実力を蓄積しているのであって、大舞台でも緊張せずセンスや勢いで突っ走る人ではないと感じています。だから、一気に跳ねて一回きり優勝するのではなく、この舞台での敗戦を経験して困難を噛みしめ打ち勝ってからの優勝が彼らしいと思ったのです(ジョコビッチやマレーの様に)。「緊張して固くなってしまった」と聞いてむしろ、将来実力でグランドスラムを獲れるだろうと感じて、敗戦のショックが消えました。いつか獲れると信じてます。分析でも理論的でもない、ただの私個人の感覚の話ですみません。

    ちなみに、11日のNHK「クローズアップ現代」で取り上げられるそうです。
    http://www.nhk.or.jp/gendai/yotei/#3550

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  • 錦織選手 お疲れ様でした。

    きっきもNHKで゛「おめでとうございます」と、言っていたが負けた選手におめでとうはないだろう・・・
    準優勝に対するおめでとうなのだが、おそらく彼の中では悔しさがいっぱいでめでたいなどという感触はないだろう・・・それくらい勝てる試合だったからです。

    ただ私もいちテニスプレイヤーとして彼の偉大な功績はたたえたいと思う。
    おそらくテニスに携わってない人にとってはこの準優勝がどれほど偉大かピンとこないだろうと思います。錦織の出現までは本戦の128ドローに入ることすら困難であったのですから。

    今朝は6時に起きて試合を観ました。
    スコアは0-3で完敗のように報道されていますが、そんな事はありません。
    錦織が勝っても全く不思議のない戦いでした。
    それくらい接近した試合だったと思います。

    プロの選手はよくラインを狙って打つと言われます。本来はコートの中に打てば良いのですが、より厳しい攻めをする為にラインの内側に入れるのではなくオンラインを狙うと言う事です。

    しかしながら当然厳しい攻めをすればするほどアウトになるリスクも増えます。
    選手はそのリスクと戦いながら攻め続けるわけですが自分のショットがインになるかアウトになるか技術以外の要素も大きくかかわってきます。

    いわゆる「運」も含めた「流れ」です。
    今日のチリッチはことごとくこのラインを狙ったショットが入りました。
    要所要所で打つこの決めのショットが入る入らないで「流れ」が変わっていきます。チリッチに傾きかけたこの「流れ」をなんとか食い止めようと錦織も頑張るのですが大事なポイントでのネットインもチリッチに味方しました。

    終わってみて感じたのが「今日は錦織の日じゃなかった」です。
    ランキングトツプレベルの選手に技術の差などほとんどありません。
    要はいかに自分の日にするかなのです。
    ある意味自分で自分の日にするのが実力と言えるのでしようね。

    間違いなく錦織の技術は世界のトップレベルに達しています。
    そう遠くない将来に決勝で勝てる実力を身につける事を確信したいと思います。

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  • 一日経って、ようやく少し落ち着きました。
    今後怪我なく、圭くんが中心になって新しい時代のテニスを牽引していくことを願います。
    正直チリッチやラオニッチのテニスは面白くない。贔屓目だけでなく、圭くんの高速フットワークからの全身で放つショットメーキングこそ世界を魅了できる新しいテニスでしょう。まさに自分のテニスになった瞬間のあのグルーブ感は、フェデラーやアガシのように見ていて最高清々しい。圭くんこそが新しい真のロックスターだと思います。

      引用  返信

  • 各局のインタビューにしっかり答えてたけど、やはり負けに対する悔しさ、悲しさ、つらさの様子が見えた。準Vの偉業を讃えられてもこの悔しさは晴らせるものではない。
    テニスの悔しさはテニスに勝つことでしか晴らせない。自分の満足のテニスで勝った時に今のつらさが全てクリアできる。その時に今回の偉業の価値がきっとわかると思う。応援することしかできない自分がもどかしいけど祈ってるよ!圭くん。

      引用  返信

  • atsu さん

    ビデオのリンクをありがとうございました。

    ラケットをバウンスさせて背後で取ったことを話題にされて、それをベストプレーだったかも、、、なんて言ってのけちゃう圭クンは、大物ですよね。

    だってあれって、自分のプレーがうまくいかなくてラケットに当たってたんだから、、、

    私だったら、怒っちゃうな。

    まぁ、本物のプレーの凄さを取り上げてもらえるほど、一般の人がテニスをテレビで見られる機会がないのだから、これは仕方がないんでしょうか、、、

    今のランキングを見ただけで、チリッチを格下扱いですものね。

    今回の活躍を通じて、もっともっとたくさんに日本の人たちがテニスに興味を持ってくれると良いですね。

    この二つのビデオを見て、ますます錦鯉度が高くなってしまいました。

    圭クンには、いつまでもこの無農薬野菜のような、好青年でいて欲しいです。

      引用  返信

  • 今更ですが、、、

    メンタルと技術は表裏一体ですが、メンタル面はとりあえず置いといて、、

    今回のチリッチに限らず、ジョコさん、ラファ、マレー、フェデラー、
    バブさんらとトップランカーらと肩を並べた圭君。全米以前からほぼ、
    肩を並べていましたが、、。
    これから大会の上位ステージで必ず戦わなければならない強豪達。

    これらの方々のみ〜んな「ストロークももちろんトップレベルだが、
    サービスも安定し速く強い」

    圭君のストロークはトップレベルだけど、抜群の世界一では無いこと
    を考えてもやはり、やはりサービスの強化安定がもっと上に行く条件
    だと思います。

    身長のハンデで難しいことはもちろんわかっていますが、最近のセカン
    ドサーブは改善し安定化したと思うので、ファーストサービスの安定強
    化さえ上手く出来れば、この先長らくトップ5以内を維持できることで
    しょう。

    「強くてそこそこ速くコースをついたファーストサービス」をどんな試
    合でも60%以上インできれば、誰にも(ほぼ)負ける気がしない。

    今回の52%ではやはりダメでしたが、もし、今回、目標の65%イン
    していたら、ショートポイント取れて、もちろん、サービス後の展開が
    とっても楽になって、メンタル安定し、がんがん振り抜けて、そして、
    先にブレーク出来て、、、、

    ああ〜、、だめだ、、、書いてて、涙が(ホントです)、、、、

    すみません、スレ汚して。。。

    絶対、獲ろうね、残りのマスターズ!! 二つとも、獲っちゃえ!!!

      引用  返信

  • 昨日圭は泣いてたんですね、、、本当に悔しかったんでしょうね。。。
    でも絶対にまたチャンスを掴んでGS優勝の夢を実現してくれると思います。

    赤黄色さん
    その夢のためにでもですが、来年のブリズベン、ハレ、モンテカルロ、ワシントンの4つは出来れば避けてほしいと思っています。逆に2月の3週連続はフロリダから近いですし、(3月のMSは少し余裕があるスケジュールですし)、行っていいと思うのです。

    改めてですがトッププロテニスプレイヤーって大変ですね。それだけの名誉と栄誉があるとも言えますが。

      引用  返信

  • atsuさん、ありがとうございます。

    圭君の涙にもらい泣きしました(/_;)
    あの一筋の涙には、錦織選手のそして応援する者みんなの無限の可能性が溶けてるように感じました。益々応援したくなりました。

      引用  返信

  • 生きてる間にテニス・ゴルフの4大大会の日本人チャンピオン観れるかもしれません!(たしか唯一女子でゴルフの樋口選手が全米女子とってますよね) あの世界の青木も全米オープンで二クラウスとの死闘の末準優勝に甘んじてます。その後二度と4大大会の最終日最終組なかったと思います。厳しい世界です。今回の圭はサーブの出来が今一でした 春先のサーブ力発揮してたらチャンスもっとあったと思います。あのしょぼいサーブでよくぞ決勝まで行ったものです!それだけでも感服してしまいます。 春先のサーブ力の復活念じてます。 あと圭の体力考えると4大大会前は2週間空ける勇気が必要かもしれません これは大事なことです 今後各大会で勝ちあがっていくこと考えると 試合数を減らす勇気も必要になってくると思います。  取り合えずは 頑張れ圭!!!

      引用  返信

  • こんにちは。
    ブログへの書き込みは久々です。

    今大会はジョコビッチ戦とチリッチ戦をリアルタイムで観戦させていただきました。

    ジョコビッチ戦は、本当に「どっちが1位?」と見紛うほどの出来でした。
    すごかった。それでも、明らかに不調な様子から巻き返して買ってしまうジョコビッチの姿を何度も見てきたので最後まで楽観せずに見ていました。
    が、実際には相手のサービスゲームを捨てて温存策さえ取れるほどの余裕でしたね。
    いやはやびっくり。

    決勝は、いやはや脱帽。チリッチが乗りに乗っていました。
    挽回しようにも、要所はエースできっちり締めてくるのでは手の打ちようがありません。
    確かにミスは多かったですが、それでも流れを変えられる場面は何度もあったと思います。
    しかし、そのたびに完璧なサーブを入れられる。ここはチリッチを褒めるべきところですね。

    決勝前から、楽観視した見方が広がっているのに対して、そんな簡単に行くもんか。何を言ってるんだ。マスコミも相手をなめすぎだ。と思っていた不安が的中するのも複雑なものですね。

    今回は、足の手術で図らずも休養できたことが快進撃につながったのだと思いますが、反面そんな不安からどこまで行けるか?と思ってるうちに決勝に来てしまって、それが決勝に出てしまったように思います。
    しっかり手術した後に練習できて、これなら決勝まで行ける!という状態なら、心の準備もできて決勝でももうちょっと落ち着いて試合が出来たんじゃないか、とも思ったり。

    これ以降や来年のスケジュールですが、どうなるでしょうね。
    ただ万全で臨むことだけ考えるならともかく、大会側の意図や本人の思い入れもあるでしょうから、簡単にはいかないでしょうね。
    多分デルレイビーチには絶対でるんじゃないですかね。本人の思い入れが強そうですし。
    そういう意味ではメンフィスも思い入れがありそうです。

    ただ、ATP公式にアップされている来年のスケジュールを見ると、インディアンウェルズの前に空白の週があるんです。
    おそらくデビスカップがここに入ると予想されます。
    もしそうなるなら、2月の3週連続参戦はどうかと思います。

    その後を見ると、USオープン後とツアーファイナル後にも空白がありますが、ここはおそらく現行通りと考えていいでしょう。
    しかし、ワールドグループならもう1週必要なはずなんですが、それが見当たりません。
    パリとファイナルの間はさすがに純粋な休養週でしょうし。

    ウィンブルドン翌週がニューポートしか大会がないので、個人的にはここに準々決勝を入れるつもりなのか?と予想しているのですが、どうでしょうか。
    もう発表されていて、こちらが知らないだけならすみません。

    芝への調整はどうしたものでしょうか。
    ウィンブルドン前の休養を重視するなら、全仏直後のスヘルトテンボスかシュトゥットガルトに出てウィンブルドン直前の2週を休養に充てる戦略もありだと思います。
    普通に全仏後1週間休んで、ハレに出て、1週間休んで(実際はエキシビジョンとかもありそうですね)ウィンブルドンでも悪くないようにも思いますけど。

    500大会枠を考えると、東京とバーゼルはおそらく確定で、残りを考えるとやっぱりハレは確保したいんですよね。残りをモンテカルロorバルセロナというのが現実的かと考えています。
    2月にメンフィスとデルレイビーチに出るなら、それと同じ週の両大会は無理ですし、アカプルコやドバイも3週連続となるとどうか、と。予想通りインディアンウェルズ前にデビスカップが入るならなおさらそこは避けたほうがいいと思います。

    ワシントンも翌週から2週連続マスターズであることを考えると極力避けたいところですし、その前週に一応ハンブルクがありますが、せっかく拠点がアメリカなのでアメリカで調整したいでしょう。

    という消去法で行くと個人的にはこういう考えになりました。
    ブリスベンに関しては、どちらでもいいと思います。

    長々と失礼しました。

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  • @リンデン

    このスレッドで2度書いてますが、4大大会前に2-3週間空けることができるのは全豪と全英です。全仏の前にはマドリードとローマ、全米の前にはモントリオールとシンシに出る義務があるからです。それらは今年の圭のように怪我などの事情があるとスキップは可能ですが。

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  • @2R

    物凄いご批判を受けるかもしれませんが、来年の圭はデビスカップ欠場、ということも選択肢の一つだと思います。
    芝の調整はたぶんハレに出るんでしょうね(休んだ方がいいと思うのですが)。
    とすると500はアカプルコかバルセロナ、ハレ、東京、バーゼル、になるかと。

      引用  返信

  • デ杯欠場はデ杯のスケジュールが発表され次第考えてもいいと私も思います。

    ブリスベンに関しては、ブリスベンで実戦→クーヨンで試合数が分かる調整→全豪という流れが定着していることがここ3年の安定した好成績につながっていると思いますので、変えてほしくないです。

    ハレも確定でいいと思います。来シーズンから芝前哨戦は3週間に伸びたので、仮に全仏優勝しても(この前置きを期待できちゃうのがすごい!)全仏2週目→休み→ハレ→休み→全英と無理のないスケジュールです。

    モンテカルロの判断は難しいでしょうね。バルセロナは戻ってくると言ったので戻ってくるでしょうね。2週連続でも行けるなら行ってほしいですが、マドリードでのことを考えると厳しいか…

    そうすると残り2つの500ですが東京、バーゼルの2つが妥当かと。
    クアラルンプールは優勝しちゃったら来年も戻ってくるでしょうね。

    メンフィスも戻ってくると言ったので、IWとマイアミに向けておうちに帰ることも考えれば、ブリスベン、メンフィス、バルセロナ、ハレ、(クアラルンプール、)東京、バーゼルといった感じでしょうか。

    今年同様7月に長期休暇も作り、無理のないトップ選手のスケジューリングと思いますがどうでしょうか。

      引用  返信

  • 1日経って、団長と皆さんのコメントを読ませて頂きました。
    そして、圭くんの涙も。。

    まだまだ道は険しく、喜びと悔しさを積み重ねる日が続くのですね。
    こんなにも感動出来たり、これからも夢を持ち続けることが出来て、圭くんに感謝しています。

    団長のつぶやきで、私も貯金しなくちゃと思いました。
    その日までに旅費を貯めるの、間に合うかな〜?その日は、近いかも?
    と心配なくらいです!

    GO Kei *\(^o^)/*

      引用  返信

  • 昨日のNHKの生インタビューでNHKが準備していた「今後のスケジュール」パネル。
    ジャパンOPの次は来年の全豪になっていてびっくり。やっぱり、メディアはそこしか
    見てないんだなと。

    マレーシアOPを省略するのは分かるとして、上海MS、パリMS、そして何よりも
    ツアーファイナルズ(出場できたらアジア人初?)を省略しちゃったら、今後の今シーズンの
    醍醐味が台無しですよね。

    ただ、これだけ圭の関心度が一般の人にも高まってくれば、当然日本でもファイナルズ
    争いが話題になってくるはずですよね?

      引用  返信

  • クアラルンプール→東京→上海(3週)
    バレンシア→パリ(2週)
    こんな感じですかね。
    フェレール、ベルディヒ、ラオ、ディミ、マレーのスケジュールはどんな感じなのでしょうか?
    やっぱり、ファイナルに出場するには、4000ポイント以上は必要になりそうですね…
    チリッチはほぼ確定なので、上の5人と錦織を加えた6人で、残りの3席を争うことになりますね。
    ツォンガやグルビスがマスターズで爆発したら、またややこしくなりますが(^^;;

      引用  返信

  • C太郎さんの川柳ギャラリー ご検討よろしくお願いします。

    「まだこれは圭伝説のプロローグ」

    私もこの詩が好きです。

    C太郎さん信じちゃいますよぅ!

      引用  返信

  • 上のコメントは私です。すみません。

    圭のモノマネ芸人のしまぞうZさんと修造モノマネ芸人のこにわさん

    セットで番組出演続出の予感!!

      引用  返信

  • 今回の錦織選手熱はすごかった。いまも続いてますね。私にはおおむねマスコミも世間も専門家もいい評価をしてくれていたと思います。両者の勝ち上がりの経過も正しく伝えられ、チリッチも強いこと知っているようでした。敗戦後のバッシングもない。こんな雰囲気はスポーツの報道ではめずらしいでしょう。来たるGS優勝の報道も楽しみです。サンケイスポーツを除いて。まだあんな既出ネタでスクープ面してるかと思うと厚顔にあきれる。ある程度周知のことを二番、三番煎じ、大きくすればいいもんでもない。

      引用  返信

  • atsuさん、動画のインフォありがとうございます‼‼‼
    日本でもかなり取り上げられていると聞いたり読んではしていますが、海外在住組など日本のテレビ番組を見ることができない環境にいる者にとっては大変ありがたいです。
    日本にいれば、ぜ~んぶ見てるはずだから!
    わたしも圭くんの涙に、もらい泣きしてしまいました…。
    知名度が今までよりグンと上がって、これからは今まで以上にそのプレッシャーとも戦い勝っていかないといけない…。圭くんの力が本物だということを示していかなければなりません。でも、私たちはそのことを知っているし信じているので、今までと何も変わることなく応援し続けていくのみです!!!
    なにより今まで一番心配だった体力や体がここまで強くなっていることが本当にうれしいです。
    これからも体を大切にして、どんどん活躍してもらいたいです。
    頑張れ、圭くん‼‼‼

      引用  返信

  • 出版界も錦織特需で、ナンバーも次号で緊急特集をするようです。
    「『革命』を見逃すな。大谷翔平と錦織圭」 9月18日(木) 緊急発売!
     http://number.bunshun.jp/articles/-/821636
    スマッシュとテニスマガジンの増刊号は近くの書店で予約しちゃいました。
    売り切れが心配だったので念のためですw

      引用  返信

  • 日刊ゲンダイの記事で「トップ10に入る選手は優先的に出場試合を選べる」とありますが、なんの事なんでしょう。どなたか知ってますか?

      引用  返信

  • クアラルンプールでの好成績(準優勝以上)でのプラスポイントが無いと、
    上海マスターズでの第8シード確保は難しいのではなかったでしょうか?

    9/29日付のランクで上海マスターズのシード順位が決まるとしたら、、

    15日からのMetz、22日からのKuala LumpurとShenzhenのATP250
    の三大会が、けっこうすごく重要な意味を持つ大会となるのでしょうか?

    ほぼ差の無い9位チリッチと10位ディミトロフの参戦動向が気になりま
    すね。ディミトロフもチリッチも今のところ、北京まで参戦表明していな
    いようですが。。。

    見当違いであればすみませんでした。。。

      引用  返信

  • 先日の生インタビューのハシゴたまらない時間でした(>_<)

    例の涙の件ですが、アクビの涙じゃありませんでした?笑

    すみません、身も蓋もないのは承知してるんですけど、アップになる前に口に手を当ててたのがどうしてもそういう風に見えてしまってσ(^_^;)

    スポルトだけはYouTubeでしか観てないので、その後があったのかも知れませんが…σ(^_^;)

      引用  返信

  • @ダッツ
    ツアーファイナルの出場権争いをしている選手のエントリー状況ですが
    1つ前の投稿のコメント欄でk-impactが分かりやすくまとめてくれてますよ。
    コメント190番目ぐらいです。

      引用  返信

  • >けろけろさん

    錦織選手の下位の近いランキング選手ではMetzにツォンガが、Kuala Lumpurにグルビスとデルポが、Shenzhenにアグーがエントリー予定だと思いますが、誰も250pt加えても錦織選手を越えませんから、今のところは大丈夫なんじゃないですかね?北京にマレーあたりがWCで出てきそうな気がしますけど。もう上海までゆっくりしてる余裕ないでしょうし。

      引用  返信

  • お、バレンシア参戦ですね。

    ベルディヒとマレーはこの週も出場なしですか。
    マレーは500消化ルールに従ってどこかでWC参戦してくるはずです。どこに行くのでしょうか。

    反対のバーゼルがきついので、できれば圭はここで300(準優勝)以上稼ぎたいですね。

      引用  返信

  • >としぼうさん

    お教え頂きありがとうございました。

    上海マスターズ「獲り」に行く場合、やはり8シード以内は重要でしょうから
    チリッチとディミトロフがこの250の三大会出ないなら圭君の8シード以内は
    安泰そうですね。。。

      引用  返信

  • けろけろさん、見当違いではないと思います。

    私が調べた範囲での結論ですが、以下の3条件が全て成立した場合に限り、上海MSで#9シード(9/29付で9位に後退)に甘んじることになると思います。

    ①Dimitrovが9/22週(または9/15週)のツアーにWC参戦する。
    ②Dimitrovがそのツアーで優勝する。
    ③圭がクアラルンプールで決勝進出を果たせない。

    CilicについてはATP250で優勝しても9/29付まではポイントが増えないため、リスク対象外だと思います。

    上記で①があるとすれば、スター選手を欲しがっているShenzhenの可能性が高いと思います。Dimitrovは翌週は北京ですし。今後のエントリー状況を小まめにチェックしていく必要がありそうですね。

    上海MSのシードについては、私も気にしていました。(ジャパンOPについては#4シード確定) 誤認識等ありましたら、是非ご指摘ください。

      引用  返信

  • >コリコリさん

    詳しい説明ありがとうございます。

    やはりディミトロフの動向と彼の出来がキーでしょうか。。。

    上海マスターズ獲る→ツアーファイナルへ王手の図式でしょうから
    8シード以内確保のため、このATP250 3大会後のポイントの重要性
    は、、、、案外、天王山の戦いのような気がします。。。。。

      引用  返信

  • @negative stroke さん

    今年のクレーコートシーズンは大活躍でしたから、スペインのお客さんに歓迎されそうですね。
    もしかしてバレンシアサイドから強いリクエストがあったかも。

      引用  返信

  • ハーフボレーさん、8位と9位の差は大きい、8位になると大会出場も選べるし、対戦したくない選手も選べるとありましたけど、ほんとうでしょうか、ちょっと信じられませんが。読んでみてください。
    私も涙がとまりません。圭君のインタビューをみてて本当に正直な人だなと、素直な人だなと、ご両親の愛を感じます。3年前に有明に行った時のサインは棺桶に入れてもらいます。一生の宝ものです。

      引用  返信

  • 錦鯉のみなさん、いつもお世話になっています。
    わたしも決勝当日は半休をとりましたよ。

    一世一代の大勝負だったのですから(´∀`)

    さっき錦織くんのブログを見返していました。
    全米に出るかどうかは当日に決めたんでしたね。
    ファンの方々が、出場についてあれこれコメントされています。

    ・・・信じられない!!

    2週間後、彼がセンターコートで決勝の舞台に立っていようとは。
    誰が想像できたでしょうか?

    あまりにもドラマティックです。
    錦織くん、本当に素晴らしい2週間でしたね。心からありがとう。

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  • @こぉ
    さん

    マドリードとバルセロナで大活躍しましたから、招待があったのかもしれませんね!!!

    これで今年のスペインでの大会皆勤賞ですかねー。

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  • ファイナルに向けての議論が盛り上がってきたので、こんなのを作ってみました。
    http://www13.plala.or.jp/linustac/pdf/racerank20140908.pdf
    第40週の北京・東京、第41週の上海が終わらないと8位の細かな条件云々を言うのは難しいと思いますが、出る大会については、①シードダウンしないこと、②直接対決には負けない、ってのが必要な所でしょうか。

    コリコリさん
    WC参戦の可能性はかなり低いとは思いますが、Cilicがこの250三大会のいずれかで準優勝以上すると、Umag(250大会)の90点と入れ替わらないでしょうか?
    まぁ、ディミもチリッチも現状で第40週からパリまで5週も連続でエントリーしているので、第39週にはWC参戦しない気がしますけど、どうなんでしょう。

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  • Linusさん、第42週については参戦ありきのエントリーではない可能性もあるため、必ずしも安心材料にはならないと思っています。心配しだすとキリがありませんがw

    あと、CilicのUmag(250大会)の90点は、現時点でもNon-Countableですよね? 入れ替わるの意味がよく分からなかったのですが・・・

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  • WORLD TOUR FINALS サイトのplayersのページですが、まだ選手未定の枠にグレーのシルエット画像が入っていますが、このシルエットが圭くんにしか見えないんですけどひいき目ですかねー(笑)
    http://www.barclaysatpworldtourfinals.com/en/players
    そのページに行かなくても、常に表示されている右側の顔画像に圭くんが登場しているので嬉しくてたまりません!!
    この圭くんの髪型好きです〜(*´▽`*)

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  • コリコリさん
    ごめんなさい、Umag(250大会)じゃなくて、Barcelona(500大会)と入れ替わりでした。
    500格4大会義務も、参戦さえしてれば、それより良い成績の250大会があればポイントは入れ替わるので、Barcelona(500大会)と入れ替わるのではと思います。

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  • コリコリさん Linusさん
    Cilicのはその場合UmagではなくBarcelonaと入れ替わる可能性があると思います。

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  • Linusさん凄い!これで今の状況が一目で分かりますね(*^^*)

    まず、一番有利なのがラオ君。カウントする大会が0ばかりなので、得たポイントがそのまま加算されます。250二つでSF、500でQF止まりでも270点が加算され、圭くんとの差(250点)を上回ってきます。
    次が圭くんでしょうか。今の力を以ってすれば、90を一つ以上は入れ替えられるはず。ここで加点しておけば、9位以下になる確率はグッと下がるでしょう。
    次点はフェレール有利との声も多いかと思いますが、ベルディヒの方が可能性はあると思います。入れ替わりの下限が45なので加点が望みやすのもありますが、全米でフェレールは早期敗退しており、以前痛めた肘が万全ではないと思います。それでもマスターズには仕上げて来る(有効ポイントの半分はマスターズ)と思うので、状態次第でしょうか。
    ディミトロフとは340点、マレーとは520点離れています。簡単には埋まらない差ですが、彼らが500を獲るような事があれば一大事です。リードが一気に溶けてしまいます。ツォンガ以下は1000点以上離れるので、彼らが上海を獲ってから考えても良いでしょう^^;

    こうしてみると、想像以上の団子レースなのがわかります。

    なので圭くんの当面の目標は

    1 クアラルンプールは出るからには決勝へ。(出来ればラオに勝って差を広げたい)
    2 東京はSF以上(QFで当たるシード対決に勝ちたい。パブリンカ以外のシード勢には特に)

    でしょうか。これが達成できれば150点以上加算でき、マスターズにも楽に入れると思います(^^)

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     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。