選手の名前の呼び方について

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  • このトピックには133件の返信、1人の参加者があり、最後にNORICHANにより2ヶ月前に更新されました。
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    選手の名前を原語読みするのか、某国営放送みたいに何と言われようと英語読みするのかとか難しいところで、日本語カタカナについて拘るのもあまり意味がないのかもしれません。が、ともかく日本語での呼び方について議論する場です。伝説の(笑い)「フリージャンル⭐️2017🍀Vol.5」から関係箇所を以下コピーしておきます。

50件の返信を表示中 - 1 - 50件目 (全133件中)
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  • #75348 返信

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    2017/03/25 21:59:02 #46608 返信

    バスケ好き
    禮 さん。
    ATP選手名鑑の音声情報ありがとうございます。
    ニコラス・マフートと私も聞こえました。
    相棒のピエール・ユング・エルベール選手のピエールが私には何と言っているのかわかりませんでした。
    後ゴファン選手はダビットファンと聞こえてバイクかいな~とか、バブリンカ選手はワウリンカと聞こえて、わざとそう発音しているのかな~とか、外国語に慣れていない者にとっては聞き取るのは難しいですね~。
    全選手の音声揃うのが楽しみです。

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    2017/03/25 23:08:15 #46616 返信

    ROM
    ATP公式サイトがリニューアルされてから選手名の発音の音声はあるのですが、遅々として進まずですね。本当に揃える気あるのか?ちなみにバブリンカ選手は最初はバブリンカと録音されてたのに途中でワウリンカに変わりました。マウー選手については去年も話題になりました。もしかしてわざと英語風に発音しているのかもと私は思ったりしています。

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    2017/03/25 23:20:35 #46617 返信

    バスケ好き
    ROMさん。
    リニューアルからあるのですね。全く知りませんでした。
    以来増えていないということですか?
    ちなみに、エルベール選手のピエールと一般で言われている発音は何といっているのでしょうか?
    よろしければ教えてください。

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    2017/03/25 23:30:15 #46620 返信


    選手が自分で自分の名前を発音してるのだから、それが一番正しいのですよね?
    某元国営放送の表記を正すために、委員会立ち上げますかね。
    まあ日本語表記にするのは、もとの言語の発音とまったく違う(外国語は母音の種類とか多い)ので、拘るのはあまり意味がないことなのかもしれませんが。

    アンディ・マリィ〜     高貴なクイーンズ・イングシッシュ
    ノーヴァク・ジョコビッチィ 最初のノーにアクセントがある
    スタン・ワウリンカァ    ロボットによる人工音声みたい(誰がバブリンカって言ったんだっけ?)
    ケイ・ニシコリ       相変わらず真面目だなあ
    ミロス・ラオニッチィ    ちょっと偉そーな威厳ある声(まだミロッチと自分で言ってない)
    ロジャー・フェデァー    に聞こえますが。まあ-RERは発音してるのだと思いますが。
    ラファ・ナダル       えっ、ラファエルが正式じゃないの?
    ドミニク・ティム      ティエムでなくティムに聞こえます。真面目そうな声。
    マリン・チリッチィ     こちらも偉そーな威厳ある声
    ジョー・ウイルフリッツオンガ   に聞こえますが。難しい。
    ゲェー・モンフィス     に聞こえますが。今度からゲェー使うかな。
    ダヴィ・ゴファン      ダヴィドではないようです。
    グリゴォー・ディミイトロフ アクセントがロシア語みたいですね。
    トマーシュ・ヴェルディヒ  に聞こえます。
    ジャーク・ソーック     ジャークとか伸ばすんですね。ちょっと偉そーな。
    パウロ・カレーニョ・ブスタ RRは巻き舌がポイントでございます。
    リシャール・ガスケ     アクセントは最後のケに。そうケ。
    ジョーン・イズナー     イスナーでなく濁って聞こえますが。やっぱり米国人気取って言うときにはジョーンと伸ばすのか。
    ジル・シモン        これはそのままですね。
    パウロ・クゥェアス     に聞こえますが。
    サァーム・クゥェリー    やっぱり最初は伸ばすのか。
    フェルナンドォー・ヴェルダスコォ アクセントはどちらも最後に。
    フィリッ・コールシュライバー フィリップのプがほとんど聞こえない。
    ホアン・マルティーン・デルポトロォ アクセントはデルに。
    フェリシァーノ・ロペス   ロペズではないような。
    ベノワ・ぺェー       素行とは逆に真面目そうな声。
    ファビオ・フォニーニ    こちらはそのまま不良のような声。
    ニコラス・マフート     ニコラかと思ったらニコラスだし、マユって誰が言い出したんだ〜?
    ジェレミィ・シャルディ   フラン人選手は既に全員入力してるのかな。
    ピェール・ユゥーグ・エルベール 間違えないようにと(?)2回繰り返してくれてます。

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    2017/03/25 23:44:51 #46621 返信


    フランス語読みではニコラのはずなので、そうかもしれませんね。

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    2017/03/25 23:54:00 #46624 返信

    ROM

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    2017/03/26 0:02:49 #46625 返信

    バスケ好き
    禮 さん。一覧ありがとうございます。
    Damir・Dzumhur選手は放送では何と言われているのでしょうか?
    私はでぃずマーと思っていました。ダミエル・ジョンホールと聞こえます。
    同一選手を全く別人と思っていた可能性大ですね。
    後ピエール・ユング・エルベール選手はチェーフ・ユング・エルベールと聞こえてしまうんですよね。
    エドバーグとエドベリのように母国語読みと英語読みの違いはあるかと思いますが
    外国語に疎い私にはわかりませんね。ジェレミー・シャルディー選手は音声ではそのままに聞こえますが、錦織選手はチャーディーと発音していたような記憶があります。ROMさんのおっしゃるように、英語読みで発音されているのかもですね?

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    2017/03/26 0:05:39 #46626 返信

    バスケ好き
    カタカナ限界ありますよね。
    無理言ってすみません。

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    2017/03/26 0:17:43 #46627 返信

    だいあん
    禮さん、面白すぎるリストありがとうございます。Mahut選手の名前はいつも話題に上りますよね、あとYmer選手。
    ある試合では主審が「イ」と「ウ」と「エ」+「メエェェ」の中間音みたいに発音してました。
    ところでVedascoですが、スペイン語では「ベルダスコ」に近い音です。ヴェ にはなりません。(唇を噛まない)
    Davidoも同様に「ダビド」です。ご参考まで。

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    2017/03/26 0:20:55 #46628 返信

    だいあん
    ちなみにスペイン語でvaca(牛) は 「バカ」と読みます。

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    2017/03/26 0:30:01 #46629 返信

    NORICHAN
    私もDzumhur選手、どう表記していいのか全く?です。なので、どうか日本選手と対戦しませんように、とドロー発表時にいつも願っています。もし対戦したら、錦織vs.●●のコメントとかどうしよう…(笑)

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    2017/03/26 0:44:10 #46631 返信


    だいあんさま、

    いろいろご教示ありがとうございます。ではマイアミでの錦織選手の3R対戦相手は「フェルナンド・ベルダスコ」ですね。Ymerについては、先ごろスレに流しましたがWBで弟君のインタビューがあって、本人が名前を発音していますが(ビデオ28秒くらい)、小生には「イィマー」に聞こえます。David/Davideの発音はラテン語系でも微妙に違いますね。Nicolas Mahutは、フランス語読みだと「ニコラ・マユ」が一番近いのかもしれません。

    小生の最初のフランス語は、「Ça va?(元気?)」(魚屋に行って兄ちゃんに元気よく「鯖!」と叫ぶように)でした。

    バスケ好きさま、

    すみません、Damir・Dzumhur選手はちょっと分かりません。また機会があれば調べてみます。

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    2017/03/26 0:56:26 #46633 返信

    バスケ好き
    NORICHANさん。
    大丈夫です。
    NORICHANさんの表記が標準になります。
    少なくとも私は青田のNORICHANさんの表記を信じてますから
    Dzumhur選手も信じます。

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    2017/03/26 1:33:17 #46636 返信

    ROM
    本人発音…ダミエル ズュムヒュル に聞こえました。
    しかし、この録音も周りが必ずしも静かなところでやっているわけではないですよね〜。このアバウトな感じがいかにも…欧米か!

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    2017/03/26 4:23:52 #46637 返信


    Damir Dzumhurですが、小生にはATPサイトで自分が発音してるのは「ダミィエル・ジュンフュール(むしろジョンフュールに近いか)」、TVインタビューで司会者がDamir Džumhurを発音(20秒)では「ダミール・ズュムヒュールに聞こえました。ジョコのインタビューの冒頭でも「ジョンヒュールまたはズュムヒュール」と発音しています。ただし、ここのスペルはDamiru Džumhuruです。

    名前のスペルは、自分のTWitterやATPではアクセントを避けて、Damir Dzumhurなので、まあそれを使えばよいのだと思います。発音についてはROMさまの「ダミエル・ズュムヒュル」でよいのではないでしょうか。

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    2017/03/26 9:14:17 #46640 返信

    ROM
    ちなみにコリッチではなくチョリッチが正解の様です。カキクケコ発音はK始まり、Cはおそらくchの発音です。

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    2017/03/26 10:02:27 #46641 返信


    はい、実はそう思ってました(笑)。正しいスペリングは、Borna Ćorićでボルナ・チョリッチですね。スラブ語系はアクセントがあって、発音が難しいですね。呼び方が想像もつかない名前がときどきあります。しかし、テニス選手の日本語表記だいぶ間違ってますね。日本テニス協会とNHKに提言を送りますかね。Nicolas Mahutは確認しましたが、フランス語読みではやっぱりニコラ・マユですね。しかし自国の言葉に誇りを持っているはずのフランス人が、なぜ英語読みしてるのか実に不思議です(笑)。

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    2017/03/26 10:15:54 #46642 返信

    ROM
    ちなみにスペイン語でニンニクは「ajo」…アホと読みます。これ、スペイン旅行あるあるネタですね(^◇^;)

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    2017/03/26 10:34:43 #46644 返信


    まぁ、お上品な方々がアホだのバカだの(笑)。スペイン語といへば、ご存知かもしれませんが、「<辞書屋>列伝」(中公新書)、田澤耕著(もとは銀行員だった人です)にある、もっともすぐれていると言われる『スペイン語用法辞典』をたった一人の主婦マリア・モリネールが「書いた」話、とても面白いです。

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    2017/03/26 14:23:56 #46647 返信

    だいあん
    はいROMさん、(carne de) vaca con ajo(カルネ・デ)・バカ・コン・アホといえば、「アホてんこ盛りのバカ」とか、「バカのアホ炒め」ではなく、ニンニクをきかせた牛肉のことになりますね。とはいえ、スペイン料理にvaca con ajo という定番メニューがあるわけではないですが。ajoの発音は「アッホ」に近く、「ア」にアクセントがあります。
    スペイン語と日本語には発音がほぼ共通の同音異義語(?)がけっこうあって、学生のころ、辞書からそんな単語を探し出してきて同級生間の話のネタにしたものです。たとえば中央線の駅名シリーズでは、azagaya (アサガ-ヤ)が「投げ槍」、mitaca(ミタ-カ)が「収穫」という意味だったりして。

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    2017/03/26 14:35:34 #46648 返信

    だいあん
    禮さん、恥ずかしながら知りませんでした私。ありがとうございます、読んでみます。スペイン語は10代のころに集中して勉強し、一時はfluentemente(流暢に)話せて、読み書きもできたのですが、最近はすっかり錆びついてしまいました。南米やスペインを訪れて現地の人々と話していれば多少 運用能力が戻ってはくるものの、今は仕事で英語を使う機会の方が圧倒的に多いため、なかなかスペイン語まで手が回りません。とはいえスペイン語ができれば、いんちきイタリア語や偽物ポルトガル語が話せるようになるし、読むだけならフランス語も少しはいけるので便利ですが。

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    2017/03/26 14:41:05 #46649 返信

    ROM
    ラテン語系はそれがあるからいいですよねー。
    それに比べてあまり潰しが効かない英語…。
    スペイン旅行した時も英語全く通じず、カタコトのフランス語で乗り切りました。

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    2017/03/26 19:00:45 #46657 返信

    バスケ好き
    禮 さん、ROMさん、だいあんさん。
    ネタひっぱて申し訳ないんですが、モンフィス選手、私もゲェーと聞こえます。
    これはフランス発音で一般的な表記は英語発音なのでしょうか?
    Damir・Dzumhurはダミエル ズュムヒュルですね。
    みなさんありがとうございます。

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    2017/03/26 19:24:11 #46665 返信

    ROM
    GAELの最後のL音は聞こえないだけだと思います。
    下を上の歯茎なら裏っ側につけるだけなので…。
    でも聞こえないけど発音されていると考えて下さい。
    ゲェー(ル)です。

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    2017/03/26 19:34:52 #46666 返信

    バスケ好き
    ROM さん。
    下を上の歯茎(舌を上の歯茎)でしょうか?
    テニスとは関係ないですが、勉強になってます。
    ありがとうございます。

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    2017/03/26 19:57:23 #46669 返信

    デ杯一筋
    フランスのMahutと、スイスのWawrinkaは英語読みでオフィシャルサイトに載せているんだと思います。
    フランス語読みならMahutはマユーに近い音、ドイツ語読みならWawrinkaはバブリンカに近い音になると思います。
    スイスは公用語が4つもあるし、バブリンカは確かチェコ系スイス人だったはずなので、読み方もいろいろになるから英語で載せているのではないでしょうか。

    某国営放送は潔いほど英語読みです。正確にはローマ字読み。アルファベット表記をそのまま読んでいます。漢字で表記できる選手については、音読みで対応を統一。ブレない姿勢が逆に良いなぁと。
    盧彦勲を「ろ・げんくん」、鄭潔を「てい・けつ」とちゃんと音読みしていましたから。

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    2017/03/26 22:56:00 #46674 返信

    ROM
    下→舌のまちがいでした。申し訳ないです👅
    だいたい歯と歯茎の境目くらいの位置です。
    軽く舌先触るくらい。
    テニスでなく発音教室になってきた?笑

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    2017/03/26 23:18:21 #46676 返信


    はい、英語読みだと蛙じゃないやガエル、フランス語読みだとゲェー(ル)だと思います。フランス語のLの発音は日本人には楽で、舌を上顎の歯茎と歯の間に当てて発音すればよいです。小生でもフランス人にLの発音は完璧だと褒められました(笑)。Rの発音は日本人には難しいです。舌を下顎につけたまま後ろに引く感じでしょうか。なので小生は自分の名前をフランス語で発音するのは難しいです(笑)。スペイン語のRR(Garridoとか)は、わざと喉をゴロゴロさせて発音したらバルセロナ(カタラン)の友人に上手と褒められたのが唯一の自慢です。

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    2017/03/27 0:13:39 #46684 返信

    だいあん
    バスケ好きさん、
    ROMさん、禮さんがおっしゃる通り、Gael は、ガエルよりゲェーL に近い発音になるんでしょうね。
    ところで皆さん、私すごいことに気づいちゃいました。
    Gael Monfilsのスペル、今の今まで、日本語風の発音の通り、Monfis だと思ってました!
    カナダ人やアメリカ人、フランス人の友人とのメールやSNSのメッセージでもずっとMonfisで通してました……なのに誰も間違いを指摘してくれないなんて。
    しかしそれにしてもとんでもない! 恥ずかしい! モンちゃん、ごめんなさい。

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    2017/03/27 3:22:50 #46737 返信


    たぶんmon fils(息子)が語源じゃないかと勝手に想像しているのですが。

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    2017/03/27 12:48:25 #46762 返信

    だいあん
    あーなるほど、mon fils 我が息子ですね。

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    2017/04/30 19:00:36 #50127 返信


    ATPサイトが録音をアップデートしたらまた纏めたいと思いますが、最近気がついたのは、Karen Khachanovはカチャノフではなく、ATP選手名鑑にある本人の発音によれば「カレン・ハチャノフ」と最初のKは発音しないことです。

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    2017/06/22 17:48:59 #56350 返信


    ロシア語の発音ですが、キリル文字のхがラテン文字表記ではkhaになりますが、発音は「ハ」に近いと思います。東京外国語大学のTUFS言語モジュール(東京外国語大学21世紀COEプログラム「言語運用を基盤とする言語情報学拠点」)の素晴らしいサイトがあり、ロシア語の発音の詳しい説明があります。「Х х」の発音(次のページに発音)、「キリル文字の発音」「日本語50音との対応」などです。Karen Abgarovich Khachanovのロシア語表記はКарен Абгарович Хачановであり、本人がATPサイトで発音しているとおり、ロシア語では「ハチャノフ」だと思います。ロシア、歴史的につながりが深い日本の隣国だし(80年代に日本の若い子が世界地図を書いたら日本の東はハワイ西はフランスだった、笑)、政治的にはいろいろありますが、文化豊かな国なのでもっと仲良くしたい国です。

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    2017/10/06 1:46:54 #68327 返信


    Tsitsipas発音問題ですが、ギリシア人の同僚に聞いてみたところ、「発音はフランス語と同じでTsiはツィ」とのことです。なのでツィツィパスが一番発音に近いのでしょうね。実際、自分の名前を発音している本人のインタビューではそう聞こえます。チチパスもまあ近いと思いますが。

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    #75349 返信

    2018年AOの4回戦に進出した団長でさへ呼び方が分からない!(?)MARTON FUCSOVICS(ハンガリー)ですが、ATPサイトの本人の発音では、「マートン・フーチョヴィッチ」に聞こえます。

    #75353 返信

    Márton FucsovicsのATPサイトはこちらです。sは発音せず「マートン・フーチョヴィッチ」に聞こえます。服装◯◯◯じゃないです(笑)。因みに、本人のサイトがあります/ )。

    #75366 返信

    現ランキングながら、AO2018でティームを破ってQFに進出したTENNYS SANDGREN(米国)の呼び方は、ATPサイトの本人録音では「テニス・サングレン」と聞こえますね。テニスをするために生まれてきた男だったのか!

    同様に現ランキング93位ながら、AO2018で3Rに進出したNICOLAS KICKER(アルゼンチン)は、ATPサイトの本人録音では「ニコラス・キッケル」に聞こえます。

    #78936 返信

    フランス語圏選手の名前の読み方

    ATPサイトではムリヤリ(?)英語読みしている場合がありますが、フランス語読みでは以下のとおりです。フランス語では、原則最後の子音は発音しません。以前書いたように、東京外国語大学言語モジュールが多くの言語をカバーしていて、発音とかたいへん参考になります。

    1)NICOLAS MAHUT
     本人がニコラス・マフートと英語読みしていますが、フランス語読みではニコラ・マユです。

    2)CORENTIN MOUTET 
     コレンティン・ムーテットと本人が英語読みしていますが、フランス語読みでは、コランタン・ムーテです。

    3)FELIX AUGER-ALIASSIME
     期待の新人は、モレアル出身のケヴェッコワなので、フランス語読みでは、ATPサイトで本人がそう発音しているように、フェリックス オージェ・アリアシムです。オージェ電子のオージェです。オーガーは英語読みにこだわる某国営放送運動部の読み方です(笑)。

    #79408 返信

    てぃーんえいじゃあ

    1)FELIX AUGER-ALIASSIME

    FELIX AUGER-ALIASSIMEは、モレアル出身のケヴェッコワなので、フランス語読みで「フェリックス オージェ・アリアシム」です。ATPサイトで本人がそう発音しています。オージェ電子のオージェです。オーガーは英語読みにこだわる某国営放送運動部の読み方です(笑)。

    2)ALEX DE MINAUR

    インタビューの本人の発音では、「アレックス・デ・ミノール」に聞こえます。通称、「で、実」君。

    3)STEFANOS TSITSIPAS

    ATPの本人の発音では、「ステファノス・チチパス」に聞こえます。

    #79409 返信

    4)DENIS SHAPOVALOV

    本人の発音だと、「デニス・シャポヴァロフ」ですね。

    #114808 返信
    下団

    この上げ~(V)o¥o(V)

    #114812 返信
    ROM

    下団師匠GJ d(^_^o)
    最近また「どう読むの?」的名前の選手が登場してきましたね!特にスラブ系は難しいです。日本に存在しない発音てんこ盛りです。

    #114814 返信
    下団

    ☝夢で変なトピ立てが2本あった・・・(ΦωΦ)
    起きたら、何事(。´・ω・)?予知夢だったのね~(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

    #114816 返信
    ROM

    あげあげしてる最中に家族が次々と起きてきて途中で断念。NORICHANさまに助けられ、下団師匠がミッションコンプリート。良かったです(^ ^)

    #114817 返信

    フランス語圏選手の名前の読み方 2

    4)PIERRE-HUGUES HERBERT
     本人の発音では、ピエール=ユーグ・エルベールです。

    5)UGO HUMBER
     本人の発音では、ユーゴ・アンベールです。

    #114818 返信
    NORICHAN

    このトピの存在をすっかり失念。
    下団さまの「この上げ~」のおかげっす。ありがとうございまっすぅ~(^O^)/ しっかし夢にまでトピ立てが出てくるとは…。尊敬すべきなのか否かわからん(笑)

    早速ですが質問です。
    最近特に悩んでいる青田君、いえ卒業生がPOLのHubert Hurkacz選手。もはやあてずっぽうでユッベール・フルカッツ選手と表記しているのですが、ポーランド語がさっぱり(>_<)
    スペルの最後「CZ」は、確かヤノヴィッツ選手も同じだったなと思いフルカッツとしたのですが、下団さまは再三「ホルカシュ」と表記されていますね。

    どんな表記が一番原語に近いのかな??? それとも英語読みに寄せてヒューバート・ハーカッツ等のほうがいいのかな?

    #114820 返信

    スラブ語圏選手の名前の読み方

    1)LASLO DJERE(セルビア)
     本人の発音では、ラスロ・ジェレです。ダ・ジャレではございません。

    #114839 返信
    NORICHAN

    最近の選手でまた1人教えてください。
    先般リオ500の1Rで、ダニエル選手と対戦したBRAのThiago Seyboth Wild選手です。
    私は単純に英語読みで「セイボス-ワイルド」選手と表記していたのですが、WOWOW放送によれば「ザイブチ-ヴィルチ」選手とのこと。今度はポルトガル語(>_<)

    彼はサンパウロ250にもWCで出場とのことですし、今後も何かと登場する機会が多くなると思われ…。さて、どう表記すればいいのでしょう?

    #114845 返信
    だいあん

    NORICHANさん
    Wという子音はポルトガル語には存在しないはずで、WildのようなWで始まる姓は、もともとは外国の姓なので、英語読みやドイツ語読みなど、原語に近い読み方をするようです。ヴィルト か、ワイルドか。もしかしたらご両親のいずれかがドイツ系または英米系なのかもしれませんね。
    ファーストネームThiagoは「チアゴ」に近い音。これはよくある名前で、間違いありません。スペイン語ならティアゴに近い音になりますが、ポルトガル語ではチアゴです。
    Seybothは……うーん、わからない。セイボチに近い音かな。ポルトガル語でYはiの発音になります。

    というわけで、チアゴ・セイボチ・ヴィルト と呼びたいところですが……結論、わからず。すみません。
    しかしこの人、2018全米ジュニアチャンピオンなのですね。し、知りませんでした。優勝後の記者会見の動画があったので、名前のヒントがないかと聞いてみましたが、最後まで名前が呼ばれることはありませんでした。英語はとても上手で自然に話していますね。

    #114853 返信
    下団

    NORIダ屋~(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
    ホルカシュなどと、わしゃ~書いた覚えがないぞう🐘

    #114895 返信
    NORICHAN

    だいあんさま
    セイボス-ワイルド選手表記情報、ありがとうございます。
    いやあポルトガル語はムズい…(>_<) で、私も最初はドイツ系なのかなと思っていましたが、仰るとおり非常に流暢に英語を話すんですよね、彼。もしかしたら同じ動画かもしれませんが、USOジュニア単準優勝のITAムセッティ選手が、それはそれは舌を巻きまくりのイタリア人特有の英語(苦笑)だったので、余計にそう思うのかなと。

    調べたらティアゴ君、現在はCAサンディエゴ在住。最も得意なサーフェイスはハードですって。
    なのでBRAは国籍のみで、自身は米国人という意識なのかも、と。まああの辺りはヒスパニック系が相当多く、スペイン語しか話さない(話せない)米国人もたくさんいらっしゃいますし。英語を話さないヒスパニック系米国人は、米国南部全体で4000万人以上いるそうです。オランダやベルギーの総人口より多い(笑)

    結論。
    やっぱり英語読みのセイボス-ワイルド選手で通します(笑)

    #114898 返信
    NORICHAN

    下団さま
    あれ~? っかしいなあ??? 下団さま仰ってませんでしたっけ?
    じゃ私が見たのはま~ぼ~ろ~し~ぃ? どんだけ~っ(>_<)

    別トピで、読みの教祖ハモ部長さまも「フルカッツ」選手と表記されていますので、結論。
    このままユッベール・フルカッツ選手で通します(笑)

    #114910 返信
    下団

    ☝️わしゃ〜ハルカッツ選手と思ってた…🙇

    #114979 返信
    NORICHAN

    呼び方とは少し異なりますが、名前、しかもFNの不思議です。

    アカプルコ500の西岡選手の初戦対戦相手キャメロン・ノーリー選手。このキャメロンってFN、男女兼用? ハリウッド女優でキャメロン・ディアスさんっていますよね。
    日本でいえば、「あきら」「まこと」「しのぶ」「あずさ」「つばさ」etc…ってところかな?
    でもキャメロン、「エイリアン2」「ターミネーター2」「タイタニック」「アバター」の巨匠、ジェームス・キャメロン監督がいるし…。

    男女兼用なうえに名前と苗字兼用? あえて言うなら二宮真琴選手の「真琴」かなあ、女優さんに「真琴つばさ」さんっているし。でもあれはヅカ時代からの芸名だし…。

    などと、取り止めがなくなりました(苦笑) 脱線失礼致しましたm(__)m

    #115180 返信
    だいあん

    先ほど太郎選手応援トピに投稿しましたが、本来こちらに書き込むべき内容かと思われるので貼り付けます。

    Macro Trungelliti選手の名前について。アルゼンチン出身ですが明らかにイタリア系の名前ですね(アルゼンチン人にはイタリア系が多い)。イタリア語ふうに読むなら「トルンジェリティ」に近い音になるが、スペイン語ふうに読むなら「トルンヘリティ」。ROMさんおっしゃるとおり、スペイン語のgeは「ヘ」に近い音です。
    主審と解説者は「トルンゲリティ」みたいに発音してました‥‥が、正しい読み方は謎です。

    一般的に西洋人って、発音が異なるが同じ語源の名前の場合、別バージョンの音で呼ばれても平気なんですかね?
    たとえば「ミヒャエル」(独)「ミゲル」(西)という名前の人が、マイケル(英)と呼ばれてふつーに返事してたり、「マイケルと申します」と自己紹介してるのをたまに見かけますが。シャルル(仏)またはカルロス(西)がチャールズ(英)とか。Juan Martinが「ジョン・マーティン」だったら、なんか気分出ないけどなあ。

    #115199 返信
    デ杯一筋

    ダニエルのトピでも書かれていましたが、欧米人は読み方に関してあまり拘らないようです。
    以前にも書いたかもしれませんが、豪州のTomicが「トミックでも、トミッチでも、好きな呼び方で良いよ」と言っていました。
    中国人も、アルファベット表記は北京語(普通語)が基準ですが、広東人や上海人なら読み方、表記は本来違うはず。上海人はプライドが高いから読み方にもこだわりますが、他の地方出身者は大概鷹揚です。某国営放送の日本語音読み方式も受け入れてくれるはず。
    逆にいい加減にしてほしいと思うほどこだわる、日本海の向こうの半島の人たち。
    漢字なら「李」をLeeと表記しますが、「リーじゃない。イと読め」と意固地なまでのこだわり。ちなみに北側はRiという表記をします。

    #115236 返信
    NORICHAN

    だいあんさま
    Trungelliti選手についてはいろいろ読めますよね~。なので私はもう英語読みではっきりトランジェリッティ選手と。むしろ潔いかなと(笑)

    デ杯一筋さま
    「日本海」の向こうの半島のU21選手、Lee選手ですよね~。イ・ダッヒ選手と表記していますが、常日頃からなんだかなあ、と(苦笑)

    で、今度はマクラクラン選手の相方シュトルフ選手。
    「ス」トルフ選手表記にはどうも違和感があって。ドイツなら「シュ」テフィ(Steffi)・グラフ氏然りミヒャエル・「シュ」ティヒ(Stich)氏然り。なので「S」であっても「シュ」トルフ選手表記が正解では?と。

    #115252 返信
    デ杯一筋

    NORICHANさま
    仰る通り、ドイツ語ではstはシュトという読みになります。ストは英語読みですね。

    そういえば、欧米人が苦手な音は日本語にもあります。それは「ツ」。「トゥ」や「チュ」は言えても、「ツ」は苦手。
    ヘボン式ローマ字ではtsuという表記になっているのも、その証。
    松井俊英なんかはきっと、ペアの相方から「マチュイ」と呼ばれているはずです。「トシ」とか呼ばせているのかな❓

    #115405 返信
    NORICHAN

    先日疑問を呈したばかりのPOLのHubert Hurkacz選手。こんなに早く錦織選手の対戦相手として登場するなんて♪ 

    ドバイ500シングルス2Rの試合が終わるころには、ユッベール・フルカッツ選手のカタカナ表記は、最適方法の解答が示されることでしょう。
    謎は解けたっ! いや、解けるっ!

    #115616 返信

    ポーランド人選手の名前の読み方

    1)HUBERT HURKACZ(ポーランド)

    ATPサイトの本人の発音では、フーベルト・フルカッチに聞こえます。ATPのサイト、スピーカーマークをクリックしても音は出ず、PCではブラウザーを選んで「77」の下一桁の7の上あたり、スマホだとスピーカーマークの少し右をタップすると音が出ます。暫く前からこの現象があるのですが、ATPに文句言いますかね。

    どーも以前調べた気がすると思ってたら、昨年調べてました(笑)。ポーランドのインタビューで司会者が、フーバート・フルカッチと発音しています(冒頭の0:10あたり)。

    #115620 返信
    ROM

    例さま
    iPhoneですが、どこ押しても反応しないので諦めてます。聴ける選手とダメな選手とあるんですよね…。
    なので、グーグル翻訳使いました。
    フルカッツ(ツとチの間)くらいに聞こえました。

    #115621 返信
    ROM

    ↑申し訳ありません!!🙇‍♂️
    「禮」さまが「例」さまに!!

    #115633 返信

    スマホ(アンドロイド)だと、ポーランドの国旗の下辺りをタップすると聴こえます。PCのMACだとサファリはダメ、Firefoxだとスピーカーの右を辺りをクリックすると聴こえます。相性があるみたいですね。

    #115637 返信
    ROM

    『禮』さま
    iOSとの相性は悪そうです。iPadでも聞けませんでした。でも聴けるのもかなりあるんですよね。この差はなんなのだろう?単なるバグ?

    #116174 返信
    NORICHAN

    読みではなく響きです。

    青田情報トピで、認定を今か今かと待ち望んでいるARGの現役BOYS選手。お名前の響きがほぼデルポトロ選手。同じARGなだけに、こういうのは似るものなのでしょうか。
     ファン・マルティン・デルポトロ選手30歳。
     ファン・マニュエル・セルンドロ選手17歳。

    ファン・マニュエル君はデルポトロ選手が13歳の時の生まれ。なので、親御さんがデルポトロ選手に感化されたワケでは決してない。偶然の一致? でもうまく出来過ぎ。
    デ杯チームに同時に招聘され2選手とも参加なら、チョーややこしくなりそうですね(笑)

    #117353 返信
    NORICHAN

    今度はセルビア語。
    西岡選手の対戦相手の難読選手、Miomir Kecmanovic選手です。論点は1つ、「c」を発音するか否か、するなら何と発音するか。

    青田トピが立ち上がる以前から私は「ケマノビッチ」表記。確かそんな発音をCHのライストで聞いたような気がして。ROMさまも確か同じ表記ですね。
    対しブラック団の方々、下団さまやすぅーさまは以前から「毛熊野」と「ケクマノビッチ」表記。
    そして今回、メディアに初登場したのが「ケツマノビッチ」表記。
    さて、どれが一番原語に近く、正しい表記と言えるのでしょう???

    セルビア語は、ジョコビッチ選手やジュレ選手等最初の「D」を発音しないなど省略する場合が多いので、私は「c」もそれだと思っていましたが、今になって最後の「ケツマノビッチ」表記が正しいのかな?と思うように。
    ただ「ケツ」ってねえ…と一抹の不安はありますが(苦笑)

    #117361 返信
    ゆうた

    NORICHANさま
    私も最初は「ケマノビッチ選手」と書いていましたが、今日の試合のアナウンスで明らかに「ツ」がついていたので「ケツマノビッチ選手」と書こうかなって思います。

    #117364 返信
    デ杯一筋

    スペイン語圏でよくある名前、フアンの話が出ていましたが。よくあって当然の、ファースト・ネームです。
    Juanはヨハネから来ています。北欧、東欧のJan(ヤン)、ポルトガル語のJoao(ジョアン)も元をたどれば、由来は同じ。
    ロシア語系のIvan、Evan(これはウェールズだったか?)も同じ由来。

    #117452 返信
    ROM

    ATP公式HPの本人発音を聴くと「ケツマノビッチ」表記が一番近いかもしれませんね。

    ヨハネ…英語にするとJohn(ジョン)になり、ありがたみがなくなります。聖書を最初に英語で読んだので、その後聖人の名前を一致させるのに苦労しました。

    #117496 返信
    NORICHAN

    皆さま、ミオミール君情報ありがとうございます。
    どうやら「ツ」は強弱があるにしろ発音するみたいですね。なので今後は「ケ(ツ)マノビッチ」という表記で。苦肉の策です(笑)

    ヨハネは…ねぇ。ただ私、ファン以降の響きも似ているなあと。

    #123743 返信
    NORICHAN

    引っ張り出してきました(笑)
    またもや教えてください。実は簡単そうに見えてその実ビミョーな発音です。

    RGシングルス3Rで、錦織選手と対戦の可能性があるSRBのDjere選手。
    メディアも含め多くの方が、従来からジ「ェ」レ選手と表記されていますが、私は一貫してジ「ュ」レ選手と。

    理由は宝石。ってわからんですね(笑) 
    ジュエリーです。ジュエリーのスペルは「jewelry」。なので「je」のカタカナ表記は「ジュ」だろうなと思い込んでいまして。
    発音的にはどちらが近いの? じぇじぇじぇ? じゅじゅじゅ?(笑)

    #123745 返信
    デ杯一筋

    ATPのHPの個人プロフィール(本人がしゃべる)を聞けば、一発かと。
    聞く方の「耳の性能⇒文字への変換能力」については個人差があるので、何とも言えませんが。

    #123747 返信
    ROM

    NORICHANさま
    Djere選手はセルビア人なので英語の発音を気にするのは無意味だと思います。ちなみに母音を調べるとeは「え」と発音するようです。
    英語を母語とする人があくまでも英語式の発音にこだわるが如く(ミケランジェロはマイクルアンジェロ)こだわるならば「じゅれ」で良いかもしれないけれど、本人発音は明らかに「じぇれ」ですね。

    #123748 返信
    NORICHAN

    ごめんなさい、これは私の書き方が悪かったm(__)m
    ここ半年、ってか今年に入ってから私のPCは、ATP公式HPのスピーカー・マークに全く反応しません(>_<) 恐らく長男が何かをいじって…と疑っています(苦笑) 
    いえ、ようつべ等の画像や配信等の音声は普通に聞こえるのですけれど…。

    ってな個人的な理由でお聞きしてしまいました。以降、難読以外は適当にあしらってくださいませ。

    #123749 返信
    ROM

    私のスマホでも反応する選手と反応しない選手があるので困っています(^◇^;)。Djere選手の音声マークは反応する方だったようです(^ ^)v

    #125735 返信
    NORICHAN

    難読選手を読んでくださいな。今度はデンマーク。

    2019RGジュニアBOYSシングルス優勝で、とうとうTPEジェイソン・ツェン選手を抜いてBOYSランキング2位に浮上したのは、デンマークの「Holger Vitus Nodskov RUNE」選手。
    さて、どこまでが名前でどこからが苗字でしょう???

    私は苦肉の策で「オルガー・ヴィタス・ノドスコフ・ルネ」選手、と有望ジュニア・トピでコメントしたのですが、今後は彼、きっと各大会からWCを頂いてツアーに出場し始めます。その際のコメント、絶対困りたくないです(笑) 
    何卒読みを教えてくださいませm(__)m

    #125740 返信
    だいあん

    NORICHANさん、
    もしかしたら、
    RUNEはルーンに近い発音になるかと思います。デンマークへ行ったときに、ルーン文字(RUNE)が刻まれた石碑のある遺跡を見学しました。
    どこまでが姓でどこからが名かはわかりませんが。

    #125741 返信
    ROM

    テニスマガジンオンラインで答え発見。
    「ホルガー ビトゥス ノズスコフ・ルーン」
    こういう書き方をするということは中点前が名前で後が名字と判断致しました。
    欧米人、名前いっぱい持ってる人多いですから…。
    https://tennismagazine.jp/_ct/17278948

    #125742 返信
    デ杯一筋

    私もデンマーク人の名前調べちゃいました。
    Holger(私が参考にしたものにもホルガーとなっていた)は男性によくある名前(Given Name)のようです。ミドルネームが付くのもよくあることのよう。
    で、苗字のRUNE。これは珍しいみたいで。デンマーク人というと~senのイメージ(アンデルセンとか)。実際デンマークで多い苗字20のうち19が~senのようで、RUNEは苗字上位1000にも入っていませんでした。

    #125796 返信
    NORICHAN

    皆さま、読み方解説ありがとうございますm(__)m
    デンマークならドイツ語かフランス語に近い?と勝手に判断して、「H」を発音しなかったり「NE」を「ン」ではなく「ネ」としてみたり、わからんなりに工夫してみたのですが、どれも違った(笑)

    なので今後は「ホルガー-ビトゥス-ノズスコフ・ルーン」選手で、苗字をとって「ルーン選手」と表記致します。
    しっかし「ノズスコフ」が苗字ではなく名前とは! ノズスコフ姓の男子やノズスコワ姓の女子、いかにもいそうですもん(>_<)

    それと「~セン」は確かに! ハリウッド俳優でも「~セン」はデンマーク系ですね、ヴィーゴ・モーテンセンとか。

    #126170 返信
    NORICHAN

    皆さまに「読み」を教えて頂いてホント良かった! そして私の「読み」も現実に。

    DENルーン選手が、今週のブロワCH本戦シングルスにWCで早くも登場です♪ そりゃそうだ、2019RGジュニアBOYS単チャンピオンなんだから。

    しっかし、久々にスマホから投稿したらま~あやりにくい(苦笑) 日頃からスマホ投稿の方々をMAXリスペクトです(笑) 
    PC派の私って、やっぱアナログ人間なのかな?

    #128689 返信
    NORICHAN

    超短いスペルなのに、私だけ表記が異なる選手について教えてたもれ。
    それは現役GIRLSながらWBシングルスで快進撃のCori Gauff選手15歳。

    有望ジュニア・トピでの初登場から、私は一貫して「コリー・ガフ選手」と表記。確か昨年のどこかのジュニア大会の映像をたまたま見たとき(Tennis TV?)、どうも解説が「ガフ」に聞こえたので。

    ですがこのWBシングルスで脚光を浴びてからは、皆さまも各メディアも総じて「ガウフ」と表記されています。
    私の耳が変?(苦笑)
    「ガウフ」表記が正しいのであれば、そのように改めたい。だって今後も彼女は、プロ転向前まではジュニア大会に出場、有望ジュニア・トピに絶対登場しますもの。

    #128734 返信
    だいあん

    NORICHANさんの有望ジュニア関連コメントは、テニス界の今後を占う情報となってますよね。
    Cori Gauff選手、ご本人と、ご両親のインタビュー映像を見たら、インタビュアーが「ガーフ」と「ゴーフ」の間の音で発音していました。
    発音記号でいえば、【gɔ’ːf】 になるはずです。つまりball 【bɔ’ːl】 ボールの「オー」と同じく、口を縦に大きく開けた、オとアの中間音。原音に忠実に表すなら、「ゴーフ」が一番近いかも。少なくとも「ガウフ」ではないですね。

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