鼻血ブログスタッフ新規募集のお知らせ

※2015/4/2追記 エイプリルフールネタです。

鼻血ブログは錦織の実力アップ及びランキング上昇、そして世界的な注目度の高まりに対応するため、業務を拡張することにいたしました。つきましては現在のケイメヒコさん及びコリコリさんのサポートだけでは対応が難しくなってまいりましたので、法人化を行い、新規にスタッフを募集することに致しました(ケイメヒコさん、コリコリさんは幹部として立上げに参加する予定です)。

さあ、我こそはと思う錦鯉は応募してみないか!???

株式会社 鼻血ブログサービス 募集要項

採用職種

  • 企画部(鼻血部長):記事の企画、執筆
  • 取材部(コリコリ部長):各大会の取材
  • IT推進部:サーバー管理
  • ランキング部(ケイメヒコ部長):ランキングデータベースの管理、試算支援
  • 研究開発部(鼻血部長(兼務):物理的側面からのテニス研究及びテニスギアの開発

人数

若干名

応募資格

以下の条件のいずれかを満たす方

  • 錦織愛にあふれた錦鯉
  • テニス歴 不問
  • 物理数学が好きな方
  • 自由に鼻血を出せる方
  • 鼻血部長のジョークを心から笑える人
  • 予想が当たる人

※または、名前のどこかに「鼻血」が入っている方

勤務地

  • 企画部及び研究開発部:鼻血自宅
  • IT推進部:在宅勤務を基本とする。時々居酒屋
  • 取材部:全世界(大会開催地による) ※費用自己負担
  • ランキング部:メキシコ

服装

  • ユニクロ(支給)

給与

現物支給(ウイダーinゼリー、カップヌードル)

福利厚生

  • 社員食堂にて応援フード食べ放題(無料)
  • 鼻血記法の国家資格取得支援制度

採用までの流れ

(1)書類選考 履歴書をお送りください。追って結果をお知らせします。
(2)面接 以下の課題にのいずれかについてスピーチしていただき、選考します。
・錦織テニスの魅力とはなにか。
・鼻血ブログに何が足りないか。
・どうやって試合結果を予想しているか。

※ あるいは錦織川柳を10個発表
※ あるいは応援フードを5個発表

(3)筆記試験
・鼻血記法速記試験
・錦織圭クイズ
・鼻血ブログの取るべき長期ビジョンについて(自由記述)

(4)実技
・左右振り回し(10分間)
・(試合会場を模擬しての)応援声出し
・鼻血ブログ仮想記事(試合レビュー)執筆

>>> 応募はこちらから <<<

58 件のコメント

  • 分かっているのに、ついついGoogle Pandaの動画を全部見てしまった後に、
    分かっているのに、ついつい応募をクリックしてしまいました(^^;;
    私も、福利厚生を見るまでは本気にしてました~♪

      引用  返信

  • 今年はもうないのかなあ、と待っていた私も立派な錦鯉?

      引用  返信

  • 3末で早期退職した私も真剣に読んでしまってました。あらー(≧∇≦)。
    毎回騙されてしますが、今回のネタは参りました(笑)。
    昨日から一泊で温泉に来てたので、ネタだと気付いたのが、今です。
    いやーん、さすがの鼻血ブログ、団長さん。

      引用  返信

  • まじめに読んでしまいました。
    試験むずかしそう(*_*)

    夕べは応援疲れで、21時くらいから居間で気絶してたので…

    えっエイプリルフール~!
    あっ昨日の記事だった…

    福利厚生が魅力的でした♪

      引用  返信

  • 沖縄支店を開業する際にはぜひ私にお声を掛け下さい。

    振り回しはムリ!ですが、社員寮では美味しい泡盛をご用意します。

      引用  返信

  • 推薦します♪
    連れ合いがいつも鼻血出してます!
    ぜひ採用して下さいm(__)m

      引用  返信

  • いつも楽しんで、読んでいます。
    そして、情報をゲットするためにも、まめに覗いてます。応援していた試合の後に、内容を見て勝手に共感させていただいてます。

    応募を押したら?どうなるの???
    と、開いてみたーー。ふふふ。

      引用  返信

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

    日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

    ABOUTこの記事をかいた人

     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。