【応援フード追加】気を取り直してまた1歩ずつ!2015上海2回戦 vs. キリオス

こちらもまずは記事立て。夜に更新します。

試合情報

Rolex Shanghai Masters (Masters 1000):
サーフェス:ハード
ドロー数:56
ラウンド:2回戦

試合日時

現地時間 10月14日(水) 13:30~ (第1試合)
日本時間 10月14日(水) 14:30~
@Stadium

対戦相手

Nick Kyrgios (AUS) ニック・キリオス(オーストラリア)

  • ランキング32位(最高 位)
  • 20歳、193cm、82kg
  • 今年の勝敗:23勝17敗(錦織は51勝12敗)
  • 先週の楽天ジャパンオープンではQFでPaireにファイナル逆転負け。
  • 今大会1回戦Haider-Maurerに6-2,6-3勝ち

過去の対戦成績

初対戦

TV放映予定

GAORA 生放送
NHK BS 14:30~

応援フード

ステーキじゃないけど、正真正銘オージービーフです!
圭くん、コートを4次元に使って、ニックのリズムを切っちゃってね~

micchi

food-kyrgios-micchi

77 件のコメント

  • はっさくさん

    内田さんの記事紹介ありがとうございます
    豪くんの選手としての矜持 人としての真っ直ぐさに感動しました

    うって変わってキリオスの頭ん中はどうなってるんでしょうか?!
    楽天ではファンサービスも良くおりこうさんだったのに‥
    ペールの破天荒ぶりは個人的に嫌いじゃないんですが キリオスは人に暴言吐いて傷つけるからいけません!!
    才能があるのにホント 下団さんがおっしゃるように 残念です‥

    仕事片付けられたので 圭くんの応援出来そうですp(^_^)q

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  • スミマセンm(_ _)m
    下団さんがおっしゃるように というのは「勿体無い」の間違いでした💦
    勿体無くて残念〜の思いから↑のように書いてしまいました💦

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  • フェデラー選手の敗退で 先々有利になりそうですが、ドローの良い時に限って活躍出来てなかったりするので 安心できません。

    「ほ~ら 思った通り」とならないように こういう所に書いて 逆フラグをw 錦織選手 頑張ってください

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  • キリオスの思いきりのいいプレーは好きです。初戦から手強い相手にぶつかりましたね。あのヒールっぷりも才能と自信からくるものだと思えば憎めない。
    好ゲームを期待します

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  • “I just think the first round here in Shanghai has always been historically quite difficult, getting used to the conditions and the surface and the balls. The balls play very different than in other places. Last year I got lucky. This year I didn’t. So it’s a pity.”
    フェデラー初戦敗退後のコメントですが上海の難しさとはどのようなことが考えられますか?

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  • またあっさりと第1セット落とす。ダブルフォルト4回は酷い。

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  • ダブルフォルト連発してあっという間に5ゲーム先取されてファースト落としました。
    足が動いていない。
    デュースの続いた競ったゲームもことごとく取れないし、まったくなにやってるんだーーーー??

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  • なんとか2nd セット取り返しました(-_-;)

    ただの推測ですが、肩が痛くて、温まってこないと力が入らない、とかではないでしょうかねぇ…

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  • 今、チェアアンパイヤに対してキリオスが”I want to kill you anyway”って言ってましたが、まあ、オーストラリアンっぽいっていえば、ぽいですよね。彼はhahalol.言葉遣いに真面目なオーストラリアンも知っているだけに、個人的には、直して欲しいですね。ただ、錦織も聞いてて、嫌気しているようではダメなので、ここは、”Wipe out the noise”で、集中出来ないといけないですね。全体に錦織のモチベーションは、明らかに低いですが、対ペール戦の敗戦から、モチベーション下げたままでは、ダメだと思います。早めにリカバリー出来ないと。この試合は、キリオスの自滅っぽいですが。

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  • 今回はキリオスの雑なプレーに助けられた感じですかね。
    ここから徐々に調子をあげられるかどうか注目していきたいです。
    フェデラーも負けてしまったことだしチャンスなんですが。。。

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  • @maskman さん
    フェデラーは、ボールの非均一性の度合いが、他の大会よりも、上海は激しいので、アジャストしづらさを感じているのではないでしょうか?サーフェイスとの兼ね合いもあるようですが、飛んだり飛ばなかったり、伸びたり伸びなかったり、重かったり軽かったり、とバラツキが激しいと、繊細なタッチを持ち味とするフェデラーのようなタイプの選手だと、相当ストレスが溜まるのでしょうね。フェデラーの技術の繊細さと、上海の条件面での「粗さ」はミスマッチだと、本人は感じているのではないでしょうか。

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  • テレビでは分かりづらいかもしれませんが、中国に2年いた私の感覚からすると、ここのコートは、かなり厳しいですね。マスターズレベルのコートとは、ちょっと言えないかもしれません。マレーも、かなり苛立ってましたね。

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  • 確かボールはスリクソンでしたよね。
    スリクソンは中国に工場あるのかな?
    全部日本製かと。

    ダンロップフォートだとプロレベルでは柔らかすぎで、プレーテンポが遅れてしまうから、スリクソンは世界的に見合うボールにしたなんて聴いたことあったなぁ〜

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  • フェデラーは去年、優勝しましたよね?
    ボールが去年とは変わったのでしょうか?

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  • cellさん

    オーストラリアンっぽいって、そういう文脈で言うのは失礼じゃないですか?

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  • 団長さんのファンさん

    ワウは、今年、ロッテルダムで優勝してます。楽天は、500の2タイトル目です。

    ワウ山、楽天とは打って変ってタフドローですね。SFまで行けるかなぁ。。

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  • 井伏鱒二さんの小説に、土佐のいごっそう。土佐人の言葉遣いが、他県の人間には、荒々しく聞こえて、まるで喧嘩しているように見える。だけど、その言葉の心は、本当は凄く優しく人間味があって、暖かいのです。という、現象の表層から深層に視点を移動させることで、人間を深く理解すると、本当の心に触れ、偏見をただすことができ、そうやって、ヒューマニズムの素晴らしさに触れることの大切さに目を向けさせる作品があります。
    沢松さんのコメントを聞いて、皆さんキリオスを誤解したり、偏見の目で見てませんか?とちょっと心配になっていたのです。
    異文化理解が正しくなされれば、偏見や誤解が修正されて、相互理解が深まるはずです。私は、オセアニアにもフィールドワークで、出かけるので、彼のようなタイプに多く遭遇し、最初は戸惑ったのですが、今では、オセアニア社会文化の理解も進み、文化相対主義というのですけれども、オセアニア地域の文化特性を、あるがままに尊重出来るようになりました。
    ただ、錦織選手もそうですけど、テニス文化もグローバル化が進むと、そこで異文化摩擦が起こり、偏見や誤解も、否応なく発生します。どこの国民も自国を中心に考え、エスノセントリズムというのですけれども、ここでどうしても偏見、誤解が生じる。選手も世界各国のテニスファンも、ここは、それぞれが歩み寄って、異文化間相互理解を進めていく相互努力の必要性を強く感じています。
    フェデラーやジョコビッチなどのトッププレーヤーの一部は、その問題に意識的に取り組んでいるようですね。そういう選手は、チャリティーやボランティア、寄付などの活動に熱心に取り組んでいます。錦織選手もその一人です。
    ですから、我々、日本人ファンも、地域の異文化性や異質性を文化相対主義によって、深く理解し、尊重していく必要があります。みんな違って、みんな良いという寛容性で担保された認識と、異文化理解を相互に深めることで、それぞれの異質性に対して、寛容性を獲得し、エスノセントリズムや人種差別を、初めて乗り越えることが出来ると考えます。ジョコビッチ選手が、各国の言語でスピーチするのは、彼なりの取り組みではないでしょうか。
    キリオス選手の言動もオセアニア異文化理解が深ければ、沢松氏のように「ワル」などというレッテル貼りで、短絡的に処理されることもなくなると思うのです。
    キリオス選手の様々な発言もオセアニア地域の文化特性の環のなかにあるのです。但し、その中でも、さすがに行き過ぎと見られる場合がある点、キリオス選手もトッププレーヤーとしては、修正していく必要があるというのも、一理あって、異文化交流・異文化理解というのは、相互が一歩づつ歩み寄りながら、長いスパンでの相互理解、相互努力が必要で、なかなかに大変だとは思うですが、まずは、それぞれの地域文化特性を尊重する文化相対主義の立場に皆が立つべきであると思います。

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  • てぃ様

    済みません。書類が大詰めなので、次回のレスは、遅くなるかと思いますが、ご寛恕くださいませ。
    国家予算つまり国民の血税に関わる公的書類なので、こちらも神経戦で、大変なのでございます。

    cell拝

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  • 予め、「忙しいならレスするな」という突っ込みに対してレスしておきます。
    自身の執筆活動にとっても有益かつ大事と考えられるトピック、書くことで論点や思考が整理されてくること等々の利点に鑑みて、可能な限りレスしております。悪しからず。

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  • 大学教員とか、官僚とか、弁護士さんとか、お医者さまとか、
    ネット上の発言にリアルな自分の職業を記する必要がある場合
    はさもありませんが、まったく自分の職業に関係無いサイトで
    あたかも自分は君たちより秀でているかのように職業をちらつ
    かせるのは、、、、

    なんか、、みっともないというか情けないというか、、、、。
    ネットは何でも書けます、偽れますしね。
    仮にそのような素晴らしい?職業であっても、それがこの掲示板
    と何の関係があり、その必要はあるんでしょうかね。

    なんか嫌。。。とっても嫌。。。

      引用  返信

  • 異文化理解はとても大事なことだと思いますけど、国際試合という場においての話ですから、ある程度のグローバルスタンダードはあるべきだと思います。
    ネイティヴらしい振る舞いをすることによって警告や罰金を取られ続けている選手がいたら、、それはその選手がスタンダードに振る舞えていないということ。我慢し、努力していくべきだと思います。
    キリオスは若いから何となく容認されている〜みたいな記事をよく見ますね。個人的には今後が楽しみな選手なのですが。大人になって欲しいなぁ。

      引用  返信

  • sachiさんのコメントに、一票❗️

    いいねボタンだけじゃ、足りないわ。

      引用  返信

  • @あじゃこ さん、

    身に余るお言葉、痛み入ります。
    圭君にはもう少し爆発して欲しい…警告取られるくらい、たまには…、、とも思ってます(笑)
    でもそこが圭君らしいとこなんでしょうねぇ。

      引用  返信

  • @けろけろ

    よく読んでみん。
    俺自身は大学教員がどうのとか、一言も書いてないよ。
    関係ないでしょ。
    錦織選手の試合その他についての分析も主観的に好き勝手に書いてますけど、
    「君たち非当事者に何が分かる?勝手なこと書かないでくれ」みたいな
    錦織さん自身が見たら、怒られそうな気がしながら、敢えて放言しちゃってますけど、正直、出過ぎたコメントだよな、これ。っていう負い目も感じつつです。
    あと、けろけろさんみたいなコメントが偏見と不正な上下意識を作り出すので、止め。

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    ABOUTこの記事をかいた人

     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。