朝日新聞の錦織圭特集記事「トップ10への助走」のまとめ

前の記事でお伝えした朝日新聞の錦織特集記事「トップ10への助走」、本日まで3日連続で掲載されました。よくまとまっていい内容だったのでぜひ読んで見て下さい。本記事では何が書いてあるか概要だけお知らせします。

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3部構成の記事のタイトルはそれぞれ、

1日目:〈トップ10への助走〉シードの特権、錦織に加勢

2日目:〈トップ10への助走〉精度に磨き、勝負強さ光る

3日目:〈トップ10への助走〉「1年戦い抜く体作る」

となっています。1日目は故郷松江での今月前半のつかの間のオフにふれた後、ランキングに対する意識とこの1年の活躍について書かれています。

2日目はデータを交え、ファイナルセットの強さと逆転勝ちの多さの秘訣について分析がなされています。

3日目は来年の目標設定とその達成のために必要となるフィジカル強化についてです。

朝日新聞の回し者ではありませんが、ぜひご一読ください。

5 件のコメント

  • 新聞は図書館でも読めるんじゃないでしょうか。
    当地には県立と市立の二館がありますが、どちらでもいろいろな新聞が読めます。
    確か、当日の新聞でなければコピーもしてもらえたと思います。

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  • さっそくコンビニに走りました。14日の分は売れきれていて、15,16日の中、下は手にしました。情報ありがとうございました。10月8日にも朝日新聞に大きく載っていたとありましたが、早く気が付けばこちらでも購読できたのに、図書館ではコピーできるんですね、本当にこの鼻血では色々と勉強になります。感謝、感謝、いよいよ明後日にせまりました、朝早く起きなくちゃならないのが、ちょっとつらいけど、1年に1度ですから、がんばって有明へ!

      引用  返信

  • 変な邪推ってバカな寝言って言うのと同じぐらい普通に使っている感じがしますけど・・・

      引用  返信

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    ABOUTこの記事をかいた人

     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。