ランキング試算(12月05日付)   ケイメヒコ

錦織選手のランキング関連データ 11月28日現在

現在ポイント 1430 本年の対戦成績 36勝22敗(含む予選など 44勝23敗)

現在ランキング 25位(0) 本年年初 98  本年最高位 24位

現在20位の選手とそのポイント  Lopez, Feliciano (ESP) 1755点

ツアーファイナルはフルセットの上、Federerの2連勝で終わりました。今週は週末のDavis Cup Finalだけです。去年の決勝(Serbia vs France)の出場選手と、今年の決勝( Argentina vs Spain)の出場選手の間にポイントの変化があるでしょう。

来週12月5日発表のランキングが全豪のエントリーに使われます。

錦織選手近辺では、95点差に迫っているアルゼンチン2番手のMonacoがDaviS Cup Finalの有効ラバー(チーム勝敗が決する前の試合)で2勝すれば超えていきます。錦織選手の順位は26位になるでしょう。

そうなるのは、初日に1勝し、2勝2敗で最終戦の2番手どうしの本当の決勝に勝ってアルゼンチンが優勝したときでしょう。その場合は、Del Potro以上の活躍をすることになる彼に拍手を送りたいものです。

でも安心してください。Brisbaneのシード順には影響ありません。Monacoは第1週にはエントリーしていません。ですから、皆さん期待の全豪24シードのための条件も変わり無いものと思います。わたしが書く試算記事ではDrawを見てからです。それとは別にコリコリさんの「全豪OP シード考」の記事は意味があり、続けられたら良いと思います。

錦織選手は本人がテレビで来年の目標を16位以内と発表したようですが、その目標に達するための前段階として、わたしは20位を当面の目標にして見つめていきたいと思います。これからのランキングは1勝すれば上がるものではありません。まして、今までと違って、大きな大会で良い成績を残してきている選手たちが超えていかなければならない相手です。

一人一人のポイント差も250大会の決勝進出(150ポイント)ほど有りますから、順位アップは容易なことではありません。今年コーチから与えられたノルマは2勝だったようですが、来年はもっと上、勝率7割以上を目指して戦わなければならないと思います。

シードを得るという特権を生かすのは序盤戦に取りこぼしをしないということだと思います。そして、対シード選手に勝つことが求められます。先週の記事でnetdashさんが整理してくれたデータが示す通り、各大会で最初の対シード選手がトップ4以外であるならば、錦織選手は現在既にそこを50%以上の確率で勝ち抜ける力が付いていると思います。

わたしは暖かい本拠地ではなく、何故寒いシカゴで錦織選手がトレーニング開始をするのか分かっていませんでした。テニスを離れて、室伏選手紹介の体幹トレーニングをみっちりするとのこと、2週間ほどで結果が出るとは思えませんが、その手法をしっかり覚えて、常日頃それを実行して、どんな大会にも大会を乗り切れる体にして欲しいと思います。さすがトップを目指すには何事につけ人一倍の努力が必要ですね。

今後のランキング関連の主なスケジュール

12.05 この日のランキングが全豪のエントリーランキングになります。
1.09 この日のランキングが全豪のシード順に使われます。
3.05 この日のランキングが最初のMSのシード順に使われます。
3.19 この日のランキングがMiamiのMSのシード順に使われます。
つまり、Indian Wellsの成績も加味されます。

来年はシード順が意味を持つことになりますが、これはすごいことです(シード順次第では1回戦がbyeになったり、逆側のシードが下位シードになったり上位シードになったりする)。再来年には1回戦byeは当たり前で、逆の意味でシード順を気にしないになると良いな。

錦織選手の参戦予定(の想像)

※大会開始日、開催地、カテゴリー、ドロー数、エントリー状況の順です。

1.02 Brisbane 250 32Draw DA、5番シード
1.09 エキジビション?による調整か、1回戦byeのシードの可能性がある本戦参戦かどちらを選ぶかを見守りたい。
Sydney 250 28Draw  DA可(11/30判明)
Auckland 250 28Draw DA可(11/30判明)
1.16 Australian Open GS 128Draw DA(12/7判明)
ここまででランキングアップを希望するが、少なくともポイントアップはしていて欲しい。

1.30 この週は遠い地域の大会に出ないでDavis Cupへの調整でしょう。
2.10 Davis Cup 対Croatia 兵庫

アメリカ・シリーズ

2.13 San Joseは時間的に参戦は無理でしょう。(1/4判明)
2.20 Memphis 500 32Draw DA可(1/11判明)
あるいは、噂のクレーのアルゼンチンの招待を受けるか(1/11判明)
2.27 Delray Beach 250 32Draw DA可(1/18判明)

ここまででランキングアップして欲しいが、最低でも32位以内をキープし、MSで1回戦Byeを得て欲しい。やっとDAがかなった去年と大違いですが、このチャンスをものにしなければ、連続年間シード選手の確保や目標の16位以内達成が遠のくと思います。そのためにもMemphis、Delray Beachと参戦し、今年以上の結果を残して欲しいし、あわよくば24位以内の有利なシードを得て二つのMSに参戦し、妥当な成績を得たいものです。

2年連続の年度末に滑り込みセーフの目標達成ではなく、来年は既にそれはとても困難な位置にいますので、早めに目標を達成して。それを安定して維持・向上していくようになって欲しいと思っています。

ですから、Danteさんの顔を立ててこの時期にハードMSの準備には余り良いとは言えないクレー大会に出るのはもう一段上で安定してからの再来年以降で充分良いと思うのですが。

3.08 Indian Wells MS 96Draw DA(1/25判明)
3.22 Miami MS 96Draw DA(2/8判明)
4.06 Davis Cup さて、どうなりますか?

この後、クレーシーズンが続きます。

上位選手について

わたしはDavis Cupのポイントに関して基本発表を待つことにしています。

  • Djokovicの去年の優勝ポイントが失効しても1位に変わりはありません。
  • Nadalは2勝してチームが優勝しても獲得ポイントはDjokovicを脅かすポイントではありませんので、2位のままです。
  • Ferrerは2勝してチームが優勝しても獲得ポイントはFedererを脅かすポイントではありませんので、5位のままです。
  • Del Potroは1勝すれば、Almagroを抜いて10位復帰でしょう。

22 件のコメント

  • 年明けが待ち遠しいですね。

    開幕戦できっちりスタートダッシュを決めて、
    全豪OPで上位シードを倒してベスト16入りしてくれたら
    TOP20がぐんと近づくなぁ…

    などと妄想して一人でにやにやワクワクしちゃいます。

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  • 去年呼ばれたWTCには呼ばれていないようです。
    ここに、コーチのGilbert が出ています。

    やっぱり、Winston Salemに急遽予選からの経験が利いているのでしょう。
    しかし、これは最初からエントリーしておけば5日で6試合なんてことにならなかったはずですし、今回は1回戦byeがあるのでおしいな。

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  • >えみっちさん、リンク、ありがとうございます!

    1月9日の週のエントリーリストが出ました。
    錦織はAucklandにもSydneyにもエントリーしていないようです。

    http://www.tennisteen.it/notizie/entry-list/13392-atp-entry-list-9-15-gennaio-2012.html

    【錦織より上位の選手】

    ・Auckland
    Ferrer(5位)
    Almagro(10位)
    Verdasco(24位)

    ・Sydney
    Del Potro(11位)
    Isner(18位)
    Gasquet(19位)
    Lopez(20位)
    Troicki(21位)
    Mayer(23位)

    錦織よりランキングの高い選手は両大会合わせて24人中9人出ています。

    Aucklandだと錦織が出場すれば第4シードで1回戦はByeになったところでしたが、Sydneyだとそうではありませんでした。24人中15人は休養にあてる週ということになっています。

    1回戦Byeになるような大会だとランキング通り順調に勝ち進めば準決勝を土曜日、さらには決勝を日曜日に戦うことになります。全豪の1回戦が直後の月曜か火曜に入ることは決まっているし、しかし250大会も出場する限りは全力で勝利を目指すし・・・という判断はあるかも知れません。

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  • ひろQさん
    エントリー情報ありがとうございます。

    >出場する限りは全力で勝利を目指すし
    選手は皆その傾向が強いですが、確かに錦織選手は強いように思います。

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  • Memphisの12週前締切は昨日28日だったんだけど、どうしたかなぁ。これは発表が無いから全く分からないですが。

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  • ケイメヒコさん、そうですよねぇ。12週前エントリーをしたかどうか、なんとかネット上で情報を拾えないかと考えてるんですが、今のところno ideaでして・・・ 苦肉の策でMemphisの大会HPへ行ってみたら、PlayersのところにRoddick、Monfils、Raonicの3人の名前がありました。彼らはやっぱり12週前エントリーをしたってことなんでしょうねぇ。

    http://www.memphistennis.com/2012-players

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  • ひろQさん
    >彼らはやっぱり12週前エントリーをしたってことなんでしょうねぇ。
    これは分からないと思います。確かなことは大会事務局が本人と連絡し、参戦了解をえたということであって、ATPの手続きが済んだかどうかは分かりません。手続きしている可能性も高いでしょうがね。

    というのは何年か前、年初のどれかの大会で、大会のホームページにも、Monfilsの公式ページにも参戦となっていましたが、ATPへの手続きは済んでいなかったことがありました。Monfilsは特権を生かしてWC発行を願ったのですが、WCは発行済みで取り消せないから、枠は無いとなり、参戦できなかったケースがあります。BaselのMurrayのように発行済みのWCを取り消して、発行するケースもありますが、その辺は大会事務局の裁量範囲のことです。

    大会事務局はATPとの連絡はあるでしょうが、エントリーリストのコンピュータに直接アクセスまではできないのでは無いかと想像します。最初のエントリーリストが発表されるまでは、大会事務局も本人との連絡が主なことになっているのではないでしょうか?

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  • >ケイメヒコさん
    Monfilsのそのハプニングは知りませんでした! それは本人も大会当局も大慌てだったでしょうね〜。僕も入試の時に願書を出し忘れてた!っていう夢を何年かに1度見ます。実際にはそんな経験はないし、受験生のころからもう20年以上経ってますが、なぜかMY「あったら怖いシリーズ」ということで僕の中ではトラウマになってるんですよねぇ。そうか、エントリーし損ねってこともあるのか〜。

    さすがにモンちゃん、Late Entryで予選から出るようなことはしませんでしたか(笑) それはそれで観客は盛り上がったでしょうが♪ 「ええっ!? あのMonfilsが予選から!?」って。

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  • ひろQさん
    そうなんですよ。Monfilsはその時、マネージャーとゴタゴタしていたらしい。普通、エントリー手続きは本人では無くマネージャーの仕事だからそういうこともある。さらに両方のホームページはエントリーリスト発表後も堂々と表示していた。ことが判明したのは大会前2週くらいになってからですから、事務局もMonfilsもエントリー済みと思い込んでいて、チェックが甘かったってことで。エントリーシステムは特別配慮は決して行わないのだと確認したできごとでもありました。特別配慮を一度でもしたら、エントリー締切は無いも同然になりますから、決して行われない。

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  • 土Nadalは強かった。Monacoは負けましたので、5日付け錦織選手の25位は確定しました。

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  • >コリコリさん
    下のサイトによるとオリンピックのテニスは7/28(土)〜8/5(日)だから確かにWashington500(7/30〜8/5)は出場不可ですよねぇ。だからその前の週のLA250(7/23〜7/29)もエントリーしないでしょう。さらにその前のAtlanta250(7/16〜7/22)が出るか出ないか五分五分といった所でしょうか。

    【ロンドン五輪テニス】
    http://www.london2012.com/tennis

    「クレー」というサーフェス条件を思いっきり度外視すれば、Atlanta250じゃなくてHamburg500(7/16〜7/22)というのはロンドンとの時間的かつ地理的な差がわずかしかない事から「あり」かも知れませんが、さすがにそれはないかな・・・

    僕個人としては500の1試合分バックアップとして「Monte Carlo MSに初参加してみる」っていう選択肢はあるんじゃないのかな〜と思っています。Houston250には敢えて出ずに。う〜ん、去年準優勝して錦織の自宅からも近いから、そこまではやんないかな〜。

    いずれにせよ来年はマスターズだろうが500だろうが全部DAされるのを前提で話が出来るんですから、超ワクワクですね!

    ちなみにオリンピックがRankings Breakdownのどのカテゴリーに入れられるのかは僕はネットからは探しきれませんでした。このあたり、ケイメヒコさん、2008年はどうだったかご存知ですか?

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  • ひろQさん
    2008年は未だ500枠がありませんでした。GS、MS、その他での超シンプルなベスト18で簡単でした。
    スペインが2勝で王手をかけました。このデ杯もポイント無しでした。
    Del Potroは4セット途中から体力限界みたいでした。Ferrer、今日は疲れが残っていたらしいですが、それでもいつもながらの5セットフルに動き回れていました。

    錦織選手の500枠の4大会はMemphis、Monte Carlo、Tokyo、Baselかな?
    案外無いのです。

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  • デルポの涙、僕は胸が締め付けられる思いでした。チーム最年少ながらアルゼンチンのNo.1として相手のNo.2にはどうしても勝ちたかった、勝たなければならなかった一戦。重圧もあったでしょう。敵地という事でサーブの時に妨害を受けたりもしました。でもアルゼンチン国民の期待を一身に背負って頑張りました。でも負けてしまった。タオルを頭からかぶって泣いたデルポ。涙を隠さずにコートを去って行ったデルポ。なんと感傷的な・・・

    来年2月のクロアチア戦、錦織も日本の若きエースとして全く同じ立場に立ちますよね。ただ、ホームというのが違いますが、だからこそのプレッシャーも受けるでしょう。錦織の涙は見たくないな・・・ みんなを笑顔にして欲しいな・・・

    逆にフェレールはインタービューで「人生でも最高の試合が出来た」と言えるほどの大逆転劇。確かに素晴らしかったですよね。これぞ国と国の威信を賭けた戦い。デビスカップ、この決勝戦はホントに面白いですね。

    ところでケイメヒコさん、錦織の500枠、Barcelonaはいかがですか? それでなんとか5大会というところでしょうか。やはり1つはバックアップが欲しいですよねぇ。その上でデ杯の得点がそれに割って入るような状況になれば日本は最高に盛り上がるでしょうね。

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  •  私はオリンピック出るなら結果にもこだわっていると思うので、
    全英後にクレーへの参戦はないと思います。(ワシントンしかない
    週にオリンピックをねじ込んだ以上、ATP500の代替となる得るの
    は固いと思いますし)

     また、フロリダに帰っても芝の練習はあまりできないとすれば、
    全英の結果によってはニューポート(7/9~)への参戦はあり得ると
    思っています。

     その後は何日か休息した後、早めに渡欧して芝での調整を再開
    する、といったスケジュール予想はいかがでしょうか?

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  • 杉山愛さんからよく助言をもらう錦織としては、「2週プレーして1週休んで、GSの前はその休養の1週がくるというパターンが理想」というアドバイスを来年は忠実に守るかも知れません。そうすると、来年のクレーシーズンは、

    4/9 アメリカからヨーロッパへ移動
    4/16 Monte-Carlo MS
    4/23 Barcelona 500
    4/30 休み
    5/7 Madrid MS
    5/14 Rome MS
    5/21 休み
    5/28 全仏オープン

    というのは、1つの理想のパターンとなる可能性はありますね。

    なんとゴージャスなスケジュール!

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  • >コリコリさん
    Newportでしょう? それは僕も考えたんですよね。ただ、五輪の3週間前ってのがだいぶ間が空くから実戦経験としてどれくらい有効なのかなぁ・・・と。でも少しでも経験値を上げるという意味では確かにそのプランはあるかも知れません。フロリダにはハードや土は当然あるでしょうけど芝の練習コートってあるんですかね? あと、五輪が500枠にカテゴライズされるんであればそれはCommitment Playerには助かるな〜。デ杯と違ってMonte-Carloみたいにちゃんと出場大会数にカウントされれば。そのあたり、最新の2012年版ルールブックに記載されてくれることを楽しみに待ってます。

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  • Newportの件、週末(=準決勝以上)まで勝ち残れば実際は五輪の初戦までロンドンへの移動も含めておよそ2週間なんだから、そう考えればなんかかなりちょうど良いタイミングのように思えて来ました。うん、Newport、確かにあるかもですね。

    もっともNewportの前のWimbledonで2週目の後半まで行っちゃったら・・・(夢想モード突入)

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  •  ひろQさんのモンテカルロの件ですが、今年の準優勝の150ptを
    手堅くセーブしにいく必要があるため、現時点ではヒューストンの
    可能性の方が高いと思います。

     ただ、以下の内のいずれかが実現した場合には、俄然、モンテ
    カルロ参戦の線が強くなると思います。

    ①デ杯1回戦でクロアチアに勝利した場合
     (ヒューストンの前週にデ杯QFが入ってくるため)
    ②マイアミ終了時点でモンテカルロのシードが見込める場合
     (今年の最終シードRKは23位)

     ①はともかく、②については、Indian Wellsかマイアミで爆発
    すれば充分に実現しそうですね。(全豪でもメンフィスでもOKよ)

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  • Mote-Carloのエントリー締め切りは大会開始日(4/16)の28日(4週間)前、つまりMiamiの初日(3/19)ですから、Indian Wellsまでの成績でMonte-Carloに参戦するかどうかを決めないといけないですよね。その時点でMonte-Carloのシードを見込むためにはIndian Wellsまでに相当貯金しとかないと・・・ シード順を決める4/9には仰る通りHoustonの150点の失効が控えてるわけですし。

    僕個人は、来年もHoustonでの決勝進出以上を狙いに行くのもいいんですが、150点の失効分はMonte-Carlo3回戦進出(90点)での部分的カバーで良し、あわよくば QF進出(180点)を!と期待してます。去年のMonte-Carloはランキング的に本戦からは出られなかったわけで、今年DAされるランキングにいる場合は「より格の高い大会」を選ぶような気がしてるんですよね〜、錦織の性格からして。まあ、これは僕の勝手な想像で、正解は来年になってみないとわかんない事ですよね。あ〜〜、楽しい〜〜♪

      引用  返信

  •  ひろQさん、3/19段階ではモンテカルロにエントリーしておいて
    マイアミまでの結果によってはモンテカルロをOUTしてヒュー
    ストンに参戦、なんてことをやると、とんでもないことになるん
    でしたっけ?

      引用  返信

  • あ、すみません。その点がまさに来シーズンに入って僕が状況を見ながら勉強したいと思っている事柄でした。うっかり・・・ごめんなさいです。

      引用  返信

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