週刊 世界のテニス(Week of 2017/9/11)

遅くなりましたが、今週の世界のテニスの話題用の記事を立てます。
今週は、男子ではデ杯があります。
プレーオフ 日本 vs ブラジル(大阪 靭テニスセンター)については、後ほど個別記事を立てますが、それまではこちらで話して構いません。

・・・しかし、やっぱりこういう定期記事は意味があるんだろうか?という気持ちがやっぱりあります。
私が内容のある記事を作成するのならいいんですけど、こうやって記事だけ立てるのは何か違う気がします(それはブログでなくて掲示板ではないのかと)。
現状、手がそこまで回らない(そもそも情報のインプットが少ない)んで、皆様に情報提供できるほどのものを持っていません(逆に教えてもらってばかり)。

過去の私が書いた記事が記事立てだけのための記事により流れていくのも残念です。

デザイン的に定期記事と、私の(内容のある)記事を分離して表示させるようにはできる解があると思うので、その方向に持っていくか、フォーラムの活用を推奨したいです。
活気の一部にもなっているし難しいところです。

451 件のコメント

  • NORICHANさま,
    そうでした。マイアミがありましたね。今年は既に3回目の二人の決勝ですか。強すぎます。
    ナダル選手はリベンジに燃えているでしょうね。

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  • 上海、ナダルvフェデラーって。
    男子テニス界は、いったい何年前にタイムスリップしたのだよ…。

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  • 今晩は。
    yuriさま
    そうなんです。我が家は上海MSをTV観戦できる環境にありません。なのでようつべ等でライブ映像を探したり、短縮版やダイジェストを拾い観たり、TENNIS.TV等を利用したりと、自分がPC使える時間だけあちらこちらを駆使して何とか追いついているような状況です(苦笑)
    なので、皆さまの観戦レポートが本当に有難いです。

    aoiですさま
    ナダル選手とフェデラー選手の対戦ですが、決勝に限らなければ今季もう1戦、IWの4回戦?で当たっているかと思います。しかもそれを含め全戦フェデラー選手が勝利ですから、ナダル選手のリベンジ・スピリットたるや!と。

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  • yuriさま
    いえ、実は家庭内での熾烈なチャンネル争いです、しかも録画とも(笑) デ杯と楽天で私が録画再生を独占し、ゴルフもサッカーもテニスも見たい相方はまだしも、映画やアニメを録画再生したい子供たちにブーブー言われ続けたので、今週は私が我慢の週なんです(苦笑) こういう時に限ってジュラシック・シリーズを通しで放映したり、ピクサーやディズニー・アニメと放映時間が被ったり…。

    でも、明日の決勝戦ぐらいはと、明日朝から団体交渉に入る所存です。

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  • NORICHANさん,
    そっちでしたか。
    自分用にTVと録画用HDDを買い足しましょう。(笑)
    あるいは1万円位のPCモニターとブルーレイレコーダーでも良いかも。

    とりあえず明日は交渉の成功を祈ります。w

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  • なんなんだかねぇ 進化してるのか退化してるのか結局はNo.1とNo.2の対決ですかい! 再放送見るみたい まぁ嬉しいは嬉しいけど 若手もっと奮起せよーと言いたい

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  • 今日は。
    フェデラー選手のコメント一部抄訳記事です。Ubitennisが呟いた彼のコメントの翻訳です。
    <「特別」なライバル同士、ナダルとフェデラーが上海OP決勝で激突>
    http://www.afpbb.com/articles/-/3146657?cx_part=top_category&cx_position=1

    フェデラー選手とナダル選手の決勝戦…。ぼうずさまの仰るように一体時代はいつなのか。温故知新、でいいのかしらん。ナダル選手はリベンジ+上海初タイトルでギラギラ来てるはず。
    と言いながらも、本人たちは2人だけのブロマンスを思いっきり満喫しそう(笑)

    yuriさま
    チャンネル権、録画権は本日もモメています(苦笑) 上海MS放映時間は女子ゴルフ、フィギュア・スケート、ディ●ニー・チャンネルの映画、地上波の某アイドル番組(上の息子が相●君が大好きで)と5番組も丸被り…。録画の優先順、どう決着をつけましょう(苦笑)

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  • 団長さん、お元気でいらっしゃいますか?こちらの「週刊世界のテニス」も9月11日の記事です。コメ数も300を超えました。そろそろ新しい記事をお願いしたいです。
    団長さんの本意ではないかもしれませんが、1か月に1度程度は「世界」「日本」「錦織圭」の3本は記事立てをお願いしたいです。
    よろしくお願いします。

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  • 決勝直前ですが、昨日の凄かった準決勝2試合のレビュー記事を書きました。
    決勝のプレビューも少し書いています。
    https://yuri-san.com/tennis80/

    今年4回目になるフェデラーとナダルの決勝対決。
    楽しみです!

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  • 予想外の展開…。
    昨日の2人の試合をみている段階ではナダル選手の方が有利かと思っていましたが、気がついたら6-4、4-3でロジャーさまリード。

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  • 今晩は。
    フェデラー選手、上海MS優勝おめでとうございます。
    意外っちゃー意外な展開でフェデラー選手が快勝。これで対ナダル選手5連勝と。それでもH2Hの勝利数はまだナダル選手が上回っていますが、今後フェデラー選手がどこまで肉薄するか。進化する36歳、これからも目が離せません。
    フェデラー選手、先ほどメディアに「ラファに今年負けなしのコツは?」と聞かれ、「クレーで対戦しないことさ」となかなかなお答え(笑)

    で、次に気になるのは今後の動向。もう記事になっていました。メトロ・スポーツより。
    <Roger Federer makes shock admission on world No. 1 race and hints at schedule change after Rafael Nadal win in Shanghai>
    http://metro.co.uk/2017/10/15/roger-federer-makes-shock-admission-on-world-no-1-race-and-hints-at-schedule-change-after-rafael-nadal-win-in-shanghai-7001321/

    日東ATPファイナルズに優勝したいと。なので明日スイスに帰ってから、バーゼルとパリをどうするか決めるとのこと。
    実は彼、上海前に「最優先はバーゼル。上海、パリよりも」と明言。そりゃそうです生涯出場契約なんだから。ところが上海、優勝しちゃった。なのでファイナル優勝の為に体力温存、どちらかをパスかも知れません。もしそうなら、バーゼル出場パリSKIPが濃厚ですね。

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  • フェデラーのサーブはますますキレてますね。
    サーブさえ良ければ、クレー以外ではもう無敵に近いのでは…。

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  • 今晩は。
    先ほどコメントしたフェデラー選手の粋な受け答えですが、それもまた記事になっていました。メトロ・スポーツより。
    記事の中盤辺りに「I’ve not played him so much on clay」と(笑)
    <Roger Federer reveals exactly how he’s turned Rafael Nadal rivalry on its head after Shanghai win>
    http://metro.co.uk/2017/10/15/roger-federer-reveals-exactly-how-hes-turned-rafael-nadal-rivalry-on-its-head-after-shanghai-win-7001380/

    ところで、気になる記述がもう1つ。「the bigger racquet head size」と。
    フェデラー選手、今季の復帰からラケット・ヘッドのサイズを大きくしたようです。その効果はテキメンで、まずサーブが良くなった、それにスライスを多用する必要がなくなったと。
    ナダル選手のぐりぐりスピン・ボールを、以前より大きいラケット面でフラットに捉えられるようになったのが、今季ナダル選手に負けなしの大きな要因かも。もちろん上海は超高速サーフェイスも味方に。

    逆もまた真なり。ナダル選手がこの超高速サーフェイスで決勝進出したという事実、これはこれでナダル選手も進化なう、ということでしょうか。

    いずれにせよこの2人、飽くことなく向上を求めるのみ。恐ろしい…。

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  • フェデラー強かった!でもって速かった~!
    久しぶりにフェデラーエキスプレスを見た気がしますね。ウィンブルドン以来かな?
    ナダルはさすがに連戦で万全とは言えない状態だったようです。
    ということで、決勝のレビュー記事です。
    https://yuri-san.com/

    フェデラーとナダルの双方のインタビュー内容(日本語)も載せています。
    (引用の範囲なので大丈夫だと認識していますw)

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  • んー、やっぱり月1とは言え、中身のない記事を上げるのはやっぱり抵抗があります。
    記事→コメント、がブログの趣旨だと思うので、気にせず好きなところにコメントいただくのが良いのではないかと思うようになりました。
    あくまで頻度、割合の問題ですので、内容と違ったコメントでもそれが主とならなければ。
    ブログを運営していく上でやっぱり、私は好きなようにやりたいです。いろいろ考慮はしますが、縛られないようにしたいです。

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  • 団長さま
    コメ欄のために無理やり立てる内容のない記事(?)には私も違和感を覚えています。フォーラムのコメ欄も記事のコメ欄と同じ仕様になりましたし、よろしいのではないかと思います。団長さまのやりやすい形でお願いいたします。

    でも…、そろそろシャルル・ド・ゴール空港でSIMカード購入済ませてローランギャロスに向かって下さいませ…。笑笑

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  • ご自身のブログですから、自分がしたいようにすれば良いと思いますよ。
    それより、ROMさんと同じ意見で、
    全仏観戦記、はよ!w
    もう6か月経っちゃいますよ~。
    記憶は大丈夫ですか~?
    この件に関しては、お尻を叩きたいと思います!
    はやく全仏での錦織の試合の観戦記読みたいです。

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  • はい、小生もこの手のテニス全般の話題はフォーラムで十分ではないかと思います(以前もそう提案したはずです)。そちらでどなたかが定期的にトピックスを立てれば済む話です。こちらとしては、錦織選手の情報集めが気になっています。

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  • 今日は。
    団長さま
    ご自身のペースで、ご自身がお書きになりたい記事でよろしいかと思います。ただ、皆さまが危惧されているように、錦織選手の復帰前までにRGから帰国できるかということだけが心配です(苦笑)

    フェデラー選手とナダル選手のプレカン・コメントの一部抄訳記事です。
    <フェデラーが宿敵ナダルに完勝 「最高のプレー」で上海マスターズV>
    http://www.afpbb.com/articles/-/3146186?cx_part=top_category&cx_position=2

    2選手のブロマンスの歴史を紐解く写真特集です。69枚!
    <【写真特集】フェデラーとナダル ― 唯一無二のライバル関係>
    http://www.afpbb.com/articles/-/3115890?cx_part=top_category&cx_position=1

    19歳のナダル選手が、フェデラー選手の練習を金網越しにずーっと見ていたというエピソードを思い出しました。結果がどうあれ試合中は、2人にとって最も幸せな時間なのかも知れませんね。

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  • あまりコメント欄に振り回されないようにしようと思います。例えば最新の情報を書こうと思っても先にコメント欄に書かれていたり、私の記事の方がプアだったりと躊躇してしまうことがあります。記事を書くからにはそれなりの情報価値とまとまりが欲しいと思う気持ちがハードルを上げてしまっていますが、気にしない方がいいかなあと思いました。ですが、とにかく時間の確保が難しいです。隙間時間しかなく、情報のインプットも少ないのでろくなものが書けそうにありません。そして、時間があればとにかく休息したい。プライベートでもPCの小さい字を見る気持ちになかなかならないので、今まで以上の効率化が必要ですが・・・。
    環境を整えたら記事を書く時間はなく、いたちごっこの様相。
    まあ頑張ります。

    全仏は・・・書きます。

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  • 団長さま
    錦鯉たちが求めているのは「ニュースの新しさ」ではなく「そのニュースへの団長の見解」ではないかと思います。だれかが先にコメント欄でニュースを取り上げていたとしても全く気にすることなくご自分が取り上げたいニュースの記事を披露していただけたら、嬉しいです。もちろん団長の気力体力と環境が整った時で…。
    みんなずーっと良い子に待っているのです。

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  • 今日は。
    団長さま
    ROMさまの仰る通り、私も求めているのは団長さまの見解です。日々刻々と変化するテニス界の状況に対し、団長さまがどんな見解を持たれどう感じていらっしゃるのかを欲しています。
    なので、例えば私が拙い情報をご紹介したとしても、それが最新ニュースだからということではなく、団長さまのお感じになられた事をお伺いしたいという気持ちからでもあります。

    本当は私、杉田選手の楽天⇒上海⇒ストックホルム⇒ウィーン⇒パリという大連戦、レーバー・カップの起動、USOに試験導入された男子選手へのコーチングやショット・クロック等の新ルール、NEXT GENのファイナル開始等々、ぜひとも見解をお伺いしたい出来事は山ほどあります(笑)
    でも、実は団長さまが書かれたい記事も山ほどあるのでは?と。なので記事は気長にお待ちいたします。

    ただ仰るように、記事を書く時間ができれば環境が整わず、環境が整えば書く時間がなくなるという「いたちごっこ」は、相当なジレンマですね(苦笑) 早くそのにっくきジレンマに快勝し、ジレンマが解消致しますように。

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  • netdashさん,

    団長さん、お返事をありがとうございます。この先、「週間世界のテニス」のような記事立ては無いという認識でよろしいですね。
    私は団長さんが中身の無い記事立てのみをする事に抵抗があるという事が何故なのかよくわかりませんでした。掲示板になっても構わないのになあ、と思っておりました。しかし、ようやく少しわかった気がします。ブログ主として記事を書くことのプライドというか、矜持といったらよいのかもしれません。そういうものをお持ちの故の事なのかなと、思うようになりました。だからこそ、このブログも団長さんご自身にもこれだけのファンが集まるのでしょうね。

    私、勝手に納得いたしました。これからもよろしくお願い致します。

    すみませんが、ひとつだけお願いがあります。禮さんも書かれていますが、圭くんの動向が気になります。楽天の記事などもあって圭くん関連の記事がトップページから消えてしまいました。出来れば常にトップページから圭くん関連記事に一発で行けるようにしてほしいのです。すみませんが考えていただけないでしょうか❗

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  • お早うございます。
    NEXT GENのミラノ・ファイナルズ出場者、1人目ズベレフ弟選手に続き、2人目にルべレフ選手が当確です。ATP公式より。
    <Rublev Qualifies For Next Gen ATP Finals>
    http://www.nextgenatpfinals.com/en/news-and-media/tennis/rublev-next-gen-atp-finals-2017-qualifies

    アンドレイ君、お父さまとモスクワ入り、観光名所で2ショットをいろいろアップしています。お父さまと仲良くスパーリングも。何で?って思ったらお父さま、旧ソ連の五輪ボクシング・チームのメンバーでした。お母さまは同じく競泳メンバーだったかな? ここにも繰り返すアスリート細胞の歴史あり。

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  • 連続投稿失礼致します。
    ラオニッチ選手、パリMSをOUTです。これで彼も今季終了でしょうか。ウィーンどうするんだろう?
    https://twitter.com/EntryLists/status/919965261427560449

    今季はこれで、2016ATPファイナルズ出場者8選手のうち、5選手が実質的に後半欠場。海外ジャーナリストJ・モルガド氏の呟きです。
    https://twitter.com/josemorgado/status/919973992634740736

    マレー選手、ジョコビッチ選手、バブリンカ選手はWB以降試合数ゼロ。ラオニッチ選手は6試合のみ。錦織選手は5試合のみ。そしてモンフィス選手も不透明ですね。
    これは、2014~2016にツアーを引っ張っていった強豪たちに、一斉に怪我等の怨霊が襲い掛かったことを意味しています。やはりツアー・スケジュールの再考は急務ではないでしょうか。

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  • 怪我が相次いでますね…
    ツアーファイナルのメンバーが引退を除いてここまでそう入れ替えされることは初めてではないでしょうか?
    あまり関係ないのですが、トミーハース選手は最近どうなってしまったのでしょう?

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  • 今日は。
    ベスさま
    トミー・ハース選手は今季限りで引退を表明しています。もう事実上引退したのかな。
    AOのプレカンで今季GS卒業をまず発表、WB時にお嬢ちゃま2人の成長を見届けたいと呟き、ハンブルク500で引退を表明し、キッツビューエル250が今季最終試合だったと思います。周りはもう春頃から引退の準備をされていたようで、確かセレモニーが行われ、お嬢ちゃまから花束を受け取っていたように記憶しています。

    今後は後進の育成、ズベレフ弟選手に続くドイツ若手の育成に傾注?と思っていたら、実は今年からIWのトーナメント・ディレクターに就任し、プレカンからファン・ミーティングからインタビューから忙しく仕切っていらっしゃいました。これが春頃からの準備ですね。セカンド・ライフはちゃっかり確保済み。
    なので来季以降は、ATPで重鎮として選手目線でご活躍されると思います。

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  • NORICHANさま
    情報、ありがとうございます。
    そうだったのですね…
    今季引退と仰っていたので、パリMSも参戦されるのかと思いきや、キッツビューエルで最後でしたか…(今季後半になってからなかなか見ないなぁと思ってたのですが、もうでないとは…)
    ハースさん、昔から魅力的でしたので少しショックですが、今度は競技を盛り上げる側として頑張って欲しいですね!

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  • 今晩は。
    ATP公式記事<Roger & Rafa:Every Match Ever Played>の翻訳記事です。
    <フェデラーとナダルのライバル関係は熱いまま>
    https://www.thetennisdaily.jp/news/contents/overseas/atp/20171016_0027653.php

    フォーラム・鼻血ブログラボ「南蛮渡来の庭球情報」トピにてご紹介の情報です。
     ◆オーストリア、ティーム選手に続く若手がどんどん育ち、弟君までいるよ、の件。
     ◆グレッグ・ルセドスキー氏、今後のフェデラー選手について語った件。

      引用  返信

  • 今般の、ブログ本来の目的から逸脱した投稿が歯止めなく増殖する様は、ウイルスが宿主を乗取るかのようで、見ていて苦しかったです。

    内容の度重なる過誤、その度に起こる周囲からの抑止の働きかけにも関わらず投稿を続けるスタンスは、不快を通り越し、ある種、空恐ろしい感覚を抱かせるものですらありました。

    錦織の復帰するまでここが万一閑散としたとしても、他人のブログを自らの承認欲求のまま掲示板のごとく利用する投稿に溢れるよりはまだましだと、筋違いながら感じています。

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  • おすぎについての投稿はここで大丈夫でしょうか
    ストックホルムでイストミン選手に16 63 76の逆転勝ち!リベンジを果たしました!
    次戦はバグダディスか私があまり知らないゴンボス選手。頑張ってもらいたいですね^o^

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  • お早うございます。
    udonさま
    杉田選手、イストミン選手に見事リベンジ&1R突破良かったですね。TB取り切ってあの接戦をモノにできたのは非常に大きいと思います。コメントは「週刊日本選手情報」記事や、フォーラム・日本選手情報にも杉田選手専用トピがありますので、そちらにもぜひどうぞ。

    ゆうたさま
    ナダル選手はバーゼルSKIPですね。フォーラムでご紹介したのですが、昨日「EL ESPANOL」より、このニュースがUPされていました。
    <Nadal, no a Basilea; sí a París-Bercy>
    https://www.elespanol.com/deportes/tenis/20171016/254725754_0.html
    また彼自身、FBで声明を発表。
    https://www.facebook.com/Nadal/posts/10155271027226026
    やはり膝ですね。上海の後スペインで医師の診断を受け決定したとのことです。体力温存で日東ATPFのタイトル狙いですね。

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  • ゆうた さん、ナダル選手が獲得していない唯一のビッグタイトルがWTFですからね~
    今年こそ!!の気持ちも当然あるかもしれませんね~(`・ω・´)ゞ

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  • NORICHANさま下団さま
    ご返信ありがとうございます。
    ナダル選手にとってこれまで縁の無かったタイトルですからね。狙いに行くでしょう。

      引用  返信

  • 今日は。
    ゆうたさま、下団さま
    フェデラー選手も同じく狙いに行きそうですね。なので彼は逆にパリMSをSKIPの可能性も。
    この2人、仲良くGSタイトルを2つずつ。そしてナダル選手はMS2つと500を2つ。フェデラー選手はMS3つと500を1つ。今季ここまででタイトル数はこれまた仲良く6個ずつです。

    ここからは妄想ですが、もし思惑通りになればナダル選手はパリMS(サーフェイスはハードのMS大会中最も遅い)で1つ追加、フェデラー選手はバーゼル(ご本人が最も大切な大会と明言)で500を1つ追加となり、タイトル数はMSが3つ&500が2つの全く同数になります。どこまで仲いいの(苦笑)
    そして最後は日東ATPFで2017頂上決戦! 彼らの描く2017大団円。AOに始まりATPFで終わるロード・オブ・フェダル。結局2017シーズンは彼らのためにあったような…(苦笑)
    誰かストップしなければ!

      引用  返信

  • NORICHANさま
    ありがとうございます。書いた後に日本選手情報のページを見つけて しまった! と思いましたけど、多目に見てもらえて嬉しいです^_^ 次からは教えて頂いたページに行きます!

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  • 今晩は。
    udonさま
    首を長くしてお待ちしております(笑) だって明日は杉田選手2Rですものね!

    ベスさま、トミー・ハース氏ファンの皆さま
    ベスさまのコメントが正にグッド・タイミング! ハース氏の動きは?とIW公式SNSを覗いたら、まずこんな呟き。
    https://twitter.com/BNPPARIBASOPEN/status/920379739495378946

    ハース氏、既にIWのTDとして2018に向け動き出していました。公式HPにはこんな記事が。
    <We’re Donating $1 from Every Ticket Sold In October to a Local Non-Profit Cancer Organization>
    http://www.bnpparibasopen.com/en/media-and-news/news/2017/10/04/were-donating-$1-from-every-ticket-sold-in-october-to-a-local-non-profit-cancer-organization

    乳がん撲滅強化月間の活動の一環として、10月販売の来季入場チケット1枚売れるごとに1ドルを、アイゼンハワー・シュニッツァー/ノバック胸部センターと砂漠がん財団に寄付。今までで総額約$15,000とのこと。既にチケットは15,000枚売れている!ということですね。
    砂漠がん財団(The Desert Cancer Foundation)は、IWが砂漠にあるから? いや直訳過ぎるのかな?

    選手ではなく大会側がこのような取り組みを実施するのは、ほぼ初めてでは? さすがハース氏、切り口が斬新。巨大組織ATPには新風を吹き込む必要ありとわかってらっしゃる。

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  • 連続投稿失礼致します。
    ラオニッチ選手&モンフィス選手、ウィーン500を欠場です。
    https://twitter.com/EntryLists/status/920623771421216768

    これは意味深い。ラオニッチ選手は既にパリMS欠場を表明していますから、これで完全にシーズン終了です。恐らくモンフィス選手も。
    何より戸惑うのは、ラオニッチ選手はレース・ランキングが錦織選手より下なので、2017末ランキングは錦織選手の23位前後より下回ると。ああ! この2人は来季、トップ10復帰の軌跡まで同じよな厳しい道程をたどるのですね…。

      引用  返信

  • NORICHANさん
    ラオ&モン情報ありがとうございます。ウィーン500、代わりにコーリィとルブレフINですね。
    ラオニッチ選手、やはりこれで今季終了ですか。残念。
    私は北米のテニスファンの友人たちと時々連絡を取り合っているのですが、彼らの間では「ミロシュとケイは年がら年中 怪我ばかりしているから、あてにならない」などと言われているようで、なんかクヤシイです。

    「近年の男子プロテニス選手で最も怪我が多い6人」と題する記事を見つけました。
    https://www.sportskeeda.com/slideshow/6-most-injury-prone-mens-tennis-players?imgid=37581
    我らが錦織選手は堂々の3位にランクイン(苦笑)。さてその上は?と見てみると、1位はちょっと意外な人物でした。歴史を振り返ってみればなるほど、なんですけどね。

      引用  返信

  • NORICHANさん、またまた情報ありがとうございます。
    ハース選手、最後の大会こそ初戦敗退してしまいましたが、今季はフェデラーを破ることもありましたし、充分見せ場があったキャリアだったと思います!これからは癌の援助含み、ハースさんらしい行いでIW、他の大会も盛り上げていって欲しいです。

      引用  返信

  • 今日は。
    トーナメントで何故かよく当たる選手が出てくるように、話題にすると次々話題が出てくる選手もいるなあ、な話題です。
    ラオニッチ選手の今季終了を伝えた記事ですが、興味深い記述がありました。Tennis.Lifeより。
    <Season over for Milos Raonic>
    http://tennis.life/2017/10/18/season-done-milos-raonic-calf-injuries/

    フェダルの支配と共に、後続(錦織選手とラオニッチ選手…)が少々不甲斐ないことを嘆く記事です。英The Telegraghより。
    <Roger Federer and Rafael Nadal’s unchallenged dominance shames the chasing pack>
    http://www.telegraph.co.uk/tennis/2017/10/16/roger-federer-rafael-nadals-unchallenged-dominance-shames-chasing/

    記事については次でコメント致します。
    フォーラム・鼻血ブログラボ「南蛮渡来の庭球情報」トピにてご紹介の情報です。
     ◆ジョコビッチ選手、メディアに現在の心境を語った件。
     ◆来季2月、3人のトップ選手がブエノス⇒リオを選択した件。

      引用  返信

  • だいあんさま
    興味深い記事ご紹介有難うございます。
    確かにトップは意外っちゃ意外ですね。2&3は納得中の納得(苦笑) ただソダーリング氏はそもそも単核症?を患っていたのだし、ハース氏は39歳、キャリアの長さからすれば多くて当然と思うのですが。
    ベスさま
    だいあんさまご紹介記事にもハース氏登場(苦笑) 特定選手の話題も、出だすとあちらこちらに出てくるようになるものですね。不思議です。

    ご紹介の記事について。
    ラオニッチ選手今季終了の記事は、今季の彼の経緯をかいつまんだものなのですが、最後のATP公式ページの転載に今更ながらため息ばっかり…。結局2016末トップ5選手が全員戦線離脱。これでもツアー・スケジュールを見直さないならATP、組織ファーストと揶揄されても仕方がないのでは?と。

    フェダル支配の記事は、上海決勝はとても楽しいものだったがそれでいいのか、と。BIG5のうち3人が離脱したにも関わらず、代わりに浮上すべきミロシュやケイは、多くのチャンスをモノにできなかった、とサッカーのMFに例えて嘆いています。更にその代わりに浮上したのがチリッチ選手やディミトロフ選手。彼等は良い結果を得たと。
    以降は今季の若手台頭を解説しているのですが、キリオス選手評が面白い。「キリオスはあくまでキリオスだった」と(苦笑)

      引用  返信

  • 今晩は。
    連続投稿になって申し訳ありません。しかも最近ご紹介するのは欠場や今季終了ばかり…。

    今度はベルディヒ選手が今季終了を表明です。彼のインスタより。
    https://www.instagram.com/p/BabqzwOAPFe/?taken-by=tomasberdych

    WB以降背中の痛みに悩まされていて、北京でそれが顕著に。医療チームに相談し数週間の休養を取ることにしたとのこと。ウィーン500とパリMSはSKIP、実質上今季終了。1月のトーナメントおよびAOには最高の状態で戻りたいとの意向です。
    う~ん、そんな状態だったのなら、彼にとってレーバー・カップ出場はどうだったのだろう? 真面目な彼のこと、キャスト意識が優先してしまったのかなあ….。

    以前「歯が欠けていくように欠場者が云々」とコメント致しましたが、こんなに欠け続けると総入れ歯になってしまいます…。

      引用  返信

  • キリオス選手、バーゼル500&パリMSをOUTです。

    レ杯組ではベルディヒ選手に次いでファイナルの可能性あった選手がまた道半ばでシーズン終了しました。そして、アジアシリーズではティーム選手はかなり苦しみました。

    彼らはレ杯の影響は皆無だったのでしょうか?

    来年もあるレ杯って本当に必要なのでしょうか?

      引用  返信

  • 今日は。
    ゆうたさま
    キリオス選手情報有難うございます。ううむ…。彼もSNSで声明を発表しています。
    https://twitter.com/NickKyrgios/status/921056207036669952
    ワシントン500で痛めた臀部が完治しておらず、ずっと痛みを引きずっていたようです。臀部だとマレー選手と同じ? 長引くはずです。無理、していたんですね。だからこそのイライラ爆発もあったのかな。

    これでトップ20選手のうち7名が今季途中終了。トップ選手の35%がシーズンを全うできないスケジュールのプロ・スポーツって…。そしてレ杯の有り方も。

    ミラノ・ファイナルズ3人目、カチャノフ選手が決定。ズベレフ弟選手、ルブレフ選手とロシア系が続きます。ATP公式より。
    <Khachanov Qualifies For Next Gen ATP Finals>
    http://www.nextgenatpfinals.com/en/news-and-media/tennis/khachanov-next-gen-atp-finals-2017-qualify
    若者は確かに元気ですが、彼らは出場義務の縛りもなければ、スポンサー・イベント等の頻度も少ない。それを考えると、全てをこなすズベレフ弟選手、やはり抜きん出ていますね。

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  • ヨーロピアン・オープン@アントワープ準々決勝では第1シードで地元のゴファン選手を、予選から勝ち上がったチチパス選手が2時間半を超えるフルセットのすえ敗る番狂わせ。今朝起きてスコアを確認したら2-6 7-6 7-6という結果で、このティーンエージャー、いったいどうやってゴファン選手に勝ったんだろうと、TennisTVのリプレイを見ることにしました。

    チチパス選手、NEXT GENとは知っていましたが、1試合を通してプレーを見たのは今回が初めてでした(楽天オープンでは1回戦敗退だったためハイライトのみ)。長身からくりだすパワフルな攻撃もさることながらディフェンスも堅固で、走れるし、スタミナもありそうだし、メンタルも強そうです。試合中、薬をもらったり、シューズを履き替えなければならなかったりとちょっとしたアクシデントもありましたが、ミスしたり不運なポイントを失った後も集中力を切らさなかった。一方、ゴファン選手は、総ポイント数では上回ったものの、肝心なところでのミス(特にバックハンド)が目立ちました。

    試合後のオンコートインタビューで「厳しい局面でどうやって冷静さを保ったのですか?」との質問に、チチパス選手
    「いや、内心は怒りを感じていたけれど平静を装っていた。むきにならないように心がけて、辛抱強くプレーしたのが功を奏したと思う」というようなことを答えていました。

    よーし、これから、注目しちゃおう。来年は錦織選手との対決を希望!!!!

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     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。