錦織圭、早い見切りでリタイア(2017ハレ2回戦)

2017 Halle (ATP 500)
Karen Khachanov def. Kei Nishikori[3], 3-2 ret.

 残念ながら左腰を痛めてリタイアです。

 ストロークの感じは悪くなかったのですが、第5ゲーム途中で突如顔をしかめ、コートチェンジでMTOを取りましたが回復せず、早めに見切ってリタイアとなりました。

 詳細はまだ分かりませんが、それまで予兆があったようには見えませんでした。
 とにかく見切り早かったです。ウィンブルドンを見据えてのことだと思いますが、悪化を恐れての判断だと思いたいですね。そうでなければウィンブルドンに黄信号だと思います。芝は低い姿勢でのプレーを余儀なくされますので、毎年怪我に悩まされていますね。
 しかし2試合目でこの状態であれば、もう芝にはあまり期待しない方が良いかも知れません。あまりにも怪我が多すぎます。と、いう以上のコメントが残念ながらありません・・・。私も思うところはありますが、断定できるだけの材料を持っていませんので。
 まあ、いつものように待つしかありませんね! 痛みが軽減されることを望みます。

332 件のコメント

  • お早うございます。
    WB予選は内山選手、守屋選手、サンティラン選手が敗退するも、伊藤選手、添田選手のベテラン勢が1R突破しました。
    サンティラン選手はファイナル・セット、11-13というゲーム・カウント、正に激戦の超惜敗でした。怖いのはグラス。足を取られ幾度となく転倒。こりゃ皆さん途中リタイアが多いはずです。

    そこで小ネタ。スリップ事故にご注意を。多分先週の2大会です。TENNIS.TVより。
    https://www.instagram.com/p/BVzuhbTFRWB/

    へぇ~な小ネタも。
    ベルディヒ選手、偶然にしては出来過ぎのシャッター・チャンス。公式Twitterより。
    https://twitter.com/tomasberdych/status/879276144478040064
    マレー通り上空に飛行機雲がクロスして、アンディとスコットランド籏(笑)

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  • サンティラン晶選手、壮絶に散りました。
    彼の魅力を全国区にできるチャンスだと思っていたのに、
    深夜の開始で、放送も途中で切れるという・・・。
    それでも、最後まで見て、「アキラ20歳」という長編小説を読み終えた気分です。
    相手は24歳、彼だって生活がかかっています。
    結果についてアレコレ評論するのは容易いですが、
    プロの道を選んだ若者達のドラマは、ランキングに関わらず、壮絶で美しい!
    負けた悔しさよりも、彼らの心の葛藤を想像して、肉体の悲鳴と戦う強さに感動して、
    だから、スポーツ観戦を止められないんだなぁ~って、再確認しました。
    楽天では、また予選からかもしれませんが、絶対に全力応援に行きます!
    今日の死闘も、きっと糧にできる!
    どうか、身体の悲鳴に耳を傾け、フィジカルの回復に集中してください。
    スレチ、ごめんなさい。

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  • 先程報道されたニュースです。
    ジョコビッチ選手、アガシ氏のWB帯同を表明。Sky Sportsより。
    <Novak Djokovic to keep coach Andre Agassi for Wimbledon>
    http://www.skysports.com/tennis/news/12110/10928075/novak-djokovic-to-keep-coach-andre-agassi-for-wimbledon

    アガシ・コーチはRG限定ではなく、取り敢えずWBまで延長。イーストボーンには間に合わないようですが、来週早々にはロンドン入りとのこと。どうやら気が合ったようで。ペペ・イマズ氏オンリーよりよほど安心できますね。
    ただ彼自身、CAやラスベガスでアカデミーを経営する身。やはりフル・タイムは無理なようで、WB後もスポット契約を検討する模様。WB以降、夏のハード・シーズンや今季後半にどんな化学反応が起こるか、楽しみでもあり怖くもあり。

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  • ATPポイントによるシードはその時点での実力を反映していないとよく言われますが、より実力を反映しているとされるEloレーティングとWBポイント(ATPポイントに過去2年間の芝コートのポイントを重みを付けて付加したもの)の相関を調べてみました。プレリミナリーな結果は、フォーラム鼻血ブログ分析班の「ATPランキング」に書いてますが、相関図はこちらです。10位くらいまでは相関がありますが、それ以下はあまり相関がみられません。時間があれば(もっと相関がないと思われる)ATPポイントとEloレーティングの相関とか調べてみたいと思います。

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  • フォーラム「目指せ全英第8シード以内」で議論していますが、WB仮想(願望)ドロー表にEloレーティング(グラス)データも加えてアップデートしました。誰と当たりたくないか、だいたい分かるかと思います。R🌟Mさまがお気づきのとおり、気分を盛り上げるためWB仕様のカラーとなっております(笑)。また錦鯉ロゴ使わせていただいてます。

    公式のWBシード順位発表は6月28日(水曜日)、公式ドローは6月30日(金曜日)現地時間午前10時(BST)からです(BBCニュース記事)。

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  • 今日は。
    さすがWB。海外の話題はフェデラー選手一色です。関連記事を2つご紹介。
    フェデラー選手の偉業を称賛する各種海外記事の抄訳記事です。
    <通算92勝目に集約されたフェデラーの強さ 「芝の支配者」が誇る驚異の数字とは>
    https://the-ans.jp/news/5616/

    チリッチ選手、フェデラー選手を語る的なインタビューの抄訳記事です。
    <全英V8狙うフェデラー、チリッチが優勝説に異論 「そうではない可能性も」>
    https://the-ans.jp/news/5619/

    チリッチ選手コメントの元記事がこちら。英Metro紙より。
    <Marin Cilic plays down Roger Federer’s Wimbledon favourite tag>
    http://metro.co.uk/2017/06/25/marin-cilic-plays-down-roger-federers-wimbledon-favourite-tag-6733853/

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  • 連続投稿失礼致します。
    フェデラー選手、通算92勝目。芝を制する者はテニスを制す。だからこそWBの正式名称は「The Championships,Wimbledon」なのですね。

    変な話ですが私、日本メディアの「全英オープン」という言い方に非常に違和感を覚えます。オーストラリアン・オープン、フレンチ・オープン、USオープンはあっても、UKオープンもGBRオープンもイングランド・オープンも存在しない。WBはあくまでも「チャンピオンシップス」ですよね。

    チリッチ選手、物申す? 抄訳記事はいかにも挑戦状を叩きつけた感じですが、元記事の彼のニュアンスは「もちろん彼が優勝の大本命だけれど、他のトップ選手達がみなベストなパフォーマンス見せたらわかんないよ~」とニヤリ、的なふわっと柔らかい感じです。

    チリッチ選手も調子は上向き。3月の2MS辺りまでは停滞気味、私は当時「新コーチとのタッグが噛み合うのはもう少し先」とコメントしましたが、ここにきてビヨルクマン・コーチと巧く噛み合い出して気分も軽いのかも。だからこんなコメントもつい口に出たのかも知れませんね。

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  • 今晩は。
    今更ですがRGの錦織選手関連コラムです。WOWOWさんから。
    <2回戦途中のアクシデントで3年連続の棄権。完全回復がWBへの最優先課題>
    http://www.wowow.co.jp/sports/tennis/column/detail_170627_01.html

    ジョコビッチ選手コメント抄訳記事を。イーストボーン出場とアガシ・コーチについて。
    <ジョコビッチが出場意図を説明 [AEGON国際]>
    https://www.thetennisdaily.jp/news/contents/overseas/atp/20170627_0024643.php

    チリッチ選手&ロペス選手の決勝終了後コメントの抄訳記事です。
    <敗れても、チリッチはウィンブルドンでの有力選手>
    https://www.thetennisdaily.jp/news/contents/overseas/atp/20170627_0024641.php

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  • 連続投稿失礼致します。
    アガシ・コーチの件。
    ジョコビッチ選手、心の拠り所をようやく見つけた? またアガシ氏も無償奉仕、よほどジョコビッチ選手に惚れ込んだ? いえ、再浮上した自身の経験を踏まえ、きっと彼を絶対再浮上させてみせるとの決意に違いなく。流れに任せて、WB後も2MS、そしてUSOとこのタッグは続きそうです。

    チリッチ選手コメントの件。
    彼のWB優勝うんぬん発言はロペス選手からの賛辞に対してで、寧ろ優勝候補と持ち上げられ、謙遜するあまりフェデラー選手を引き合いに出したということですね。

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  • 今晩は。
    連続投稿が過ぎますね、申し訳ございません。でもあまりにビックリしたもので。
    本日より開催のハイソなエキシビ2大会の対戦カードです。

    まずはアスポール。マレー選手が先日急遽出場を表明した大会ですが、何とナダル選手も昨日参戦を表明! ロンドンを欠場したものの、WBをぶっつけ本番で迎えるのはやはり不安だったようで。
    http://www.hurlinghamtennisclassic.com/news-1/rafael-nadal-joins-line-up
    対戦カードに「ATP Player」ということは、本日以降も追加表明ありと。まさか参戦?!

    続いてブードルズ。こちらは先日ご紹介済みのメンバーに追加はなし。オーダーはどうやら日毎に発表されるようで、本日分のみアップです。
    http://theboodles.com/results/index.html
    オーダーは毎日チェック要。こちらもまさかの可能性が残されており。

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  • WOWOW雨のため中断により、おばっちさんオススメのサンティラン選手やってます。
    前に一度試合を見たことがありますが(もちろんTVでです)ワウリンカやベルダスコ的な
    身体の厚みが頼もしく、サーブも力強いですねえ(⌒▽⌒)
    自身のナイスプレーには雄叫び( ̄▽ ̄)
    錦織選手とは全くタイプの違う楽しみな選手ですね。
    錦織選手はロンドンに着いたようですが、回復したのかな?
    いい情報が入るといいなと思います。
    去年は脇腹が心配なままの1回戦から、4回戦までしのいでしのいで勝ち進んでの………
    チリッチ戦。今思えば頑張り抜いた上での棄権だったな( ̄▽ ̄)
    あっ、なんで試合を最後まで見せない!こりゃあ、おばっちさんでなくても怒るわ!
    もう寝ちゃおう(⌒-⌒; )

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  • 今晩は。
    本日のエキシビについて、GOOD NEWSとBAD NEWSを。

    GOOD NEWSはブードルズのチョリッチ選手。
    彼は今週トルコのアンタリヤ250に出場、日曜日に1R敗退し、火曜日もうロンドンのブードルズに突然出場。思うにエキシビ2大会は運営がかなり臨機応変。明日出たいんだけどと、それなりの選手が申し出れば即出場可能。だからこそ錦織選手の急遽出場も可能性はあるワケで。ないと思いますが。GOODなNEWSなのかな(笑)

    BAD NEWSはアスポールのマレー選手。
    本日のプイユ選手との対戦を突如キャンセル。海外記者さんの呟きによると「臀部の痛みがひどくなった」と。ここにきて? WB大丈夫? まさか…。心配です。

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  • アスポールの明日の試合、豪華ですね~、ラオニッチ対ツォンガ、ベルディヒ対ナダル、う~ん、すごく見たい。そして確かに29日のツォンガ選手と、30日のマレー選手とプイユ選手の相手が未定なんですね。まぁ99.9%無いと思いますが、錦織選手の緊急参戦があったら、観てみたいですね(^^。

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  • 今晩は。
    nakaさま、皆さま
    エキシビ2大会は公式HPからライブ・ストリームが観れますよ。
    ちなみにブードルズ、ただ今シモン選手vs.コキナキス選手戦を絶賛ストリーム中。こちらからどうぞ。観客もシャンパン飲みながら優雅に観戦です。
    http://www.theboodles.com/

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  • WB、予選会場が雨にたたられてる。
    本番は大丈夫かな?センターコートには屋根があるから心配無用ですが。

    ブードルズ、なんか優雅ですね。
    シモンvコキナキスも楽しそう。エキシビで気楽な雰囲気の大会で芝に慣れたほうがよいのかな?
    マレーはどうなんだろう?奇遇にも錦織くんと同じ臀部ですよね。

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  • 今晩は。
    マレー選手のアスポール第1戦棄権を伝えるBBC記事です。
    <Andy Murray pulls out of Hurlingham exhibition match with a sore hip>
    http://www.bbc.com/sport/tennis/40416652

    超意訳ですが、この判断は「超慎重」なものである。7/3に開幕のWBには出場したい意向だと。「超慎重」が、大事を取ってか非常に逼迫した事情なのかは解りかねます。
    ただ、いつものアナリスト、ラッセル・フラー氏が後半に気になるレポートを。「マレーは最近、カナダの若手シャポバロフと練習しているが、その内容は理想にほど遠いものだ」とのこと。これまた何を意味するのか解りません。とはいえウォーキング・デッド、いつものようにフラフラ~ッと蘇る可能性も十分あり、話半分がいいのかも知れません。

    ところでアンタリヤ、第1シードのティーム選手が、初戦でインドのラマナザン選手に完敗。何のためにトルコまで足を運んだのやら…。もしや彼、ロンドンへ急遽移動、どちらかのエキシビに出場するかも。

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  • アンタルヤでまたティーム敗退!ですね。

    杉田選手に勝ち上がってもらってティームと芝で戦ってほしかったんだがなあ。
    ティームが先にコケちゃあしょうがない。

    ラマンサン選手、うれしいでしょうね。ランキング222位の自分が8位を破ったんだから。

    NORICHANさん

    ラマナザンというのですね。
    失礼しました。
    ティームは芝では成績を残せませんねえ。

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  • アンタルヤで第1シードのティーム選手が初戦敗退。予選を勝ち上がったラマナサン選手が6-3、6-2でストレート勝利です。
    第2セットから観始めたのですが、ティーム選手は1stサーブが入らず、ストロークも精彩を欠いて、あれよあれよというまに負けてしまいました。連戦の疲れでしょうか。ラマナサン選手はサーブがよく、エース10本。ランキング222位ですが芝が得意なのか、それにしてもすごい番狂わせです。あっ、NORICHANさん、FUMAさんとかぶってしまいました。しかもラマナサンじゃなくラマナザンなのか。すみませぬ。

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  • 全英の展望ですが、優勝に関しては正直厳しいね。
    ただ、べスト4までならドロー次第で可能だと思う。
    各シード群の外れ(フェデラー・チリッチ・ズべレフ)を引かないことが条件になる。
    正直、この3人以外のトップ選手は誰が1コケしても驚きはない。(錦織選手も含む)

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  • 今晩は。
    FUMAさま、だいあんさま
    ちょっと若手話になるかもですがお許しを。ティーム選手の初戦敗退、そんなにUPSETでもないかも。

    ラムクマール・ラマナザン選手22歳。実は彼もキリオス選手や西岡選手、エドマンド選手等と同じく、RACE TO MILANが一昨年にあれば、確実に絡んでいたであろうインドの有望株です。今季も各チャレンジャー大会で、U21の選手達とことごとくフルセット闘ってますし、ジュニア時代はジュニア・デ杯のインド主力メンバーでもあり、イギリスと死闘を演じています。もちろん対戦相手はエドマンド選手。
    なので彼、ちょっと先輩で大輪の花を咲かせたティーム選手に、絶対一泡吹かせてやる!とばかりに、全力でぶつかったのでは?と推察します。

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  • さすがNORICHANさん、お詳しい!情報ありがとうございます。ラマナザン選手はエドマンド選手たちと同世代ですか。昨日の勝利で自信をつけて、今後伸びるかもしれませんね。
    アンタルヤでは今夜(日本時間23時半以降)、杉田選手がフェレール選手と初対戦。いい試合が期待できそうです。
    錦織選手は十分回復したかなあ。ウィンブルドンのドロー発表が待ち遠しい!

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  • 今日は。
    マレー選手のアスポール第1戦棄権についての一部抄訳記事です。目新しい情報はありませんが、金曜日の第2戦には出場するそうで。
    <マレー、ウィンブルドンへ暗雲 臀部の痛みでエキシビション棄権>
    http://www.afpbb.com/articles/-/3133650

    フォーラムでもご紹介したのですがこちらにも。ジュニアとて過酷なスケジュールをこなしていることがよくわかる、田島尚輝選手の欧州遠征奮戦記です。TENNIS.JPより。
    <田島尚輝、錦織圭ジュニア時代のヨーロッパ遠征に続くチャレンジ>
    http://tennis.jp/news/archives/52271

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  • 連続投稿失礼致します。
    だいあんさま
    詳しいというより偶然です。U21ファイナル開催の噂第1報が流れたのが、2年前のちょうど今頃。同時に21歳以下の選手をピックし始め、今か今かとファイナル開催決定を待っていたので、現在22,3歳の選手達についても若干知識が増えただけです。
    なのでそれより上の年代は、錦織選手と対戦したり、YOUNG GUNSで紹介されたりした選手以外は全然で、一気にOVER30まで飛びます(笑) 例えばカレニョ-ブスタ選手は全くのノー・マークでした(笑)
    それが高じて、今や未来のU21であるジュニアの活躍ぶりも勉強中です。

    で、ラマナザン選手。
    インドというお国の懐事情からか、残念ながらなかなか欧州遠征や北米遠征に出て来れません。従って活躍の場はアジア内のチャレンジャー大会が主になります。彼のように才能と実力を兼ね備えた将来性のある選手は、トルコを超えて欧州ツアーに、日本を超えて北米ツアーに果敢に挑戦できる環境を、ぜひとも整えてあげて頂きたい。インドのテニス連盟に強く要請したいところです。パエス&ボパンナ選手、IPTLに傾注もいいけど自国の若手育成も宜しくね、です。

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  • 今日は。
    海外選手の気になる動きを2つ。

    セリーナ選手。
    昨日ヴァニティ・フェア紙で妊婦ヌードを披露し、超話題に。リンクは貼りませんが。
    アスリート達はその筋肉美を称賛されるがゆえにヌードを披露される方が多いですが、テニス選手もご多聞に漏れず、有名どころはほぼ脱いでますね。でも、あくまで彫刻のような筋肉美を堪能するのが目的。しかし今回のセリーナ選手は母親のそれ。大きな大きな慈愛に満ちた、それこそヴィーナス像。
    ちなみに男子、脱ぐの大好き!ってなバブリンカ選手や、モデル兼務のベルディヒ選手のヌードも見事な筋肉美でしたね。

    フェデラー選手。
    本日ロンドンで、ロッド・レーバー氏、何かとお騒がせのジョン・マッケンロー氏と3者会合。9月に開催されるレーバー・カップの全容を明らかにするそうです。「UNVEIL」とのことですのでベールを脱ぐ、ですね。記者会見でも開くのでしょうか。
    なお錦織選手は、年始め早々に欠場を表明しています。だってUSO直後、楽天前でデ杯POもありますから。

    その他の海外の動きについては、フォーラム・鼻血ブログラボ「フリー・ジャンル」にてご紹介しています。

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  • 今晩は。
    まずは錦織選手の動向を。ロンドンで楽しくお食事が約1時間前にアップ。セルフィーはもちろんあの彼。
    https://twitter.com/tarodaniel93/status/879961165434171392

    今晩のWOWOWさん放送カードです。女子の加藤選手は必須。ウィリス選手は必見。
    http://www.wowow.co.jp/sports/tennis/wimbledon/2017/onair_preview.html

    ほっこりニュースを。イズナー選手ご婚約。おめでとうございます。公式インスタより。
    https://www.instagram.com/p/BV0MQxSBi52/?taken-by=johnrisner
    後ろのバルーンといい撮影場所といい、手作り感いっぱいで庶民的。彼自身はとてつもないインテリなのに、そういう部分をひけらかさない控え目な人柄が、ますます好感度UP。

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  • 連続投稿失礼致します。
    以前ご紹介したマイケル・チャン・フェデレーション主催のエキシビジョン・ダブルス、通称MCTCのチケット販売が開始されました。
    錦織選手公式Twitterより。
    https://twitter.com/mchangtennis/status/878003155664986113
    MCTC公式HPより。
    <2017 World Class Doubles Exhibition featuring Kei Nishikori & Michael Chang>
    https://www.eventbrite.com/e/2017-world-class-doubles-exhibition-featuring-kei-nishikori-michael-chang-tickets-33177498792

    このダブルス、一般公募の当選者と対戦でしたっけ? 場所はLAのニューポートですね。

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  • フォーラム「目指せ全英第8シード以内」に書きましたが、ウインブルドンの公式シード順位が発表になっています。31位シモン、32位ハチャノフとしていたのですが、正しくは31位ハチャノフ、32位ロレンツィです(なぜこの順位になるのか原因究明中。ご存知の方は教えて下さい)。

    公式ドローは6月30日(金曜日)現地時間午前10時(BST, Brexit Standard Time、ウソです、正しくはBritish Summer Time)からです。WB仮想(願望)非公式ドローはこちらです。

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  • @禮 さん
    シード選手がシモン選手ではなく、ロレンティ選手になるのは、まず、通常のエントリーポイントでシード32選手を決めて、その32選手のなかで芝ポイントでの修正をするためです。
    つまり、通常のエントリーポイントランキングで上位32人に入ってないと、芝ポイントでの加算・修正の対象にならないのです。
    以前は、無差別に芝ポイントの加算をしてシード選手を決めていたそうですが、それでシード圏外に押し出された選手に不評で現在の制度になったとか、という話を以前にこのブログで聞いたことがあります(^-^;

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  • naka さん、仰る通りです(`・ω・´)ゞピシッ!
    まだ16本シードだった頃に、当時世界ランク6位の ムスター選手がシードから外れたり、逆にシード圏外の選手が16本シード入りしたこともありました。
    また、芝が苦手なNo.1のレンドル選手を第2シードにして、ベッカー選手が第1シードになるのでは?と話題になったこともありました(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

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  • 今晩は。
    昨日開催されたITFのロンドン部会で、デ杯&フェド杯の2018以降の決勝開催地等の改正事項が発表されました。
    <Geneva preferred bid for World Cup of Tennis finals>
    http://www.itftennis.com/news/264149.aspx?utm_source=t.co&utm_medium=referral

    主な内容は以下の通りです。
    ①呼び名を「World Cup of Tennis finals」とし、デ杯とフェド杯のグループ分け(ゾーン分け)の仕方を統一する。※現行ワールドGはデ杯が16か国、フェド杯が8か国。
    ②候補都市は6都市に絞られ、最終的にジュネーヴ(スイス)が最優秀入札都市に決定。
     ・ジュネーヴ(スイス)
     ・コペンハーゲン(デンマーク)
     ・マイアミ(USA)
     ・イスタンブール(トルコ)
     ・トリノ(イタリア)
     ・武漢(中国)
    ③ジュネーヴは、8月のホーチミン(ベトナム)でのITF総会で承認されれば決定。
    ④優勝国は、次年の第1ラウンドをホーム開催とすることができる。

    とうとうW杯と謳うのは、以前からサッカー界が介入してきていた影響でしょうか。
    それにしても、中国でさえ武漢市が最終候補に残るのに、我が日本は東京都も大阪市も名古屋市も名乗りすら上げていないとは…。実に嘆かわしい。JTAに、喝!×100。

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  • @naka さま、@下団 さま、
    ご教示ありがとうございます。勉強になります。まとめると、
    1)WBのシードは他のGS同様にATPランキングが基礎
    2)上位32選手のうち過去1年間(100%)とその前の1年間(75%ウエイト)のグラスコートのポイントを加算してその順位でシード順を決定。
    ですね。

    確かに6月26日付のATPランキングでは、
    33位 ロレンツィ 1188p
    34位 ハチャノフ 1176p
    35位 ベルダスコ 1175p
    でゴファン、カリーニョ・ブスタがWBをOUTなので34位のハチャノフまでがシード。ただしロレンツィはグラスが苦手(Eloレーティングのグラスは147位)なので、WBポイントでハチャノフに150.5p引き離されて32位シードになってます。WBポイントでは、シモン、ベルダスコ、トロイツキ、ヤングがロレンツィより上なのですが。

    少し前にロレンツィのCH参加がスキャンダル(?)として一部で話題になっていて、6月12日の週のCaltanissetta CHにWCで参加して125pゲットしています。これがなかったら33位ではなく36位くらいだったはずです。ロレンツィは、コミットメント・プレーヤー(昨年11月7日時点でのATPランキング30位以内、出場義務が課せられる)ではないですが(40位)ですが、ロレンツィのクラスの選手ではCHにもう参加しないと思いますが。何か他に事情があったのかもしれませんが、WBシード狙いだったらセコイというか。。。これがベルダスコが野に放たれた原因だったのか。

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  • 今晩は。
    NHKスポーツさんの呟き、「WB圭くんなう」です。ダンテさん心強い。
    https://twitter.com/nhk_sports/status/880039072453935105
    何ごともなくて何より。23:15からのNHKさんを要チェックです。

    ところで、グラス補正後のシード順。
    もし第32シードまでで欠場者が出た場合、第33位が繰り上るのではなく、第33位以下をグラス補正含みで再計算して、その最上位が繰り上がるということでよろしいでしょうか。どのあたりのランクまで再計算するんだろう…。

    しかし、結局第1~4シードはBIG4が予約席におさまり、第5シードは「+1」の第5の男。幾度となく繰り返される歴史の妙。

      引用  返信

  • と書いてたらWB、クエバスが膝のケガのためOUTのようです。野に放たれてたベルダスコがお家に帰ってシードされるが、芝ポイントではロレンツィよりも上のため31位シード。まあ、第25−32シード群の順番はドローには関係ないのですが。これで錦織ーベルダスコのまたもや1Rの悪夢は回避(笑)。クエバス欠場のスロットはLLに。ベルダスコ31位シードは早速WBのサイトでアップデートされています。

    WBのシード順位の決定方法については、WBのサイト
     Gentlemen’s Seeding Formula
     The seeds are the top 32 players on the ATP Ranking list, BUT then rearranged on a surface-based system.
    とちゃんと書いてありますね。よく読んでませんでした。

      引用  返信

  • あっという間にウィンブルドンまで5日になりましたね。
    添田と竜馬には頑張って予選を突破してもらいたいです。

    ウィンブルドンの展望記事(海外)の日本語訳をブログにてアップしました。
    良かったら見に来てください。

    https://yuri-san.com/

    それにしてもロンドンは天気悪いですね~。
    無事に予選が終わりますように。

      引用  返信

  • @NORICHAN さま、

    いえ、(勘違いしてたのでエラそーなことは言えませんが)1)繰り上がりはあくまでもATPポイントが基準、2)その上で32選手を芝ポイントを加算してリシャッフル、だと思います。

    ATPポイント順:  33ロレンツィ、34ハチャノフ、35ベルダスコ、36シモン、37シュワルツマン、38ハーセ、39フェレール
    ATP+芝ポイント順: 33シモン、34ハチャノフ、35ベルダスコ、36トロイツキ、37ヤング、38ロレンツィ、44シュワルツマン

    なので、もし誰かもう一人上位陣でOUTが出たら、次はシモンが繰り上がって29位シード、さらにもう一人OUTが出たらシュワルツマンが32位にシード入り、になるかと思います。

      引用  返信

  • 今晩は。
    禮さま
    有難うございます。シャッフルしてから入るのではなく、あくまで入ってからシャッフルされるのですね。32以内に入って再計算だから必ずしも32とはならない。どころか31にも30にも29にもなり得る選手だっていると。逆に元々そのあたりのシード選手にとっては甚だ迷惑ですね。あ、でもシード帯は変わらないし関係ないか(笑)

    さて、ただ今ブードルズでは、デルポトロ選手とシモン選手が対戦中。TVではNHKさんとWOWOWさんを切り替え切り替え。PCはこちらのブログとライストとライスコを行ったり来たり。相方や子供に呆れられました(苦笑)

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  • ウィンブルドンの公式HPより
    錦織選手、芝での練習開始。
    http://www.wimbledon.com/en_GB/interactive/multimedia.html?video=5485764809001
    音楽は格好いいですが、最後のサーブも含め、まだ軽く打ってる感じ?(表情は普通か、ちょっと厳しいくらいかな?)まぁ実質10秒ちょっとの映像なので詳しいことは全然分かりませんが、練習すら出来ないほどではないということでしょうか。

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  • マイケルに愛想付かされるなんてことが起こりませんように祈っております。。。。。。。応援することしか出来ませんが。

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  • @NORICHAN さま、
    WBの32位前後のシードに関しては、自分でポイント計算してる人とか注意して見てる人の間で話題になってました(よくテニスを知っている人たちには自明だったのですが)。我々(一緒にするな?)どシロートならともかく、先日「錦織選手はケガの閾値が著しく低い?(”Fair to ask if he just has an incredibly low pain threshold?”)」とか言った自称NYTとかのフリーランス記者も同じような初歩的な質問をしてました。この人、テニス記者というよりはゴシップ記者??ウーム、ちょっと待ってくれという感じです。

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  • 今晩は。
    NHKさんから、錦織選手練習レポートです。ちなみに昨日ご紹介した「圭くんなう」は、錦織選手がWBにいる限り毎日呟くそうです。
    <錦織 ウィンブルドンの芝のコートで初練習>
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170628/k10011033651000.html

    禮さま
    私こそポイント計算はズブの素人です。特に想定ポイント問答なんて論外。なので、禮さまの各種想定パターンにいつも感嘆しております。

    ところで、ロンドン郊外の2つのエキシビ。やはりまともに悪天候の影響を受けていますね。フォーマットも変わっていて、3セット・マッチのシングルスながら、ファイナルはダブルスのマッチTB適用です。
    ナダル選手、出場決めたのはいいけど、果たして試合数こなせるのでしょうか。

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  • ATP Ranking, Wimbledon Ranking, Elo Ratingポイントについて相関関係を調べてみました。考察を、フォーラム鼻血ブログ分析班「ATPランキング」に書きました。相関図とデータはこちらにあります(図が見えない方は右上ダウンロードをタップして「直接ダウンロード」を選んでください)。よろしければ、ウインブルドンやこの夏以降のハードコートシーズンの見通しのネタにどーぞ。

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  • アンタルヤ2Rでフェレールを3セットのすえ破った(グラスで大ブレーク予想の)杉田選手素晴らしいですね。優勝すると一気にATPランキング・トップ50の可能性もあります(こんな時代が来るなんて80/90年代には夢にも思いませんでした)。でもWBに向けて体調整えて欲しいところもあるし、うれしい悲鳴ですね。

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  • 杉田がフェレールに勝利!
    ESPNでも取り上げられてましたので日本語訳をつけて追記&加筆しました。
    https://yuri-san.com/

    お杉、すごい!
    ぜひ、修造越えを!!

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  • 今日は。
    英SKY BETが公表したWB優勝予想オッズの解説記事です。まあ仕方ないですね。今に見とけって。
    <錦織、ウィンブルドンは13番人気、地元オッズで若手ランカーよりも“辛口評価”>
    https://the-ans.jp/news/5670/

    興味深い呟きを。BIG4のWC出場状況です。意外に多いお二方。エントリー忘れでWCをというケースは多分まれで、調整のために急遽、が多いと思われ。厄介な存在です(笑)
    https://twitter.com/ATPMediaInfo/status/879766885323165700

    そして朗報。本日フェデラー選手の練習をWB公式がライブ配信する模様。現地時間11:00頃なので、日本時間18:00頃でしょうか。公式SNSでどうぞ。
    https://twitter.com/Wimbledon/status/880183787992133633

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  • 連続投稿失礼致します。
    アンタリヤの杉田選手のフェレール選手撃破は快挙ですね。今日未明はフォーラムの杉田選手応援トピでも沢山の方と大いに盛り上がりましたが、今朝の日本メディアはほぼ取り上げていません。実に憂うべきことです。
    そのフェレール選手は逆に心配ですね。ハレで1R敗退。試合数こなしたいと急遽WC&第4シードで出場のアンタリヤで、またもや初戦敗退。果たしてWB、大丈夫でしょうか。

    エキシビあれこれ。
    ブードルズ。
    試合結果は即HPに反映されますね。本日の楽しみはズベレフ弟選手vs.コキナキス選手戦。昨日面白かったのはシモン選手。インタビュアーに「髭がペール選手と似ているけど彼に寄せているの? それとも彼が寄せてるの?」と聞かれ「不精なんだ」と苦笑い。
    アスポール。
    こちらは結果反映に時間がかかるようで…。昨日ラオニッチ選手vs.ツォンガ選手戦が行われ、TBアリのフルセットの末、ツォンガ選手が勝利しています。

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  • 憧れのマエストロさん
    25日付山陰中央新報に「故障との戦い 錦織圭先例なき挑戦」という記事が載っていました。
    執筆は武田薫さんで、全仏オープン直前ジュネーブに参戦した変則日程に絡めた怪我との戦いが主な内容です。
    これを読む限り、愛想を付かされるような冷めた関係だとは思えないのですが。
    「選手にとって故障は痛みだけでなく、ランキングが落ちる恐怖もある。しかし故障を怖がっているだけでは前には進めない。トラウマを乗り越え再び頂上を目指すために誰かがその背中を思い切り押さなければならないが、問題は選手の痛みをコーチなどの第三者がどこまで分かるのか になる。」
    「チャンは小柄だが強靭な精神と肉体の持ち主だった。日本のアスリートが技術だけでなく肉体的にも世界に通用するか否かの検証は、実はサッカーで始まったばかりでテニスにその先例はない。」
    「今回の変則日程はチームにとって大きな賭けだったはずだ。故障を乗り切れるか、チャンはボックスの最前列で戦況を見つめていた。厳しい試合を持ちこたえて勝ち上がりマレー戦で第1セットを奪うと、チャンは何度もうなずいた。」
    「プロにとって今日勝つことだけがすべてではない。故障と戦うテーマに挑み、少しでも前進できたならそれは大きな収穫だ。」

    山陰中央新報サイトに記事が挙がっていないようなので目にとまった部分を転記しましたが、問題があれば削除してください。

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  • はい、禮さん、yuriさん、NORICHANさん、杉田選手の芝テニス素晴らしいですね。迷いなく、思い切りよく打てている感じで、昨日もボールが深いところに入り、ミスが少なかった。今日の試合は日本時間22時開始。対戦相手はドイツの18歳、アルトマイエル(アルトマイヤー?)選手ですか。どんなプレーヤーなんでしょうね。TennisTVだけでなくスポナビライブでも放送されるそうで、楽しみです。

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  • 今日は。
    アンタリヤあれこれ。
    杉田選手の対戦相手ダニエル・アルトマイヤー選手18歳。ドイツのU21ではズベレフ弟選手に次ぐ2番手。気になるところですね。以前もちょっと話題になりました。

    若手話第16弾になるほど情報がないのです。実はジュニア時代にほとんど目立った戦績はなく。学業優先だったのかも知れません。ところが18歳になって(9月が誕生日)開花? 昨年秋からめきめき力をつけています。欧州選手には珍しくハードが得意。なので、9月以降のアジアFUシリーズや、今季前半の東アジアCH等で、日本選手達も結構痛い目に。
    何より注目は彼、LLで復活しQFまで。LLと言えば杉田選手でしょう。ここはひとつ「LLは今季のオレの専売特許じゃ!」とばかりに頑張って頂きたく。
    しっかし対戦相手、フェレール選手35歳の次が18歳って、ほぼ親子です(苦笑)

    イーストボーンつれづれ。
    ロンドンは雨天続き。果たしてこちら、WB開幕前までに決勝が終了するでしょうか。本日のOOP、恐ろしいことにダブヘどころかトリヘの選手までいます。もちろん単複とも出場している選手ですが。その1人がオスタペンコ選手。ま、彼女ならしれっと3試合こなしそうな気もしますね(笑)

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  • 今晩は。
    内田暁さんが、スマッシュ公式FBにコラム掲載です。昨日のWB男女予選について。
    まずは女子。大前選手と加藤選手のシングルス1回戦。
    <メンタルの強さを見せた大前と加藤が初戦を突破>
    https://www.facebook.com/smash.monthly21/posts/1369464453140204

    続いて男子。伊藤選手のシングルス2回戦。
    <攻めの姿勢を貫いた伊藤が予選決勝へ>
    https://www.facebook.com/smash.monthly21/photos/a.143816799038315.38712.113468702073125/1369482493138400/?type=3&theater

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  • 連続投稿失礼致します。
    伊藤選手2回戦のコラムを読むと、オーストラリアの若手には強い味方、L・ヒューイット氏が常に帯同していることがわかります。対戦中に彼の掛け声が聴こえる状況は、対戦相手はやりにくいでしょうね(苦笑) 伊藤選手もさぞかしやり難かったのでは。

    さてアンタリヤ。現在QF、トップハーフのもう1戦、ラマナザン選手とバグダティス選手が熱い戦いを繰り広げています。SF1番乗りはどちらに。杉田選手の快進撃が続けば対戦相手となりますね。

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     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。