返信先: スポーツ選手の脹脛について その3

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#34448

    えっさほいやっさ〜 さん、コメントありがとうございます。
    ここに参加してくださってうれしいです。
    >「見た目にわかる程のふくらはぎの太さの変化が数週間以内や連続する試合間で起きるなんて、にわかには信じがたいことです。」
    とのことですが、ほんとにそうですよねー。
    どうしてなんでしょう? でも確かに変化が見られる(もちろん
    ほんの少しですが)んですね。あくまで私の主観によるものですが・・。何度も「気のせい?」って自問自答しましたもの。
    でも、2014年全米の快進撃のときのフットワークを思えば
    フットワークが重そうな時が増えたという気がしてならなかったので、たくやさんの説に従って試合のときふくらはぎの太さを見るようにしてみました。そしたら確かに微妙に太かったり細めだったり(私は錦織選手の場合「明らかに細い」と思うことは無いです。)することに気がつきました。びっくりでした。
    それからは他の選手のふくらはぎの太さも気になるようになって、つい見てしまいます。皆さん細い方が多いですね。
    勿論ふくらはぎだけでテニスは決まらないので、判断は難しいものがありますね。でも錦織選手の限って言えば、私は
    「彼の生命線はフットワークに有る」と勝手に思っているので
    ふくらはぎの太いのは問題だと思うようになりました。
    彼がもっと身長もあって、パワーもすごくてサーブでもバンバンエースが取れるタイプだったなら、フットワークが生命線
    というようなタイプでなかったら、ここまで気にはしなかったかもしれません。
    先日のITPL大会のベルディフ戦、キリオス戦のフットワークは本当に素晴らしかったですね!
    ツアーのときより明らかにふくらはぎは細かったです。
    錦織選手に「あのときの感触を覚えていてほしい!」と心から
    思います。