返信先: スポーツ選手の脹脛について その3

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#34512

    youko さん
    >「圭くんの脹脛が太いか細いかは主観になってしまいますが、私はいつも重そうと思ってしまいます。サーブの構えの時によくわかります。太いというか、筋肉が横にボコッと張り出している感じです。
    脹脛の働きがブレーキなのであれば、テニスはストップ&ゴーの繰り返しですから、脹脛の力も必要かなとも思いますが、あの半分に筋肉量で充分じゃないかなと思うんです。

    また、このサイトで書かれているように、筋肉量が大きすぎて重さが負担となって、疲労の蓄積や疲労回復の妨げになっているのではないか、という心配もあります。

    追い込んだ練習も必要かとは思いますが、筋トレはできるだけ少なめにして欲しいです。」

    との意見に全面的に同意です。

    何故あんなにふくらはぎを太くしているのでしょう?
    何か考えがあってのことなのかな? とも思ったりします。
    もしかしたらフットワークを犠牲にしても必要な何かがあるのでしょうか?
    (そのために敢えてふくらはぎに筋肉を付けるトレーニングを定期的に行っている可能性が?)
    私は「筋肉が付きすぎたら怪我もしやすいのではないか?」とか「疲労回復にかかる時間も長くなるのでは?」などと
    思ってしまいますが、これは一般人の勝手なイメージなのでしょうか?
    実はふくらはぎの筋肉が彼を怪我から守ってくれているということもあるのでしょうか?
    (確かに今年は大きな怪我はなく、怪我をしても以前よりは早く復帰できていたようにも思います。)
    もしも怪我を避けるために必要と考えてのことだったら、これからもふくらはぎを重点的に鍛えるのは続ける可能性も考えられますね。
    もしかしてバカなことを考えたかもしれませんが・・。