返信先: スポーツ選手の脹脛について その3

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#34765
バスケ好き

    ありがとうございます。
    読ませてていただきました。
    このサイトの理論はそれほど新しい理論ではないですよね。

    私は病気(怪我かな?)によって左足のくるぶしから下がしびれております。よっていまはスポーツはできません。
    しかしその前は、バスケ、スキー、ラグビー、テニス、ゴルフとレベルの違いはあれスポーツをたしなんでおりました。
    (右にいくほど後で経験したスポーツです)
    私が体育会のころは体の理論なんてないですよ
    精神論でうさぎ跳び、逆立ち歩行をできないと帰宅できないみたいな
    その後、体の仕組み等、スポーツ医学がとりいれらけました。
    なんでもそうですが、医学でもスポーツ理学でも10年前の常識は今の
    非常識ですよね。
    また10年後は今の常識が非常識となる可能性はありますよね。
    ではこのトピを否定はできない。でも肯定もできない。
    私は否定するだけの理論もデータもない。また同理由で肯定するものもない。
    ただし主観(経験談)は過去にのべさせていただきました。
    あとゆる体操も今実践しています。感想はもう少し継続してあげさせていたたきます。
    長々とかきましたが、何が言いたいかというと、肯定はしなくても、
    否定しないで考える、またはスポーツ経験者であれば経験値から考えることをしてもいいのかな~と思いました。
    ただし、錦織選手の脹脛の適正な太さにかんしては、ひとそれぞれですよね。