錦織圭、ウィンブルドン直前のエキシビションを欠場。そしてシード順発表。


景気付けウイダー。
ほら、

「一瞬一瞬 自分のやれることをやろう」

錦織自らそう言っている。きっとこの心境で今日もリハビリ、練習に励んでいることだろう。

まあ致し方ないというか、賢明な判断でしょうね。
それでも大会には「100%出る」そうです。多分言ったのはオリバーマネージャー。

また、シードも発表されました。

http://wimbledon.betting-directory.com/mens-wimbledon-seeds.php

1 Novak DJOKOVIC Serbia
2 Roger FEDERER Switzerland
3 Andy MURRAY Great Britain
4 Stan WAWRINKA Switzerland
5 Kei NISHIKORI Japan
6 Tomas BERDYCH Czech Republic
7 Milos RAONIC Canada
8 David FERRER Spain
9 Marin CILIC Croatia
10 Rafael NADAL Spain
11 Grigor DIMITROV Bulgaria
12 Gilles SIMON France
13 Jo-Wilfried TSONGA France
14 Kevin ANDERSON South Africa
15 Feliciano LOPEZ Spain
16 David Goffin Belgium
17 John ISNER USA
18 Gael MONFILS France
19 Tommy ROBREDO Spain
20 Roberto BAUTISTA AGUT Spain
21 Richard GASQUET France
22 Viktor TROICKI Serbia
23 Ivo KARLOVIC Croatia
24 Leandro MAYER Argentina
25 Andreas SEPPI Italy
26 Nick KYRGIOS Australia
27 Bernard TOMIC Australia
28 Pablo CUEVAS Uruguay
29 Guillermo GARCIA-LOPEZ Spain
30 Fabio FOGNINI Italy
31 Jack SOCK USa
32 Dominic THIEM Austria

錦織圭は第5シードなので、3回戦で第25〜32シードの誰かと当たります。キリオス怖いですね。
4回戦では9〜12シードの誰かと当たります。なんとナダルがここにいます。また、チリッチもいます。
あの全仏ドローのことを思えばきつくなる可能性は結構高いように思いますが、ドローは一要素に過ぎない、基本は自分が力を発揮することであるのは全仏でお分かりになったことと思います。

誰が来ても自分のプレーを貫けるかどうかがまず重要です。

49 件のコメント

  • 団長のツイを見て、こちらに来ましたm(__)m
    エキシビ欠場、本当にホッとしました!(^o^)v
    ああいう炎症系は、日にち薬だと思うので、出来れば2日目の試合になって欲しいですm(__)m

    ところで、3回戦で当たる第25〜32シードですが、セッピやティームがいますね~!(^_^;)
    なるべくなら、避けて通りたいですm(__)m
    特にセッピは、、、( ̄O ̄;
    リベンジは、体調万全な又の機会に!と、いうことで!(*ov.v)oウフフ

    楽しみ半分、不安半分だけど、少しでも早く回復しますように!!!m(__)mm(__)m
    中尾さん、圭をよろしく!!!q(^-^q)

      引用  返信

  • K チームとしてはコンディション + 初戦を乗り越えて セカンドを通過して 3回戦デスカ? 25~32の内 の誰が残るか??? ”リアリティ”、初回戦が キーです!初回戦オンリーです!2~3回戦は 関係有りません!K はいつも 次の闘いしか頭にない筈!あとは身体全体を通して どの位 柔軟性を取り戻しているか がキーですネ! マイケルは 登場しないにしても、コミュニケーションがある。初回戦丈で 他は皆無です! Kのマインド、ブレイン、感、焦点は アルファ No.One なので 心配無いと思います!クリア

      引用  返信

  • シモン、バブリンカ山なら最高。
    シモンもバブリンカも早期敗退しそうだから笑
    ナダルが来るのも悪くないかな。今なら負ける気がしないから。
    ほかはやはりジョコ、フェデラー、マレーは強敵ですね。
    ケイが万全ならベスト8は堅いでしょう。
    私はベスト4と予想しています。
    ウィンブルドンは何が起きるかわかりません。
    まずは1週目を勝ち抜くことに集中してほしい。身体の回復を祈ります。

      引用  返信

  • エキシビ欠場、一安心です。
    WB出場するなら、全力応援です。
    ワウリンカ山いいですね。
    初戦は、ドロップ多用しない選手がいいなー

      引用  返信

  • K さんも多分同様なアプローチをする生活だと想像しますが、ジョーコは、グルーテン、ミルク製品、砂糖は 100% 取らなくなってから5 ~ 6 年経つらしいですネ!Top グループは チームワークで徹底したレーニングに徹してるのでしょう!錦織チームの秘訣にも興味が湧きます!?

      引用  返信

  • 団長さま
    スレ立て、ありがとうございます。一安心です^^
    ただ、HPはまだ訂正されてないですね・・・モンちゃんも出るのか・・・。
    http://www.bnpparibastennisclassic.com/Players/Order-of-Play
    ドロー抽選は、明日の18時ですね。HPにLive Videoってあるけどライブ中継ないかなぁ。
    あ、でも見れない時間だなぁ・・・(>_<)

      引用  返信

  • エキシビ欠場にほっとしました
    世界のニシコリですからエキシビで圭くんのプレーを観るのを楽しみにしてた地元ファンも多かったと思いますが 今回は我慢していただきましょう

    WB出場は100%と言うことですが 開幕までの残り数日で日一日と良くなっていく事を祈っています
    また勝負師の顔が見られると嬉しいな

      引用  返信

  • あぁ、やはりエキシビ欠場ですね、今回は大人の事情とかで縛られずに済んだのかな?良かった良かった。

    WBの序盤はふくらはぎに優しい相手希望!(笑)
    ビッグサーバーとドロップ多用プレーヤーには当たりませんように~

    アスリートの回復力は高いので100%出るって(○リバーが)言ってるんだと思うけど、ふくらはぎはテーピングしてても良いから無理しないで!

    全仏まで何となく今一つだったサーブが、芝シーズンに入ってせっかく良いリズムになってきたところだったところに、ケガで水を差された格好だけど、サービスポイントで省エネテニスができるように祈ってます!

      引用  返信

  • エキシビ欠場決定したのですね・・・よかった
    一日でも多く回復につとめてほしいです。

    今朝のNHKのニュースの映像では昨日より動けてたような気がしました(^^♪

      引用  返信

  • エキシビ欠場、よかったです。

    ウィンブルドンが楽しみになりました。

      引用  返信

  • エキシビ欠場、ホッとしました。痛み自体が減っても、何もしないでしっかり休ませることが回復には絶対に必要だと思っていたので・・。
    でもこれで、ウィンブルドンでの活躍も期待出来るかもしれないですね。後5日位かな?筋肉がフルリカバリーしますように!

      引用  返信

  • 去年の全仏を多少思い起こさせる展開ですね。少々心配です。グランド・スラムだから、…でありませんように。

      引用  返信

  • エキシビ欠場情報有難う御座います。
    錦織選手ならエキシビでなくても、ハレでいい試合を経験できたし、序盤の1、2回戦で全力をださなくても行けると思いますので、序盤にきつい相手を引かない事、火曜日初戦であることを祈っています。

      引用  返信

  • エキシビ欠場で回復に努められる、という安堵感よりも行けると踏んでいたけど思っていたよりも痛みが引かなくて欠場せざるを得なかったんじゃ…っていう不安感の方が募ります。
    どちらにしても休める時間が増えたので無理せず、最善の状態でWBに挑めるようリハビリに励んで欲しいです。

      引用  返信

  • 正直ほっとしました♪ しっかりリカバリーして、初戦からベストで臨んでほしいですね(^o^)

    今日のウィンブルドン小ネタは予告通り、チケットの話題です。WBはキャパシティが一番少ないGSで、最もチケットの取りにくいトーナメントと言われています。会員やセレブでない限り、センターコートの前売りチケットを入手するのは、宝くじ並みの倍率です

    そこでWBの名物となっているのは、当日券を買うための行列、”The Queue”です。毎日、センターコートとNo.1&2コートのチケットが各500枚、それ以外のコートが観戦できるグラウンドチケットが数千枚、朝7時頃から販売されます。チケットをゲットする唯一の方法は、ただただ列に並ぶことです(^_^;) センターコートのチケットを入手するには、前日の朝から並んで、夜はテントで夜明かしすることが必要だそうです

    時間さえあれば誰でもチケットが買えて、値段も前売りと同じ、しかも前売りよりもいい場所が確保されているので、とても平等なシステムです。列のルールもちゃんとあって、それを徹底するのが、実にイギリスらしいですね♪

    ここからがさらに小ネタで、夜明かししなくてもセンターコートのチケットが入手できる裏技があります。WBのショーコートの出口にはボックスがあり、この後の試合を観戦する予定のない観客はそのボックスにチケットを返却します。そのチケットは3時から場内で販売されるのです。なので、グラウンドチケットで一旦中に入り、そのリターンチケットを入手するために並べば、前日から並ぶより時間はかかりません。ただし、その日どれくらいリターンチケットが出るか分からないので、賭けになってしまいますが、試してみる価値はありますね(^o^)

    なお、リターンチケットはセンターコートで£10、No.1&2コートで£5で、その収益はジュニア育成費用になるそうです

    いろいろ調べてたら、すっかり行った気になってしまいました(^_^;) やっぱり、いつかは行きたいGSですね♪ 長文、失礼いたしましたm(__)m

      引用  返信

  • 補足ですが、センターコートの当日券は、最後の4日間は販売されません。なので、決勝を観るためには、スポンサー枠の再販や、Viagogoなどのリテールサイトを利用するしかありません。値段をチェックしてみたら、目玉が飛び出ました(@_@;) ここはやはり、階級社会なんですね~

    連投失礼しましたm(__)m

      引用  返信

  • MIYAさん
    のウィンブルドン小ネタ話はすごいです~ ありがとうございますm(__)m
    “センターコートの前売りチケットを入手するのは、宝くじ並みの倍率”なんですね(-_-;)
    ただただ列に並ぶ経験はディズニーランドぐらいでしたかね~今まで。
    夜を徹してまでの経験はないです。

    この間ヤフー記事で、フィギュアの真央ちゃん復活で、ファンも気合が入ったとして
    すさまじいファンの日常が紹介されていましたが、つぎ込むお金はもちろん、
    朝早くから遅くまでお付き合いする体力も相当なもので、ただただびっくりしました。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150620-00000001-withnews-spo

    最近の Kei Nishikori アプリはヤバいです。ウィンブルドンが近いせいか
    動画や My Pre-Wimbledon jam と称して The Police の曲が配信されたり
    「錦織選手への質問をするチャンス。
     チャットルームであなたの質問を提出してください。
     錦織選手が質問に答えてくれるかもしれません。」
    とかきて、有料会員の誘惑に負けそうになります。
    最初は情報がまとまってて良いと思ってましたが、動画がきても
    見れないストレスも溜まり この頃は気になって仕方ないので、
    いっそのことアプリを外そうかなと思ってます…
    私はこちらのブログでつかず離れずの応援が性にあうかな~(笑)

      引用  返信

  • >くらまさん
    ありがとうございます♪ いろいろ調べた甲斐がありました(^-^)/

    スケオタの方々も本当に大変ですね~(@_@;) 実は、私は去年まで某Jリーグチームの追っかけをやっていて、オーストラリア現地1泊の弾丸ツアーなども経験したので、他人事ではありません。私は五百円玉貯金とマイルで何とか乗りきりましたが(^_^;)

    スポーツ観戦も突き詰めると何かとお金がかかって、まさに「錦織貧乏」になりそうです(>_<)

      引用  返信

  • @ムライチ さん

    そういう可能性もありますね・・・。
    さらに心配が。

    せめて一回戦が二日目になってほしいです。

      引用  返信

  • ラオニッチ選手のけがは、どうなんでしょうね。
    ウインヴルドン、出るのかな?
    去年、悔しい思いをしてるので、芝では特に、あまり当りたくない相手ですね。

      引用  返信

  • ウィンヴルドンホームページのPhotos Galleriesに去年の写真があります。
    その中にある錦織くんの後ろ姿の写真を見た時、
    応援していこうという気持ちが、さらに強くなりました。

      引用  返信

  • エキシビション欠場は賢明な判断ですね。Get well soon Kei!

    【WBコネタ・イギリスコネタ1】
    ◇ロンドンの階級社会と都市開発について
    以前イギリス・ロンドンは階級社会の名残があるとチラリと書きましたよね。少しだけおさらいをします。昔、WBのあるウェスト側は上流階級(アッパークラス)の地区で治安が安定していて、イースト側は労働階級(ワーキングクラス)の地区で治安がよくないというのが定番でした。ロンドン五輪招致を切っ掛けに、イースト側にO2アリーナやロンドン五輪のメインスタジアムを設置する等してイーストの再開発に本格的に着手。階級社会の解体、治安、学習到達度、健康、住宅の水準、平均寿命といった生活の分野でロンドン市の平均に追いつくことを目標に掲げてイギリス政府は積極的にイーストの問題に取り組み改善に努め成果を上げています。

    【WBコネタ・イギリスコネタ2】
    ◇WBへの道
    ウェストにあるWBの周辺は閑静な住宅街で、最寄り駅はウィンブルドン駅ではなく地下鉄ディストリクトラインのサウスフィールズ駅。ここから徒歩約10分でWBに到着します。6年程前テニスオタクの後輩男子が閑散期のWBに遊びに行くと言って、買ったばかりの白のラコステシューズを履いて気合十分勇んで出発して行きました。サウスフィールズ駅から暫くして軽く迷子(当時25才)になりw、親切なイギリス紳士のおっちゃんに助けてもらってWBに無事辿り着いたそうです。WB博物館に入館したりして、とても楽しんで帰ってきました☆

    MIYAさーん
    WBチケット小ネタ楽しかったです。WBのチケットを取るのは本当に大変らしいですね。以前ポロっと「WB観戦したいからチケット取ろうかな〜」って言ったら知り合いに「今からチケット取るのかなり難しいよ」とバッサリ言われたことがあります(^^;;私はスケファン(オタではない)でもありますが、日本はフィギュア大人気でファンも多いのに競技会もアイスショーもチケット高いなぁと思います。スケオタもアッパーミドル層が多いのかしら⁈

    長文失礼致しましたm(_ _)m

      引用  返信

  • くらまさ~ん

    動画がきてもみられないと気になっちゃいますよね(^_^;)

    かといってチャットとかする気もないし・・・

    実は利用方もまだよくわかんなかったりして・・・

    メッセージが届いたりしたのはよかったけれど・・・

    悩ましいところです(>_<)

      引用  返信

  • 圭くんは初戦、月曜日・火曜日どっちに入りますかね~。

    ウィンブルドンは、男子の前年優勝者がセンターコートの開幕戦に登場する(=全く荒れてないセンターコートの芝生で戦う栄誉が与えられる)ことになっています。
    前年優勝のジョコビッチは第1シードで、抽選に関係なく必ず1番スポットに位置づけられます。
    ということで、今年はトップハーフ=第1日、ボトムハーフ=第2日ですね~。
     
    圭くんのふくらはぎの状態を考えるとボトムハーフに入って欲しいな~、でもQFはフェデラーじゃない方がいいから65番の位置に入らないかな~。う~ん、その場合、3回戦がサスペンドになると、昨年のようにミドルサンデー挟みなんてことになるな~(-_-;)なんて、色々妄想しながら明日のドローの発表を楽しみにしたいと思います。
    といっても、明日(半強制の)飲み会だったりして・・しくしく(T-T)。
    まっ、良いドローになるといいなぁ。

      引用  返信

  • 負けて得るものもあるけれど、棄権には得るものはない。と今回改めておもいました。錦織君には自分の為だけにテニスをやって欲しいと思いつつ最早そんな事を言える立場ではないのですね。みんなの思いを力に変えて立ちはだかる高く厚い壁を打ち破って下さい。頑張れ!頑張れ!全力で応援します!

      引用  返信

  • チケットの話を引っ張ってしまい恐縮ですが、MIYAさんの教えてくださったリターンチケットってイギリスらしいな⁉︎と思いました。現在、ロンドンの公共交通機関では電子カードのオイスターカード利用者が殆どですけど、私がロンドンにはまっていた頃(約10年前)はオイスターカードは旅行者が取得することは不可で、紙製のトラベルカードを購入してました(有効期限1日、7日間、1ヶ月、1年が選べます)。私が短期借りしていたフラット(アパート)の最寄りの地下鉄駅では、夕方になると改札から出てくる人から今後使う予定の無い1日トラベルカードを譲り受けて夜の街に繰り出そうとする人達がチラホラ居ましたw私も1度「ワンデイトラベルカードもう使わないなら頂戴」って言われたことあります…丁重にお断りしました(^^;; この話、WBのリターンチケットの話と比べるとかなり次元が低いですね (汗) ただの「たかり?」の話をしてしまいました。スミマセン

      引用  返信

  • ダニエル太郎君と西岡君が予選敗退したと思ったら、守谷選手と杉田選手が勝ち上がりましたね!選手層自体は厚くなってますねー!誰でもいいから一発跳ねて欲しいですねー!

      引用  返信

  • 去年のフェリロペ戦のことを考えると
    ドローによってはおすぎあたりが一発はねるのではないでしょうか( ゚∀゚ )

      引用  返信

  • 「はねる」の表現を聞くだけで思わずクスリときちゃうのは自分だけでしょうか。
    瞬間に松岡修造氏の「圭はベスト8からどんどん行く選手。僕はまぐれで一回跳ねた人。 」を思い浮かべてしまいます。
    この言葉通り、錦織選手以外の日本人がベスト8まで来たら、日本始まったな、状態になりそうで想像するだけでワクワクしますね。

      引用  返信

  • ライブチャットとか、結局課金しないとダメなのね。。。無理だわ。

    ところで、「はねる」ってどこかの方言なんですか?あんまり関東ではそういう使い方聞かないけど・・。

      引用  返信

  • 錦織の怪我ですが、筋膜炎が筋肉痛と肉離れの間の怪我としたら、筋肉痛に近い程度だったと踏んでいます。あくまでウィンブルドンを優先しての戦略的なリタイアではなかったかと。
    もちろんこれは想像ですが。
    でも、そうハッキリ言ってしまっては、ハレの主催者やATPに対して顔が立ちませんから、チームとしてコメントや発表に関しては、そうとう気を使っていたのだと思います。(これも想像ですが)
    でもこれが本当にそうだったとしても、決してずるいとかでは無くて、あまりにも過酷なATPツアーで生きていくため、特に連戦が続かざるを得ないトップ選手としては重要な戦略だと思います。

      引用  返信

  • >hmkyさん
    欧州事情にお詳しいhmkyさんを差し置いての小ネタで恐縮ですが、楽しんでいただけて何よりです(^-^)/ しかし、SouthfieldからWBってほぼ一直線なので、迷われた同僚の方は、かなりの方向音痴と思われますが(^_^;)

    ロンドンって東京に似ていて、西が山の手、東が下町という印象です。ピカデリー=新宿、シティ=丸の内、ノッティンガム=青山・原宿、ナイツブリッジ=銀座、サウスバンク=お台場、というイメージですが、合ってますか? そのイメージでいくと、ウィンブルドンは田園調布ですね。田園調布には昔コロシアムもありましたし

    ロンドンの東西といえば、Pet Shop BoysのWest End Girlsという歌がありましたね~♪ 西のお嬢様に東のヤンチャなお兄さんが言い寄るという歌詞だったような? ちょっと歳がバレるネタで恐縮です(>_<)

      引用  返信

  • つるみさん~~
    そうですよね。悩ましいですよね。 課金というより私はハマるのが怖い…
    夕べのライブチャットはご覧になりましたか?
    私は、どうせ見れないから目の届かないところにスマホを置いてたんですが
    結局気になってチェックしてしまいました^_^; 
    チャットを覗くとすでに終了した感じですが、
    200人ぐらい、余韻の残った皆さんのコメントを読むと
    ピーク時は1000人を超える人が来たらしい…
    アンドロイドでは今一つな感じで、本気でiphone6 に機種変を考えるらしい…
    なんと、1時間近く圭くんは質問に付き合ってくれたらしい!
    あと、圭くんが一番冷静だったというコメントも。
    1000人近く?私が Kei Nishikori アプリのDLチェックをした時は
    500だったのですが、再度チェックすると1日で5000DLに増えてました。
    1000/5000人が参加したのですね~これもライブチャットの影響かなぁ?
    すごいですね錦織選手の経済効果は。これからも増え続けるんでしょうね。

    話変わりますが、夕べ金田正一さんが出演されていたTV番組をみました。
    前スレで金田さんにテニスの勉強をすれば…コメントをしましたが
    レジェンドに対して大変失礼しました。すみませんでした。m(__)m
    私こそ勉強不足で金田さんに意見するなんておこがましかったです。

      引用  返信

  • MIYAさんの投稿で思い出しましたが、昨年、ほぼ日(ほぼ日刊イトイ新聞)のスタッフの方がウィンブルドンに行かれて、ほぼ日サイト内でその道中を細かくレポートされてます。女性1人で行ってテント張って並んだそうです。とても読み応えがあって参考になりますよ〜 リンク、見れますでしょうか。
    http://www.1101.com/pl/wimbledon/?dt=20140622082248&ob

      引用  返信

  • MIYAさんのWB小ネタ 『へぇ!』ボタンを押しまくりながら読ませていただきました
    そんなにチケット手に入れるの大変とは‥
    それを踏まえてのキキさん紹介の《ほぼ日》のレポートも面白かったです

    スケートやサッカーも熱心なファンによって人気が支えられてますね
    テニスも日本でも随分人気が高まり嬉しいですね
    圭くん以外の選手も注目されるようになり 更に更にファン層が厚く広くなるといいな

      引用  返信

  • くらまさん

    昨夜のは見ていませんでしたー。

    1000人超ですか!すごいですね!

    わたしのようなのんびりした者にはとてもついていけそうにないです(ー_ー)!!

    仮に参加したとしても盛り上がりに乗りきれずかえって落ち込みそう・・・

    あぁっ・・なんてネガティブ・・そして悩ましい・・

    いやいや 気を取り直してウィンブルドンの応援しなくちゃ!ですね。

      引用  返信

  • >キキさん
    ほぼ日のリンクありがとうございます。とっても面白かったです!! と同時に、ウインブルドンに行きたい気持ちがムクムクと湧いてきました。いつかここでThe Queueの体験レポートができるといいですねえ。そして、ロジャーが現役の間に行きたい…

    今日の小ネタは今晩のドロー祭りが落ち着いたころに、こそっとアップする予定です(といっても、実はあまりネタどうするか考えてませんが…)

      引用  返信

  • MIYAさん
    私よりWB・ロンドン情報が最新でしょうから私のことは気にせずに小ネタ放出しちゃってくださーい(^-^)/
    後輩男子が迷子になった話、ちょっとヒドいですよねw彼も「駅から徒歩10分、WBまで一直線」と分かっていても大会期間外のWB周辺は閑静な高級住宅街で、中々WBが視界に入ってこないので途中でプチパニック(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)になってしまったらしいですw当時スマホはまだ普及しておらず、紙の地図を広げて行動してる時代でしたから自分が今どこに居るのかが把握しにくかったですしね。

    ロンドンと東京が似ているという話ですが、地元にどっぷりで東京にあまり詳しく無いので何とも言えませんが(^^;;MIYAさんのイメージで正解だと思います。ロンドンイースト=東京下町って言うのは良く聞きます。

      引用  返信

  • 今朝のNHKニュースで力強い圭くんのインタビューを聞いて安心しました。ベスト8が最低の目標とのこと かっこよすぎー

    ドローの神様、よろしくお願いしますm(._.)m

      引用  返信

  • R16
    Djokovic-Anderson
    Cilic-Nishikori
    Wawrinka-Goffin
    Dimitrov-Raonic
    Ferrer-Nadal
    Tsonga-Murray
    Berdych-Simon
    Lopez-Federer

      引用  返信

  • 1R
    Bolelli
    2R
    Souza or Girald
    3R
    Cuevas or ?
    4R
    Cilic or Isner
    QF
    Djokovic or Anderson
    SF
    Wawrinka or Raonic
    F
    Federer or Murray

      引用  返信

  • 初っ端からボレリとか・・・
    初戦でどれだけ動けるか、100%の力で行けるかですねぇ

      引用  返信

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。

    このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

    ABOUTこの記事をかいた人

     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。