ローランギャロスモデル?の珍しいぺリエ

ローランギャロスのペリエ

珍しいローランギャロスデザインのペリエです。

パリに行った人にもらいました。

飲みたいけど、もったいなくて飲めなくて、ずっと冷蔵庫に入りっぱなしですw

ちなみにフランス語は最後の子音を基本的に発音しないので、Roland Garrosは「ローランギャロ」って言いたくなりますが、「ローランギャロス」です。

地名・人名は例外が多いので、Jo-Wilfried Tsongaがどう読むのか、まだはっきりしない私。

基本に従うと、「ジョー・ウィルフリー・ツォンガ」だと思うんですが。元々がフランスの名前ではないので、フランス国内でも統一されてるかどうか分かりません。

友人のフランス人に聞いたことがありますが、その人はツォンガ自体を知りませんでした・・・。

5 件のコメント

  • こちらにコメントを書かせていただくのは1年半ぶりの、スイス在住の河谷(T子)です。

    おこyさん、貴重なサイトを紹介してくださって、どうもどうも有難うございました。あ~、これでスッキリしましたぁ!(笑)

    やっぱり「トーマス・ベルディヒ(或いは、ベルディッヒ)」が現地語の発音に一番近いんですよね!!(^O^)私もスイスでテニスコーチをしているチェコの人からそう聞いていたのですが、巷ではいろんな意見が飛び交ってましたので、自信がなくなってきていたところだったんです。あ~、本当にスッキリしました。

    しかし、難しいですね、人名とか地名などの日本語表記は‥‥。私のスイスの名字も、とてもじゃないですが、こちらの発音通りに日本語で書き表すことはできません(笑)。

      引用  返信

  • Tsongaは日本では「ツォンガ」ですが、ATPの審判は「ソンガ」って発音してますよね。先日のJapan OpenのSFでは、最初だけ「ゾンガ」で、その後は「ソンガ」でした。私も「ソンガ」って呼んでます。それにしてもJapan Open時のアフロヘアには驚きましたが。。

      引用  返信

  • おこyさん

    素晴らしいサイトの紹介ありがとうございました!

    河合さん

    お久しぶりです!
    日本語での表記は限界ありますね。
    やっぱりベルディヒでしたね。バーディッチだけはない(英語読み)とは思っていましたが。

    Shinさん

    フランス人にTsongaの発音利いたけど、Tsonga自体を知りませんでしたwww
    あのアフロは驚きました。
    目の前を通りましたが、頭に目が釘付けになりました。

      引用  返信

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。

    このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

    ABOUTこの記事をかいた人

     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。