ローランギャロスモデル?の珍しいぺリエ | 錦織圭を鼻血が出るまで応援し続けるブログ
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Die-Hard Nishikori Aficionado
2009年10月25日  投稿者:netdash

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ローランギャロスモデル?の珍しいぺリエ

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ローランギャロスのペリエ

珍しいローランギャロスデザインのペリエです。

パリに行った人にもらいました。

飲みたいけど、もったいなくて飲めなくて、ずっと冷蔵庫に入りっぱなしですw

ちなみにフランス語は最後の子音を基本的に発音しないので、Roland Garrosは「ローランギャロ」って言いたくなりますが、「ローランギャロス」です。

地名・人名は例外が多いので、Jo-Wilfried Tsongaがどう読むのか、まだはっきりしない私。

基本に従うと、「ジョー・ウィルフリー・ツォンガ」だと思うんですが。元々がフランスの名前ではないので、フランス国内でも統一されてるかどうか分かりません。

友人のフランス人に聞いたことがありますが、その人はツォンガ自体を知りませんでした・・・。

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4件のコメントがあります。

  1. おこy Says:
    2009/10/26 at 1:33:14

    こんなのがありまあした。
    http://colunas.globoesporte.com/saqueevoleio/2009/10/09/nomes-de-tenistas-e-suas-pronuncias/
    日本人選手の名前は、普通に名字名前の順で言って欲しかった気がします。

  2. 河谷 Says:
    2009/10/26 at 8:38:12

    こちらにコメントを書かせていただくのは1年半ぶりの、スイス在住の河谷(T子)です。

    おこyさん、貴重なサイトを紹介してくださって、どうもどうも有難うございました。あ~、これでスッキリしましたぁ!(笑)

    やっぱり「トーマス・ベルディヒ(或いは、ベルディッヒ)」が現地語の発音に一番近いんですよね!!(^O^)私もスイスでテニスコーチをしているチェコの人からそう聞いていたのですが、巷ではいろんな意見が飛び交ってましたので、自信がなくなってきていたところだったんです。あ~、本当にスッキリしました。

    しかし、難しいですね、人名とか地名などの日本語表記は‥‥。私のスイスの名字も、とてもじゃないですが、こちらの発音通りに日本語で書き表すことはできません(笑)。

  3. Tsongaは日本では「ツォンガ」ですが、ATPの審判は「ソンガ」って発音してますよね。先日のJapan OpenのSFでは、最初だけ「ゾンガ」で、その後は「ソンガ」でした。私も「ソンガ」って呼んでます。それにしてもJapan Open時のアフロヘアには驚きましたが。。

  4. netdash Says:
    2009/10/28 at 0:27:28

    おこyさん

    素晴らしいサイトの紹介ありがとうございました!

    河合さん

    お久しぶりです!
    日本語での表記は限界ありますね。
    やっぱりベルディヒでしたね。バーディッチだけはない(英語読み)とは思っていましたが。

    Shinさん

    フランス人にTsongaの発音利いたけど、Tsonga自体を知りませんでしたwww
    あのアフロは驚きました。
    目の前を通りましたが、頭に目が釘付けになりました。

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