【日本時間 本日19時からの2試合目】2016ハレ2回戦 vs. マイヤー プレビュー

試合情報

大会名(カテゴリー):Gerry Weber Open
サーフェス:芝
ドロー数:32
ラウンド:2回戦

今大会の過去の成績

2015 ベスト4(lost to Seppi, 1-4, retired)
2014 ベスト4(lost to Federer, 3-6,6-7(4))
2013 2回戦(lost to Youzhny, 1-6,7-6(4),3-6)

試合日時

現地時間 6月15日(水) 12:00からの第2試合
日本時間 6月15日(水) 19:00からの第2試合
@ STADION

対戦相手

Florian Mayer (GER) フロリアン・マイヤー(ドイツ)

  • ランキング192位(最高18位) ※今大会はプロテクトランキングを使用しての参戦
  • 32歳、191cm、82kg
  • 今年の勝敗(ATP250本戦以上):4勝4敗(錦織は33勝10敗)

過去の対戦成績

2勝0敗
2011 Australian Open R64 Kei Nishikori 64 63 06 63
2008 Delray Beach R32 Kei Nishikori 60 43 RET

生観戦手段

  • GAORA 6月15日(水) 19:00 ~ 翌4:00
  • BS朝日 6月15日(水) 21:00~
  • ATP公式ライブスコア

応援フード

湿気を帯びた芝のコートでのプレイはどの選手にとっても大変ですね
これはもう、歩くか、舞うしかないかも?
圭くん、IQでカウントかせいでね~

micchi

food-mayer3-micchi

94 件のコメント

  • 何週間休もうが怪我をする時はするからねえとしか
    今回のが勤続疲労によって起こったものとは断定できないし

    ただグラスだとしっかりステップ踏めないのか下半身で踏ん張れずにフォアが手打ちになってる印象
    打点が遅れがちなのと相まって上半身に負担がかかってるのではないかなと

      引用  返信

  • 錦織選手の棄権、残念です。
    ウィンブルドン、純白の衣装で舞う姿、楽しみにしています♪

      引用  返信

  • 今年の勝ち/負けですが、錦織くんは3位だそうです(先週まで)。

    48-4 ティーム
    44-3 ジョコ
    32-10 錦織くん

    ティーム、すごすぎ。

      引用  返信

  • グラスでのスタイルを変えるのも1つの方法かもしれません。
    当たり前ですが先に攻撃を仕掛けた方が有利なサーフェスです。
    積極的にネットに出る、強引に回り込んでエラー覚悟で攻める、こういうことで怪我を防止出来ると思います。
    とにかく守備に回って無理な体制で打つと体にもよくありません。

      引用  返信

  • @ぼうず さん
    ソースはどこですか?
    ATP公式だとティエムは45-11のようですが・・・。

    脇腹が原因だとしたらサーブするときにも影響ありそうですね。芝ではサーブが特に重要なのでサーブ練習に重点おきたいでしょうが、サーブ練習もままならないでしょうし、休息と練習とのバランスが難しそうですね・・・。

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  • @としよし

    頭大丈夫ですか?

    どうして一般プレーヤーがあまりプレーしないという理由で伝統あるウィンブルドンが淘汰されるのでしょうか?

    笑止千万

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  • 今、フェデラー選手のプレーを観ていて、芝には芝ならではの戦い方があるのだと改めて認識いたしました。
    圭君もどうかWimbledonまでに怪我が治って間に合いますように。
    ROM様、お蔭様でゆきんこり様のTwitterを見ることができました。素敵な写真の数々、そして今日の杉田選手の試合も含めた現地レポート、読んでいて楽しませて頂きました。お二人共、ありがとうございます。この場に圭君がいなくなるのは寂しいですが、Wimbledonまで待っています。

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  • 棄権した方が良いと判断したのだし、無理して欲しくないからこれで良かったのだと思うのですが・・
    でも、やっぱりしょぼ〜ん
    仕方ないってわかっちゃいるけど試合が見られないのはつまんない( ; ; )
    またしばらくの間オアズケ状態です。
    ウィンブルドンではどうか回復してますように・・

      引用  返信

  • ウィンブルドンがイギリスに存在する限り、芝コートはなくならないと思います。
    もし無くなることがあるとしたら、それはイギリスがイギリスでなくなる時でしょう。それだけ彼らは自分たちの伝統を愛しているし、誇りを持っています。

    ロジャーさまのフットワークは相変わらず美しい…♪( ´▽`)
    メディカル…って、観客??

      引用  返信

  • 先の試合の様子ですと、棄権も良い選択だったのでは、と思うファンです。

    亀🐢コメですが、
    ゆきんこりさんの車に同乗して、アウトバーンを走った気分になれました😊
    Twitterの方にもお邪魔して、楽しい写真の数々を拝見して、ますます脳内変換しています。
    次回のレポもお待ちしていま〜す🐬

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  • 切ないですね。
    久しぶりのダブルスも楽しみにしていたでしょうし、
    青空の下で、まっさらな芝生の上で躍動させてあげたかったなぁ~。

    屋根があるのに濡らしてしまい、待たせた上に、まだ湿っているからか、
    恐々のプレーからしかできなかったこと。
    まとわり付く湿気・・・、不快指数1000%みたいな試合でしたものね。
    挙句に棄権だなんて、神様もどこまで試練を与えるのでしょう。
    堪らない想いで、言葉も出ませんでした。

    お天気には勝てないんで、ここは無理せず撤退が正解!
    そう思っても、やはり、彼の心境を思うとやるせなくて哀しいです。

    でも、これも、天からの休めという指示でしょうか。
    ここでツキを遣わないで、貯金しておけば、きっといいこともありますよね^^

    今は悔しくて、人のテニスを見る気はしないでしょうが、
    せっかくの休養期間なので、ライバルさんたちの芝のテニスを見ながら、
    イメトレして、戦略を色々練るのもいいかもしれませんね。

    私も、大事をとっての棄権だと思いたいです。
    フルセットできたのは不幸中の幸いかも。
    感触はつかめたでしょうから、WBぶっつけでも、なんとかなるでしょう!

    そうでなくても、体調さえ良ければ素晴らしいテニスができるのですから、
    完全に回復するまで、焦らず待つことにします!

    私も、やっと残りの試合を見る気力が出てきました。
    ファンが弱気になっちゃいけませんよね、前向き、前向き!!!

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  • atpの公式アプリではスケジュールの中にまだダブルスで錦織の名前がありますが
    まさか出場てことも・・・

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  • 脇腹痛で棄権したこと残念です。wbを万全で戻って来ること期待してます。ところで全仏後にフロリダに帰って芝の準備をしていたように聞いてますが、むしろ遠いフロリダに帰るより、ヨ-ロッパにそのままステイして芝の準備をした方が良いと思いますね。そのためにもそろそろヨ-ロッパにクレイと芝の両方のコ-トのある家を買ったらどうでしょう?
    モンテカルロは税金対策も兼ねていいでしょうが、ハレに近いデュッセルドルフは日本人も多いし日本レストランも本物が多いので圭くんはきっと気に入ると思いますよ!デュッセルドルフの日本人への待遇はヨ-ロッパで一番ですから市としても大歓迎で積極的にサポートしてくれますよ。

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  • 私はこの時期(梅雨時のジメジメな天気)になると軽い頭痛がするんですがスポーツ選手も
    梅雨時は体に異変が起きたりするんでしょうかね?
    クレーの連戦を切り抜けて全く違うサーフェスに上手く体が順応できなかったのかはわかりませんがウィンの前哨戦で1試合しかこなせなかったのは誤算。
    ともあれ、重症でないことは間違いないでしょうから、脇腹が完全復調するよう錦鯉一同願いましょう。

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  • 錦織もラオニッチのように、期間限定芝専用のコーチ?をつけても良いのではないかと思います。芝でのスライスの使い方や、サーブアンドボレー、あと特にフットワーク!滑りやすい芝に合わせた足の運びとか。

    伊達さん、教えてくれないかなあ。w
    トミー・ハースが引退したら、彼に頼んでみるのも良いんじゃないかと勝手に思ってます。

    ウィンブルドンに間に合えば良いけど、あまり楽観視はできませんね。脇腹は大きい筋肉なのでとにかく安静が必要でしょうし、古傷の所っぽいので心配です。試合中にリタイヤしなかったのは好材料ですが、回復を祈るのみですね。

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  • ラオニッチ選手、ようやくキリオス選手に一矢報いましたね。マッケンロー効果あり?

    これからティームの試合なのですが、どうもねむねむモードになって参りました。ティームはこの大会どこまで勝ち進めばポイントが加算されるのですか?
    ケイメヒコさまのランク試算がないのはとても困ります…(~_~;)
    お忙しいのでしょうか?

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  • 毎日、毎日、何度となく、コメント数が増えていく度にここを開きます。そして私は、おばっちさんのコメントを探します。まるですがるように。心が痛いときは尚更に。

    私も錦織圭に夢を抱く一人です。
    イチローがそうであるように、錦織圭も謙虚で寡黙な日本の
    宝。切ないですね。
    どれだけ本人は悔しいことか。

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  • 錦織本人が1週間でといいますけどこれは額面どおりに受け取ってはダメですね。
    ウィンブルドン出場は大丈夫だとは思いますけど最後まで棄権せずに試合できるか。
    ウィンブルドン中にぶり返す可能性はそれなりにあると思います。

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  • そういえば、先日大坂選手も棄権してましたよね。大丈夫でしょうか?

    話し変わりますが、この間ガスケ、対ジョンソン戦で敗退しましたが、見事にラケットを地面に投げつけてましたね。そういうことする選手じゃないと思っていたので少し驚きました。

      引用  返信

  • 普通は バージンの芝は トップシード達で試合開始するところを 何しろ フェデラー主体の 試合の組み方から、 最も湿度の高いブランニュウの芝上での 少林寺拳法系の 圭 の反射神経で逆手逆手が同時に絡まって 脇腹の筋を違えた訳ですが、寧ろ 不幸中の幸いと云う結果に成ればと 祈るばかりです。休まざるを得無い時に 休養して心技体プラスの 再アラインメントが長丁場の為にも 必要デシタ!🎾

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  • Halle のドローを見てみます。ティーム 対 コールシュライバーが 面白い!フェデラー 対 ゴファン も 波乱を含むし。 妥当な線は フェデラー 対 ティーム で ティームが 勝つと 絶対的 権限を植え付けます!し、 フェデラーが勝てば WBdnの為に 良い結果を呼びます!現状では マレー、ラオ、ティーム に スポットが当たっている 様ですが マラソンの Gスラム 前の 肩慣らしなので 早合点は出来無いのは 周知。本番には別の アストロジカル フォーメイションが 待ち構えてますから! トップ10は皆 5フルセットの経験豊富なので!

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  • ロンドンのファイナルが もし マレー vs ラオ = レンデル vs マック のポスターに成り 仮にラオ/マックが勝つと マレーの マザーが 緊張して ドーターインローと益々 不味くなる? ティームは WB のマラソンで 疲れが出る可能性は 有ると思いマス!形勢から見て 錦織圭には スポットライトが 当たって無いのは 良いコトだし楽ですネ!影ながら マイケル チャンも レンデルや マックを 意識して ハッスルするのは自然現象というコトです勿論!

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  • 棄権というチームの決断。大事を取ったと信じて、ウィンブルドンでの活躍を期待したい。

    この芝のシーズン、錦織はあまり活躍できていない、というか故障を発生しているので、芝憎しの感情が出るのも理解できますが、ウィンブルドン(芝)が無くなってしまうのはあまりにもテニスファンとしては寂しい、やるせない。全米も全豪も最初は芝で始まり、後にハードに変わりましたが、このテニスの聖地だけは頑なに守り続けている。
    歴史的 名勝負も多くはここで生まれている。
    一種の世界遺産です。

    ただ、現実的に課題も多くあるので、だからこそ芝ポイントなる特別ルールを作って、芝プレイヤーを優遇しているのでしょう。

    芝への思い入れは古く(錦織活躍以前)からのテニスファンと錦織活躍以後のファンで若干ズレが出るでしょうね。
    ※どちらが正しいわけじゃありませんよ。

    1年の僅か1カ月の芝祭り。
    例え錦織不在でも楽しみましょう♩

      引用  返信

  • @ふりすく さん

    tennistv.comでLONDONを見ていたら、試合の合間に表示されていました。
    でもATP公式の方が正しいでしょうから、わたしの写し間違えだと思います。

    さすがに4敗はないか・・・。

    WBまであと10日ほどですね。
    なんとかきっちり直してほしいです。

    ヨーロッパに家を買うというのはアリですよね。
    モナコに家買って、ジョコと練習して欲しいです。

      引用  返信

  • 錦織君の試合が見られなくて本当にがっかりしています(もちろん、錦織君が一番がっかりしているでしょうが)。
    全仏のベルダスコ戦から、何か空気が微妙に変わってきているように感じます。
    昨年後半と同じパターンに陥らないようにと心から祈るばかりです。
    何だかペシミスティックな意見ですみません。

      引用  返信

  • ぶっつけ案はおもしろいですね
    やはりウィンブルドンがGSの中でも最も格式が高いのはわかっていますが、あまり重点を置かないほうが錦織のためにもなると思います
    チャンやダビデンコのように名選手でも芝が苦手というのは少なくないことです
    一昨年ハレでベスト4、ウィンブルドンでベスト16行ったときは全仏初戦敗退だったので、全仏で少し早めに負けた今年は期待してたけどな〜
    ウィンブルドンの活躍を諦めたわけではありませんが、少し難しいのかなとは思わざるを得ないですよね…

      引用  返信

  • 芝コートについていろんな意見が出ているので久しぶりにひとこと。

    イギリスの伝統あるテニスクラブは芝コートを持っているところが多いです。初夏を迎えると芝が育ち、キーパーが刈りそろえるとそれまで草っ原だったところに真っ青な芝コートが出現します。

    プレーしてみると足もボールもすべるすべる…。ただでさえ難しいテニスがさらに難しくなった気がします。クラブの中には人工クレー(以前このブログに書きました。イギリスでは主流のオムニコートの進化形?です)でのプレーのほうを好むメンバーもたくさんいます。

    夏が過ぎるころには芝の育ちが悪くなり、コートも痛み、ネットポールが片づけられるともとの草っ原にもどります。芝コートは夏の間だけのぜいたくです。

    一緒にプレーした女性の「5月になって鳥たちが鳴き始めて花が咲き、そしてこうして刈ったばかりの新鮮な芝でテニスする季節が一番好きなの」に、イギリスから芝コートが消えることはないだろうなあ、と思いました。

      引用  返信

  • Wimbledon淘汰の件

    大会終盤には「芝のコート」ではなく「イレギュラーの多い土のコート」になってしまっている現実があり、本当の芝コートの勝者を決めるのには新しい考えや工夫が必要なのかなと感じています。

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  • 棄権を判断したチームを讃えたい。
    いまの錦織選手の状態で試合を重ねることは、リスクが大きすぎる。

    今回は怪我というより、古傷の痛みだけだと思うんだけど。
    ウィンブルドンの試合まで2週間弱、
    少なくとも、かなり体は仕上げてくれるはずですよ。

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  • いまWownwで2013年の全英二回メイヤー選をみていますが、左膝に故障を抱えなからの美事なプレイ、やはり圭くんのバリエーション豊富な試合ぶりはいつみても魅力的。例え優勝できなくても見ていられるだけで幸せです。

    前に一般の人がプレイしないからウィンブルドンはいずれ消滅するとか言ってましたが、ここは大会中しかオープンしてないし、一般人は使用不可ですよね?一般人が相撲しないから国技館は無くなる、みたいで、例えが全く違うか(汗)不思議に思いました。イガリスが誇る格式と伝統。全員真っ白なウェア、練習でも白しか許されない、観客もお上品、たとえ圭くんが出られなくても、一生見続けていたい大会です。

      引用  返信

  • 錦織がまだ22歳の時の2012ロンドン五輪では
    トミック、ダビデンコ、フェレールを破りQFまで進んで
    結局ジョコを破り銅メダルを獲得することになるデルポに破れはしましたが
    BEST8になりましたし、本来芝はそこまで苦手なサーフェスではないと思います。

    ただウインブルドンでは怪我がいつもまとわりついている印象があります。
    2008、2013、2015と万全ではない状態でした。
    ※2009は肘手術で3月以降出場無

    後は怪我を抱えていない2010のナダル戦、2011のヒューイット戦、
    2012のデルポ戦ですがこれらの試合は敗れはしましたが
    内容は良く相手が皆強者だっただけです。
    2014のラオニッチ戦は芝補正のつく相手にもかかわらず
    どちらが勝ってもおかしくない試合でした。

    2014はマドリー決勝戦時の怪我の影響でRGを初戦敗退し
    確かかなり早くからハレ入りしましたが、結局直前まで芝での練習は
    させて貰えずあまり意味がなかった様な事を述べていたと思います。

    今回の会見でも欧州シーズンの連戦による疲れ、
    ホテル暮らしの不自由を吐露していますが、
    皆さん仰っています様に欧州にも拠点(デュッセルドルフ、バルセロナ、
    モナコ、欧州の有力選手が拠点にしているスイス等)を
    設ける時期なのかもしれませんね。
    シーズン終盤も欧州が舞台になりますしメリットはあるんじゃないかなと。

    まぁ、錦織に合ったベストの解が見つかると良いですね。

      引用  返信

  • ウィンブルドンについて…。
    ウェアの規定について厳しすぎると選手から文句が出たことはあっても、芝コートを無くせという文句は選手から出たことはないと思います。綺麗に刈り込まれた芝から最後にはイレギュラーの多い土へと変化していくコート全てに勝利を収めた選手が「芝の王者」と呼ばれるにふさわしいと私は思います。
    数多の選手達が戦い抜いた証がそのコートの上に刻まれているからです。

      引用  返信

  • @ROM さん、
    役不足ながら6/20付けランキング試算をしてみました^^ トピ立てができないので、6/6付けのコメント欄にカキコしてます。

    ちなみにティームは今週失効ptがないので、勝ち上がっただけptアップです。決勝進出でレースポイントはラファを抜いて3位です! ギャフン>_<

      引用  返信

  • 連投スイマセン・・・。
    ティームの失効ptはないものの、エントリーポイントの加算は決勝進出からでした。250の優勝ptに置き換わりハレ準優勝+300が加算され、+50ptです。ハレ優勝なら+250ptですね^^

    それにしても「W」の表示が6個もあるなんて、勢いがありますね~。

      引用  返信

  • こんにちは。
    錦織選手が棄権してしまったので、皆さんのコメントが(いつものように)多様になり、今はサーフェスのお話で盛り上がっておられますね。この記事のお題とは違うのでしょうが、楽しく勉強になります。
    かつて我が子らが試合をしていたテニスコートは、たぶんどこもオムニコートだったと記憶しています。私自身はテニス経験がないし、父がテニスをしていたのは60年以上も前(しかも軟式)で、全く参考になりません。土やら芝やらのコートは、錦織選手のおかげで知ることができました。そしてこちらで錦鯉の皆さんに、その特徴や攻略法を解説してもらい、テレビ観戦時、大いに参考にしています。
    ここまで違うとなると、もはや別のスポーツ…とは、どなたかも仰っておられたかしらん。
    例えば卓球のテーブルが、ラバー・ハード・土・砂・芝などと種類があったら、こりゃあ大変だと思います。見ている方はおもしろいでしょうけれども。
    いやぁ身体も悲鳴をあげるはずです。技術とともに、強靭な肉体も手に入れなければ、トッププレーヤーにはなれない。もの凄い世界があるものです。

      引用  返信

  • @ラテン さん、

    ありがとうございます。
    実は、私自身も、書くことで、自分の心を慰めてております^^

    どのアスリート達も、聖人君子ではありえませんが、
    それでも、日々、挫けそうになる心と戦いながら前に進んでいます。
    現場で戦うものを、戦わないものが腕組みして笑う。
    夢に向けて歩むものを、現実論者が馬鹿にする。
    それだけは哀しいので、
    ど素人ながら、眉をひそめられるのを覚悟で発言し続けています。

    日本には、言霊思想がありますものね、
    悪い予感なら私もしたりはするのですが、それは、丹田にグッと溜め込んで、
    圭くんが夢見る先へ、
    涙腺崩壊しながらも、思いを込めて応援していきましょうね^^

      引用  返信

  • @おばっち さん

    >現場で戦うものを、戦わないものが腕組みして笑う。
    >夢に向けて歩むものを、現実論者が馬鹿にする。
    >それだけは哀しいので、

    本当にその通りだと思います。
    過酷な戦いの場に身を置くわけではない私たちとしては、下団さんが常々おっしゃっている選手への深い敬意の気持ちは決して忘れず、間違ってもこうした態度をとることは避けねばならないと思います。

    そうすれば、言葉や表現も、自ずと変わっていくのではないかと思います。

    すみません、なかなかうまく表現できない自分の気持ちを代弁していただいたようで、ついしゃしゃり出てしまいました。

    でも、日本人、いやアジア人として未だかつて誰も到達したことのない頂きで、孤高の戦いを続ける錦織選手に、心ない言葉を投げかけることだけは、しないでもらいたいですね。

      引用  返信

  • @すぅーさま
    ありがとうございますm(__)m。
    やはり置きかわりがありますよね。準優勝から+50pt。ふむふむ。
    さて、ティームはどこまで頑張れるでしょうか?なかなか楽しみです。

    こうやって若手が上がってくることは色々楽しみです。いつまでもBIG4じゃワクワク感なくなるじゃないですか〜。

    みんながんばれー!!*\(^o^)/*

      引用  返信

  • @ぐう さん、

    共感、ありがとうございます。
    下団さんの熱い想いには、教えられることが多いですよね、
    でも、彼のように、競技テニスの経験もなく、知識が乏しくても、
    同じ想いで応援できるファンでいたいですよね。
    今の我慢は、きっと喜びに変わると信じましょうねぇ~♪

      引用  返信

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    ABOUTこの記事をかいた人

     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。