ランキング試算(2017年07月31付)

錦織選手のランキング関連データ 6月26日現在

現在ポイント 3740 本年の対戦成績 27勝11敗
現在ランキング 8 (+0)
本年記録 年初 8位 最高位 6位 最低位 9位

生涯最高位 4位(2015.03.02) 生涯最高ポイント 6385(2015.08.17)
トップテン在位週間 151 現在継続週間(2014.09.08) 148 過去最高継続週間 148
現在レースポイント 1695  レースランキング 14位 (-0)


3位の選手とエントリーポイント   Federer, Roger (Sus) 5,825

5位の選手とエントリーポイント   Stan, Wawrinka (Sus) 6,175



8位の選手とエントリーポイント  kei Nishikori (Jpn) 3,740

全英後はランキング8位に、でもレースは一つ落としてます。
でも、レース8位との差は600以下です。
全米シーズンを体調良く乗り越えればきっと8位以内に戻せるでしょう。

31日付けポイントはMSCanadaが失効します。
 現在点3740-失効点600+新18点0=基礎点は3140 です。
この失効により10位まで落ちてしまいます。

7月31日付けトップテンポイント
失効により順位・ポイントが変わります。
1 Murray  7750 ○
2 Nadal   7465 ○
3 Federer  6545 ○
4 Wawrinka 6130 ○
5 Djokovic  5575 ○
6 Cilic     5155 ○
7 Thiem    4065 ○
8 Dimitrov  3220 ○
9 Zverev   3150 ○
10 錦織   3140 ○
11 Raonic   3130 ○

全米シーズン
07.31 Washington 500 WC参戦
08.07 Montreal  MS  自動DA
08.13 Cincinnati  MS  自動DA
08.20 Winston-Salem 250大会  多分不参戦
08.28 全米 GS   自動DA

秋シーズン
09.15 Davis Cup SF
09.18 Petersbur他 250 2大会 不参戦
09.25 中国で 250 2大会 不参戦
10.02 楽天 500大会   参戦
10.08 上海  MS  自動DA
10.16 Moscow他 250 3大会 
10.23 Vienna 500 ROMさんの情報ありがとう。
10.30 Paris  MS  自動DA 年末です。去年のFinalも失効。11.12 ATPFinal ここに参戦が今の目標。

[参考] 2017. 07.24  日本人ランキング (100点以上)

 8 Nishikori 3740
40 Sugita  980
90 Nishioka 572
92 Daniel  564
140 Soeda  501
169 Uchiyama  320
171 Ito   317
211 Moriya  245
257 Takahashi  199

311 Niki    152
341 Kibi    128
357 Sekiguchi 128
362 Imai    112

23 件のコメント

  • ディミトロフのポイントの推移??カナダ分失効前で3160なのに失効後に3220なのはなぜでしょう??獲得ポイントの多い大会に置き換わるのでしょうか

      引用  返信

  • ラオニッチとの10ポイント差はでかいですねー
    フェデラージョコビッチの欠場で、カナダはギリ8シード。ワシントンで結果を出して、フェデラーの戻ってくるシンシナティでも8シード以内をキープしなくてはですね。

      引用  返信

  • ジョコビッチが右肘の調子が思わしくないため
    これから2ヶ月ほどは試合ができない可能性があるらしいです。

    ワシントンでしっかり結果を出してその後の2MS、全米に自信を持って望めば
    今年もロンドンに出場できるはずです。
    がんばれ、錦織さん。

      引用  返信

  • どうなんだろう?
    MSカナダ失効して、500以下の大会の合算されていない大会の最高点をプラスして18大会にする。というのはプロテクトランキングの選手(32位までの)には当てはまらないのでは?
    単純に昨年の点をマイナスするだけでいいと思うのですが、間違えていたらごめんなさい。

      引用  返信

  • すみません。用語間違えました。

    プロテクトランキング ×

    正しい用語思い出せない(汗)

      引用  返信

  • もう一度訂正

    プロテクトランキングの選手(32位までの) ×
    シーズン終了時30位までの選手 ○

      引用  返信

  • プロテクトランキングはケガをした選手が6ヶ月以上プレーしたいない場合、ランキングをプロテクトするシステムです(ATP FAQ What is a protected ranking and who is eligible?参照)。それとは関係なく、昨年のリオ・オリンピックのスケジュールのせいで、昨年のトロントのポイントが52週後の7月31日に執行しますが、今年のモントリオールのポイント計上は8月14日付です。なのでコミットメント(昨年末30位以内)、ノンコミットメントに関わらず、昨年のトロントのポイントが失効する代わりに(コミットメント・プレーヤーはコミットする試合はないので)、ポイント計算に有効な大会(ATPのランキングポイントページのNON-COUNTABLE TOURNAMENTSからベストを1つピックアップ、Next Bestと呼ばれる)から1大会を計上するという変則的な状況がこの2週間続きます(通常はGS(4)&MS(8)以外は6大会(モンテカルロ含む)のはずだが、7大会になる)。これはツイートでも話題になってました。

    ATPランキングのページの各選手の7月24日付のポイントのうち、POINTS DROPPINGが来週月曜日に失効するトロントのポイント、NEXT BESTが入れ替わりに(18試合目として)計上可能なポイントです。チリッチ、ティーム、ズヴェレフ弟らは失効ポイントよりも新たにカウントされるポイントの方が多いです。

    なので、小生の計算では次のようになるはずです(他の計算は上と合っています)。
    4 Wawrinka 6130 ○ -> 5780 (NON-COUNTABLE TOURNAMENTSがないため単に6140-360=5780p)
    5 Djokovic  5575 ○ -> 5325 (NON-COUNTABLE TOURNAMENTSがないため単に6325-1000=5325p)
    8 Dimitrov  3220 ○ -> 3070 (3160-180+90(next best)=3070p)

    たとへばディミトロフは、7月24日付で3160p、昨年のトロント180pが失効する代わりに、Next Best Chengdu 90pを18試合目として計上するので、都合7月31日付で3070pとなる。ワウリンカとジョコは、代わりになるポイントがないので、トロントが失効するだけです。錦織選手も同様にトロントの600pが失効するだけで、救済はありません(NON-COUNTABLE TOURNAMENTSがリオの0ポイントだけのため)。

    なので、7月31日付の上位ランキング(モントリオールのシード順位に使われる)は既に分かっていて、

    1 Murray   7750 ○
    2 Nadal   7465 ○
    3 Federer  6545 ○
    4 Wawrinka 5780 ○
    5 Djokovic  5325 ○
    6 Cilic     5155 ○
    7 Thiem    4065 ○
    8 Zverev   3150 ○
    9 錦織    3140 ○
    10 Raonic   3130 ○
    11 Dimitrov  3070 ○
    12 Tsonga   2805 ○
    13 Goffin   2560 ○
    14 Berdych  2480 ○
    15 Carreno Busta 2350 ○

    1)ワウリンカ4位復帰、ジョコが10年ぶりにトップ4陥落。
    2)錦織選手は9位だが10ポイント差で8位のズヴェレフ弟(キャリアハイ)とミロッチに挟まれる。

    だと思います。ジョコ(+フェデラー?)が残念ながら欠場の可能性が大きいので、錦織選手はモントリオールで第5−8シード群に入る可能性が大きいです。

      引用  返信

  • 禮さん、返信ありがとうございます。

    私の疑問は、通常でも出場義務試合のあるトップ選手でGS4大会、MS8大会を出場しなければ、欠場大会0ポイントで試合数には組み込まれるか、選手によりそのまま試合数減となる大会なのではないか。
    500以下の試合数はそれでも最大6大会までの加算という理解なのですが違うのでしょうか。
    つまり、GS、MSは500以下の大会で補てん出来ないと今まで思っていたのですが間違いですか?
    宜しければ教えてください。

      引用  返信

  • @あず さま、

    ATPポイント計算の基本的なことは「Commitment Playerになるということ by ひろQ」に解説があります。

    GSやMSの参加義務と0ポイント計上については最近フォーラム「2017年シーズン📝7月以降🌌日本人選手🎌参戦予想、妄想👿」で議論しています。簡単に言うと、コミットメントプレーヤー(トップ30)だろうがノンコミットメントプレーヤーだろうが、GSとMS1000(8試合)の本戦に(DA, QF, LL, WCどのような形であれ)出場しない限り義務は生じず、0ポイントが計上されることはありません。

    ご質問ですが、ATPルールブック、IX. Emirates ATP Rankingsの9.03 Emirates ATP Rankingsに「ランキング期間に、GS(4大会)、MS1000(8大会)がない場合、すべての有効な大会からベストの結果を(18試合になるように)調整する」とあり、GS, MS1000, ATP500以下のそれぞれの大会数の制限はないと思います。これはコミットメント、ノンコミットメントプレーヤーで同じ扱いです(それぞれのカテゴリーのルールの文章は全く同じ)。実際、ATPのサイトでたとへば杉田選手のポイント西岡選手のポイントをチェックされるとこれらのことはよく分かるかと思います。

      引用  返信

  • @あず さん
    横から口を差し挟むようで申し訳ありませんが、確かに、通常はエントリーポイントは獲得ポイントの多い18大会のポイントを加算するベスト18システムだがコミットメントプレイヤー(昨年のシーズン終了時に30位以内でMSへの出場義務が課される選手)は、いわゆる「4(GS)-8(MS)-6(500以下)」制が適用され、500以下の大会は6大会までしか加算できません。
    しかし、今シーズンの現在(この2~3週間)は、昨年のオリンピックに伴うカナダMSの日程の変更の関係で、去年のカナダMSのポイントは52週経過で失効したのに、まだ今年のカナダMSは開催されていない、という特殊な状況になっています。
    そのため、コミットメントプレイヤーも(強制的に)加算対象となるMS大会が7大会しかないので、この2~3週間だけ、4-7-7制の状態になります。つまり、この2~3週間だけ、500以下の大会が7試合、加算の対象となります。
    今年のカナダMSが終われば、通常の4-8-6制に戻るので、500以下の大会は(原則として)最大6試合までしか加算の対象にならなくなります。
    ということで、疑問に対するお答えになっているでしょうか?

      引用  返信

  • @nakaさま が既に答えられましたが、ATPポイント計算の基本的なことは「Commitment Playerになるということ by ひろQ」に解説があります。

    GSやMSの参加義務と0ポイント計上については最近フォーラム「2017年シーズン📝7月以降🌌日本人選手🎌参戦予想、妄想👿」で議論しています。簡単に言うと、コミットメントプレーヤー(トップ30)だろうがノンコミットメントプレーヤーだろうが、GSとMS1000(8試合)の本戦に(DA, QF, LL, WCどのような形であれ)出場しない限り義務は生じず、0ポイントが計上されることはありません。

    ご質問ですが、ATPルールブック、IX. Emirates ATP Rankingsの9.03 Emirates ATP Rankingsに「ランキング期間に、GS(4大会)、MS1000(8大会)がない場合、すべての有効な大会からベストの結果を(18試合になるように)調整する」とあり、GS, MS1000, ATP500以下のそれぞれの大会数の制限はないと思います。これはコミットメント、ノンコミットメントプレーヤーで同じ扱いです(それぞれのカテゴリーのルールの文章は全く同じ)。実際、ATPのサイトでたとへば杉田選手のポイントや西岡選手のポイントをチェックされるとこれらのことはよく分かるかと思います。

      引用  返信

  • 逆に言えば、グランドスラム、モンテカルロを除くマスターズ1000(必須MS1000/mandatory ATP World Tour Masters 1000)は自動DA(DirectAcceptance、エントリー締切時のランキングで機械的に決まる)ですから、コミットメントプレイヤー(前年パリMS終了後ランキングトップ30)であるか否かを問わず、メインドローにストレートイン(DA)した場合は基本的にランキングポイントに強制加算されます。免除規定はありますが出場しない場合はゼロポイントです。

      引用  返信

  • 皆さん丁寧にありがとうございます。
    今、帰って来たところなので、ざっと読ませて貰いましたが後でゆっくりと読ませていただきますね。

    きっと私の思い違いであり間違いなのでしょう( ̄▽ ̄;)大変お騒がせしました。
    錦織選手のMSカナダのシードが8だと思っていたので本当に残念なりません。

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  • フェデラーのATPポイントもなぜ0ポイント計上の大会が多いのか、解読すると面白いですね。試験でいうと満点か0点の両極端(ドバイ除く)。いまさらですが、実質5大会で6,545ポイントって。。。錦織選手はモントリオール8位シード以内が確定したので心配することはありません。

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  • 過去5シーズンを含むATPポイントとランキングの関係について、考察をフォーラム・鼻血ブログ分析班「ATPランキング」に書きました。two-set-downさまの「一定ランク以下の選手のATPポイントとランキングは時期に限らずほぼ一定の相関を持つ」理論について最近のデータを用いて検証しました。結果のグラフは、ドロップボックスにアップロードしています。様々なことが読み取れるかと思います。気になるジョコビッチの年末(来年のAO前)ランキングですが、今年は10位ー24位までの選手の底上げが激しいですが、例年なら12位くらいのところ、このままの状態が続くならば13位か14位かもしれません。

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  • そろそろ日東ファイナルのレースポイントも気になりますが、ジョコビッチが残念ならがアウトで、現在8位のディミトロフから14位の錦織選手まではたったの230ポイント差ですからまだまだ分かりませんね。錦織選手より上にベルディヒ、ゴファン、カリーニョ・ブスタ、ツォンガ、すぐ下にミロッチ、クエリーがが僅差で居ます。

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  • @禮 さん
    えっ!それくらいの差しかないのですか?
    まだまだイケそうですね。

    もし日東ファイナルに出られたら4年連続?
    それだけでものすごいことですね。

    それにしてもジョコがいない後半戦。
    どうなるのでしょう…、ナダル、フェデラーがUSOも圧倒!みたいになりそうでこわいです。

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  • 残念ですが、嬉しいニュースはジョコは今シーズンは肘の怪我のために、シャットダウンするそうです。つまり、レースランキングはジョコビッチが抜けたので、実質上、フェデラー、ナダル、ワブリンカ、マレー、チリッチ、ティエムは恐らく確定なので、残りの2座席が空いてるって事になりますね。
    ぜひ頑張って欲しいです。こういう時に、一気に駆け上がって、グランドスラムをとって欲しいですね。

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  • 錦織圭選手のワシントンは、第2シードですが、3回戦でデルポトロとは。愕然

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  • 連続トップ10在位記録が途切れそうです
    皆さんはトップ10陥落しても良いじゃないと思ってますか?
    私は身体が元気ならトップ10死守してほしい派です
    ワシントンとカナダ、シンシナティ、USオープンでどれだけポイント稼げばトップ10維持できそうですか?計算できる方々ご教授ください。

      引用  返信

  • ランキングの見通しは、フォーラム「全米第8シード以内を死守し、さらなる上位シードを目指すトピ」で議論しています。ATPポイントのプロジェクション図は、フォーラム鼻血ブログ分析班「ATPランキング」に示しています。他の選手との兼ね合いもあるのでポイントをいくら稼げばトップ10維持できるかの議論は難しいです(もちろん全部優勝すれば問題ないですが)。フォーラムにコメント書きましたが、USOポイントが計上される9/11付の対錦織選手の基礎ポイント差で、今のところ、

     7 ティーム      +1375p
     8 ズヴェレフ弟    + 765p
     9 ラオニッチ     + 395p
    10 ディミトロフ    + 200p
    11 ゴファン      + 155p
    12 ベルディヒ     +  60p
    13 ツォンガ      +  25p
    14 錦織   
    15 アグート      ー 200p
    16 カリーニョ・ブスタ ー 240p

    と14位となっており、10位ディミトロフと200p差とはいへ、昨年以上の活躍が必要です。7位ティーム、8位ズヴェレフ弟とは少し差があるので、9位、10位あたりをラオニッチ、ディミトロフ、ゴファンらと争う展開になるかと思います。

      引用  返信

  • フォーラム鼻血ブログ分析班「ATPランキング」およびフォーラム鼻血ブログラボ「全米第8シード以内を死守し、さらなる上位シードを目指すトピ」にコメントしたのでお気づきのことと思いますが、上記計算には間違いがあり(昨年カナダ・トロントの早期ポイント失効のリカバリーの計算間違い)、正しくは7月31日付のランキングに基づくUSオープンのポイント計上時の9/11付の錦織選手の暫定ランキングは、14位ではなく12位です。ラオニッチ、ゴファン、ディミトロフ、ツォンガ、ベルディヒらとの僅差のトップ10争いです。もちろんこれらのポイントは、これからのMSやGSだけでなく、今後ATP500以下の大会の結果によりポイントの出し入れ(所謂4−8−6制)があり、基礎ポイントは変動します。実際、15位のカリーニョ・ブスタ以下、USオープン直前のWinston-Salemに参加する選手もいます。が、典型的にいってO(50−100)ポイント以内の変動です。トップ14選手のこれからUSオープンまでの試合予定は皆同じなので(ジョコビッチ、ワウリンカはモントリオールとシンシナティを欠場)、この基礎ポイントはよい指標で、これらのポイントをベースにワシントン、モントリオール、シンシナティでいくら積み上げて、USオープンに良いシードで臨めるかが肝になります。

    今週シーズンのATPポイントの変遷図は、ドロップボックスにアップロードしています。スマホの方は、右上のダウンロードのロゴをタップして、「直接ダウンロード」を選択してください。たぶんデフォールトのPDFブラウザーが開いて覧ることができるはずです。PCの方はそのまま覧ることができるはずですが、開かない場合、右上の「ダウンロード」をクリックしてPDFファイルを開いてください。

    7月31日付ATPランキングに基づく9月11日付(USオープンポイント計上時)の基礎ポイント(データのスプレッドシートはこちらです)

    ランク 名前    ポイント  [対錦織] 
     1 ナダル    7195p [+4865p] 
     2 マレー    6790p [+4460p]
     3 フェデラー  6545p [+4215p]
     4 ジョコビッチ 4125p [+1795p]
     5 チリッチ   3975p [+1645p]
     6 ワウリンカ  3690p [+1360p]
     7 ティーム   3660p [+1330p]
     8 ズヴェレフ弟 3005p [+ 675p]
     9 ラオニッチ  2725p [+ 395p]
    10 ゴファン   2460p [+ 130p]
    11 ディミトロフ 2440p [+ 110p]
    12 錦織     2330p
    13 ツォンガ   2310p [ー  20p]
    14 ベルディヒ  2300p [ー  30p]
    15 アグート   2130p [ー 200p]
    16 ブスタ    2090p [ー 240p]
    17 ソック    2020p [ー 310p] 
    18 イズナー   2010p [ー 320p]
    19 ミューラー  1920p [ー 410p]
    20 プイユ    1840p [ー 490p]
       ヴィニョラス 1760p [ー 570p]
       クエリー   1700p [ー 630p]
       キリオス   1545p [ー 785p]
       フォニーニ  1420p [ー 910p]
       モンフィス  1105p [ー1225p]

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