濃いメンツに揉まれて試合勘を取り戻せ!2017ワシントン プレビュー

大会の展望

 6位までの選手こそいませんが、ATP500にふさわしい濃いメンツが集まりました。20位以内が9人。対戦相手も、3回戦からデルポトロ(想定)と厳しい道のりですね。でもそれだけに勝てれば自信になるというものです。

 ウィンブルドンまでの錦織の成績は、彼の本来の力からすればやや不本意なものだったと思います。ただ、完全に力を失うというほどではなく、きっかけ一つで元の状態に戻れるくらいの「不振」だと思います。原因の一つに、故障により試合がこなせていないこと、試合がこなせないことにより試合勘が戻りきらないこと、があると思います。元々、持てる駒を駆使して工夫して勝ち上がるプレイスタイルであり、ビッグサーブなど「飛び道具」で一気に試合をひっくり返すタイプではありません。試合勘を戻すためにはこれ以上ない濃いメンツ。また乗り越えられない高さでもありません。当初は参戦予定の無かった大会ですが、芝シーズンで試合数が少なかったのでむしろ参戦は正解となりそうに思えます。周囲の期待が下がっている今は、むしろチャンスかもしれません。

※ 錦織は本日(7/29)、マイケル・チャンのチャリティーイベント(2017 Michael Chang Tennis Classic World Class Doubles Exhibition リンクはチャン公式サイト)でプレーしたようですね。
 

大会情報

大会概要

開催場所:アメリカ・ワシントン
日本との時差:-13時間(日本が13時間早い)
グレード:ATP 500
サーフェス:ハード(屋外)
ドローサイズ:本戦S-48(16本シード)
          予選S-24(12本シード、予選勝者6人)
獲得ポイント:優勝500、準優勝300、ベスト4 180、ベスト8 90、2回戦敗退 45、1回戦敗退 0

日本人参戦状況(男子のみ)

シングルス本戦:錦織(#2シード)、添田
シングルス予選:なし

大会スケジュール

予選:現地7/29(土)~7/30(日)
本戦:現地7/31(月)~8/6(日) ※錦織の初戦(2R)の日程は8/1(火)の予定(大会公式twitterより)

錦織の対戦相手(想定)

※ #はシード順、ランキングは今週のランキング
ドロー表はこちら(ATP公式)
1回戦 bye
2回戦 ヤング or スミチェク
3回戦 デルポトロ(#13, 30位)
準々決勝 プイユ(#7, 17位) or ミュラー(#11, 22位)
準決勝 ディミトロフ(#4, 10位) or A.ズベレフ(#5, 11位)
決勝 ティーム(#1, 7位) or ラオニッチ(#3, 9位)

シード選手

#1 ティーム 7位
#2 錦織 8位
#3 ラオニッチ 9位
#4 ディミトロフ 10位
#5 A.ズベレフ 11位
#6 モンフィス 16位
#7 プイユ 17位
#8 ソック 19位
#9 イズナー 20位
#10 キリオス 21位
#11 ミュラー 22位
#12 M.ズベレフ 25位
#13 デルポトロ 30位
#14 ジョンソン 34位
#15 アンダーソン 35位
#16 ハリソン 42位

今大会 過去の成績

2016 出場せず
2015 優勝
2014 ベスト8
2013 3回戦
2012 出場せず
2011 出場せず
2010 2回戦
2009 出場せず
2008 出場せず
2007 2回戦

生観戦手段

TV

ネット

23 件のコメント

  • ファイナルへ向けての、ハード・コート・シーズンのATPランキングの展望をフォーラム鼻血ブログ分析班「ATPランキング」に書きましたので、よろしければどーぞ。ATPポイントのプロジェクションはこちらです。いよいよ正念場ですね。

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  • 今晩は。
    団長さま、新スレ立て&プレビュー記事有難うございます。

    ワシントンの小ネタを2つ。公式Twitterより。
    国別の出場選手数です。
    https://twitter.com/CitiOpen/status/890248058583306241
    プラクティス・スケジュールです。
    https://twitter.com/CitiOpen/status/891658260784312321

    ロスカボスの小ネタを1つ。公式Twitterより。
    NEXT GENが大挙出場。別格?のカチャノフ&チョリッチ選手を除く4選手が一堂に。
    https://twitter.com/AbiertoLosCabos/status/891459943563280384

    小ネタについては次でコメント致します。

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  • ご紹介した小ネタについて。
    ワシントンの国別出場者数。
    第1位はUSA11人。第2位ドイツ7人。第3位フランス5人&日本5人と。人数では我が日本もテニス大国に並びました。男子は錦織選手、添田選手。女子は日比野選手、尾崎選手、奈良選手で計5名。皆さん頑張って!

    ワシントンのプラクティス・スケジュール。
    公式HPにメニューがなくTwitterにまさかの手書きが。しかも小さ過ぎて、誰と誰が練習かさっぱり掴めず(苦笑)

    ロスカボスに出場のNEXT GEN。
    フリッツ選手つれづれになります。彼、既にパパになっていたんですね。19歳でパパ・クラブ入会かあ…。
    先日イズナー選手のご婚約をご紹介しましたが、フリッツ選手がイズナー選手と同じ32歳になる頃、フリッツ・ジュニアはもう13歳。ジュニアでご活躍?
    更にハース選手と同じ39歳の頃、フリッツ・ジュニアはもう20歳。フリッツ選手は40歳前に初孫に恵まれるかもしれません(笑)

      引用  返信

  • 今日は。
    また小ネタです。
    チャン・エキシビ出場ギメルスタブ氏の呟きです。お互いお子ちゃまを抱っこで記念撮影。
    https://twitter.com/justingimelstob/status/891693301954355200
    さすがはイズナー選手の元コーチ。身長差まで教え子と比例しています(笑)

    彼のSNSを何気に見ていたら、WBであの方と記念撮影。彼のインスタより。
    https://www.instagram.com/p/BWpgcxDF0RM/
    これはもしや…。またコーチングに目覚めて、この方の仲介で誰かのコーチとか(笑)

    ギメルスタブ氏のSNSから、色んなレジェンドのSNSをサーフィンしていたらM・シュティヒ氏に辿り着き、こんな記事が。TENNIS TOUR TALKより。
    <Stich In Hamburg: “The Star Is The Tournament!”>
    http://www.tennis-tourtalk.com/23385/stich-in-hamburg-the-star-is-the-tournament

    記事については次でコメント致します。

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  • ご紹介した記事について。
    スレチですが非常に興味深いと思いますので。ハンブルク500の将来です。
    まずハンブルクのトーナメント・ディレクターが、ドイツの元トップ選手ミヒャエル・シュティヒ氏だったことに驚き。そして、この記者会見での彼の厳しい表情にまた驚き。

    それもそのはず。ドイツテニス連盟(DTB)とハンブルク・スポーツ&エンターテイメント社との契約は2018までで、来年は従来通り開催。しかしトップ20選手を1人も呼び込めなかった本大会は、ATPから改革を迫られているようです。
    オプションとして、サーフェイスをハードに変更(!)、開催都市を変更、2019よりカレンダー(開催時期)を変更、等を検討している模様。
    彼曰く
    「スターはトーナメントだ(選手自身ではない)。1週間通してここで見たテニスは、どれも素晴らしかった。多くの試合が2時間を超える熱闘だった。もちろんナダルやズベレフを見たかっただろうけれど」
    と自嘲気味。
    さあハンブルク、どのように改革されるでしょう。

    にしても、ワシントンのドローを見るにつけ落差を感じ、ハンブルクの将来に思いを馳せてしまいます。

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  • 連続投稿失礼致します。
    またハンブルクですが、相当の焦りが感じ取れます。クレーの500でクレー・キングが出場しないばかりか、自国のトップ選手ズベレフ兄弟にまでそっぽを向かれては…。日本で言えば、錦織選手が楽天パスして北京に出るようなもの。それとて開催時期重複で二者択一ですが、ハンブルクは500としては単独。なのにワシントン準備のためにパスされては、大会側はたまったもんじゃないですね(苦笑)

    今週は日本選手が男女とも各大会に大挙出場。その動向です。各大会ドローにリンクしています。獲物を射る錦織選手の目。かっけー。TENNIS.JPより。
    <日本人プレーヤー今週(7/31~)の動向。錦織圭ワシントンDC出場>
    http://tennis.jp/news/archives/53082

    前スレでご紹介した杉田選手のインタビュー記事後編です。同じくTENNIS.JPより。
    <杉田祐一のテニス人生(後編)>
    http://tennis.jp/news/archives/52959
    輝き続ける杉田仙人。いつモントリオール入り? 練習相手はもう引く手あまたですね。

      引用  返信

  • NORICHANさま
    記事アップ、ありがとうございます。

    ハンブルグ、かなり追い詰められてますね。存続の方策として下記のパターンが有るかもしれません。あくまでまど素人な意見ですが・・・

    ①クレーのままミュンヘン250とのトレード
    マドリードMS前週の同大会とのトレードによりMSのSE枠も有り、クレー500大会の威厳も保たれると思われます。

    ②ハード変更しパリMSの前週に組み入れ
    上記のSE枠も有りますし、パリMSの前哨戦として自国のスターを引っ張るのには絶好の材料で、むしろ現在より格上げになるかもしれません。ただ、500大会の同時3大会開催は「格のデフレ化」になりかねず他の2大会が納得するか分かりませんね。

    他に250に格下げ&ハード変更して、既存の大会の代わりに入り込むなど方策はあるとは思いますが、これ以上の格下げは避けたいでしょうね・・・

      引用  返信

  • ハンブルグは難しい舵取りを迫られてますね。
    トップ選手からするとWBで芝対応を余儀なくされ、これから北米MS2連戦&全米OPに向けた調整、あるいは連戦の疲れを癒すことを優先すべき時期でのクレー大会。ハンブルグがハードであればまだ調整の意義はありますが、クレーですからね~^^;

    当初杉田選手もWB後にウマグとハンブルグの両クレー大会参戦を予定していましたが、私はあまりの短期間に芝→クレー→ハードに参戦することに反対派でした。結果的にはWBまでの連戦の疲労回復(だと思われます)のために両大会を回避したことは正解だと感じます。
    来週からのMSで元気イッパイの杉田選手のプレーを楽しみにします♪

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  • なんとランキング7,8,9,10,11位が見事に揃いました。ポーカーなら確かストレートが完成しますよね。その他の選手も実力者がずらり、何度見ても濃いメンツです。苦しい戦いが続くでしょうが、勝利に勝る良薬はないと思うので、一つ一つ勝ち上がって行って自信を取り戻して欲しいです。

      引用  返信

  • 錦織選手にワシントンを優勝して欲しいですか?
    トップ10を守るため・最終戦に出場するため500ポイントが欲しくて優勝して欲しいなら、その考えは改めた方が良いと思う。

    カテゴリーとか関係なく、大会に敬意を持ってどうしてもこのタイトルが欲しいんだと思う気持ち。
    GSMSタイトルが欲しいのではなく、さらに踏み込んでどのGSMSタイトルを勝ちたいのか。
    意外と大事だと思うな。

      引用  返信

  • 今日は。
    フォーラム・鼻血ブログラボ「フリージャンル」に、先週3大会決勝進出者のコメント記事等をご紹介していますのでぜひ。

    ワシントン第1シード、ティーム選手。母国開催のキッツビューエルを蹴ってまでワシントンに出場。ロンドンに向けての並々ならぬ決意。そんな彼の「人」と「なり」が解る記事が、レーバー・カップ公式HPにアップです。
    <Dominic Thiem:A man of many dimensions>
    https://lavercup.com/news/2017/07/28/dominic-thiem-man-many-dimensions

    ティーム選手、興味のある方多数と思われますので、超意訳ですが彼に関する10のこと。
    1.テニスはティーム家のファミリー・スポーツ。
    お父さまウォルフガングさんはテニス・コーチ。6歳でテニスを始め兄のモリッツとジュニアで競っていた。
    2.実家ほど休まる場所はない
    ご両親は今、ウィーン郊外のリヒテンワースで農場も経営。そこで家族と、犬のヒューゴに会うことを楽しみにしている。
    3.影響されたアイドル
    自国テニス選手のステファン・クヴェク選手とユルゲン・メルツァー選手。彼らの戦績を超えた今はフェデラー選手。
    4.今や彼はエリート・グループに属す
    昨年10月にトップ10入り、エリート・グループに定着している。
    5.片手BHは後付け
    元々は両手BH、ギュンター・ブレスニク・コーチの指導により片手BHに転向。
    6.コーチとの強い絆
    ブレスニク・コーチに8歳から師事。ボリス・ベッカー氏は「彼(ブレスニク)がどうやって彼(ティーム)を育てたのかわからないが、ティームの成長は非常に速い」と感嘆。
    (ベッカー氏、またコーチングの虫が騒ぎだした?)
    7.ハードワークは報われる
    2016年の試合数82試合(58勝24敗)は、ランキング1位マレー選手の87試合に次ぐ第2位であった。2017年も同様に頑張っている。
    (その分、ディフェンドも大変です)
    8.仲良しの選手
    かつてコーチが同じだったエルネスツ・グルビス選手。最も親しいのはゴファン選手。
    (グルビス選手も復調してきましたね)
    9.サッカー大好き
    チェルシー・フットボール・クラブの熱狂的なサポーター。昨年のツアー・ファイナル出場時には、合間にモウリーニョ監督と会って大感激。テニス・キャリア終了後は数年でいいからサッカー・クラブでプレーするのが夢。
    (モウリーニョ監督との2ショット写真、昨年ご紹介致しました)
    10.兵役
    オーストリアは成人男子に半年間の兵役義務があり、2014年11月~2015年4月(21歳)の半年間入隊。除隊後の翌5月、早くもニースで初タイトル獲得。
    (兵役終了後すぐにタイトル獲得って…単純に凄いです)

    かなり要約したのですが、それでも長文になりました。失礼致しました。

      引用  返信

  • 今日は。
    ワシントン情報です。
    先ほどドローを見たら、豪州U21のポルマンズ選手がLLで復活。誰が棄権?と探したら、2週連続優勝のイズナー選手! 先週のアトランタ決勝で彼、イライラ爆発時に右手でストリングをバンバン叩いて出血。審判と左手で握手していたので、それが原因?

    さあポルマンズ選手、LL大躍進のトレンドに乗れるか。イズナー選手の後にそのまま入っているので、当然1Rはbye。ところが2R、ドナルドソン選手が勝ち上がり、米豪U21対決になってしまいました。

      引用  返信

  • 先ほどコメントし忘れました。連続投稿失礼致します。
    ワシントンのプラクティス・スケジュール、相変わらず手書きをTwitterにアップ。
    https://twitter.com/CitiOpen/status/892074714738421760

    錦織選手は?とクリックでアップにしたら、いました! 現地時間11:00よりスタジアムでロアニッチ選手と! 誰? ま、ラオニッチ選手のスペル誤りですね(笑) これ書いてるの誰でしょう(笑)
    同時刻、コート1ではティーム選手とディミトロフ選手が。
    しっかしこれ、公開練習なら垂涎モノのカードですね、どちらも。試合形式なら尚更。

      引用  返信

  • @NORICHAN さん

    イズナー選手の棄権は、膝の故障のようですよ。
    よくサポーターしている方の膝かな。
    2週続けて決勝を戦ったのだから、痛みが出ても仕方ないですよね。

    ドナルドソン選手、爆発はしていないけれど、地味に着実にランキングをあげていますね。
    いい感じです。

      引用  返信

  • 思わぬ夏休みが1日取れたのでスミチェクvsヤング戦を観ていますが、
    このレベルの相手にはあっさりと勝ってもらいたいところです。
    しかし、こんな深夜に試合しなければならないとは。

      引用  返信

  • 今日は。
    FUMAさま
    イズナー選手情報有難うございます。そうですか、膝の負傷ですか。カナダMS、間に合いますように。皆さん満身創痍です。

    ドナルドソン選手、着実に実績を積んでいますね。私は、今年のブリスベーンで錦織選手とフルセット闘ったあたりから彼は上昇気流、マーディー・フィッシュ・コーチ就任との相乗効果ではないかと思っています。
    ちなみにフィッシュ・コーチ、フリッツ選手のコーチ兼務ですが、今回はワシントンのドナルドソン選手、ロスカボスのフリッツ選手のどちらに帯同しているのかな? 恐らく500の方だと思いますが。

      引用  返信

  • NORICHANさん
    ワシントン練習スケジュール情報ありがとうございます。何ですか、ツィッター掲載のこの手書き。ラオニッチ選手also known asミロッチ&ロアニッチ。新たな別名が加わりましたね。

    錦織選手の初戦、対戦相手はヤング選手ですか。久しぶりの試合の難しさはあるだろうし、ドナヤンも食らいついてくるでしょうが、省エネで勝ってデルポ戦に進んでくれ!

      引用  返信

  • 今日は。
    綿貫敬介さんのインタビュー記事がアップ。掲載サイトはこちらではご紹介できませんので、Yahoo!ニュースより。
    <テニス界で表面化した選手への心ない非難 現役選手が明かす過酷な「実情」>
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00010004-theanswer-spo
    賭けに負けた一部のけしからぬヤカラの、怒りのはけ口と化す選手たちのSNS。八つ当たりなコメントを書き込んでも何の解決にもならず、ただ悪戯に選手を傷つけるだけです。

    もう1つ。カナダMSのSKIPがほぼ確定のフェデラー選手。母国の自然を謳歌されているようです。同じくYahoo!ニュースより。
    <「テニスは私たちのもの」 フェデラー、全米OPへ母国の雄大な自然の中で“充電”>
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00010003-theanswer-spo

    記事中で話題の写真がこちら。彼のインスタより。
    https://www.instagram.com/p/BXLkw_mHqK-/?taken-by=rogerfederer
    https://www.instagram.com/p/BXLmABlHqrA/?taken-by=rogerfederer
    こんな言葉が刻まれたベンチが何故ここに? まるでフェデラー選手の着席を予見していたかのような…。

      引用  返信

  • 初戦はドナルド ヤング選手ですか…。マクドナルドもペヤングも既出でしたっけ?

    ヤング→若い→ワカメ…。ワカメの味噌汁にしようかな。しかし、何故第4試合?出掛けるから見れない(T ^ T)。皆様熱烈応援お願いします。

    現地観戦する方!いらっしゃいますよね?そうです。あなたです!笑
    現地レポートお待ち致しておりますm(_ _)m

      引用  返信

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    ABOUTこの記事をかいた人

     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。