【まずは記事立て】2018マイアミ プレビュー

ドロー抽選がありましたのでまずは記事立てしておきます。

想定対戦相手

1R Bye
2R ゴヨブチック/予選勝者
3R デルポトロ or 杉田
4R ジョコビッチ or クライノビッチ
QF ディミトロフ or シュワルツマン
SF チリッチ or ゴファン
Final フェデラー orサーシャ

http://www.atpworldtour.com/en/scores/current/miami/403/draws

3回戦でデルポトロとは、相変わらずの引きを見せていますね。でもその前に2回戦を勝って、皆の心配(私はそれほど心配していませんが)を払拭して欲しい。
デルポトロはアカプルコ(500)、IW(1000)を連続優勝して波に乗っています。IWではフェデラーにも勝ちました。今、一番当たりたくない相手と言えます。
しかし個人的にはデルポを錦織の目標としたい。キャリア初期から何度も立ちはだかった壁であり、手首の故障からも復活したお手本です。
錦織が成長する度にそれを上回るプレーを出してきました。
彼を超えてこそ錦織のキャリアが完成すると思っています。

杉田が錦織の前にデルポトロと当たります。
彼にとっても正念場。ポイントがノドから手が出るほど欲しいときに厳しいドローとなりました。
しかしどんな相手とやっても食らいつき、競ることができるようになっています。去年の活躍がフロックでないことは証明済み。
まずは1回戦を勝って、挑戦権を得たいところですね。

手首と風邪の状態については、練習風景がネットに上げられてもいることから過度の心配は必要ないのでは。
テニスの内容も100%ではないとは思いますが、まだ復帰して5大会しかプレーしておらず、最近2大会は体調不良です。
体調不良が良いことだとはもうしませんが、結論を出すには早いと思います。

他の選手の活躍を目の当たりにすると焦ってしまう気持ちも分かりますが、それよりも錦織が自分のテニスを取り戻すことが何より大事です。
それができればランキングは戻るはずですし、できると信じています。
錦織はそれほど焦ってないと思いますし。

ということで引き続き見守っていきましょう。

69 件のコメント

  • 連続投稿失礼致します。
    西岡選手関連をコメントしたかったのに失念。失礼致しました。

    西岡選手、デ・ミノール選手に快勝ですね。すこぶる調子良さそうで何より。
    実直なテニスで昨年のAO、フェデラー選手相手にTBまで持ち込んだり、今年はシドニーでファイナリストと、これまた調子のいいデ・ミノール選手を圧倒したということは、西岡選手の調子は上昇気流に乗りつつある証ですね。
    次のベルディヒ選手戦、かなり期待度が高まります。頑張って!

    彼のコラムがあるかなと探していたら、昨日付けのダニエル選手関連コラムが。朝日記者さんが杉山愛さん、内田暁さんに彼についてのお話を聞く珍しい形式です。
    朝日AERA.dotより。
    <錦織に続け! ジョコビッチを破ったダニエル太郎の実力とは?>
    https://dot.asahi.com/wa/2018032000032.html?page=1

    ここでは3ヶ国語を話すトライリンガルと紹介されていますが、確か彼ロシア語も話せたはず。
    バレンシアのアカデミー時代、ダニエル一家はM・サフィン氏一家と家族ぐるみのお付き合いですし、同じアカデミーのガバシビリ選手?バシラシビリ選手?(シビリ系とは記憶しているのですが…)に、ロシア語の日常会話を教えて貰ったと、以前雑誌「スマッシュ」のインタビューで。

    あけびさま、風さま
    錦織選手の対戦相手ミルマン選手については私も思うところがありまして、フォーラム・鼻血ブログラボ「ふりーじゃんる」トピにてコメント致しました。よろしければぜひ。
    コールシュライバー選手といいミルマン選手といい、私、風さまにどうも観点が似ているような(笑)

    長文失礼致しました。

      引用  返信

  • 日本のテニス界がこんなにメジャーな大会で大活躍する時代がくるなんて信じられない事です
    錦織世代の誰かが松岡修造みたいに世界に通用する選手になってくれるだろうなと当時思ってました
    誰かが100位前後いってグランドスラムの1回戦勝つのが悲願でした
    そして錦織圭は特別でたまたま出た天才で後にも先にもそれ以外の活躍は無理と言われてましたが添田と伊藤がまずやってくれました
    でもツアーを回っじゃなくチャレンジャーでポイントを稼ぎまくってと言われてましたが、チャレンジャーで活躍するのさえ当時の日本人にとっては大変な事が誰もマスコミさえ理解してもらえない時代でした
    添田選手が出てくるまでアジアの中でも日本は強い国ではなチャレンジャーやフューチャーズでも勝てない中いきなりの錦織圭だったもんで伊藤や添田が、いくらチャレンジャーで活躍して100以内で頑張っても黙殺されたり邪道扱い去れる日々でしたね
    変わったのが西岡や杉田の活躍からで西岡や杉田のツアーでの活躍が日本だけでなく韓国や中国の選手にも”俺たちだってできるんじゃねえか”って思えてきてますよね
    僕としては中国や韓国の選手も頑張ってくればアジア全体のチャレンジャーやフューチャーズのレベルも上がり、男女のツアーのレベルアップがおこり日本では無理でも中国でIGMのやうな施設ができ世界中から選手が集まりWTAもATPのツアーも増える時代が来るのでないかと思ってます
    現在ジュニアではむしろ中国や韓国や日本の選手の方が頑張ってる印象がありますがジュニアを卒業すると伸びなのはアジアを拠点にツアーを回れないからで今川どんどん強くなれば可能性が出てくるので今を一過性にしないように頑張って欲しいですが、日本のチャレンジャーやフューチャーズの地元選手の優遇措置どうなんでしょう
    松山のフューチャーズの地元の選手選考や地元推薦、将来有望ならまだしも、と過激になるのは僕だけでしょうか
    日本のチャレンジャーやフューチャーズは将来有望な選手の地元推薦ならまだわかるけど地元だけの有望選手を選考し次の有望な国内大会への経験をつましたりハクをつけたいのでしょうが松山の地元では四国の選手の実力は把握してるつもりなのでこんな推薦は撤廃して欲しいと過激に思ってしまいます
    日本やアジアのテニス界の発展には足かせと思う
    日本だけが頑張っても無理だし、東南アジアふくめて全体で盛り上がらないといけないと思う
    今回はアツくやり過ぎすいません
    こんなんはフォーラムですかね

      引用  返信

  • すいません
    欧米の大会の地元選手は優遇されてるかだうかはよくわかりませんが、みるかぎり有望な若手が多いようで問題ないと思う
    日本ではフューチャーズもましてチャレンジャーで日本人がほとんどって
    どうゆうこと、レベル低い、と思ってしまいます
    せめてアジア全体の有望選手が、集まって欲しい
    すいません
    錦織圭選手の試合前なのでどなたからの返信ま結構です
    m(__)m

      引用  返信

  • 今夜の試合は

    3/24 0:00 スビトリーナv大坂なおみ
    3/24 3:00 錦織圭vミリマン

    かな?
    眠れないな…

      引用  返信

  • 錦織くんの試合はGrandstand の第3試合。
    進行具合が早ければ3時ごろですね。

      引用  返信

  • 今日は。
    けんじさま
    その側面は確かにあるかも知れませんね。
    でも考えるに、アジアの大会が地元選手で占められる、ではなく逆に欧州拠点、北米拠点の選手が参加しづらい(場所、日程含めて)ことが一番の要因ではないかと。
    前述のミルマン選手をはじめ豪州拠点の選手たちは、同じアジア・オセアニアとして広く捉え、積極的に来日してくれていますよ。
    それに欧州や北米のFU大会とて状況は同じです。特にスペインやフランス、USA等のFU大会は出場選手のほとんどが自国選手で占められます。欧州と北米を行き来することさえ珍しいです。
    これは、彼らの賞金レベルでは海を渡る海外遠征もままならないという懐事情が大きいです。
    そんな中、FU→CH→250とレベルを上げてくる選手たちを楽しみに待ちましょうよ。きっとFU時代の苦しい経験、旅費や宿泊費さえ捻出しかねるような辛かった思いを、逆にプレイに活かしてくれる筈です。

    ちょっと困った問題が。いえ、私個人としてですが(苦笑)
    ミラノ卒業生メドベデフ選手と現役ミラノ生ツィツィパス選手の1戦、何が原因かは知りませんが、ツィツィパス選手が謝っただの謝らなかっただので一悶着あった模様。
    私、先日「ごめんなさい」の一言が言えない選手は苦手、とコメントしたばかり…。このままじゃツィツィパス選手…と思っていたら彼、最終的にメドベデフ選手に謝罪したようでホッ。
    この顛末、ご存知の方いらっしゃいましたら宜しくお願い致します。

    最近フォーラムで、私の妄想コメントが現実となるケースが多発、しかもネガティヴ方向で(苦笑) なので、ネガティヴ妄想発言は一切封印しなきゃ、です。

      引用  返信

  • 西岡選手、2回戦進出おめでとうございます。
    GAORAで観てましたが、要所要所できっちり決めて
    デミノール選手を寄せつけませんでした。
    まだ19歳になったばかりだけど年齢に似合わないストローク技術を持ってる選手なのでなかなか手強い相手だと思っていました。
    でもその技術を上回る堅実なプレイと技術を西岡選手が観せてくれました。次も頑張ってほしいです。ここはきっとチャンスだと思います。

    NORICHAN さん、
    ミルマン選手のガッツあるプレイ、好きです。
    地道に一つ一つ階段を登ってきてる、という感じがします。
    もちろん彼の人柄にも魅力を感じています。
    怪我を乗り越えマスターズやGSで活躍するのをもっともっと観たいですね。

      引用  返信

  • NORICHANさん,
    ツイッターの方でちょっと書きましたが、そこに至るまで色々あったみたいです。
    試合は見ましたが、第2セット後のトイレットブレークでメドベデフが5分以上たっても戻らず、チチパスがいらいら。第3セットの途中で、は私は見れませんでしたが、チチパスが緊急でトイレに駆け込み。更にコードボールでチチパスが謝らなかったとメドベデフが文句を言って、それに対してチチパスが「わかったよ、Sorry」と言ったとか?

    最後は試合後にチチパスがなんかメドべにロシア語で言ったようですが、英語で”B・・・s・・ロシアン”と言ったように言われ、でもチチパスは半分ロシア人なのでそんなこと言うわけはなく・・・結局正確にはわからず訳が独り歩きしてしているようです。

    まあ、どっちもどっちだったんじゃないかな?

      引用  返信

  • 連投すみません。
    実際にチチパスが何を言ったかはわかってません。
    でもメドベデフも以前差別発言で問題になったことがあるようで、今回もメドべの過剰反応じゃないかという意見もありますね。
    私が見ていた限りでは、些細なことにキレて文句をつけたメドべにチチパスが嫌気を差して、Fワードをつぶやいたらそれを聞いたメドベデフがさらにキレた・・・という風に見えました。

      引用  返信

  • 今日は。
    風さま
    錦織選手とミルマン選手の1戦、いい試合をぜひ期待したいですね。

    yuriさま
    有難うございます。なるほど、そういういきさつですか。こりゃ真相は本人たちのみぞ知る、藪もしくは闇の中、ですね。喧嘩両成敗、あらぬ詮索はここまでにしておきます(苦笑)

    マイアミあれこれ。
    ベテラン話です。ドローで近いからではなく、1選手として心配だったジョコビッチ選手。ズベレフ弟選手と和やかな練習の後、ATP公式にコメントを。
    <Djokovic Relieved To Be Feeling Pain Free>
    http://www.atpworldtour.com/en/news/djokovic-miami-2018-preview

    若手話です。1R突破のニコラ・クーン選手。
    彼は18歳の誕生日に1R突破、しかもスペイン選手としてはナダル選手に告ぐ若さで初勝利というおめでたい快挙。2017RGジュニアの単ファイナリストにて複覇者。こんな選手です。ATP公式より。
    https://twitter.com/ATPWorldTour/status/977064176878215168

    ご紹介した情報等については次で。

      引用  返信

  • ご紹介した情報等について。

    ベテランのジョコビッチ選手。
    「ここ数日は痛みもなくプレーに集中できてるよ」
    「今年はキービスケイン最後の年だから楽しみたい。それを最大に活かしたいね」
    「毎日が最善な状態へ戻るためのプロセス。学んで成長してより良くなるチャンス。痛みのないプレーの仕方を見つけようと苦労するのではなく」
    求めるものはまずは安定、でしょうか。

    ところで彼、サンシャイン・ダブルを5回も達成してた…。しかも2014からは3年連続って…。こりゃ錦織選手を称えなきゃ! まさに2014~2016は、そんな選手に抗っていたんですもの。
    そして我がチャン・コーチもサンシャイン・ダブル達成者でした!

    若手のクーン選手。
    実は彼、日本のジュニア選手たちとかなり縁が深く。
    鼻血ファミリーの田島尚輝選手をはじめ、ジュニア時代の綿貫陽介選手や清水悠太選手も幾度となく煮え湯を飲まされました。かと思ったら、2016AOジュニアでは堀江享選手と組んだダブルスでQFに進出したり、と神出鬼没(笑)
    少20高齢化久しいスペイン男子テニス界の未来の一方の雄です。

    もう一方の雄は、昨年デ杯スペイン・チームに初めて帯同した、当時19歳のJ・ムナール選手20歳。彼らは今後スペインを引っ張る存在、今季のミラノ・レースをかなり賑わせるはずです。以後お見知りおきを。

    長文失礼致しました。

      引用  返信

  • 連続投稿失礼致します。
    大坂選手関連のコメント一部抄訳記事を。
    セリーナ選手、よほど悔しかったのかプレカンをキャンセルしていたので、彼女のコメントはないかと探っていたところこちらに。一問一答とあわせてどうぞ。
    本日のスポーツ報知より。
    <大坂なおみ「夢がかなった」憧れ続けたセリーナ撃破!また「世界一」に土>
    http://www.hochi.co.jp/sports/ballsports/20180322-OHT1T50278.html
    <大坂なおみ、セリーナが初めて“カモン!”「やった、と思った」>
    http://www.hochi.co.jp/sports/ballsports/20180323-OHT1T50021.html
    カモン!を言わせたかった。言わされたセリーナ選手は会見拒否と。なるほど。

    フォーラム・鼻血ブログラボ「南蛮渡来の庭球情報」トピでのご紹介情報です。
     ◆改修完成間近のRG、旧態然から様変わりする件。
    同じく「新ルールの是非」トピでのご紹介情報です。
     ◆RGは今季より、新ルールを大幅に導入する件。

      引用  返信

  • 久しぶりに、ここにおじゃましましたが、あまりに錦織圭くんの話題が無くて、びっくりしています。やはり新しい人たちが新鮮でいいのかな?私はこのブログのタイトルに、そして錦織圭に惹かれて、ここにくることが楽しみでしたが、何だかひどく寂しい気持ちになりました。これから先、彼がどのような状況になったとしても、私の中では錦織圭が唯一無二の存在であることに、何も変わりはありません。また、ここに圭くんの名前をたくさん見られるようになったら、うれしいです。

      引用  返信

  • 圭くんはまだ咳が時々出ているそうですね。その事以外は元気そうで練習もできているようなので、先ずはサーブやフォア等の課題をしっかり念頭に置いて試合をして欲しいです。結果は後から、ということで結果を求めすぎないように、今の地点の自分に納得できるプレーをお願いしたいです。

      引用  返信

  • 久々に錦織選手が見れますね。楽しみです。
    でも団長さんが仰るように、まだ5大会しかプレーしていない上に最近の2大会は体調不良。
    なので私としては錦織選手が考えている今したい事、しなければならない事にフォーカスして試合をしてもらえればと考えています。そのうえ勝てたら尚嬉しいですが・・・。見守り隊に徹します。

    西岡選手も今売り出し中の「で実選手」(個人的に気に入っているものでスイマセン)ではなく、「デ・ミノール選手」に勝利おめでとうございます。動きも良さそうでしたし膝の不安は無くなったのかな。次も楽しみにしています。

      引用  返信

  • Kemikaさん,
    初めまして(⌒▽⌒)
    錦織選手の試合がいよいよ明日早朝ということで、胸の内はドキドキバクバク
    ですが、嵐の前の静けさと言いましょうか(笑)何を言っていいのやら…という
    感じですかね(^◇^;) 期待する気持ちと、いやいや今は復帰途中…長い目で見な
    ければ…と自問自答しつつ、ここのみなさんの声を聞きつつ、平静を保って試
    合いに備えているところですね、きっと(´・_・`)
    Kemikaさん同様、どんなに他の選手に興味があっても、好きになっても、結局
    錦織圭選手が唯一無二なんですよ♪( ´▽`)
    明朝、ご一緒に盛り上がりましょ♪

      引用  返信

  • NORICHAN
    確かにその通りですね
    これも錦織圭と同じように静かに待つべきですね
    未来のジュニアの活躍を、期待します今ジュニアの間で大学へ進学してプロを目先す選手も増えてるしいろんな選手があるのはいいですね
    将来アジアが強くなりオーストラリアや日本や中国や韓国の大学を選んでくれる欧米選手やアジアのIGMみたいに所に世界から選手が集まる日がくればと思っています

    とにかく今日は錦織圭と大阪なおみ選手に頑張ってもらいましょう
    大阪なおみ選手は優勝を錦織圭選手はとにかく負けてもいいからいい試合を期待したいですね
    セリーナさえ復帰は大変なのに錦織圭はじっくり待ちましょう

      引用  返信

  • あけびさん、りるさんへ    コメントありがとうございました🎵 私は不器用で、次から次へと興味の対象を変えて行く事が出来ません。だから誰かを好きになったら、とことん最後まで、その人だけを見ていたいのです。今の圭くんは、とても大変な立場にいるのかもしれませんが、だからこそファンだけは、彼を精一杯、応援しなければいけないのではないのかな、と思うのです。 どうぞ一緒にこれからも錦織圭くんを見守っていきたいですね。どうぞよろしくお願いいたします。

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     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。