錦織史上、いや私のテニス観戦史上最高の試合!信じられない大逆転、大鼻血試合!!!!!

言葉がありません。
勝てる試合ではありませんでした。
勝てる要素ありませんでした。
でも勝った。
なんなんですかね、この選手。
なんなんですかね、このすごい人は。
私のテニス観戦史上最高の試合です。
リアルに泣きました。

鼻血どころじゃない大鼻血試合に認定します。

今日の試合は一生忘れないと思います。

一旦切ります。

決めました。決勝行ったらメルボルン行きます。

192 件のコメント

  • 一夜明けても興奮冷めやらず、皆さんのコメントに頷きながらの通勤電車です。
    ジョコビッチ対メドベージェフ戦をみて、錦織くんの再放送も見てしまい寝不足ですが、明日は15度目の正直を信じて応援します!結果がどうあれ、あらためて、リアルタイムで錦織くんを応援できることの幸せを感じます。

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  • カフーさん,

    遅くなりましたが、ツィッターの動画拝見しました。
    本当に、ものすごく良い席でご覧になっていたのですね。
    テレビ画面とは違う角度からの錦織君の最後のエース!

    そして、カフーさんの喜びの叫びが、昨日の興奮をよみがえらせてくれました。
    貴重な映像をありがとうございます。

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  • また、録画観てるけど(リタイヤ組の恩恵)、最後のエースの後の

    ドヤ顔🔥💪

    たまりませんな〜〜🦆

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  • 昨日やその前のフルセットの歴史的勝利は、次の目先の勝利だけでなく、これからの偉業に通ずる分岐点のような勝利だったように思います。
    この試合をくぐり抜ければ他のどんな試合でも自分を信じて戦い抜けるし、対戦相手にとってはマッチポイントを握っても全然安心できない、そこにいるだけで他のどの選手よりも物凄いプレッシャーを与える存在に錦織選手はなったのだと思います。

    今年の全豪、これまでの試合だけでも十分過ぎるくらい感動をもらったけど、願わくば錦織選手自身のために、ジョコビッチ選手と戦えるだけのスタミナがもう一度宿ってほしい。
    ご本人はどんな状況でも決して諦めない人だから、私もどんなに泥臭くてもいいから勝利を信じて応援します。

    この不屈の精神とタフな身体、これまでの凄まじい努力に、人としてほんと尊敬する。

    昨日今日と、朝から2時間超えの除雪も、錦織選手の5時間超えの死闘に比べたら疲れのうちに入らない。
    頑張る元気をくれて、錦織選手、ありがとう!

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  • すごかったですねえ。一夜あけてもまだ興奮さめやらずです。
    また夢がつながりました。あした錦織選手を応援できると
    思うと感謝しかないです。陣営も一体となって応援してましたね。
    相手選手が冷静で、最後まで走る粘り強さに驚きました。
    終盤のタイブレークで、相手選手がすごく怒りをあらわにしていて
    流れが変わらなければいいなと危惧しましたが、ゾーン状態の錦織選手は
    エースで決めてくれました。次戦も勝ちを引き寄せられるよう信じて応援します。

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  • 話変わってラケット投げの話

    かつてここで錦織選手のラケット投げの話題がありました。
    否定的な意見が多かったと思います。
    私も否定派でしたが、理由はみなさんと異なり、ラケットを投げた後ろめたさで、かえってストレスを溜めるからというものでした。

    ここ数試合、錦織選手のラケット投げが見られます。
    なんだか自然に見え、うまくストレス解消に使えていたような気がします。
    したがって、現在の錦織選手のラケット投げについては肯定派に転向です。
    (すみません教育上悪いのには目をつぶらせていただきます)
    もし警告を受けても気にせずプレーを続ける図太さがあればいいのだけど。

    それと、グッドショットの後のラケットを上に投げるのは、自分も高揚するだろうし、見ていても嬉しい。
    相手がカリカリするかもしれないので、こっちの方がマナー違反かもしれないけど。
    そんなことは気にせず、ジョコ戦でも見れるといいな。
    (前置きが長かったけど、言いたかったのはこっちです)

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  • 今からワオワオでチチパスのインタビューを、伊達さんがやります💕

    無人島で二人で生活🏝するなら、モンちゃんやて〜。

    日本🇯🇵大好きチチパスだから😊
    日本語も話し⁈ます😁

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  • こんにちは。ベスト8おめでとうございます。
    ずーーーーっと前にチャンコーチが、とにかく、まずは勝てばいいんだ、勝つのが大事なんだ、と仰っていましたが、その頃よりずーーーーっと強くなった錦織選手に対しても、同じように(祈るように)思っていらっしゃる気持ちが、あの涙となったのではと想像しました。
    簡単に勝てればいいけど、簡単には勝てない。
    私も祈り続けます。
    でも、予感はしています。

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  • 飲み過ぎて🍻忘れとる・・・(/・ω・)/イクデェ~(V)o¥o(V)
    ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)
    ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)
    ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)
    ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)
    ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)
    ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)
    ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)
    ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)
    ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)
    ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)
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    ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)ええでぇ~(V)o¥o(V)

      引用  返信

  • 言葉にするのが、軽くなってしまうほどに凄まじい試合でしたね。1セット目押していながら取り切れなかった後、3セット目のブレークするまでTwitterの私のタイムラインでは錦織選手が足が痛いんじゃないか?とか表情がすぐれないとか闘志を感じないみたいな呟きが多く、私にはそんな風には全く見えなかったので、正直に言うとどうしてそんなネガティヴな事ばかり必死に戦ってる人を見て言うの?って怒ってました。
    私には良い球をずっと打っていたけどカレーニョブスタがそれを更に良いコースに打つことが多かったために劣勢になっていただけで、錦織選手は全く悪いプレーもしていないし、1セット目を取り切れなかった事で足は多少重かったかもしれないけど、それを必死に動かしてどうにか打開しようと頭もフル回転、身体も鞭打って戦っているように見えました。すごく悔しがっていたしきっと3セット目は取ってくれる!って信じて見ていました。
    3セット目の中盤から急に目が澄んで力が宿り、身体は脱力してるように見えました。それを見てやってくれる、やってくれそうだとは思ったのですがまさか勝つとは、もはや錦織選手って人間なのかな?って疑うほどでした(笑)

    錦織選手を応援して来て本当に良かった、たくさんの勇気、幸せをありがとうございます。
    そして本人の夢に向けて大事な一戦、信じて応援して行きます。

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  • グランドスラムにおいてアクシデントは、心技体総合的なアスリート力を試される要素なんだと実感した。不利なジャッジ後に崩れなかった錦織(大先生戦)、崩れたカレーニョ。これは運や事件ではなく、それに左右されなかった錦織の強靭なメンタルが勝敗の一部として証明されただけ。
    最後錦織はスライスやチャンスボールにもなりかねない緩急を多様しましたが、あれはカレーニョのメンタルの揺れに対してかけた攻撃だと思います。決して置きに行ってない。カレーニョのメンタルが正常であれば、しっかり対応されたと思うので、そこを見極めながら錦織はプレーしていたはず。思っている以上に勝負に対して、えげつない程の鬼だと思います。
    しかし、今回の熱戦。私には超人オリンピックにしか見えなかった。

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  • カレーのパスタ強いですね
    ジョコビッチみたいなディフェンス力のある選手だと思って見てた試合でした
    明日もこんな感じなら勝てるのではと思いました
    またはその逆の逆転負けか

    終始ナーバスにも見えたけど、かなり冷静な錦織にも見えた

    昨日の試合途中、YouTubeで2016全米のマレー戦見てました
    それと同じように相手もイライラなのに錦織はそれなりに冷静で勝てた
    今も変わらずメンタル凄いよ

    明日は何時からかな
    輸血パック持って錦織をまた応援したいなー

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  • 例によってフードコメントだけ

    午後の紅茶レンジでチン
    (ジョコのコートにチャレンジでイン)

    お粗末さま

    ちなみに私とは別にもう一人
    kenkenさんがいらっしゃるみたいです。

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  • 錦織おめでとう!感動しました。
    序盤は見れなかったのですがツイッターなどでは「動きが悪い?」「元気が無い?」などあり・・
    しかも、2セットダウンでしたので「敗北」が頭をよぎり帰宅する気にならなかったのですが・・・(実際は、カレーニョブスタのプレーが良かったのですね)
    第3セット取ったところで無事見る事が出来ました。
    最後のTBはもう見れなくて掲示板でスコアを教えてもらいTVつけては消しつけては消し・・
    あんなにアイコス震えながら吸ったの初めてです。
    ここのファンに助けられながら応援できました。ありがとう。
    毎回思うのですが、勝っても負けても絶対最後まで見ないといけませんね。
    最後のエースは見たのですが、一瞬呆然となりました、フォルトのコールがあるかないか・・・
    なかった。・・
    わかってるんですけど、5時間見られてる皆さんのメンタルすごいです。

    明日どんな戦略立てて戦うんでしょう。楽しみです。体力回復してますように!

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  • 今年2019年の全豪のサーフィスのコンディション、例えば速さはどんなでしょうか。ご存知の方がいらしたらおしえていただけたらと存じます。

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  • 正しい判定だったけど、ドジだった審判

    審判の判定は最終的には正しかったと思います。
    また判断は主観を伴うものだったので、その正誤は問題にはできない。
    しかし、最終判定に至る経緯がとてもまずかった。
    チャレンジ要求の時点で、「インでも錦織のポイント」と言ってチャレンジを認めてはいけなかった。
    一度インかアウトかのチェックをしておいてから、「インでも錦織のポイント」って言われたら、さすがに誰でも怒るでしょう。
    本当に可哀そうなブスタさん。

    稀なケースなので、全豪に出てくるほどの審判でも、こういうドジをやってしまうんですね。

    しかし錦織選手にとっては、とてもラッキーでした。
    こういうラッキーって優勝に導いてくれそうな気がする。
    ズべレフもフェデラーも消えた。ナダルは土の上だけで頑張っていなさい。
    ジョコさえ何とかすれば。ジョコさえ。(もう呼び捨てです御免なさい)
    明日も全力応援します。

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  • これまでの錦織選手って、相手がどんなに強くても、自分が劣勢に立たされても、決して諦めない強いメンタルがある一方で、自分のショットの調子が悪いと、そのことに過敏になりすぎて、試合に乗り切れないままあっさり負けることが多いと感じてました。
    昨日の序盤はそんな風に見えていたので、今日は仕方ないかな、でも、そんな中でどこまでやれるかしっかり見ようと、そんな観戦スタイルでした。
    なのに、なのに、どこまでも淡々と、決してムキになることなくプレーを続けている。
    何かを悟ったかのように、調子が上がらない中でも、泥臭くポイントを拾っていく姿に、また一つ壁を越えたなって感じました。チャンコーチの涙もそんな感じだったのかも。
    その日の調子に左右されず、もっと深いところで自分を信じ抜くということを覚えたら無双!

    明日でまた一つ壁を乗り越えられるように、応援フードは、「麦チョコ」(むぎゅジョコ)
    こころは、王者ジョコビッチ選手の唯一の弱点、麦の力を借りて、
    ジョコさんを、むぎゅってやっつける!

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  • 準々決勝進出おめでとうございます❗❗❗❗❗❗アンビリーバボー❗❗❗❗❗1番印象に残ったのは最後のサービスエースの時のなんとも冷静などや顔です。カルロヴィッチの時のように、倒れこんだり叫んだりせず、余裕を感じました。もしかしたらまだ余力ある??だったらもっと早く勝てよ!って一緒に見てた娘も突っ込んでいましたが。よーくわかった、パパが錦織の試合でいつも叫んでいる理由がと。予測不可能!!!残念ながら、昨日は休肝日で祝杯をあげられず今日思いっきり飲もうと思います。幸せをかみしめながら。明日のジョコビッチとの試合、厳しいでしょうが、皆さんとともに期待してます❗❗❗❗❗❗

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  • まだ、勝利の余韻が抜けきらないので2度目の書込み^^
    それでも、やはり気になるのは明日のジョコビッチ戦。
    圭くんは、『マラソン・マン』とあだ名されるほどフルセットでの勝率が高い、ウラを返せばいわゆるスロースターターとも云える。
    昨日の試合でも第1セットは格の違いを思わせるほど普通にゲームを支配して、これは3セットで終わり体力の温存が出来るかなと思っていたら、エラーが増え始めた。もちろん、相手の気力やスライスの対応に苦慮していたのは分かるけれど、セットを取られるほどでも無かったような気がします。
    表情も疲れたように見え、身体もだるそうな様子。
    ところが、3セット目に入るあたりから集中した眼差しで身体も軽そうにしていました。
    相手の消耗(相手も長丁場を戦っていて、聞けばダブルスにも出場)していることや圭くんの一流の分析力と修正力もあるけれど、実力差が問題無いほど有る場合はべつに、もしかして圭くんの体質として一度追い込まれ熱くなって、それからクールダウンをしてからターボがかかり始めるのじゃないか思えたりします。

    無論、勝利の執念の大魔王ジョコビッチが、それに気づかないはずも無いので、明日の試合は、第1セットからエンジン全開、会場の観覧者や不利な判定すら自分の力に変えてしまう恐るべきラスボスキャラに圭くんがどう対応するのかも楽しみでしかたありません。
    圭くんは、どちらかというと、次戦の選手を細かく分析して試合前にあれこれ考えるタイプでもない天才肌みたいなところもあるので、団長様が云われた戻ってきたフォアとファーストサーブで第1セットから、がむしゃらに戦って欲しいです。

    そしてズベレフを撃破し、団長様をメルボルンに送り出し、白熱した決勝で団長様が興奮して何だか意味の分からないツイートが是非みたい(^_^)v

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  • 錦織選手、ベスト8おめでとうございます🎉
    昨夜は何を言っていいのか全く言葉が見つかりませんでした🤣
    フットワークの良いカレーニョブスタに対して、出だしから足が重そうに見えましたが、終わってみれば、とんでもないフィジカルとメンタル!フットワークをあえて抑えていたのかしらん?の疑惑が‥🤔
    最後のほう、相手にプレーさせる粘りづよさといい、終わった瞬間のちょい悪顔😏といい完全にジョコビッチ化してるように見えました。
    メドベージェフ戦のジョコビッチも決してフィジカル的に万全ではないように見えました。
    明日どうか錦織選手自身が納得のいく試合ができますように!!

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  • 明日のOOPが出たようです。
    日本時間17:30からですね。
    NHKの放送予定はまだ出ていませんが。

    最近深くはこのサイトをチェックしてなくて、ここにURLを張り付けてもいいのか、今どういう決まりになっているのかわからないので、張り付けませんが…
    どなたかご存知でしたら教えて下さい。

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  • よくやった!
    でも勝負はこれからだ!
    ここからは気持ちが強いほうが勝つ!
    私も死ぬ気で応援すから、錦織選手も死ぬ気で頑張れ!
    あと3つ勝とう!!!

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  • 本当におめでとう!
    昨日は家に帰宅するまでに負けてしまうのではないかとオロオロ。
    帰宅してテレビをつけてもオロオロ。正視出来ないからテレビの画面から離れる。音だけは聞いている。でも、気になるからやっぱりテレビまで戻る。の繰り返し。
    最後のタイブレーク辺から、意を決して正視しましたよ。
    勝った!すご〜〜い!!!!!!
    最後には両手を上げて天を見上げました。
    諦めない!!!っていうことの凄さを教えてもらいました。
    ありがとう。

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  • ホントにしびれました!
    明日のため、錦織選手がバッチリ回復できるように気を送りましょう!

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  • 一筋の光明か。
    ジョコの調子は悪いって書いてあるな。
    みんな喜べ。

    勝ったはいいけど、トップ30プレイヤーに
    接戦してるくらいだからね。普通に考えれば、ナンバーワンのジョコに勝てないだろう。
    体力面で削られてるし。

    ジョコの調子悪いと言っても錦織相手だとなぜか気合が入っちゃうジョコさん。

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  • 結局、飛行機を変更して、2泊延泊しました!
    明日はどんな内容でも良いので、錦織を勝負と関係なく応援したいです。
    たまたま、カンタスのフレックスチケットを変えていたので、変更料金がほぼかからなかったのはラッキーでした!チケットも無事手に入れましたので、今日は昨日の激戦でカスカスになった喉を休めます!

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  • 団長がおっしゃるように一生ものの試合を見せてもらいました。
    感動と興奮が凄すぎて、昨夜はなかなか寝られませんでしたが、こんなに嬉しい寝不足なら大歓迎です!!
    5時間超に及んだ激闘でしたが、それほどとは思わないくらい試合に集中出来ていたという本人のコメントに、これまでの道のりで経験してきた全ての事が錦織選手の糧となり「ストロング圭」になっているのだなと嬉しい限りです。
    さあ、次はジョコビッチ戦!!

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  • どこまでこちらの想像を超えてくれるのでしょう。
    これからもまだまだ超えてくれるに違いない。きっと超えてくれる!!
    カレーニョブスタ選手のディフェンスも攻撃も素晴らしく、これはジョコに挑戦するためのレッスンだったと思えてなりません。

    2回戦、3回戦を現地観戦できただけで大満足と思っていましたが、正直帰って来たことを後悔しました。
    山川竜一郎さんの決断、素晴らしい。
    チケットは、fanmarketplaceや現地のチケット売り場をギリギリまでしつこくチェックしてれば何とかなります。
    最悪パブリックビューイングで観るだけでも価値があります。
    団長様はじめ、ひとりでも多くの皆さん、現地に駆けつけてください!
    応援の声は、必ず錦織選手に届くはずです。

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  • 昨日の錦織戦の1セット目からの振り返り記事を書きました。
    感想は主観なので違う印象を持った人もいるかと思いますが、5時間の試合の臨場感は感じてもらえるかも。
    良かったらどうぞ。
    https://yuri-san.com/tennis201/

    とにかく、リカバリーが上手くいくことだけを願っています。
    ジョコ戦で力を発揮できますように。

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  • 団長のレビューが見たくて昨日から何回もここに来てます笑

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  • ぴか星1さん:
    正しい判定だったけど、ドジだった審判

    審判の判定は最終的には正しかったと思います。
    また判断は主観を伴うものだったので、その正誤は問題にはできない。
    しかし、最終判定に至る経緯がとてもまずかった。
    チャレンジ要求の時点で、「インでも錦織のポイント」と言ってチャレンジを認めてはいけなかった。
    一度インかアウトかのチェックをしておいてから、「インでも錦織のポイント」って言われたら、さすがに誰でも怒るでしょう。
    本当に可哀そうなブスタさん。

    稀なケースなので、全豪に出てくるほどの審判でも、こういうドジをやってしまうんですね。

    こちらの件ですが、審判は本当にチャレンジを認めたのか、それともチャレンジを認めずに結論を述べたのか、現時点では不明であるように思います。

    雪rinkoさんのツイッターにその場面の動画があがっていて参考にさせていただいたのですが、審判は「カレノブスタ氏がチャレンジを要求しています」と言ったあと、チャレンジが成功したか否かははっきり述べていません。テレビ画面にはホークアイ画像が映っていますが、それはテレビ局側が勝手にやった可能性があり、チャレンジそのものを拒否した可能性があります。

    他方、チャレンジに関するプロトコルは、ATPルールブック第7章(競技)第22節(コート上での手続)第L款(電子記録によるレビュー)に記載されています。その中の6項には、選手がチャレンジの意思を表明した場合、主審は(a)選手がチャレンジの意思表明をしたことを再確認し、(b)その選手にチャレンジの権利が残っていることを確認した上で、(c)レビューの手続に進む、とのみ記されており、主審がチャレンジそのものを拒否してよいというルールは見当たりません。また、ルールブックの第11章には判断が難しいケースに関する事例集がありますが、そこにはチャレンジに関係するものは掲載されていません。

    まとめると、今回チャレンジが認められ、線審のコールが覆された上で錦織のポイントが維持されたのか、そもそもチャレンジ自体が認められなかったのか、今のところよく分からないように思います。また、主審にチャレンジを拒否する権限があるかどうかも、ルールブックからはよく分かりません。

    事実はこうであったと勝手に仮定して議論を進めても、あまり意味はないように思います。

      引用  返信

  • 念のため、ATPルールブックの関係部分(144頁の真ん中あたり)を原文で載せておきますね。

    6) In order to challenge, a player must show an immediate interest in making a
    challenge and must do it in a timely manner. The key to the policy is “immediate
    interest”. The player must also make his/her intention to challenge known to the
    Chair Umpire either verbally or visually using his racquet or finger. The Chair
    Umpire will (a) reconfirm with the player his intent to challenge; (b) confirm that
    the player has challenges remaining; and (c) proceed with the electronic review.

      引用  返信

  • 白髪30%さん チャレンジに関してのコメントありがとうございます。
    そういう状況なんですね。
    おかげさまで、いろいろ賢くなれました。

    いずれにしろ、錦織選手にはラッキーな判定でした。
    (ポイントが取れたことではなくブスタさんがカッカしたことが)
    そのラッキーが優勝まで導いてくれるといいな。

      引用  返信

  • ぴか星1さん,

    お返事ありがとうございました。自分のコメントを読み返してみると、最後の部分が何だか偉そうな書き方になっており、赤面ものです。以後気をつけます。

      引用  返信

  • 白髪30%さん,
    オンデマンドで件のシーンを見直してみました。
    主審が、ブスタ選手がチャレンジをコールといった後、ブスタ選手が画面を見上げているような映像が映し出され、同時にTV画面ではミグ下にホーク愛の再現映像が表示され、そちらの画面でinと表示された後、ブスタ選手がinだ、と発言しているように思われます。
    英語に自信がないため、自信をもってお伝え出来ませんが、会場でも再現映像が表示され、ブスタ選手はそれを見てinだと発言したのではないでしょうか。
    そうだとすれば、主審にチャレンジ要求への拒否権はルール上認められておらず、チャレンジは認めざるを得なかったが、錦織選手のストロークが決まっている(動画上は、アウトのコールの前にボールを打つ動作に入っており、アウトのコールと同時か直後にボールをヒットし、オープンコートに決まっているように見える)ので、リプレイの必要はないと判断したように思えます。

      引用  返信

  • ぐうさん,

    事情によりいますぐは動画を見直すことができないのですが、仮にぐうさんのおっしゃるとおりだとするとチャレンジ自体は成功していたことになるので、最終的に主審が「チャレンジの残りの回数(が減っていないこと)」をアナウンスするはずなのですが、そのようなシーンがあったかどうか、まったく記憶にないのです。

    もっとも、この世に小生の記憶ほどあてにならないものはないですし、また仮にアナウンスがなかったとしても一連のイザコザのせいで主審が「チャレンジの残り回数」の確認を忘れてしまったのかもしれず、何とも言えません。

      引用  返信

  • 白髪30%さん,

    私もうろ覚えですが、チャレンジの残り回数をアナウンスするのは、失敗して権利が減った時だけではありませんか?成功した時はアナウンスしていない気がするのですが・・・
    ちなみに、今回は、次のポイントで再びブスタ選手がチャレンジをコールし失敗したので、主審はポイントコールの後「ブスタ選手のチャレンジはなくなった」とアナウンスしています。

      引用  返信

  • ぐうさん,

    動画を見直しました。ぐうさんのおっしゃる通りであるように思えてきました。チャレンジの残りの数についても、言われてみれば、確かに成功した場合はアナウンスしない気がします。今夜はもう休みますので、もうちょっと調べてまた明日お返事しますね。

      引用  返信

  • 白髪30%さん,

    すでにみなさん次のスレに移られているところ、古いスレに足留めさせてしまい、すみません。

      引用  返信

  • ぐうさん:

    オンデマンドで件のシーンを見直してみました。
    (1)主審が、ブスタ選手がチャレンジをコールといった後、ブスタ選手が画面を見上げているような映像が映し出され、同時にTV画面ではミグ下にホーク愛の再現映像が表示され、そちらの画面でinと表示された後、ブスタ選手がinだ、と発言しているように思われます。
    英語に自信がないため、自信をもってお伝え出来ませんが、会場でも再現映像が表示され、ブスタ選手はそれを見てinだと発言したのではないでしょうか。
    (2)そうだとすれば、主審にチャレンジ要求への拒否権はルール上認められておらず、チャレンジは認めざるを得なかったが、錦織選手のストロークが決まっている(動画上は、アウトのコールの前にボールを打つ動作に入っており、アウトのコールと同時か直後にボールをヒットし、オープンコートに決まっているように見える)ので、リプレイの必要はないと判断したように思えます。

    こちらの件ですが、ぐうさんのコメントを便宜上(1)と(2)に分けさせていただきました。(1)について、現地観戦組の方が教えてくださると大方解決するのですが、動画を見る限りでは、ぐうさんのおっしゃるとおりだと思われます。

    (2)について、ATPルールブック(第7章第22節第L款の第10項)によりますと、主審がプレーヤーからチャレンジがあったことを確認した後、実際にホークアイを稼働させる(どのショットがレビューの対象であるかの判断も含めて)のはそれ専門のスタッフ(レビュー員)の役割であるとされておりますので、やはり主審にはチャレンジを拒否する権限はない(少なくともチャレンジがあったことをアナウンスしたあとにホークアイを稼働させない権限はない)と解されます。

     ところで、若干追記しますと、ホークアイによる確認の結果は絶対とされています(同上第9項)。したがって、今回の場合、線審が「アウト」とコールしたカレニョブスタ選手のボールが「イン」であったことは、ホークアイで確定します。
     次にATPルールブック第7章第22節第F款(プレーに対する障害)によりますと、誤ったコールがプレーに対する「障害(Hindrance)」になったか否か、その場合に「レット(リプレイ)」を命じるか否かの判断権は主審にあるとされています。また、ATPも準拠しているITFテニスルール集の第26条(障害)の事例2には、相手側選手に(何らかの)障害があったと考えたことを理由に他方の選手がプレーを中止した場合、その(プレーを中止した側の)選手がポイントを失う旨が明記されていますが、今回のケースではアウトのコールで直接的に影響を受けるのは錦織選手ですから、まさにこの事例に該当するものと考えらえます。

    ITFルール集の関連部分を原文で載せておきます。
     Case 2: A player claims to have stopped play because the player thought that the opponent(s) was being hindered. Is this a hindrance?
    Decision: No, the player loses the point.

    長々と失礼しました。

      引用  返信

  • 白髪30%さん,

    昨日は棄権のショックでコメントする気力がありませんでした。すみませんでしたm(_ _)m
    (1)については、現場に居合わせなかった身としては放送された画面から推し量るしかありませんが、ほぼ見て取った通りでないかと思います。
    (2)については、ルールブックに拒否できるとの記述が見当たらないとの白髪30%さんの前回コメントを踏まえてコメントさせていただきました。チャレンジの性質上、主審に採択の選択権があったらおかしいですものね。あるのは、コールが遅かったかどうかの判断権だけだとおもいます。何度も英文ルールブックの細かな点をご確認いただき、ありがとうございました(^^)

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     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。