13度目の正直ならず。大会全体としては大収穫(2018ウィンブルドン準々決勝)

ちょっと入れ込み過ぎて記事書く気にまったくなりません。どうまとめていいか分からなくて・・・。

シンプルな感想としては、

「ジョコ強かった」

「錦織はもったいない点もあったが、全体的にはよく頑張った」

「試合のクオリティはとても高かった。」

こんなところでしょうか。

大会全体としては大収穫!! 初のベスト8、4回戦までの勝ち上がり方、試合内容。素晴らしいのひとこと。
負けるときは大体が満足いかないものですが、今日の試合についてはジョコビッチが素晴らしかった試合。
錦織のミスも、ジョコが全部返してくるから起きてしまうミスが多かった。

とりあえずアップして詳細に書く気になるのを待ちます・・・。(7/12 0:10)

223 件のコメント

  • あじゃこさま
    解説は「短い時間で万人にわかりやすく」が基本だと思います。

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  • >坂本氏が間違ったことなんか言うわけない

    「S級エリートコーチ」という、訳の分からない肩書き?がついてるけど、
    彼らは『動きが見えてない!』よ。 重みの移動の様子も全然。
    だから、ほどほどに解説を聞いてればいいのでは?

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  • あじゃこ~さん、
    「重心を落としているのではなく、たんに腰を落としている(姿勢を低く構える)、という事なのでは❓」に同意です(`・ω・´)ゞ
    以前から何度も言ってますが、TVの解説は無視で、打球音やハードコートでならば、選手のフットワークの音に耳を傾けるのが良いですね~(`・ω・´)ゞピシッ!

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  • 毎年この時期にあるチャンコーチのチャリティイベントに来てます。
    圭くんは今年もオークションで権利を勝ち取った方々やスポンサーさん達と和気あいあいな雰囲気で試合してます。楽しそう(^-^)

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  • あじゃこさま、

    いい加減にしーや、だなんて思ってないですよ^^
    あじゃこさまの重心理論、以前から興味深く拝読しております。
    確かに気力が衰えると重心が下がってきてしまう・・・・。
    日常生活でも、あじゃこ理論、活用させていただいてます!

    私はWOWOW派なので、その解説は聞いていないのですが、単に視点の問題だと思いますよ。
    坂本氏は、ジョコビッチ選手の身体全体の中で、どこに重心が置かれているかではなく、
    画面上で低い位置ということで使っているだけだと思います。
    飛び上がれば、高くなるし、右に動けば右に・・・という見た目通りの単純な言い方ではないですか?
    その方が視聴者には分かりやすいので。

    確かに、低く構えても、身体の中の重心の位置を変えないでいられるのがジョコビッチ選手の素晴らしさ、そこは、語ってもらいたいですよね^^
    ですから、解説が間違っているというより、選手の身体の中で、どこに重心を置くかの視点が欠けているのではないかと思いました。

    他のスポーツ解説でも、この選手は重心が高すぎるとか、低いからよいとか、安易に使われているケースが多いですよね。それは、構えの問題なのか、選手自身の身体のことなのか・・・。重心をしっかりと意識することは本当に大切だと思います。

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  • ROMさん、元祖KNさん、下団さん、おばっちさん、
    ご返答ありがとうございます🙇‍♀️嬉しいです💕

    最後に投稿してから、スマホを見られない状況でしたので💦

    坂本氏の解説は、その重心問題一点を除いては、私にとっては参考になる、有り難いものでした。
    特に、最後に『錦織選手は絶対グランドスラムで優勝出来ますから』と力強く言い切ったことは、言霊の力を感じました❗️
    見巧者の方には、もっといろいろ見えているのでしょうね。あじゃこはそこまでは分かりません。
    でも、解説はあくまで解説であり、常に絶対正しい、とは限らない?そして、ROMさんの言うように短時間でコンパクトに伝えねばならない、ということもありましょう。おばっちさんの視点の問題もあるかもしれない。
    元祖KNさんや下団さんのように解説はほどほどに聴くが良し。御同意頂き、嬉しいです!

    あ、おばっちさん、重心理論は私のではありません。知人の故トレーナーの理論です。
    彼は時間が出来たら本にまとめたい、と言っていましたが、その前に亡くなってしまいました💦
    人の命は儚いなあ…と、この春に想った事でした。

    皆さん、猛暑です。
    お身体大切に、ご自愛くださいませね🍋
    団長も、鬱病になっていないか、心配です💦(単にお忙しいということで、根拠は全く無いですから🙇‍♀️)。

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  • あじゃこさま、

    トレーナー様のこと、それは、存じております。
    本当に、惜しい方を・・・。
    これからも、是非、その方のお話、お聞かせください。

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  • あじゃこさん,
    「重心」という言葉の捉え方がそもそも違う気がします。あじゃこさんの師匠のトレーナーさんが仰る意味合いの捉え方をしている人は少ないのではないでしょうか?
    検索をかけてみると、「4スタンス理論」なるものもあって、それによると圭くんとジョコさんは同じA1タイプらしいです。これは身体の軸がどうなっているか、先天的なもので優劣はないそうです。
    たぶん、あじゃこさんのお師匠さんが仰る事とは全く違う「重心」なのではないでしょうか?

    素人考えでは「支点、力点、作用点」と「重心」というのがごっちゃになっているような⁉

    何となくですがわかる気もするのですけれど、説明出来ないので、、、、。

    ともかく、圭くんには色々な視点からの身体へのアプローチを考えてほしいですね。

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  • youkoさん、
    「重心という言葉の捉え方が、そもそも違う気がします」
    その通りですね。

    4スタンス理論をググってみましたが、正直良く分かりません。
    そのトレーナーが言っていたのは、足や手先の末端ではなく、身体の中心から作用して末端に行く、ということでした。
    理解が違っているようなら、ごめんなさい🙇‍♀️
    身体の中心に強く集める。日本では古来より丹田に集める、というのが主流?でした。
    でも、丹田では低すぎる。もっと高い位置、心臓に集めることで、四肢が自由に楽に動かせる、というものです。
    ピンポイントで強く集めるのが理想ですが、最初はボワッとしたカタチでも良いそうです。
    NHKのインタビューで、バイオリニストの五島龍が「丹田を上げて弾くと、上手く弾けるんですよね」と言っていたのも、そうだ、と言っていました。

    しっかり面と向かって、その話をしたわけではなく、施術の合間に、錦織選手の話をしたら、ああだ、こうだ、みたいな感じです。
    師匠と言うにはなんか違うし、ベースが違い過ぎるので、なんですが、面白い理論だと思っています。
    彼の言う重心は、男性アスリートなら25歳から意識しないと落ちてしまうとか。

    なんだか、上手く言えないのは、私がしっかり理解してない証拠ですね💦
    でも、できる範囲で彼の考えを皆さまにお伝えすることで供養になる気がしますので、よろしくお願い致します🙇‍♀️

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  • あじゃこさん、
    言葉って難しいですね。人によって使い方もまちまちだったりします。
    (坂本氏の言葉は「短い時間で素人にも解りやすく」という制限もあるかと思います。)
    重心の話も色々な方の色々な説がある様に思います。どれが正しいかはわからないですし、どれもそれなりに当たっている部分があるのかもしれません。
    youko さんがおっしゃった「4スタンス理論」については私もネットで見かけたことがあります。この理論によれば錦織選手とジョコビッチ選手は同じA1タイプだそうです。実際プレイスタイルが似ていることをジョコビッチ選手自身も認めてましたが、重心のあり方が同じであることも「似ている」要素のひとつなのかもしれません。
    結論から言えば「4スタンスのタイプは持って生まれた身体の動き方の特徴なので、人はそれぞれその人の体の特徴を活かした使い方をすることが大切」という理論のようです。
    あじゃこさんのお知り合いのトレーナーさんの説とは違うかもしれませんが「錦織選手とジョコビッチ選手はプレイスタイルだけではなく身体の動かし方の特徴も同じタイプの可能性が高そうなので、ジョコビッチ選手の体の動かし方は参考にできる」と言うことはあるかもしれません。(タイプが違うのでナダル選手やフェデラー選手の身体の使い方は参考にできないようです。)
    あじゃこさんのお知り合いのトレーナーさんのおっしゃっていたことも
    気になっています。「25歳過ぎると・・」の部分、非常に気になります。錦織選手にとってためになることは何でも気になります。
    ファン心理ゆえでしょうが・・。

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  • 風さん、
    こんばんは。先のコメントしてからこちらを覗いていなかったので、お返事遅くなり、ごめんなさい🙇‍♀️
    4スタンス理論では、youkoさんもおっしゃっていましたが、錦織選手とジョコさんは似たタイプなんですね。
    知人トレーナーが錦織選手とジョコさんが似ている、と言ったことは一度もありません。
    彼が言ったのは、以前は錦織選手も重心が良い位置に集まっていたのに、現在はよろしくない。だから僕は興味が無くなってしまった。
    ジョコはとても良い。常に良い位置。フェデラーはそんなに良くもないよ。
    それを言ったのはジョコが数年前の無双の頃でした。
    25歳から落ちてしまうのは、本人が意識していない場合。というか、ほとんどの人はそのことを分かっていないから、落ちる。高橋大輔も危ないね(当時高橋大輔さんのことも良く話してました)。
    彼が褒めた時点ではジョコは既に25歳を過ぎていた、と思います。そのことをジョコが意識していたかどうかは分かりません。
    ところがその後、高橋大輔氏が引退して、アイスショーに出たのをTVでチラリと見たら、重心の位置が現役時代より良くなっている、と発言。
    モロゾフコーチは、コーチのくせに?すごく良いので、眼から入る情報も大きいので、その影響もあるのでは。
    へ?モロゾフはいいの?あじゃこは見ても分かりません。
    この見る目ですが、本人いわく、男子体操のオリンピックと世界選手権に帯同していた10年に、ずーっと選手の身体を見ていて分かった、とのこと。
    ある年など、彼から見たらソ連選手(ソ連の時代)の方がずっと良いのに、点数は日本の方が良い。
    日本の監督に訊いたら、やはり『よく勝たせてくれたよな』というコメント。
    なぜソ連の選手は良いのか?
    あ・そりゃ、スタイル良いし、よく見えるんじゃないの?
    ト・それだけじゃないんだ。綺麗に重心が集まっているから、技も綺麗なの。
    それは何故かと言うと、ソ連は小さい時から訓練にトランポリンを取り入れている。それが大きい。(現在では日本の内村選手が幼少期からトランポリンで鍛えている映像ありますね)
    トランポリンは重心が集まりやすく、というか集めないと出来ない、訓練として良いそうです。

    ただ、前にも書いたと思いますが、あじゃこの大好きなパリ・オペのダンサー(エトワールだった)はダメだそうで、僕は芸術性は分かりません、とはっきり言っています。
    彼が良いと言ったのは、今はロイヤルのプリンシパルですか?体操出身のオシーポア。私の好みではありませんが😅(最近は相手役が悪く?良くないなんて言ってましたけど。相手が良いと引きづられて良くなることもあるらしい)。
    同じ体操出身のギエムは、何故か純クラッシック作品の白鳥などは違うけど、ベジャール作品では重心が良い位置にあるそうです。
    えーっ⁉️ギエムの超絶技巧の白鳥が‼️あじゃこ、びっくり😳
    なので、重心が集まっていれば良いってもんじゃないな〜と私が言ったら、彼にとっては集まってないダンサーなんて、意味ないそうです。ふ〜ん、です。

    だから、マイケル・ジャクソンは凄い、と。あの声、あの動きは、重心が綺麗に集まってないと出来ないと。
    ありゃ、MJはとっくに25歳すぎてますよね?
    一度出来るようになると、意識すれば出来るようになる、そうです。

    ですから、錦織選手も以前は綺麗に集める事が出来たんだから、また出来るはず?なんですが。
    ただ、本人も、周りもそのことは分かってない、と。
    以前も意識して集めていた訳ではない、と。
    そして、もちろん、重心だけじゃ勝てませんが、錦織選手にとって省エネは大事でしょうから、身体の中心に集まっていた方が良いはず。
    現在の錦織選手をそのトレーナーに見せることは出来ないので、今はどういう状態にあるか、は分かりません。
    でも、芝で綺麗にコロリンと回ったので、コンテダンスなどで床で回ったりする時は集めてないと綺麗に廻れないそうなので、少しは良いのかな?

    なんだか、とりとめのない話になってしまいましたが、生前彼が話していたことです。

    いろいろ反論がある方もいらっしゃるでしょう。
    あじゃこは出来る範囲でお答えします🙇‍♀️

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  • あ、それから錦織選手のエアKですが、あれこそ重心が綺麗に集まってないと、空中で打てないそうなので、とても良い、と。
    あれを打つ時は綺麗に集まるが、常にその位置に無い。
    なぜ、チャンコーチがエアKをあまりやるな、と発言するのか?わからない、と。

    ⚽️ネイマールが空中でボールを蹴るときも、そうだ、と。

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  • あと、野生動物のチーターなんか、猫でもなんでも良いですが、が駆けるとき、
    頭と心臓の位置は脚などに比べ、ほとんど動いていませんね?
    大切な脳🧠や心臓💓をシェイクしないためです(多分、そうなんじゃないか?と彼は言いました)。
    だから心臓に集めると良い。頭では高過ぎるから。
    で、ちゃんと集めて動くと、雑動が無いから効率よく、身体にも良い。

    心臓は身体のほぼ真ん中。左にあるように見えるのは左心室?が大きいから。

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  • あ、それから、蛇足も蛇足ですが、誤解されるとマズイので。
    あじゃこはバレエを本格的に始めたのは52歳の頃からですので、これこそなんちゃってバレエも良いところ。ビギナーもビギナーです。
    ただその前に20代半ばよりジャズダンスを会社員しながら、ずーっとやってました。
    あじゃこは、リズム感なし、音感なし、振り覚え悪し、で、当時の先生からは『オマエはホントにダンス界のヘレンケラーだな(三重苦)』などとさんざんな言われようでした(今ならパワハラ😅でも今のバレエの女性の先生も、みんな、よく私の所に来るわね。こんな教え方、今じゃ通報されちゃう、と。)
    でも、虚仮の一念で、現在に至る、です。前にも書いたかなあ?

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  • 詳しいことは全然分かりませんが(そもそも身体の重心を意識(?)で上下させられる、という所あたりから頭の中に?マークがいっぱいです(^^;)、重心が高くなる(高い位置にある)、低くなる(低い位置にある)と言うときに、
    ①身体の中で高い位置にある(例えば胸のあたりとか)、低い位置にある(例えば腰のあたりにある)、という話と、
    ②地上・地面から高さ何センチの位置にある、という話を区別しないと話がこんがらがるのかな?と思います。
    ①なら足を広げたり曲げたりしても(=低い姿勢を取っても)、そう簡単には下がらないのに対して、②なら足を広げたり曲げたりして低い姿勢を取れば当然下に下がるでしょう。
    まぁ世の中には色々な考え、意見、理論、言い方があるので、解説さんのちょっとした一言をあまり気にしすぎても仕方ないのかな、と思ったりしてます。(僕も、ふ~ん、と思うことも、ほほ~、と思うことも、え~~っ?、と思うことも・・・)

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  • Why did Nishikori bring a-ko in Michael’s charity?
    He is most great player in Asian tennis,I really don’t understand his thinking.

      引用  返信

  • nakaさん、
    こんにちは。twitterの件では、お世話になりました🙇‍♀️ありがとうございます。

    意識して重心の位置を上下する…ですが、実際のところ、私自身身体の真ん中にピンポイントで集める事が出来ないので、本当の実感としてわからない部分もあるのですが。
    例として、そのトレーナーが録画してくれたダンサーのビデオや、こういう状態が集まっている状態、と見せてくれた写真やらで、ぼんやりとわかっている、というのが正直なところです。

    分かりやすい例?でいうと、
    たとえば踊りなら、ピルエットが綺麗に回れている時は、集まっている状態です。難しいのは、そのままの状態を常に続けることです。その状態が彼の言う重心が集まっている状態。
    ただ、腰・丹田で集めても回れます。それは彼の理想とするところではない。
    低いので、踊りの場合は美しくないし、伸びやかさも見えない。
    私はピルエットする時(長身の割に回転物は得意)、ジャンプする時などでは集められますが、常にはその位置に集めていられない。
    かなりの体幹の強さが必要。
    バレーボールなら、ジャンプして、スパイクを打つ時は集まりやすいです。
    ゴルフや野球のスウィングなどもキチンと良い位置に集められれば、良いショット、打撃となります。
    nakaさんには分かりにくい例えばかりで恐縮ですが、バレエを習ったことのある方でしたら、よく、身体を引き上げなさい、と言われると思います。
    あの感覚で胸の中心に意識を集める(彼は重心を集めると言ってましたが、意識でも良いでしょうか?)ようにすると上手くいくようです。
    よく身体の軸を真っ直ぐに意識して、というのはよく言われますが、
    彼は軸では無い!点で集めるんだ!と力説していました。
    胸(心臓)の位置に、出来るだけピンポイントで強く集める。そしてその状態が常にあること。
    一度そういう状態に出来ると、あとは楽に意識せずともいられるそうです。(もちろんトレーニングを続けている状態で)。
    ジョコなどはベンチで飲み物を飲む時も高いままらしいです。

    また、われわれ一般ピープルでは、ピンポイントに集められなくても、ボワッとした円でも意識して集めようとすると、何かを行うとき、歌、踊り、演奏、走る、投げる、いろいろなスポーツ、時には麻雀の杯を打つ?w時にも良いそうですよ!

    そして、その感覚が掴めさえすれば、意識して上下させられるそうです。

    また、胸と腰、2点で重心を取っている場合もあるとか。

    人は誰しも若い時は重心が上がっていますが、年齢と共に意識しないと下がります。(スポーツでは重心が高過ぎてもダメだそうです)
    若々しく見られたいなら、重心を上げてハツラツと歩くと、良いらしいです。

    分かりにくい説明で、申し訳ないですが、少しはお分かりになりましたでしょうか?
    今、時間が無いので、推敲せず、投稿させて頂きます🙇‍♀️

      引用  返信

  • ↑胸と腰二点で重心を取るのは、良くない例。
    コンテンポラリーダンスなどでは、敢えてそういう動きをすることはありますが。

      引用  返信

  • そのトレーナーの方は、集める事が出来て(常時ではない)、良く見せてもらいましたが(運動は大学四年間は少林寺拳法)、
    胸の位置に綺麗に集まると腕の付け根、股関節がきれいに抜けて(この抜けて、という表現も分かり難いですね💦でも今、それ以外に表現出来る言葉がないので)、ラクに動けます。(別に裸に近い格好では無いですよ。ちゃんとトレーニングウェア着てましたよ😅)

    ああ💦なんか、すいません。暑い日々に分かり難い話で。
    分かりやすく、人に説明出来ない、ということは、本人が良く分かっていない、ということですね⤵️

    私が集められれば、動画に上げて見て頂き、納得して頂けるかと思いますが💦

    皆さまが見る事ができるのは、マイケル・ジャクソン、ミハイル・バリシニコフの踊り、でしょうか?
    あるいは全盛期のジョコのビデオ。

      引用  返信

  • あ、MJは、とても綺麗に集まって抜けているんだけれど、パラレル(足脚を真っ直ぐ揃えている状態。反対はターンアウトで180度開いた状態)でも抜けているから、一種奇形な状態に近い、と言ってましたが。ご参考まで。
    ターンアウトで抜けているのは、バレエダンサーなら普通。

    まあ、世の中、いろんな説やら理論があるようで、
    これもその一つとして、ご理解頂ければ🙇‍♀️

      引用  返信

  • そうだ!
    あじゃこもちゃんと集まっているか、良く見てもらいましたが、ほとんど、後ろ乗り、前過ぎとか言われてまして難しい。
    胸の真ん中と言いましても、立体でお考え下さいね。
    表面の真ん中ではありません。
    身体の本当の中心。

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     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。