2016ウィンブルドン4回戦 ゲームごと実況

Set1
Game1 チSv 0−1
1××× SvWi
1××× SvCt?
1××× SvWi
1××× SvCt

Game2 圭Sv 0−2
1× FO
1× FN
1○○○ BCr
1× FN
1××× F回St

Game3 チSv 0−3
1××× SvWi
1××× FCr
1××× SvWi
1××× SvWi

Game4 圭Sv 0−4
1× BO
1××× FRRvCr
2××× FRvCr
2××× FRvCr

Game5 チSv 0−5
1××× SvWi
1○ BSlN
2×× SvCt
1××× SvCt
1××× SvCt

Game6 圭Sv 1−5
1× BN
2××× FRvCr
2○○ F回St
1○ FSO
1○○○ FSt
1○○ BSt

Game7 チSv 1−6
1○○ FRSt
2×× SvWi
1××× SvWi
2× BRSO
1××× SvCt

Set2
Game1 圭Sv 0−1
1××× FPSt
1○○ SvWi
1× BN
1× BN
1○○ SvCt
D× DF

Game2 チSv 1−1
1○ FApO
1×× SvCt
1××× SvWi
2○○ FApSt
2×× SvWi
2○
D○ DF
2○ FO

Game3 圭Sv 1−2
1× FSO
1○ FSO
2× FSO
1××× FRvCr
1○ FO
1× FO

Game4 チSv 1−3
1×× SvCt
D○ DF
2×× SvWi
1××× BSt
1××× SvCt

Game5 圭Sv 1−4
1× FN
1○○○ FApCr
1○○ SvCt
2× BSO
1××× FCr
1○ BN
1○○ SvWi
1× FVN ドチャンボネット
1××× BDr
D× DF

Game6 チSv 1−5
1××× SvCt
1○ FN

1× FN
2○○○ FSt
2○○○ FRSt 天才
1××× SvWi
1××× SvWi

ここでリタイア。

132 件のコメント

  • 皆さんのコメントに又泣いて、少し元気になれました。
    でも………
    他力本願と言われようが、スポーツマンシップに相応しくないと何と言われようが、今、ラオニッチには勝って欲しくない。
    だからゴフィン頑張って。
    2セットアップ、ちょっと調子を下げたところで雨での中断
    は運があるかも。
    お願い、勝ってね。

      引用  返信

  • naka さんのおっしゃることに同意します。

    @ABC さん、
    「頑固一徹で此処まで這い上がったプライドが邪魔したのかも」というくだりは、
    およそ錦織選手の人柄を判ってらっしゃるとは思えません。

    御自分の物差しで判断されるのは致し方ないのかもしれませんが、
    「人はそれぞれ違う性格で、考え方も人それぞれだ」ということを、
    ご理解いただきたいと思います。
    そうすれば、あなたの考えだけではなく、
    「敢えて試合を続けた錦織選手の気持ち」に対しても
    もう少し配慮ができるのではないでしょうか?

    (自分のことを棚に上げて人のことを「人間的に成長云々」なんて
    私にはとても言えないです。)

      引用  返信

  • 棄権に踏み切れなかったことについてですが、
    やっぱり、アスリートって、どこか頭のネジが欠けているんですよ!
    結果論で冷静に判断して、「~するべき」論を述べる方々、立派です。
    でも、そういう正論から導かれる結論で、こんな日本人を想像できるでしょうか?
    非現実的な夢を見させてくれるトップアスリートたちの神経って、尋常ではありません。
    勝っている時は、そこを賞賛しているのですから、
    負け方にも、へぇ~と驚けばいいと思います。

    多分、勝算があるとかないとか、そういう次元を超えて、
    まだやれるならやろうとするアスリートの本能が、
    ラケットを離さなかったのだと思います。
    例えば、もうTVに映らないほど遅れても、マラソンランナーはゴールに向います。
    サッカー選手でも、試合後に骨折が判明なんてよくありますよね。

    合理的に考えれば、確かに馬鹿げています。だから夢世界なのです。
    それを見上げることで、私たちは楽しませてもらってます。
    それが、時に羽をもがれて落ちてきたときだけ、
    自分と同じレベルになったかのように議論するのって、
    ちょっと恥ずかしい気がしませんか?

    現実世界はままなりません。期待しては裏切られ・・・
    スポーツの世界だけは別なはずはなく、むしろもっと厳しいものです。

    ただ違うのは、凡人は期待が裏切られるたびに夢を小さくして利口ぶれるけど、
    プロを選んだ者たちは、みんなの夢を背負って、
    退路を断って戦っているということ!
    時にどんなに無様であろうと、前に進むことを選んでいるのです。

    私は、彼の生粋のアスリート魂に惚れ直しました!
    利口じゃないから、きっとまた立ち上がりますよ。
    だから感動できるのですよね。
    スポーツって、そういうものだと思います。

      引用  返信

  • おばっちさん、カッコいいコメント感動しました。
    トップアスリートが住んでいるのは、はじめの一歩風に言うと『人外』の世界ですよね。凡人は、ヘェ〜、そうなのかあ〜、と想いを馳せるしかないですね。
    私も錦織圭に惚れ直しました。
    風さん、私の言葉足らなかった、言いたかった内容そのもののコメント、嬉しく読ませていただきました。

      引用  返信

  • 見ていてつらい試合でした。

    昨年はこういう試合とかなかったですが(たしか)、2014とかはMSでの棄権、途中リタイアとか
    思い出します。
    いままでもこういう故障と付き合いながらランキングを上げてきましたよね。

    戦えない辛さやもどかしさ、残念な気持ちも共有できるからこそ、勝てた時の喜びも共有できるんだと思います。

    がんばってくれてありがとうといいたいです。

    次にそなえて、体のリカバリうまくやって欲しいと願うばかりです。

    やりにくい試合のなかで、色々と気を使ってくれたチリッチにもありがとうといいたいです。

      引用  返信

  • @BBB さん、

    ありがとさんです!
    何でも言葉で理解できたら、面白くないですよね^^
    合理性を突き破ったところに錦織圭という存在があるんですよね。

    インタビューを見てたら、やっぱりとんでもない楽天家^^
    でなければ、こんな苛酷な世界でやっていけませんよね。

    やっぱり彼は天才です!
    そこを面白がれない人はほっといて、
    これからも続く物語にわくわくしましょう!

      引用  返信

  • BBBさん、
    同意くださってありがとうございます。
    私は
    「錦織選手が最初から棄権すべきだった」等の意見の人に対して
    文句を言う気持ちは全くありません。
    いろいろな意見が有るのは当然ですし、判断ミスだと思う人もいるでしょう。
    でも、当事者ではない私たちはどのような気持ちで何を思ってそうするのか、本当のところは解るはずも無いのですから、
    勝手に自分の物差しで測って批判するのは
    選手をリスペクトしているとは言えない行為だと思い、
    あのコメントを書きました。

    おばっちさん、
    あなたのご意見にも頷くこと頻りです。

    しんさん、
    あなたのコメントに全面的に同感です。
    チリッチ選手にもありがとうといいたいですね。

      引用  返信

  • 錦織選手のウィンブルドンが終わりました。
    本当にお疲れ様でした。
    脇腹に故障を抱える中、3試合見事に勝ち切りました。今日の試合は見ていて痛々しかったけど、勝敗とは別の。計り知れない感情を与えてもらいました。
    一スポーツの、一選手の試合に、毎日こんなにハラハラしたり、ワクワクしたり、がっかりしたり、、非日常な、いろんな感情の高揚を与えてもらえた、幸福な数日間でした。
    あ〜明日からは次の試合を待つあの緊張感と高揚感は当分味わえないんだ〜と思うと寂しいです。
    スポーツ観戦の醍醐味は、そういうことだと思ってます。好きな選手がいて、半ば身内のような感覚で応援してしまうから、自分と考えが違う他人の言うことに腹も立ったりする…
    でも他人の心の中までは制御できない、同じファンでも、感じ方受け止め方は人それぞれ十人十色だから、ある意味面白いのでは?

    今はただ、錦織選手の脇腹が重傷でないことを祈るのみ…心身の疲労回復と、治療に専念してもらいたいです。
    また彼の元気にプレーする姿が見られる時まで、ワクワクドキドキの日々が訪れるまで、しばし夢の余韻に浸りたいと思います。

      引用  返信

  • @おばっち
    さん
    でもやっぱり棄権するべきですよ
    選手は出たいですよ
    後先かんがえず、選手はでたがるもんです
    回りが、縄で縛っても止めるべきなんです
    テニスに限らすとかく日本人は後先考えす試合にで続けて選手生命を縮めた選手をたくさんみてきました
    また回りがそれを賛美する
    ここで終わるべきでない選手を引退を早めた選手
    錦織選手はそんなことないと言いたいんでしょうが
    今回はかなり、危うさを感じました
    ひやひやしたんです
    下手したら選手生命に関わるあやうさを感じたんです
    みてられなかったんです
    敵陣のイワニセビッチコーチも同じ思いでみてたきがしますが、なんで回りが止めなかったんだと
    もう一度言います
    出たいに決まってます
    それをファンの勝手なおもいで賛美してほしくないです
    私はおばっさんのファンですが今回は激しく反論させていただきます

      引用  返信

  • @けんじ さん、

    実は、クズネツォフ戦の後のコメントを聞いて、4回戦は棄権すると思っていました。
    昨日練習をしたという記事を読んだときは、ホッとする気持ちと心配な気持ちが入り混じってました。
    だから、早く棄権して欲しかったのが本音です。
    けんじさんの仰る通りです。
    無茶を賛美するつもりはありません。

    ただ、「勝てる見込みもないのに何故?」のようなコメントが多かったので、
    それに対しての反論です。
    錦織選手を突き動かしていたものを想像して欲しかったのです。
    もし本当に深刻であれば、何が何でも周りが止めたと思いますし、
    それは陣営の仕事だと思います。

    私が言いたかったのは、アスリートの気持ちだけです。
    だからこそ、それを制するチームの力が重要だと思うのは同意です!
    止めなかったことを賛美しているのでは決してありません。

      引用  返信

  • 錦織選手の怪我の件で。
    また、先のトレーナーの話ですので、興味ない方はスルーして下さい。
    例の重心を集める話ですが、普通の人にはなかなか難しく、現在、それが出来ていると、そのトレーナーがわかるアスリートは、イチロー、ジョコさんですが(この二人の限りではない)、それが出来ると無駄な力を入れないで動くことが出来るので、怪我も少ないわけです。
    そのトレーナーの方には定期的に治療で伺う度に、スポーツ選手や芸能人の話をする事も多く、現在、宝塚のトップスターも診ています。まあ、あじゃこのような一般ピープルも紹介あれば、診て下さる方です。あじゃこの趣味の世界のプロの方も、たくさん治療を受けています。
    ここで私がこんな事を書いていることは、ご本人にまだ言っていません。
    読まれている方も、証拠は無いから、こいつの書いている事は嘘なんじゃないか?と思われる方がいらしても不思議はありません。
    事実、ネットには嘘も書けますからね。

    で、以前の錦織選手はその重心を集め、一定の高い位置でキープする事ができていたそうで、今は重心が下がって良い位置に無いから、本人も意識して分かっていて以前は出来ていたわけでは無い。

    それを中尾トレーナーなりに言う事は出来ないのか、と訊いたことがあります。
    同業者なので、ツテがあれば、先方が興味を示してくれるなら、言う事は可能だと。
    ただ、錦織選手はトップアスリートですから、有象無象の輩がいろいろ言ってくるだろうし、先方のプライドもある。なかなかそれは難しいだろう、という事でした。

    それにジョコさんを見ても分かる通り、重心だけで試合が勝てるわけではない。
    ただ、本当に有益な気が、ドシロートあじゃこはするので、少しでも伝わったら嬉しいな、と無駄を承知で書いています。
    あるいは、そんなこと同意しない、と考えられるかもしれない。

    フィギュアスケートファンも(あじゃこもそうなんです)こちらにはいらっしゃることなので、最近そのトレーナーに聞いた話を最後にさせて下さいね。
    羽生選手ですが、
    若いので最初は重心の位置が高すぎるくらいで、あんまり高くてもダメ、だったのですが、少し前には丁度良い高さになり、良かったのですが、
    最近、腰で滑ることを覚えてしまい、その方がラクだから、そうすると重心が下がるので、あまり良くないのではないか、と。
    本人が意識しないと重心を上げることは出来ないので、コーチもその辺は分かってないみたいだから(失礼の段、お許し下さい)どうなるかな〜、良くないんじゃないか、でした。
    あじゃこの書いていることは、ここが変だ、というご意見あれば、是非コメント下さいm(_ _)m
    遅くなりますが、必ずお返事します。

    フィギュアにしても重心が整えば、それで試合に勝てるわけではなく、もちろん、芸術性、その他もろもろあるわけです。

    例えば、あじゃこが好きなバレリーナでも、そのトレーナーはダメだと言う方もいます。
    でも、そのダンサーはパリオペラ座のエトワールだったこともあります。
    僕には芸術性は分からない、とハッキリ仰います。
    でも、重心を胸の中心に点で集めて、その高さを常に一定に保って動くことが出来れば、腕、肩、股関節が抜けて、美しく、強く、素早く楽に動くことが出来る、
    それは昔から言う丹田の位置では無い、脳と心臓はあまり動かさない方がいいので、
    その点でも、胸の中心に集めることは理にかなっているのではないか、
    というのが、彼の理論です。

    長々と失礼しましたm(_ _)m

      引用  返信

  • 追記
    直接お話し出来なくても、中尾トレーナーほどの方であれば、何かヒントを得て貰えるのではないか、ということです。
    ドシロートが何をたわけたことを、と思われる方もいるでしょう。
    でも、実際には、現に錦織選手がそうしていないのだから、あじゃこには正解に分かるわけではありませんが、ジョコさんより低いことは分かります、
    その点をコーチもトレーナーも意識していないのか、失礼を承知で言えば、分かっていらっしゃらないのかな?
    あるいは重きを置いていないのか?
    まあ、それが総てではありませんが、身体を動かす総てに当てはまることだそうです。
    楽器を弾く、歌う、もそうです。

      引用  返信

  • @あじゃこさま
    上のお話を読んでいて、社交ダンスをイメージしました。綺麗なステップやターンは重心が胸のあたりにあるからですよね。すごーく納得しました。
    そして、その昔合唱をやっておりましたのでプロのボイストレーナーさんから指導受けました。
    意識はみぞおちから上。下半身はそれを支えるためにある。懐かしい…(^.^)

      引用  返信

  • 上の文中、
    正解に分かるわけではない、は正確に、の間違いです。

    皆様からのコメントですが、こんなことをここに書くこと自体、笑止。という批判のコメントでも構いません。よろしくお願いします🙇🏻

      引用  返信

  • ROMさん
    早速に有難うございます。
    へ〜〜、合唱ではみぞおちから上、というのが前からあるんですね〜👀
    案外、人口に膾炙されていることなのかな〜。
    でも、そのトレーナーの話では、同意見の人には会ったことがなく、唯一、バレエ教師でただ一人、女性の方ですが、いるとのことで。
    ただ、若干違う。
    足は鼻緒の位置で取るが、そのトレーナー、バレエ教師はもう少し上の位置、だそうです。その他ありますが、略。

      引用  返信

  • 楽器に関しては、NHKのスイッチインタビューかなんかで、
    五島龍氏がヴァイオリンを弾くときに、
    『丹田を上げて弾くと上手くいくんですよね〜』と発言されていた由。
    ということは、やはり…ですよね?

      引用  返信

  • 二期会所属のオペラ歌手の方だったのですが、どんな体勢の演技が入ってても歌う時にはみぞおちより上を意識することが大事だとおっしゃっていました。腹式呼吸だから下っ腹じゃないのかと思っているかもしれないけど、あれは単にポンプを動かす役目で空気を送り込む先は常にみぞおちより上を意識して超人ハルクになった気分で!そして頭の上からお花畑がキラキラ〜と言うイメージで歌って下さい。初めはなんのこっちゃわからんでしたが、これが声が出るんですよ!

      引用  返信

  • @あじゃこ さん

    本当に、何とかならないものかと思いますね。

    身体が強くなってきたのは間違いないと思うのですが、今回のような怪我は身体が強い、弱いとは関係ない気がするんです。陣営の皆さんは身体が強くなってきて、怪我も少なくなってきているからこのまま、もっと鍛えれば良いと考えているのではないかと怖いです。

    間違った鍛え方をしてしまった例として清原選手が思い浮かぶんです。高校時代はしなやかな身体でプロ入りの時球団のトレーナーの方がその筋肉の柔らかさにびっくりされたそうです。怪我をしにくい素晴らしい身体だと称賛されていました。それが、格闘技のトレーナーについてしまって硬いガチガチの筋肉になってしまって、、、。
    反対にイチロー君は身体が硬いという自覚があってストレッチを欠かさないようにしているとか、。パワーを着けるために筋トレも取り入れた事もあるみたいですが、身体が重くなって動けなくなったので止めてから「初動負荷理論」に出会ってこれだ!と取り入れて今に至る、です。

    私はイチロー君ファンなのでどうしてもちょっと特別視してしまうのですが、結果出してますものね。ていうか伝説ですよね、もう。

    圭くんが、イチロー君と対談企画とかあればなあ。ある程度の時間をかけた話になれば身体のケアの話もできると思うんだけど。

    WBのチリッチ戦、いろんな意見があるようですが、私は本当に大事なのは「なぜこのような状態になってしまったのか」の徹底した検証だと思います。そしてケアです。

    どこかからでもいいから、あじゃこさんのお話しが圭くんに伝われば良いのですけれど。

      引用  返信

  • youko さん、あじゃこさん、ROM さん、

    イチロー選手と錦織選手の対談を希望する手紙を
    スポーツ関係雑誌や新聞の編集部などへ出し続けるというのも、
    かなり地道な努力が必要ですが、何もしないよりはいいかも・・・。
    賛同する人たちが皆で参加してそういった運動をすることで、
    もしかしたら対談実現なんて、ありえませんかねー?

    でも、ジョコビッチ選手の小麦アレルギーも、
    試合を偶然見ていた医師の意見をジョコビッチ選手が真剣に耳を傾たことから対策を立てることになったわけで、
    どこかで誰かの意見を耳にして、真剣に聞く可能性って無いわけではないと思うんですけど・・・。

    ここで心配してるだけでは伝わりませんから、何か行動が必要かも
    しれませんね。
    錦織選手に近い人がこのブログで話題になっている、
    怪我をしないための方法を錦織選手サイドに伝えてくれるなんて
    そんな虫のいい話はないでしょうから。

    すみません。こんな適当なコメントになってしまって・・。

    ただし、錦織選手に何が合っているかはわからないですから、
    「皆がいいと思ってもイチロー選手や多くのアスリートに取ってよい方法であっても、錦織選手には合わない方法だった。」という場合も有り得る、というスタンスを忘れないことが大前提
    だと思いますが・・・。

      引用  返信

  • 🐢コメにて失礼します。皆様、コメントを有難うございます🙇
    ROMさん、
    なるほど!下腹はポンプの役目❗️ものすごく納得であります。
    youkoさん、
    いつもyoukoさんのコメントに、肯首することの多いあじゃこです。
    そうですよね!検証は大事です。初動負荷理論は正直よく分かってないあじゃこですが、実は何でも良いんです。錦織選手がなるべく怪我の少ない身体になってさえくれれば😊👍大物対談企画としては、双方のスケジュールが合い(USAでの対談が現実的でしょうか)さえすれば、ナンバーあたり、あるいはNHKスウィッチインタビューなど、良いな、と思います。
    双方対談することは嬉しい相手だと思いますので。
    風さん、
    仰るとおりです。こちらからメディアにリクエストするのは、とても効果的です。企画会議で、視聴者・読者からも希望する手紙が沢山来ています、というのは、企画が通り易くなります。ただ、この二人の対談は既に雑誌社、テレビ局でも企画に上っている可能性大です。二人のスケジューリングが難敵なんだと思います。それを後押しする手紙、メールなど、あじゃこも出してみますね。
    あじゃこのトレーナーの話が伝わる云々より、双方にとって非常に有益で楽しい対談になるのは、確実ですものね!お正月特別企画的な感じになるかな〜〜なんて。
    実は、高橋大輔ファンでもあったウザおばちゃんのあじゃこは、まあ僭越ながら、大輔さんの女性コーチにお手紙を書いたことがあります。
    でも、沢山のファンレターに埋もれ、読んで頂けたかも❓ですし、
    その手のシロートの意見なんて、冒頭読んだだけでスルーされるのがフツーでしょう。
    でも、すべて承知で、シツコイあじゃこはお手紙書きました。
    ジャンプの前に、重心を落としてしまうクセがあること、
    以前は無かったのに。そうするとジャンプに余計な負荷がかかり、うまく飛べなくなってしまうこと。
    すべてトレーナーから聴いた情報を、こういう経歴のトレーナーの意見ですが、もしかしたらお役に立つこともあるか、とお便りさせていただきました、と。
    もちろん、反応無しです😅
    最後の風さんの錦織選手に合わない可能性もあるのだ、ということは大前提ですね。

    バレリーナである程度年齢がいってしまった方では、途中で重心の位置を変えると、全てが狂うので、全く最初から身体を作らねばならず、長い時間がかかる、と聴いた事もあります。

    ただ、良い位置で重心を集め、一定にキープして動ければ(簡単そうに思えますが、まず普通では出来ません。ジャンプする時、ピルエットする時など、一時的に集めることは皆さんフツーにしていますが、常にその状態にする、が難しい)総ての動きに有効です。
    馬、ヒョウなどが駆け抜ける姿勢、脳(目)の位置、心臓の位置が一定で、駆け抜けているのです。無駄の無い、美しく、強い動きです。

      引用  返信

  • シツコイ追記
    そのトレーナーの方は、歯科医の息子三兄弟の真ん中。兄、弟は歯科医になり、本人は昔から機械いじりが好きで、大学は機械工学部。
    大学時代に部活で、少林寺拳法をしていた縁からこの道へ入られたそうです。その後鍼灸マッサージ師専門学校へ。
    理科系なので、ロジカルなアタマです。

      引用  返信

  • youkoさん.
    初動負荷理論、見て参りました。
    最初にご紹介頂いた時に、リンクを貼って頂いたことと思いますが、ちゃんと見てませんでした。お喋りはしても、人の話をよく聞かないあじゃこですね。ごめんなさい🙇
    このようなストレッチ筋トレ❓をする場合も、常に重心を集めた状態で行うと、効果が上がるそうですよ😊イチローさんは強く集まってますね👀シロート目にもわかります。
    ストレッチしてる時、ダラんとよく重心落としたまましてる人が多いですが、それより、キチンと重心を上げてキープしたままストレッチすると良い、とあのトレーナーが言うとりました。

      引用  返信

  • あじゃこ様

    トレーナーの方に関連するお話、皆さんとのやり取り、興味深く読ませてもらってますが、高橋大輔さんのくだりに、また反応してしまいました。
    あじゃこさんも高橋さんのファンでいらしたとは⁉︎ 歌子先生にお手紙差し上げたとのこと、その行動力に感心しました。お返事来なくて残念でしたが…今の彼のフワッと跳び上がる軽やかなジャンプは、ひょっとしたらあじゃこさんのお手紙をコーチが読んでいて、高橋さんにアドバイスしたと考えられなくもない気がしました。高橋さんは引退してから、スケーティングもジャンプの質も進化して美しくなってると思います。一方、羽生選手ですが、ジャンプする時以前より力が入っているように見えていたので、世選後に怪我で休んだのも、トレーナーの方のお話と合致するな〜と思いました。
    (長々とフィギュア談義すみません。)

    錦織選手にも、一つの考え方として、そのトレーナーの方のお話が伝わるといいなと思います。
    イチロー選手との対談もそうですが、伝えたいことは他力ではなく、先方に伝わるように行動を起こすことが大切なのかもしれないですね。

      引用  返信

  • @あじゃこ さん

    すみません。リンクを貼っていただいたのは別の方です。私はこうやってコメントを書くのがやっと(最近コピーして貼り付けができるようになりました)な、おばさんでございます。皆さんの情報の上に乗っかってぎゃーぎゃー言っているだけなので、ほんと申し訳ないです。

    圭くん、日本で検査を受けるようですね。しっかり診察してもらって欲しいです。

      引用  返信

  • あじゃこさん、
    切羽詰まった気持ち、わかります。
    錦織選手の怪我の多さは今にはじまったことではないですもんね。
    怪我を減らせるために出来ることは今すぐトライしてほしいですね。
    それに、年齢のことも考えたら「グズグスしてる時間はない!」って
    思ってしまいますよね。

    何人かの方が言っておられた初動負荷理論に付いて、検索してみましたが、良さげに見えました。(でもよくわかっていないのに適当なことは言えませんが・・・。)

    ネットの情報でしかないんですが、
    4スタンス理論というものがあるようです。
    「その人に合った身体の動かし方をすることで
    怪我をしにくくしたり技術を高めることができる」という理論です。
    この理論で「錦織選手とイチロー選手は同じA1タイプ」のようです。
    (ジョコビッチ選手も同じタイプらしいです。彼のしなやかな身体の動かし方は錦織選手も参考にできるかもしれませんね。あの柔軟さが
    強さだけでなく、怪我をしにくいことと関係がありそうです。)
    つまり、同じタイプは身体の効果的な動かし方の基本が同じなので、
    「イチロー選手に合った身体の動かし方は錦織選手にも合っている」
    可能性が高いのではないかと感じています。たとえスポーツの種類は違っていても。
    (私は詳しくないのであくまで推測でしかないですが・・・。)

    つまり何が言いたいかというと、
    イチロー選手に良い効果を出しているトレーニング法は錦織選手にも良い効果があるかもしれない、ということです。
    (くどいようですが、あくまで推測です。)

    とはいえ、錦織選手に初動負荷理論のトレーニングが絶対合っている
    という保証はないのですが、やってみて損は無いかも・・・。

    イチロー選手と対談、実現するといいですね。

    そしてあなたの知り合いのトレーナーさんの理論も錦織選手に
    伝わるといいですね。
    (情報はたくさん有っていい、選択の幅は多い方がいいに決まってると私は思います。
    その中から自分に合った方法を探してほしいと思います。)

      引用  返信

  • 追伸です。

    錦織選手が今回痛めた脇腹は過去にも何回か痛めている、と
    聞いていますが、4スタンス理論に詳しい人のブログに依ると、
    A1タイプの選手が痛め易い(負担が懸かり易い)箇所のようです。

    そういうことも考えるとやはり、怪我をしにくい対策は急務かもしれませんね。(それに、対策はあるかもしれない)

    錦織選手に皆の声が届いてほしいですね。

      引用  返信

  • ニコダイさん、
    そうなんです。ニコダイさんほどの熱心なファンではないかも、ですが、トリノオリンピックでの高橋選手の演技が忘れられません。本当に心が揺さぶられました。その時、高橋選手は銅メダルでしたが、一位と二位が誰だったかなんて記憶は既にありません。
    フィギュアのショーは2度程実際に観たことがある程度。あとは全てテレビ観戦です。
    でも、古いですよ、札幌オリンピックのジャネット・リンの時代からですから😁
    あと、面白い情報として、なんとあのモロゾフコーチですが、とても重心の位置が良く、綺麗に集まって滑っているそうです。
    ということは、それだけが出来ていても世界のトップレベルの選手にはなれないということです。
    ただし、眼から入る情報は確実にあるので、モロゾフコーチに習うと、選手にはとても良いそうです。

    錦織ファンの皆様、フィギュア話を長々と失礼しましだ🙇🏻一旦、切ります。

      引用  返信

  • youkoさん、
    私もリンクの貼り方なんか、まーったく分かりません😅
    錦織選手、日本に帰ってるんですか。ということは中尾コーチも日本に帰国されていますよね。そのトレーナーは渋谷区在住なので、団長辺りに連絡してくれれば、団長経由でトレーナーの連絡先をお伝え出来るんですがね〜。まあ、このコメント読んでる可能性は低いですよね〜💦🌀
    だいだい、読んでいても興味がわくかも、わからないですが。また、一旦切りまーす。

      引用  返信

  • 風さん、
    4スタンス理論では、錦織選手とイチロー選手が同タイプの選手なんですね。
    そこから推して、同じトレーニングが効果を上げるかもしれない、ということですね。

    皆様、熱いコメントを沢山、有難うございました❤️
    まあ、今まで私達が書いたこと総てにおいて、既に陣営側が持っている情報である、とは十分に考えられます。ネットで検索出来るレベルの情報を彼らが知らない訳はないですからね。

    しかし、実際には重心は良い位置で集められていません。以前は出来ていたんです。
    今でも、エアkeiをする時はちゃんと良い位置に点で集められています。そうでないと、ジャンプして強く打つことは出来ない。
    試合に勝つには、重心だけが出来ていてもダメですが、出来ていれば、非常に効率が良いし、身体の負担が減ります。

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  • またまた、高橋大輔さん情報ですが。
    友人のJAZZダンス教師で、同じく大輔ファンが、先日、出演された舞台公演を観たそうです。彼女も同じトレーナーに、診て貰っているので、そのトレーナーの理論をよく知っています。
    そうしましたら、残念ながら大輔さん、重心が低かった、と。
    氷上では、今、高く良い位置なのに、陸の上では、また違ってしまうのかな?でした。
    ただ、ショウとしてのレベルは高かった、とのこと。周りのダンサーのレベルがかなり高いから面白い、大ちゃんも頑張っていた、とのことでしたー。
    関係ないフィギュアの話を失礼しました🙇🏻

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  • あじゃこ様

    高橋大輔さんの追加情報、ありがとうございます。
    私は先日の舞台公演、ネット動画でしか観ていないのですが、、そうでしたか~~JAZZダンス教師のご友人のお話では、重心が低かったのですね?! 氷の上では水を得た魚の大ちゃんも、陸の上のダンサーとしてはまだまだ新人、本人も氷の上とは体の使い方が違うと言ってたので、これから感覚を掴んでいくのでしょうね。…それと大ちゃんは典型的な日本人体型なので、スケート靴で嵩上げしてない分、陸では重心が低く見えてしまうのかな~なんて、彼に失礼なことを思ってしまいました。(ごめんね大ちゃん!)
    大輔ファンのブロガーさん達は大方絶賛されてるので、(まぁファンはどうしても贔屓目に観てしまいますから^^;)プロの方の貴重な感想が聞けて良かったです。

    私もテニスとは関係ない話を失礼しました!m(__)m

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     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。