2017全豪1回戦 結果用

本日はリアルタイムでTV観戦できませんので、記事だけ先に立てておきます。

がんばれ錦織!

178 件のコメント

  • お早うございます。
    昨日アップされていた5選手のコメント抄訳記事ですが、今読むとまた感慨深いものが…。
    <ナダルに引退の予定なし、全豪開幕前夜の各選手コメント>
    http://www.thetennisdaily.jp/news_detail.asp?idx=121185
    4人目、昨年1回戦負けだったハレプ選手のコメントが「今年はよりよい成績を挙げられるよう祈っているわ」と。それがまさかの1回戦負けリピート。上手くいかないものです。

    ROMさまコメントの通り、本日は男女ともボトムハーフの日本選手3名が登場ですね。現地観戦の方々、応援方宜しくお願い致します。
    そして第1試合には、コールシュライバー選手も登場! 昨年1Rで錦織選手に敗れたうっぷん、ぜひ晴らして1R突破してください。
    WOWOW来ました。大坂選手頑張れっ!

      引用  返信

  • @ROM
    Don’t worry be happyは大会メインスポンサーのANZ銀行がジョコを起用したTVコマーシャルで流れる曲なのです。ブリスベン国際の時からずーっとこのCMが流れているので耳タコ状態ですが、80年代後半の映画「カクテル」以来この曲は「No worries mate」の国オーストラリアのテーマソングのような扱いなので、実はもっと前から耳タコ状態です。
    (あ、歳がバレるわ!)

      引用  返信

  • Lausanさま
    Don’t worry be happy-といえば、私はあの口笛のイントロで「勇気をもって初めての告白」です。これまた歳が(笑) カクテルだとkokomoです。

    スポーツ報知さんのこの記事に、私は重要な3つのファクトが、と思いまして。
    <錦織、3時間34分の熱戦制した!会見では疲労であくび連発も>
    http://www.hochi.co.jp/sports/ballsports/20170116-OHT1T50272.html

    ファクト①:錦織選手&陣営は、高速ハードのクズネツォフ選手に危機感を抱いていた。
    だからこそ、同じフラット系でガンガン叩くハリソン選手と実戦形式の練習。事前に球に「慣れ」ておいた。この「傾向と対策」が功を奏した。球技である以上、試合勘を失わないための試合形式の練習は常に必要だと思います。
    でもこれ、ハリソン選手も功を奏し、マウー選手を破って1R突破。ああ、IMGの一石二鳥ですか(笑)

    ファクト②:TBではカウントを忘れるほど頭がボーっとしていた。
    それほどの対策を練っても暑さにやられ疲労困憊。第4セット終了後「タイム!」の声がかかるまで、圭ピューターはフル回転で前4セットを分析します。結果、第5セットは6-2と圧倒するも、肉体的にも精神的にも頭脳的にも一時的に疲労。が、使った言葉がメンタル。一部のメディアや人々はすぐ早合点、メンタル=メンタルがやられた、弱いと曲解します。これは本当にやめて頂きたいです。

    ファクト③:なのにあくび連発!
    これがファンをやめられない一番の要因ですね(笑) こんなに苦労してもぎ取った1勝を苦にするどころかオネムに持っていく…。圭眠、暁を覚えず。内田暁さんではありません、あかつきです。

    長文失礼致しました。

      引用  返信

  • @Lausanさま
    現地CM情報ありがとうございます。後でyoutubeで探してみます!実はあの歌大好きなんです(あ、私も年バレる)。色々辛い事があった時に流す曲としても、今日は1日頑張ろう!と思った時に流す曲としても最高!そうさ!なんとかなるさ!!
    映画カクテルはいい曲たくさん使ってますよね〜。

      引用  返信

  • 錦織選手、体調が気ががりでしたが、故障しているのにフルセット戦えないでしょう。ファイナルセットは、明らかにギアチェンジしたことが分かる戦い方でした。特に第1セットは、自分の体に半信半疑という様子ではなかったかと思います。それが、第2セットでギアアップしてつなげました。第4セットは、錦織選手の悪い癖が出てしまって、ちょっと気を抜いちゃったのでしょうね。
    昨日の試合を観て、確信しました。今年は、行けそうだあ!

      引用  返信

  • おはようございます。朝からスレチ愚痴でスイマセン。

    今朝のビビットで石井アナが登場し、全豪での錦織選手と大坂選手を取り上げてました。報道してくれるのは嬉しいし、期待が大きいのもわかるのですが、「もしかしたら来週には男女でGSチャンピオンが生まれるかも!?」って、コメントがあまりにも軽すぎる気が。
    プロテニスの厳しい世界を知っている石井アナだからこそ、GSタイトルなんて簡単に取れないことに触れてもらいたかった。大坂選手はともかく、これで錦織選手も優勝できなかったら、視聴者の中には「な~んだ、ダメじゃん」みたいな感じになってしまいそうで・・・。

    限られた尺ゆえ、期待を膨らませる内容がメインになってしまうのはわからなくもないのですが、見ていて釈然としませんでした。スレチかつ愚痴、あらためてお目汚し失礼しました(._.)

    大坂選手の試合がとっくに始まってましたね^^;ガンバレなおみ選手♪!!!

      引用  返信

  • すぅーさんの意見に同意です。

    錦織くんを取り上げてもらうのはありがたいですが、石井アナ含めTBSは過度な期待を視聴者に与えてる気がします。

    正確な情報、意見が知りたいです。

      引用  返信

  • ㊗️緒戦突破❗️
    なおみちゃん、おめでとうございます😃

      引用  返信

  • 大坂なおみ、2回戦進出。おめでとう!

    西岡君も1セットを取っています。がんばれ!

      引用  返信

  • 今日は。
    大坂選手1R突破! おめでとうございます。
    彼女は本当に勝負強いですね。しっかりと欧米ファンもつけてます。彼女とケルバー選手のおそろウェア、昨日の穂積選手もおそろです。

    デ杯に関し昨日、錦織選手が英語でコメント。いつ出るかと思っていたら、先ほど抄訳記事がアップされました。
    <デ杯欠場を表明した錦織、大会方式の変更を求める>
    http://www.afpbb.com/articles/-/3114292
    これはもう、ジョコビッチ選手やフェデラー選手の提唱で既に動きつつありますよね。決勝地は既に公募入札方式を2017より適用、その他の改革案は今後ITF総会で承認された後、2018より試験実施です。

    ゴルフ界から松山選手目線の記事です。いえ、AO会場でのインタビュー動画です。最初のCM動画もお見逃しなく。
    <【特別企画】プロテニスプレーヤー・錦織圭が語る、松山英樹>
    ~「コーチに頼らないでフォームを直したりすることができるのは凄い!」(錦織圭)~
    http://jp.pgatour.com/pgatour/news/5933/
    試合後、オネムで目をこすりこすりの錦織選手に何を聞くねん?的な企画ですが、なるほど~と納得です(笑)

      引用  返信

  • スレチですが、今ヨッシー西岡が戦ってい相手Alex Boltについて調べてみました。
    ATPランキング最高位160位、国内オーストラリアランキングは現在26位。今話題のデミナールが17位(ともに12月末までの集計)です。このレベルで10位の差は結構大きいです。最近の国内試合やチャレンジャーではほとんど優勝どころかファイナルにすら行けていないです。
    2セット目はあっさり取られましたが、高速ヨッシーが勝てない相手ではないはずなので気持ち切り替えて頑張ってほしいですね!

      引用  返信

  • 今日は。
    スポーツナビから、フリーライター武田薫さんのコラムです。
    <錦織、今年の全豪はリラックスムード フェデラー戦までに“離陸”できるか?>
    http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201701170001-spnavi
    「格上の錦織に何の”敬意”も払わない」って、そりゃそうでしょう。試合中に敬意は払っていられません。錦織選手もそれでチャン・コーチにちゃんと怒られてましたし。

    WOWOWさんより大会レポートです。第1日ということはシリーズですね。楽しみです。
    <―大会レポート― 第1日、故障の影なし、錦織がフルセットで発進>
    http://www.wowow.co.jp/sports/tennis/news/detail_170116_03.html
    「ジワジワと本領を発揮してくるだろう」
    ふふふ、その通り。これから本領発揮、能ある圭は爪をまだ隠していますよ。

      引用  返信

  • 今日は。
    西岡選手、3-1で初の1R突破! おめでとうございます。レフティ対決を制しそして2人はハグ、いい風景です。

    にしてもさすがGS。次から次へとコメントが抄訳され記事がアップ。ゴシップは排除ですが、これだけ多くのコメント記事が出るのはやはりGS、各選手の意気込みが違うと共に、追うメディアも欲しがっているということですね。

    地元の大会ですから多分にリップサービス。キリオス選手のコメントです。超短い記事ですがロイターより。
    <地元出身キリオス、「全豪OPで優勝できる」>
    http://jp.reuters.com/article/kyrgios-idJPKBN15109C
    時折ビッグマウスな彼にクギを刺したのは、誰あろうあのお方です。

    Web Sportivaよりフリーライター神仁司さんのコラムです。
    <なぜか苦戦になってしまう錦織圭。「もっと自分から攻めていかないと」>
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/otherballgame/tennis/2017/01/17/___split/index.php
    多分に今までの錦織選手のコメント収集感が。ただ、ダンテさんの言葉に安心感を得られます。

      引用  返信

  • ふむ、トップハーフは、今のところ(1回戦と2回戦は)
    ロッドレーバーアリーナが、マレーとフェデラー、
    マーガレットコートアリーナがワウリンカ
    ハイセンスアリーナが錦織選手、
    ショウコート2がベルディヒ、
    という扱いですね。
    錦織選手は、2回戦を勝った場合、3回戦もノーシード選手との対決なので、ハイセンスアリーナの可能性が高く、ロッドレーバーアリーナの可能性は低い。
    そして、4回戦がフェデラー選手との対決になったらほぼ間違いなくロッドレーバーアリーナ。ロッドレーバーで練習させてくれないモンですかねぇ・・・。ベルディヒ選手との対決になった場合は、マーガレットかハイセンスの可能性もあるのか?

      引用  返信

  • @naka
    私もちょうど同じ事考えていました。
    もしもロジャ様がバーデッチ(トップ10以下には滅法強いw)に負けるような事があってラウンド4でKeiと当たるとなった場合はパストチャンプであるワウがRLアリーナに昇格してKeiはマーガって事になるのではないかと。
    私はラウンド3に現地にいるので、グランドパスで入れるハイセンスを切に希望なのですが…
    てか、その前にラウンド2を応援ですね!

      引用  返信

  • 今日は。
    昨日のバブリンカvs.クリザン戦でこんなアクシデントが。
    <ワウリンカ、激闘制すも謝罪 対戦相手にボールを強打>
    http://www.afpbb.com/articles/-/3114300
    私もリアルタイムで観戦していましたが、恐らく当たった個所はいわゆる急所。でもわざと当てたようには見えませんでした。

    この試合がフルセットまで縺れた要因、とつおいつ考えてふとランキング確認したら、クリザン選手は34位。一つ上のコールシュライバー選手が第32シードなので、もし後1人か2人棄権していたら、クリザン選手は確実に第32シード。1回戦からほぼシード同士の闘いでした。そりゃ縺れます。
    でも昨年、全く同じ状態、ノーシード・トップのコールシュライバー選手を、錦織選手はストレートで退けました。錦織選手、ポテンシャル高過ぎます。実力でもバブリンカ選手より上と証明しているのでは?と思ってしまいました。

      引用  返信

  • NORICHAN さん
    私も昨日のスタンvsクリザン、ライブで観てました。問題のシーンは、トロント錦織戦を思い出しましたよ。錦織くんが棒立ちになってるところをバブがクロスに打ってミスしてシャツ被るというあれです…(^_^;)
    まあフルセットマッチ、ギリギリの戦いでしたから真ん中に打ったのも仕方ないかなと、、

    しかし、昨日のクリザンは34位の選手のプレーではなかったですね。DTL、バンバン入ってたし。
    トップハーフのシード選手を苦しめたクズネツォフ、クリザン、ヤノヴィッツ、強打系の選手とはやっぱり1回戦では当たりたくないですね…。
    昨日、辛勝した3選手の2回戦がバブがジョンソン、錦織がシャルディ、チリッチがエバンズって、明日もなかなかタフな相手です。
    GSって、やっぱり大変だ(^◇^;)

    シャルディ戦は、すんなりストレートで勝ってほしいな!

      引用  返信

  • @夜叉

    コメありがとです\(^-^)/!博多の方ですか(笑)?

    そうですね、まぁ贔屓目に見てるってのもあるんですけど、技術的にはそれほどもうそれほど上積みはないでしょうから、後はメンタルの問題と表現しちゃうんだろうけど、本当にメンタル弱ければもっと金星プレゼントしてると思います。何気に取りこぼしは少ないタイプなので、ネガティヴなメンタル弱さじゃないのかなと。

      引用  返信

  • @としぼう

    せやな〜
    勿論 勝ちビビリで格下に 足をすくわれる みたいなレベルのメンタルの弱さは皆無やで そういう意味では十分強いな
    問題は技術面でそれほど有利に立てん 同格とやるときの 勝負所のメンタルなんやと思うわ
    そこを 格下とやるときから 気をつけたいんやろな〜

    格下とやるときは メンタル以外の(メンタルも含めて)色んな要素で勝っとるけん 金星与えにくいけど 同格のライバルとやるときは ほぼ差がないけん 大事なポイントでの 集中力と気持ちの強さが勝負を分けるんよな〜

    せやから クズ戦のタイブレなんかを考えたら 格下とやるときから 大事な場面での メンタルの強さを見せつけて スムーズに勝ち切らなアカンって ことを錦織は言いたいんやと思うんよな〜
    まぁ 格下に 大事なポイントでやられて 縺れたとしても 勝ち切る地力の強さが素晴らしいけん メンタルの課題(チリッチ ツォンガ ディミ ガスケ みたいな同格と 決勝やらGSみたいな大舞台でやるときに 焦らず 崩れず 集中できるか)が見えにくいかもしれへんな〜

    2回戦は勝負所をキチッと締めて トップ8の力を見せたって ほしいな

      引用  返信

  • お早うございます。
    ryoさま
    やはりご覧になっていましたか。ですね~、ギリギリの闘いで相手をおもんぱかるコースなんて打てないですものね。

    今更ですがAO1日目の写真集です。gettyさんから。
    http://www.gettyimages.ca/photos/nishikori?editorialproducts=sport&excludenudity=false&family=editorial&specificpeople=4432498&page=1&phrase=nishikori&recency=last48hours&sort=newest#license
    下の方の私服でポーズ、萌えます。

    日清さんのギャラリーも充実していました。
    http://sports.nissin.com/nishikori/gallery/2017/list07.html
    プレカンでの表情が、終わってホッとした~的な。

      引用  返信

  • @夜叉さん

    うん、メンタルというよりむしろ性格に近いとこかなと。ある意味好青年過ぎるというか、ここより上に行きたいなら第1期の伊達さんみたいに、ややとっつきにくいくらいのものが必要なのかも。それも含めて「獣」なんじゃないかなぁ。

      引用  返信

  • @としぼう
    あんたが言いよった オーラと性格は別物やと思うな〜
    ジョコやマレー ロジャーが醸し出すオーラは 数多の修羅場乗り越えて 身についたもんやと 思うな〜
    性格が 好青年すぎる ことが問題ねー…
    すまん(~_~;)
    感覚的すぎて ちょっと良く分からんわ笑

      引用  返信

  • 団長さま
    やはり団長さまの試合分析記事がないとなんとも締まりません。お仕事お忙しいのでしょうね…。
    コメント欄で錦鯉の皆さまと意見交換するのも楽しいのですが、団長さまの記事あってこそ盛り上がるのですよね。首をながーくしてお待ち致しております。できれば首ながの錦鯉だらけになる前によろしくお願いします。

      引用  返信

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。

    このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

    ABOUTこの記事をかいた人

     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。