2008 11月 | 錦織圭を鼻血が出るまで応援し続けるブログ
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錦織圭を鼻血が出るまで応援し続けるブログ

Die-Hard Nishikori Aficionado

Archive for 11月, 2008

添田豪が豊田チャレンジャー優勝!錦織と2人で全豪出場なるか??

日曜日, 11月 30th, 2008

うれしいニュースが入りました。

先日の全日本選手権を優勝した添田豪が、今週行われていた豊田チャレンジャーでアジアの雄、イ・ヒュンタク(韓国)を下して優勝しました!

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「錦織川柳コンクール」に応募112点も!!

土曜日, 11月 29th, 2008

錦織川柳コンクール、予定通り28日深夜12時に締め切らせていただきました。

数え間違いがなければ全部で112点ものたくさんの応募をいただきました。予想を超える応募点数そしてレベルの高さに一次選考は難航を極めると思われます(笑)。

数日のご猶予をいただき、厳選した10~20点ほどの作品の間で皆様による投票を行い、入賞作品を決定させていただきますのでよろしくお願いします。

なお、今回多忙により登校できなかった方で、実況掲示板に過去に川柳を書き込んでくださった方の分も極力すくい上げて選考にかけたいと思いますので、応募総数は最終的に120点ほどになる予定です。

それではいましばらくお待ちください。

新たな読者参加企画も近日中にお知らせする予定ですので、そちらもよろしくお願いします。

続・左利き=アドサイド?

金曜日, 11月 28th, 2008

左利き=アドサイド?」という記事で、なぜ左利きにはアドサイドでリターンする人が多いのでしょうか?という疑問に対する答えを募集したところ、数人の方から返事がありました。

以下、こちらに転載します。

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錦織圭の2009年は正月明けのブリスベンでスタート

木曜日, 11月 27th, 2008

【告知】現在、「錦織川柳コンクール」を開催中!奮ってご参加ください。大賞、準大賞にはAmazonギフト券を差し上げます。

錦織川柳コンクールにぜひ応募してくださいね!締切はついに明日です。

今シーズンはデ杯も終わり、すでにオフに入っていますが、早くも来年の第1週に開催される大会のエントリーリストが発表になっています。

ドーハ、チェンナイ、ブリスベンの3大会の中でブリスベンのエントリーリストの中に錦織圭の名前を発見しました。
(情報提供:ケイメヒコさん

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左利き=アドサイド?

水曜日, 11月 26th, 2008

【告知】現在、「錦織川柳コンクール」を開催中!奮ってご参加ください。大賞、準大賞にはAmazonギフト券を差し上げます。

錦織川柳コンクールにぜひ応募してくださいね!締切は明後日です。

ダブルスのサイドの決め方については、いろいろな意見を聞くことがあります。

よく聞くものに「左利きはアドサイド」があります。

私はもともどアドサイドが得意なのですが、組んだことのある左利きはことごとく「アドサイドがいい」と言うので最近はフォアサイドばかりやるようになりましたし、実際周りを見ても左利きがアドサイドでリターンすることが多いようです。

左利きの人がデュースサイドでリターンしていて、

「なんでデュースサイドやってんの?」

と聞かれている場面にも何回か遭遇しました。

少なくとも日本の、アマチュアレベルの試合では左利きはアドサイドをやることが多いようです。

これはどういう理由によるものでしょうか?

左利きのたなーさんや、テニス博士の種丸さんとメールでディスカッションしてみましたが、いろいろな技術的要因はありそうなものの、結局は「慣習なのでは?」って感じになりました。

たなーさんはデュースサイドが好きだそうですし、種丸さんの昔の左利きのペアもデュースサイドが好きで2人して回りこんでフォアを打っていたw そうです。

確かに結局はペアの相性や個人の技術、特徴などを考えてケースバイケースになるのだと思いますが、どうも統計的には左利き=アドサイドという図式が頭から離れません。慣習によるものだとすれば、

慣習になっている→実際にアドサイドをやることが多い→アドサイドに慣れた→アドサイドでお願いしますw

って流れかと思いますが、ではどうして慣習になっているのでしょうか?何か技術的、戦略的な理由があるはず。

と思ってしまうのは理屈っぽい理系人間の悪い癖でしょうか。

私なりにこれに対する漠然とした答えは持ってはいるのですが、右利きなので左利きの気持ちは正確にはわかりませんしw、まずは皆さんのご意見を聞いてみたいです。

特に左利きの方のご意見を聞いてみたいです。コメント欄にぜひご意見をよろしくお願いします。

私の考えは明日、書きたいと思います。

テニスのチャンプは1人だけど、人生のチャンプは無限にいるのだ

火曜日, 11月 25th, 2008

この言葉は、「マッケンロー 勝つための新テニス戦術書」という本に書いてあったものですが、私の座右の銘です。
(残念ながら絶版です)
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