2017全仏オープン ドロー抽選用(本日19時から)

申し訳ありませんが、リアスタイムで情報発信できませんので、事前情報(URLなど)、結果などこちらに書き込んでいただければありがたいです。あとでゆっくりレビューします。

第8シードですよね。

余計なこと書くとその通りになるので、誰がいいとか嫌だとかは書きません!(私は)

24 件のコメント

  • 全仏の緊張感を柔らげようという、団長さまのユーモア、しかと受け止めさせて頂きました。(笑)

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  • 前スレッドで書きましたが、RGドローの情報はこちらからです。フェースブックで中継されます。トーナメントの情報は公式サイトから。日程は、「Draws&Schedule」タブからトーナメントスケジュールをクリックです。よろしければフォーラムで議論しているふなっしー非公認ドロー表もどーぞ(小生の場合逆フラグはないので願望を書いています、笑)。リアス式海岸といへば、日本中を勇気づける錦織選手のRG大活躍を期待しています。

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  • 私は過去にドローのライブ中継を2度見ました。それは、昨年のWTFと今年のAO・・・、それ以来、金輪際ライブ中継は見ないと出雲大社の方向に誓いました・・・

    頃合いを定めて、このトピで確認をします。

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  • ドローライブなかなか繋がりませんでしたが、FBのアカウントをテンポラリーに作って入ったら繋がりました。現在WTAやってますね。たぶん最初に32ドローを抽選して、あとはコンピューターが勝手に振るのか。ドローは、たぶんATPルールブックVII. The Competition、7.16 Placement of Seeds – Main Draw(106ページ)にある32シードの場合の番号で決まるのだと思います。

    錦織、希望通り通りマレー山!!!
    R4がA.ズヴェレフ、QFマレー/ベルディヒ、
    トップハーフ反対はワウリンカ山、でボトムはナダルとジョコ!
    希望通りだ!A.ズヴェレフ以外は!

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  • 禮さん、ありがとうございます。いやいや、R4でサーシャを撃破しますよ!
    錦織選手の1回戦は28日?29日? ボトムスタート?

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  • 錦織選手、R1コキナキス、R2シャルディー/アルボット、R3クエリー、R4A.ズヴェレフ/クエバス、QFマレー/ベルディヒ/イズナー/デルポトロ、SFワウリンカ/チリッチ、Fナダル/ジョコビッチですね。絶好のドロー!

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  • あれ?
    R2はアルボットorシャルディでは?
    2回戦でクエリーが来たら流石に大変な気がします…。

    R1コキナキス R2 アルボットorシャルディ R3 クエリー
    R4 サーシャ QF マレーorデルポトロ
    ですかね?

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  • 特に良くも悪くもないドローですね。
    序盤でストレート勝ちが出来るかどうか。
    クエリーはやっかいですね。フルセットは避けたい。
    個人的にはサーシャを倒してQFに進めれば満足です。

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  • ふなっしー非公認ドロー表をアップデートしています(ほとんど希望通りになったのが自慢?)。失礼しましたクエリーはR3です。トップハーフのマレー・錦織山ですが、R3クエリー、R4A.ズヴェレフ、イズナー、デルポトロとハードヒッターが集まりましたが、RGのコートはローマやジュネーヴほど跳ねて速くなく、だいぶ遅いはず(たぶんリヨンが一番RGに近い)なのでマダましかと思います。トップハーフのワウリンカ山はフランス勢が固まってしまいました。

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  • @禮 さん

    それぞれの山の大将(1~4シード)は禮さんの希望通りになりましたね。僕も理想的だと思います。ナダル、ジョコビッチが反対の山に行ったのは大きいですね。

    R16サーシャは手ごわいと思いますが、他もツォンガ(2年前にRGアウエーでやられた印象が強い)、ゴファン(昨年の錦織並みの安定感あり)、ディミトロフ(ブリスベンでやられたところ、最近下降気味?)なので、サーシャのローマ優勝は衝撃的でしたが、むしろ対戦は望むところだと。

    サーシャにたどり着いて、体力切れで世代交代を印象付けられる様な負けだけは勘弁してほしいので、何とかそこまで順調に勝ち進んで、錦織世代ここにありってところを見せてほしいですね。

    個人的には序盤の相手、シードの相手含めて良ドローかと思いました。

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  • @だいあん さま、
    RGのプログラムでは1Rは日月火の3日間です。RGは大きな大会なので、割と機械的にOoPが振られるかと思います。が日曜日のフィリップ・シャトリエとはか人気フランス人選手の試合が割り当てられるので、トップのワウリンカ山のフランス人選手の試合とかが組まれるのではないかと(勝手な)想像をしています。錦織、ワウリンカ、ミロッチ、ツォンガ、ベルディヒは直前までジュネーヴやリヨンで試合をしているので、そこは考慮されて月曜日か火曜日ではないかと想像します。

    パリの天気ですが、天気予報は来週は概ね良好(時々シャワー・雷も)ですが、ここ数日かなり暑くなり日曜日はなんと33℃ですが月曜日と火曜日は少し涼しくなります(なので錦織選手のR1は日曜日を避けて欲しい)。来週(Evolution Meteo a 14 Joursをクリック)は少し雨模様(確率20−40%)ですが比較的涼しい予想です。ちなみに、ジュネーヴは今日は27℃、明日決勝の土曜日は29℃の予報です。体力消耗は避けて欲しい。

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  • 久しぶりの書き込みです。
    三回戦クエリーは自分も嫌だなと思いましたが・・・
    彼は全仏は1回しか三回戦の経験がなく全仏通算は4勝10敗なので必要以上に恐れなくてもいいような気がします。(来たらすみません)
    コキナキスは怪我前はキリオスと共にオージー期待の若手だったはずですがどのようなプレースタイルかは今まで良く知らなかったので少し楽しみでもあります。

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  • 圭くんには、久しぶりのよいドローに思えます。
    早く、全仏のコートへ向かってほしい!!
    今、心がとても揺れ動いています。

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  • @禮さん、ありがとうございます。RGではボトムハーフ、トップハーフときれいに分かれて試合が割り振られるわけではないんでしたっけ?
    錦織選手、昨年は確かボトムハーフで、1回戦はフィリップ・シャトリエコートで因縁のボレッリ戦、初日(日曜)に試合が行われたものの雨天順延で翌日に持ち越しましたよね。初戦はいつも緊張します(観ている方が)。相手は怪我で長期離脱していたとはいえ若手有望株のコキナキス選手ですし。でも、初対戦は楽しみでもありますね。

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  • R1で面白そうな試合は、
     A.ズヴェレフvsベルダスコ(ベルダスコ少しはズヴェレフ削って欲しい)
     錦織vsコキナキス(コキナキス、故障からカムバックしてどれくらいの状態なのか不明ですが)
     ティアフォーvsフォニーニ(思いっきりのいい打ち合いを期待)
     ブラウンvsモンフィス(観る価値ありのアクロバティックテニス!)
     コールシュライバーvsキリオス(いきなり好カードですね。キリオスの左ヒップの故障は大丈夫なのか)
     ペールvsナダル(哲学者ペール大先生による大波乱期待、さもなくばラケット大破壊か?)
    でしょうか。杉田選手は第25シードのジョンソンとのR1ですね。

    ツォンガは右肩、モンフィスは左足アキレス腱、デルポトロは右肩と背中の故障を抱えていますが全員集合出場予定です。ローマで右足膝故障でリタイアしたアルマグロ、ジュネーヴをハムストリング断裂で棄権したトリオツキ、ハムストリング張りのダルシス(R1はラオニッチ)も全員RGドローに名前があります。

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  • @だいあん さま、
    はい、ジュネーヴ&リヨン残り組の主な選手のうち、ボトムハーフなのはミロッチとズヴェレフ兄だけなので、その意味でもRGはボトムハーフからスタートかもしれませんね。

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  • RGのクレーコートについてよく質問が出ていますが、基本的にGSでは最も遅いことが知られています。コートとボールについては、フォーラム「テニスコート🏟ラケット🏓とボール🎾」で議論しています(下の方の記事も見てください)。MSと違ってなぜかGSのCourt Pace Index (CPI) 、CPI=100(1-μ)+150(0.81-e)、(μ は摩擦係数、e は反発係数)データが見つからないのですが、TennisAbstractのサイトではサーフェスについてエースやラリーの数から評価もしています。RGのコートのクレーはSupersol社製、ボールはリヨンやジュネーヴと同じBabolat Roland Garrosです。肝心のRGのコートですが、TVで観た限りではマドリード(高地)、ローマ、ジュネーヴはクレーにしてはかなり速く跳ねていたと思います。なので特に日中の気温が高い乾いたコンディションだと、ナダル、イズナー、アンダーソンらにはストライクゾーンにボールが跳ねてました。
     毎年観ているRGは、これらのコートよりはかなり遅く今年初開催のリヨンにかなり近い気がしました。日刊スポーツの記事によると(記事の主な内容は既に上にリンクしているフォーラムで議論しています)、”赤土は湿ると摩擦で球足が遅くなり、晴れて乾燥すると速くなる。「ジョコビッチは必ず『水をかけてくれ』と言う。反対に(最多9度優勝の)ナダルはリクエストしてこない」”とRGコート管理責任者のブリュノ氏は述べたとあります。確かに高く跳ねるボールで強烈なスピンを掛けるナダルと、より重いコートで時間を稼いでカウンターを狙いたいジョコビッチのプレースタイルの違いが見えます。
     錦織選手のCPIのストライクゾーンは、CPI=30-35のマイアミとかのミディアムスローまたはミディアムだと思いますが、より遅いCPI=25前後のクレー(スロー)もストロークに持ち込めば近年得意だと思います。ただし、コンディションは気温、湿度で変わります(昼間のセッションなのか夜なのか、高気圧に覆われてカラカラの天気なのか雨上がりなのか)。天気予報は既にお伝えしたように、今週末の日ー火のR1はかなり暑いがシャワーも、R2の水ー木は気温は少し下がるがシャワーも、R3の金ー土も同じく気温は高くいが雨の可能性、R4後半以降の再来週月曜日以降は気温高くなく好コンディションの予報です。錦織選手の試合が日中に組まれるのか夜のセッションになるのか次第ですが、彼にとって最適なコンディションでプレーできることを祈っています。
     まとめると、RGはローマやジュネーヴほど速くて跳ねないはずで、そこで活躍したビッグサーバー系の選手が大活躍というわけではなく、コテコテのクレーコーターも活躍する余地が十分あるコートだと思います。錦織選手にとっては、あまり重いコートは疲れるので、そこそこ速い方がよい、ただしRG1週目の対戦相手を考えると、跳ねるサーヴの対応に苦労するので、あまり跳ねないコンディションがよい、でしょうか。素人解析の長文失礼しました。

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  • いつの間に抽選されたのか知りませんが(なんだか密室で決まってるような?)、クォリフィケーションの結果を受けてRGドローがアップデートされており、ダニエル太郎選手、ローカルにはカリーニョ・ブスタ山(グローバルにはナダル山)で1回戦ヤノヴィッツです。杉田選手は、1回戦ジョンソン[25]でグローバルにはジョコビッチ山です。お互いに違う山でよかったですね。マレー山の錦織選手のRG1回戦は、最近長い故障期間から復帰したコキナキスがですが、リヨンのイストミン戦のビデオがあります。このサイトをほとんど自分のブログみたいに使ってスミマセン。

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  • 今晩は。
    禮さま
    ドロー談義参加致します(笑)
    詳しくはこの週末でじっくりコトコト眺めようと思っています。だってこんなご馳走、楽しくって(笑) ですがパッと見の印象で、1~4山のキャッチ・フレーズを。以下敬称略。

    ◆1山(マレー山)
    偶然にもこちら、2016リオ五輪の金&銀&銅メダリストが勢ぞろい。なので安直にリオ五輪復讐、いえ復習、いや「リオ五輪リターンズ山」でどうでしょう。
    ◆3山(バブリンカ山)
    相変わらず読めませんが、いつもそれなら面白くないので。よくよく見るとシード勢は、ローザンヌ出身バブリンカ、ツォンガ、モンフィス、ガスケと仏語圏選手がズラリ。「フランス革命レ・ミゼ山」でいかがでしょう。
    ◆4山(ナダル山)
    ナダル側はナダル、アグート、シモンのクレコ達で、低いながらも起伏の激しい丘。ラオニッチ側にはラオニッチ、ミュラー、ヤノヴィッツ、ヴェセリ等尖ってそびえる高い山。なので「剣山そびえるラージ・ヒル山」で。
    ◆2山(ジョコビッチ山)
    お山の大将はさておき、カルロビッチ、ティプサレビッチ、ルー、マチュー、スタコフスキー等の高齢者(失礼!)と、ティーム、プイユ、ナポリターノ以下U21のチョリッチ、ブルグ、ティティパス、メドベデフ、ルブレフと若輩者もズラリの「バブルとゆとりの世代混在山」的です。

    以上でどうでしょうか。

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  • @NORICHAN さま、
    いつものようにキャッチーなフレーズありがとうございます。こちらも週末考えてみます。

    RGのスケジュールですが、だいあんさまがおっしゃるように、ATPはボトムハーフから、WTAはトップハーフからです。ATPの1Rは、日曜日16試合、月曜日28試合、火曜日20試合です。したがって錦織選手の予定は、天候が問題なくかつ順調に勝ち上がったとすると、
    1R 5月29日(月曜日、トップハーフ12試合)または5月30日(火曜日、トップハーフ20試合)
       コキナキス、27−24℃、晴れ+シャワー
    2R 6月1日(木曜日)SUZANNE-LENGLEN?
       シャルディー/アルボット、29℃、晴れ+雷雨
    3R 6月3日(土曜日)SUZANNE-LENGLEN? 
       クエリー、22℃、晴れ+雨(降水確率40%)
    4R 6月5日(月曜日)SUZANNE-LENGLEN? 
       A.ズヴェレフ/クエバス、23℃、曇り(降水確率20%)
    QF 6月7日(水曜日)PHILIPPE-CHATRIER? 
       マレー/ベルディヒ/イズナー/デルポトロ、22℃、曇り(降水確率30%)
    SF 6月9日(金曜日)PHILIPPE-CHATRIER  
       ワウリンカ/チリッチ、22℃、曇り(降水確率20%)
    F  6月11日(日曜日)PHILIPPE-CHATRIER ナダル/ジョコビッチ

    小生が絶好のドローと書いたのは、願望通りマレー山に入り、同じハーフの反対山はワウリンカ、ナダル+ジョコが反対ハーフからなのですが、それまでの対戦相手をみても悪くないと思います(団長はじめ全然ラッキーじゃないという声も聞きますが)。理由は上に書いたように、R1+R2は比較的楽な相手に当たった(コキナキスのリヨンの映像観ましたが故障から快復したばかりで脅威は感じませんでした)、RGはローマやジュネーヴに比べてかなり遅いコート(のはず)なので、かつ3R以降はかなり涼しくなるし雨模様のせいでボールは跳ねず少し重くなるだろう。なのでクエリー、ズヴェレフ、イズナー、デルポトロらに最適なコンディションではない。3Rクエリーは強敵だが、RGの成績があまり良くない。R4のA.ズヴェレフは脅威だが、ローマ以降フィジカルには回復しても普通時間がかかると言われるメンタルの回復はどうか。連続優勝したらすごいが、大抵は前の優勝で燃え尽きているケースが多いので、A.ズヴェレフはベルダスコに削られたりしたらひょっとしたら早期敗退もあり得るかと思っています。QFのマレーは不調、ベルディヒは回復基調だがまだ不明、イズナーはRGに合うとは思えない、デルポトロは右肩と背中に故障あり。なのでなんとか3R+4Rをクリアーすれば視界は開けてくるのではないかと淡い期待を持っています。

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     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。