
おまけ付きで発売中!(画像提供:種丸さん)
おまけは「オリジナル付箋」で3種類。
Tシャツ型、テニスボール型、テニスラケット型。
下記リンクより画像をご覧になれます。
かわいいし、応援の意味も込めて私もこのショップより2L×6本注文しておきました。
さて、6本の中に3種類×2つずつ入っているのか、それともランダムなのか・・・?
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ポイント3倍!5/28(木)朝9:59迄■即納!2ケース以上【送料無料】サントリー ゲータレード(付箋…
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昨年8月頃、adidasからの情報として「来年(今年のこと)2月頃に錦織Tシャツがでるかもしれない」とお伝えしたことがありましたが発売されたようです。
これがその画像です!(錦織貧乏仲間のゲオさんがお買い上げw)

日本一、
次はその上、
世界一。
錦織圭
と書いてあります。
ちょっと錦織川柳コンクールっぽいではありませんかw
これはadidasのKanji Tシャツシリーズですね。今年は「M TN Kanji Tシャツ」というらしいです。
2009年春モデルは他に、
「庭球部」←錦織モデルではない?
「己を極めろ」
というバリエーションがあるようです。
ちなみに昨年のモデルは
「「平常心」8
「庭球部」
「苦難上等 好むものなり 庭球の道」
の3つでした。ンガング。
「庭球部」は毎年共通なんですかね。
さて今年のモデル、定価は\3,045円で、ネットショップなどでは15%OFFの2588円くらいで売られている模様。
話によると各ショップへの割り当て分はかなり早い段階から決まっており、限定ではないものの数に限りはある模様。
過去のモデルでは入手しようとしてできなかった読者さんもいらっしゃいましたので、ゲオさんのように早めにゲットするのが良いと思います。
カラーバリエーションは各モデル3色あるようです。
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アディダス (adidas) M TN KANJI Tシャツ1「日本一、次はその上、世界一。」 IL830
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アディダス (adidas) M TN KANJI Tシャツ2「庭球部」 IL829 [分類:Tシャツ]
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アディダス (adidas) M TN KANJI Tシャツ3「己を極めろ」 IL828 [分類:Tシャツ]
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これは「添田豪Tシャツ」らしいです。
2本買って1本は試打用、1本は保存・鑑賞用にした圭スペック K-Tour。
重さ313g、バランス345mmというスペックにビビって、最初は取っ付きにくい印象だったんですが、
だんだん手になじんできました。
もう10回ほどは使用したでしょうか。いつもはウォームアップ用に、野球のマスコットバット的な使い方をしていたのですが、だんだん普段のラケット(ピュアドライブ)が物足りなく感じるようになり、なんとなく圭スペックを手に持っていたい、素振りしてみたい、ちょっと打ってみたいという感じになってきてしまいました。
で、本日ナイター練習で思い切って練習試合に使用してみました。
今日は私よりレベルの高い人たちとの練習だったので、いつものようにコテンパンにやられましたが、感触は悪くありませんでした。
そしてメインのラケットとして使いたい気持ちがだんだん抑えられなくなってきてしまいました。
しかし限定モデルをメインのラケットにするというのは普通は考えられません。もったいないですし、そもそも今後は手に入りません。
またあまりにもったいないので、いまだに地面にぶつけないように非常に気を使いながら使用している状況。
ハーフボレーになるかならないかという微妙な球に対してはいつもより早めに止まり、確実にワンバウンドさせてから処理しておりますwww
相手が低く滑るスライスを打ってきたら、当然無理せずにツーバウンドですwww。
いや、傷をつけても悲しくならないように保存用にもう1本買ったんだから、思い切って使えばいいんですけどね・・・。
さすがにこのような状況ではメインのラケットにするわけにはいきません。当面はピュアドライブにおもりを付けて対処することにします。
しかし今までトップヘビーのラケットは食わず嫌いでしたが、思いのほか良いかもしれません。
従来、トップヘビーのラケット=軽量ラケットでしたから、打ってみてダメだったのかもしれません。
圭スペックは313gありますから、安定感があります。
反面、取り回しはノーマルバランスのラケットと比べて劣りますから、ボレーには不向きです。0.25インチ長いのも微妙に影響します。
とは言え、まあシングルスでのボレーには比較的影響しないかもしれません。ボレーボレーや速い展開の多くなるダブルスでは微妙に球際の処理に影響が出るでしょう。
しかし私にとって、圭スペックは以上のデメリットを補ってあまりあるメリットがありました。
ストロークはホールド感があり、スピンがよく掛かります。
重量があってヘッドが重いので、スイングするとラケットヘッドが遅れて出てくることが体感できるのですが、これが私のスイングにとてもマッチしているみたいなのです。
私は結構体の回転を使い、体に巻きつけるようなフォアのフォームをしているのですが、ややヘッドが早く出すぎたり体の開きが早くなる癖があります。
圭スペックを使うことでこの悪癖が修正され、いい具合にヘッドが遅れてくるのです。
いままでピュアドライブに対して全く不満を感じていなかったのですが、圭スペックを使ったあとでは、ピュアドライブの方がトップライトなのにも関わらず、ストロークでヘッドが早く回りすぎてしまう感覚になってしまうのです。
初めて使ったときに感じた重さも、今では慣れてしまいました。特に腕力が上がったわけではありませんが、不便を感じません。
よく考えれば20年前以上はみんな重いラケットを使っていたわけですから、無理なわけではないのですね。
しかし人間の感覚というものは本当に繊細なのですね。
いくらラケットによって打球感が大きく違うといっても、ラケットAとラケットBで同じ打ち方をして飛びが2mも3mも違うことはないはずです(トーナメントモデルと厚ラケの間にはそのくらいの差があるかも)。
パワーがある、スピンがかかるといったところでせいぜい球速にして5~10km/h、着地点の差にしてみてせいぜい数十センチといったところではないでしょうか。それでも大きすぎるかもしれません。
しかし実際にはラケットによってすごく差があるように感じます。
ほんの数十gの重さや数cmのバランスの差がこれだけの違いを生じさせていることには本当に驚かされます。
何がこの差をもたらしているかというと、重さとバランス=スイングウェイト以外では、実は打球音と手に伝わる振動が大きな役割を果たしているのではないかと思います。
そして打球音と振動には、フレーム以外にストリングと振動止めが大きく影響を与えます。
私の圭スペックは錦織と同じように、横糸にナチュラルを使っているのでこれがマイルドな打球感に一役買っていると思いますし、普段はつけない振動止めを付けていることも新鮮な感覚を腕に与えていると思います。
また、新品の圭スペックと2,3年使用したピュアドライブを比較したので、新品特有の打球感の気持ちよさも影響しているかもしれません。
しかしこれらの条件を差し引いたあとでも圭スペックは実は私に合っているかも・・・?と今日は思わされました。
上級者になるほどノーマルスペック(長さ27インチ、バランス315mm前後で重さ300~320gくらい?)に結局落ち着く傾向があるので、私も知らず知らずのうちにノーマルスペック=良いラケット、トップヘビー=ちょっと・・・という図式が頭の中で出来上がっていました。
ちょっともったいなかったかも。
しいかしこんなことなら5本くらい買っておけばよかった・・・。そんなに売ってくれるところがないか。
ウィルソンはK Blade 93もいいラケットだったし、フェデラーモデルも良かったし、相変わらずいいラケットを作りますね。
P.S. そろそろSAP Openのドローが発表されると思います。
明日はSAP Open直前情報まとめを書きたいと思いますのでチェックしてみてください。
メリークリスマス!!

今年も残すところあと1週間ほど。
そして年明けも5日になると、
待ちに待った2009年シーズンの開幕です。
このブログ的にも、長かったオフシーズンをなんとか乗り切れそうな気配です。むしろ、ネタは十分あったのに記事を書く時間が確保できずにここまで来てしまいました。
試合があるときはもう少し頻度も量もアップすると思いますが、定常時はこのくらいが無理なく長く続けられそうなペースです(といっても1日1記事は書けているのですが)。
今後も鼻血ブログをよろしくお願いします。
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錦織圭スペックのラケット Kei Spec K-Tour 95の新品状態を写真に撮り、試打してきましたので報告します。
ちなみに関係ないのですが、一日100回くらい「錦織圭」とタイピングしているような気がするので、「に」で変換すると「錦織圭」となるように辞書登録しましたwww
すごい時間短縮になった気がします。
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