過去の10代優勝選手の一覧表

Mさんよりコメント欄にて以下のようなすごい調査結果をいただきました。

Mさんどうもありがとうございました。

以下は10代でツアー優勝をした選手と最高位、グランドスラムタイトルの数です。

1.Aaron Krickstein-16y2m14d-1983 Tel Aviv-6
2.Michael Chang-16y7m10d-1988 San Francisco-2-1
3.Lleyton Hewitt-16y10m15d-1998 Adelaide-1-2
4.Guillermo Perez-Roldan–17y6m21d-1987 Munich-13
5.Boris Becker-17y6m24d-1985 Queen’s Club-1-6
6.Andre Agassi-17y7m0d-1987 Itaparica-1-8
7.Pat Cash-17y7m6d-1982 Melbourne-4-1
8.Bjorn Borg-17y8m18d-1974 London WCT-1-11
9.Mats Wilander-17y9m15d-1982 Roland Garros-1-7
10.Andrei Medvedev-17y9m21d-1992 Genova-4
11.Sammy Giammalva Jr.-18/0m5d-1981 Napa-28
12.Thierry Tulasne-18y0m14d-1981 Bastad-10
13.Billy Martin-18y1m15d-1975 Little Rock-32
14.kei nishikori-18y1m19d-2008 Delray Beach-?-?
15.Stefan Edberg -18y2m6d-1984 Milan-1-6
16.Jimmy Arias-18y2m8d-1982 Tokyo Outdoor-5
17.Rafael Nadal-18y2m12d-2004 Sopot-2-3
18.Kent Carlsson -18y3m10d-1986 Bari-6
19.Yannick Noah -18y6m8d-1978 Manila-3-1
20.Pete Sampras-18m6m13d-1990 Philadelphia-1-14
21.Thomas Enqvist-18y7m5d-1992 Bolzano-4
22.Andy Roddick -18y7m30d-2001 Atlanta-1-1
23.Horacio De La Pena-18y8m27d-1985 Marbella-31
24.Andy Murray-18y9m4d-2006 San Jose-8
25.Thomas Muster-18y10m1d-1986 Hilversum-1-1
26.Goran Ivanisevic-18y10m9d-1990 Stuttgart Outdoor-2-1
26.Marc Rosset-18y10m9d-1989 Geneva-9
28.Gael Monfils-18y11m6d-2005 Sopot-23
29.Richard Gasquet-18y0m1d-2005 Nottingham-7
30.Heinz Gunthardt-18y0m11d-1978 Springfield-22
31.Andreas Vinciguerra-19y0m15d-2000 Copenhagen-33
32.Mario Martinez-19y0m16d-1980 Bordeaux-35
33.Tomas Berdych-19y0m16d-2004 Palermo-9
34.Alberto Mancini-19y0m23d-1988 Bologna-8
35.Henrik Sundstrom-19y0m27d-1983 Nice-6
36.Sjeng Schalken-19y1m0d-1995 Valencia-11
37.Tim Wilkison-19y1m8d-1978 Sydney-23
38.Nicolas Lapentti-19y1m4d-1995 Bogota-6
39.Guillermo Coria-19y1m5d-2001 Vina Del Mar-3
40.Jim Courier-19y1m22d-1989 Basel-1-4
41.Novak Djokovic-19y2m1d-2006 Amersfoort-3-1
42.Carlos Moya-19y2m16d-1995 Buenos Aires-1-1
43.Tommy Robredo-19y2m28d-2001 Sopot-5
44.Richard Krajicek-19y4m1d-1991 Hong Kong-4-1
45.Henri Leconte-19y4m3d-1982 Stockholm-5
46.Marcelo Rios-19y5m2d-1995 Bologna-1
47.Jonas Svensson-19y5m16d-1986 Cologne-10
48.Roger Federer -19y5m27d-2001 Milan-1-12
49.Marat Safin-19y7m2d-1999 Boston-1-2
50.Juan Carlos Ferrero-19y7m7d-1999 Mallorca-1-1
51.John McEnroe -19y7m8d-1978 Hartford-1-7
52.Franco Davin-19y7m9d-1989 St. Vincent-30
53.Vijay Amritraj -19y7m5d-1973 Bretton Woods-16
54.Claudio Pistolesi-19y7m18d-1987 Bari-71
55.Eliot Teltscher -19y8m4d-1978 Hong Kong-6
56.Olivier Rochus-19y8m13d-2000 Palermo-24
57.Ulf Stenlund-19y8m15d-1986 Palermo-23
58.Nicklas Kulti-19y8m14d-1991 Adelaide-32
59.Jaime Yzaga-19y9m3d-1987 Schenectady-18
60.Jose-Luis Clerc-19y9m5d-1978 Florence-4
61.Jose Acasuso-19y9m8d-2002 Sopot-20
61.Fernando Gonzalez-19y9m8d-2000 Orlando (USCC)-5
63.Jimmy Connors-19y9m23d-1972 Queen’s Club-1-8
64.Horst Skoff-19y9m28d-1988 Athens-18
65.Greg Rusedski -19y10m5d-1993 Newport-4
66.Yevgeny Kafelnikov-19y10m19d-1994 Adelaide-1-2
67.Christian Saceanu-19y11m11d-1988 Bristol-60
68.Jay Berger-19y11m20d-1986 Buenos Aires-7
69.Buster Mottram-19y11m25d-1975 Johannesburg WCT-15
70.John Lloyd-19y11m29d-1974 Merion-21

Mさんよりコメント

有名どころで載っていないのは、レンドル(20y5m)、クエルテン(20y8m)位か?

10代で優勝して、50位に入れなかったのは、19才後半で優勝した「2人」だけ。

特に,上位20位に入ると、TOP10に入れなかったのは,これまで3人だけ。

また,上位20位のうち、過半数の11名がグランドスラムタイトルを獲得している。

傾向として、10代で優勝しても、19才後半に優勝だとTOP10に入る確率が下がってくる。

大変興味深い結果で、錦織圭の今後の活躍に対しても強気になれるような結果なのですが、因果関係には注意しなければなりません。

それは「早く優勝したから活躍するのは間違いない」という因果関係は論理的に成立するかどうか、このデータだけでは分からないということです。

分かるのは選手の偉大さと初優勝時の年齢には、相関関係があるということです。

「活躍する選手は早くから頭角を現す確率が高い」というのが実際のところだと思います。つまり、「早く優勝したから今後は活躍する」というのと因果関係が逆です。

だから、錦織圭の今後の活躍は当たり前ですが、保証されているわけではありません。

もちろん、偉大な選手たちが持っているものの一部を、錦織も持っているということで好ましいデータであることには変わりはありません。

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13 件のコメント

  • 3点だけ訂正です。

    訂正その1
    8位のBjorn Borgは、最高位「1」位、グラントスラムタイトル 「11」です(転記の過程で最高位の1という数字まで消してしまいました。)

    訂正その2
    Mario Martinez 選手について、32位と63位で重複して記載してしまいました。
     63位の部分はカットしてください。
     これに伴い、10代で優勝した選手は、これまで70人ということになります。

    訂正その3
     コメント欄で、「特に、上位20位に入ると、TOP10に入れなかったのは、これまで2人だけ。」とコメントしましたが、正確には、「3人だけ」です。

     4位のGuillermo Perez-Roldan選手が、最高位「13位」、11位のSammy Giammalva Jr.選手が最高位「28位」、13位のBilly Martin選手が最高位「32位」ですので、「3人」となります。

      引用  返信

  • 14位でも充分すごいですね。
    もう、史上2位・・・という間違いをメディアが犯すことはないでしょうけれど。

    でも、2000年以降では史上1位ですね。
    そんなに細かく区切っては権威がなくなっちゃいますか。

    なんか、ファンとしては早く結果を期待しちゃうのですが
    じっくり、待つべきですね。

      引用  返信

  • すごい面々ですね、この中で名前知らないのは1/5くらいでしょうか。
    このリストから間違いなく言えることは「この人達は運ではなく実力がある」ということじゃないでしょうか。

    そしてもう1つ確かなのは「錦織選手は歴代日本人選手の中で1番才能に恵まれている」(松岡修造氏曰く100年に1人の才能)ということではないでしょうか。

      引用  返信

  • Mさん、訂正コメントありがとうございました。修正しておきました。

    siriusさん、デルレイビーチ以降目立った活躍がないので、2ちゃんねるなどでは「まぐれだ」という声も大きくなってきていますが、それでも100位くらいの選手には勝っているし十分活躍していると思います。

    バグダティスも「200位からなかなか上がらずにきつかった。100位から50位はもっときつかった」と言っているように、彼ほどの選手でもランキングを上げるのは本当に大変なのですから、まったりと見守っていきたいところですね。

    優勝なんて経験しちゃったらかファンとしても欲が出ちゃってますけど、一喜一憂するのもまた楽しいという心境で私は見守っています。

    たなーさん、4/5の選手を知っているとは貴方も結構なマニアですね^^
    錦織が「歴代日本人最強の才能の持ち主」というのは異論がないところですね。

    松岡氏は鈴木貴男に対しても「僕より才能はずっと上」と評していましたが、鈴木貴男の場合は時代に恵まれなかった感があると思ってます(サーブアンドボレー不遇の時代)。

    もうすこしストローク力があれば、サーブとボレーはすごいだけにかなり上位に行ったと思うんですが・・・勝負の世界にたらればはありませんけどね。

      引用  返信

  • ピストレシって確か貴男君のコーチですよね?こんな成績を残してるとは知らなかった・・・

      引用  返信

  • ピストレジは確かに鈴木貴男のコーチです。最高位71位ってことは伸び悩んだようですね。71位でも十分すごいですけど。

      引用  返信

  • ATPのサイトで確認するとジョコビッチの場合、

     1987,5,22生まれ

    ツアー優勝(International Series以上、従って、ここでは、CH大会は含んでいません。)したのが、

     2006,6,17から2006,6,24にかけて開催された2006 Amersfoortの大会だと思います。

     従って、間違っていないと思うのですが・・・。

     一覧表は、海外のサイトなども参考にして、ATPのサイトで確認しながら作成しました(海外のサイトでも19歳1ヶ月となっています。)。

     ATPのサイトに行くと、各選手の「PLAYER PROFILE」というところに、生年月日の記載があり、また、右側の「Playing Activity」というところをクリックすると、2008年の成績が出てきます。そこで、2008年というタブの上に「All years」という項目がありますのでそこに設定して、右側の「GO」というボタンを押すと、これまでの全成績が出てきます。

     新しいトーナメントが上に来ていますので、下の方から確認していくと、最初に、International Seriesで優勝した大会が確認できると思います。

     個人的に作成したものなので、訂正のご指摘歓迎します。

    より完全なものにしていければと思います。
     
    個人的には、何故、こういったことをテニス雑誌等がしてくれないのかと思いますが・・・。

     プロ野球などでは、いろいろな記録やデータが、ファンを盛り上げ、選手の偉大さを表すことに一役かっていますよね(例えば、イチローの数々の記録など)。
     
    テニス界は、そういったことが遅れているのではないでしょうか。
     
    そのために、錦織選手が優勝したことの意味を、なかなか理解してもらえないような気がします。
     
    松岡氏も添田選手も本日発売の雑誌で嘆いていまし、‘95 全日本チャンプの金子さんも,ご自身のブログで嘆かれていましたが…。

      引用  返信

  • あれ なんかおかしいですね。

    19歳を超えていることは、確かだと思いますが、19y1m2dかも・・・。

    今、時間がないので、出直します(^_^;)

      引用  返信

  • takako itoさん、Mさん情報ありがとうございます。
    ジョコビッチは19y1m2dっぽいですね。
    あとで直しておきます。

      引用  返信

  • 全体について、再度ATPサイトで全てチェックをしました。

    ATPサイトのドロー表に記載されたトーナメント終了時期については、開始時期より前の日にちが記載されていたり、かなりいい加減なところがありましたので、開催週の1週間後(ドロー数の多いグランドスラムの場合は2週間後)の日曜日に決勝があったものとしてして、算出しました。

     また、コナーズについて、1972年のJacksonvilleは、1972年の時点ではATPの公式戦でなかったためか確認できませんでしたので、1972のQueen’s Clubを初優勝としました。
    この結果、コナーズの順位だけ変動しました。

    --選手名-----優勝時の年齢--大会名--最高位-GSタイトル

    1.Aaron Krickstein-16y2m14d-1983 Tel Aviv-6
    2.Michael Chang-16y7m10d-1988 San Francisco-2-1
    3.Lleyton Hewitt-16y10m15d-1998 Adelaide-1-2
    4.Guillermo Perez-Roldan–17y6m21d-1987 Munich-13
    5.Boris Becker-17y6m24d-1985 Queen’s Club-1-6
    6.Andre Agassi-17y7m0d-1987 Itaparica-1-8
    7.Pat Cash-17y7m6d-1982 Melbourne-4-1
    8.Bjorn Borg-17y8m18d-1974 London WCT-1-11
    9.Mats Wilander-17y9m15d-1982 Roland Garros-1-7
    10.Andrei Medvedev-17y9m21d-1992 Genova-4
    11.Sammy Giammalva Jr.-18/0m5d-1981 Napa-28
    12.Thierry Tulasne-18y0m14d-1981 Bastad-10
    13.Billy Martin-18y1m15d-1975 Little Rock-32
    14.kei nishikori-18y1m19d-2008 Delray Beach-?-?
    15.Stefan Edberg -18y2m6d-1984 Milan-1-6
    16.Jimmy Arias-18y2m8d-1982 Tokyo Outdoor-5
    17.Rafael Nadal-18y2m12d-2004 Sopot-2-3
    18.Kent Carlsson -18y3m10d-1986 Bari-6
    19.Yannick Noah -18y6m8d-1978 Manila-3-1
    20.Pete Sampras-18m6m13d-1990 Philadelphia-1-14
    21.Thomas Enqvist-18y7m5d-1992 Bolzano-4
    22.Andy Roddick -18y7m30d-2001 Atlanta-1-1
    23.Horacio De La Pena-18y8m27d-1985 Marbella-31
    24.Andy Murray-18y9m4d-2006 San Jose-8
    25.Thomas Muster-18y10m1d-1986 Hilversum-1-1
    26.Goran Ivanisevic-18y10m9d-1990 Stuttgart Outdoor-2-1
    26.Marc Rosset-18y10m9d-1989 Geneva-9
    28.Gael Monfils-18y11m6d-2005 Sopot-23
    29.Richard Gasquet-18y0m1d-2005 Nottingham-7
    30.Heinz Gunthardt-18y0m11d-1978 Springfield-22
    31.Andreas Vinciguerra-19y0m15d-2000 Copenhagen-33
    32.Mario Martinez-19y0m16d-1980 Bordeaux-35
    33.Tomas Berdych-19y0m16d-2004 Palermo-9
    34.Alberto Mancini-19y0m23d-1988 Bologna-8
    35.Henrik Sundstrom-19y0m27d-1983 Nice-6
    36.Sjeng Schalken-19y1m0d-1995 Valencia-11
    37.Tim Wilkison-19y1m8d-1978 Sydney-23
    38.Nicolas Lapentti-19y1m4d-1995 Bogota-6
    39.Guillermo Coria-19y1m5d-2001 Vina Del Mar-3
    40.Jim Courier-19y1m22d-1989 Basel-1-4
    41.Novak Djokovic-19y2m0d-2006 Amersfoort-3-1
    42.Carlos Moya-19y2m16d-1995 Buenos Aires-1-1
    43.Tommy Robredo-19y2m28d-2001 Sopot-5
    44.Richard Krajicek-19y4m1d-1991 Hong Kong-4-1
    45.Henri Leconte-19y4m3d-1982 Stockholm-5
    46.Marcelo Rios-19y5m2d-1995 Bologna-1
    47.Jonas Svensson-19y5m16d-1986 Cologne-10
    48.Roger Federer -19y5m27d-2001 Milan-1-12
    49.Marat Safin-19y7m2d-1999 Boston-1-2
    50.Juan Carlos Ferrero-19y7m7d-1999 Mallorca-1-1
    51.John McEnroe -19y7m8d-1978 Hartford-1-7
    52.Franco Davin-19y7m9d-1989 St. Vincent-30
    53.Vijay Amritraj -19y7m5d-1973 Bretton Woods-16
    54.Claudio Pistolesi-19y7m18d-1987 Bari-71
    55.Eliot Teltscher -19y8m4d-1978 Hong Kong-6
    56.Olivier Rochus-19y8m13d-2000 Palermo-24
    57.Ulf Stenlund-19y8m15d-1986 Palermo-23
    58.Nicklas Kulti-19y8m14d-1991 Adelaide-32
    59.Jaime Yzaga-19y9m3d-1987 Schenectady-18
    60.Jose-Luis Clerc-19y9m5d-1978 Florence-4
    61.Jose Acasuso-19y9m8d-2002 Sopot-20
    61.Fernando Gonzalez-19y9m8d-2000 Orlando (USCC)-5
    63.Jimmy Connors-19y9m23d-1972 Queen’s Club-1-8
    64.Horst Skoff-19y9m28d-1988 Athens-18
    65.Greg Rusedski -19y10m5d-1993 Newport-4
    66.Yevgeny Kafelnikov-19y10m19d-1994 Adelaide-1-2
    67.Christian Saceanu-19y11m11d-1988 Bristol-60
    68.Jay Berger-19y11m20d-1986 Buenos Aires-7
    69.Buster Mottram-19y11m25d-1975 Johannesburg WCT-15
    70.John Lloyd-19y11m29d-1974 Merion-21

    ジョコビッチの場合、

     1987,5,22生まれ

    ツアー優勝(International Series以上、従って、ここでは、CH大会は含んでいません。)したのが、
     2006,7,17から開催された2006 Amersfoortの大会だと思います(6月ではなく、7月です。)。

    優勝時は、2007,7,22(日曜日)ですので、

    1987,5,22~2007,7,22=19y2m0dとなり、順位に変動はありません。

    長文をいくつも書き込みしてしまいましたので、情報を整理するなどしていただければと思います。

      引用  返信

  • 何度もすいません。

    ジョコビッチの場合、

     1987,5,22生まれ

    ツアー優勝(International Series以上、従って、ここでは、CH大会は含んでいません。)したのが、
     2006,7,17から開催された2006 Amersfoortの大会だと思います(6月ではなく、7月です。)。

    優勝時は、2006,7,23(日曜日)ですので、

    1987,5,22~2006,7,23=19y2m1dとなり、当初の記載通り変更ありません。

    ※ すみません。表も「19y2m1d」と訂正してください。

      引用  返信

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    ABOUTこの記事をかいた人

     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。