tweet digest @netdash 2015-06-21

22 件のコメント

  • 24/7当人の為になる 全てが KEY になってきますネ!むしろ避けた方が良い 事。新しく取り入れた方が良いモノ。特に 胃の中に入るモノに関する コントロール。精神修養に関するトレーニング。少なめな コマーシャリズム。パーソナルな休養とリカバリー 、est.。テニスのみに焦点を合わせると 焦げ付く可能性もあるのでは?

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  • この間言われてたまとめとはこのことなのですね~
    基本、ツィートはやらないのでここでまとめて見れて嬉しいです。
    20000アクセスとはすごい!!! 団長さん、たいへんだぁ~
    盗用ブログのその後が気になります(笑)
    夕べのスポーツニュース、ゴーイングの最後の方、お知らせ項目としては
    圭くんのケガ関連があったのに、レスリングが膨らみすぎたのかカットされた感じ(~_~;)
    気になるなぁ~。

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  • “金田正一が錦織の故障を「自己管理」の一言で片付けたらしいけど、昨日の棄権こそが自己管理じゃないのかな。”本当にそうですよね。かく言う私もプロテニスの世界がこんなに苛酷とはこのブログに出会うまで知りませんでしたが、よく知らない方は金田正一さんみたいな感覚なのでしょうか。しかし金田氏もプロなんだから他のスポーツも勉強すればわかるような気もしますが…。

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  • 私は一昨日の棄権が自己管理とは思いません。怪我してるのに勝てる見込みのない試合に出て5ゲームやるのが自己管理でしょうか? その無駄な5ゲームになんのメリットがあったんですか? ウィンブルドンが迫っている中で少しでも早く治すべきなのに、本当に自己管理ができる選手は、ローマでのマレーのように試合前に棄権します。

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  • 一昨日の圭くんの棄権については、様々な意見があると思いますし、どうすれば正解だったのか?というのは難しい判断だったと感じました。
    メディアやファンからは、最初から棄権していたら「ヤノビッチ戦での疲れはあったにしろ、動けていたのに、何故?」という疑問もあただろうし、途中で棄権をしても「何故無理を押して出場する必要があったのか?」とい意見がでると思います。
    昨年のマイアミでのジョコ戦、圭くんは試合はせずに棄権を選びました。でも今回は出場する事を決めた。その背景には、トップ選手としての責任、ファンへの想い、セッピへの配慮があったと私は感じました。それを、「自己管理ができてない」なんて私には到底言えません。
    ウィンブルドンは出場するにしろ欠場するにしろ、チームKにとってベストな選択をして貰って、圭くんの体を第一に考えて欲しい。そして、早く元気に動き回る圭くんをコートで見たいと思います。ファイト(^▽^)圭くん!

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  • bucchiさんのコメントにはいつもウンウンって頷いてます。
    早く元気な圭くんを見たいですね!

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  • K について、ビクトリーの翌朝(nytime)推測レポートからコマーシャルから画面に入場 そしてリタイア。
    鼻血オカルトバスに乗り安定した速度でファイナル出口が見えた時!オッ 突然!パックリとサメの口を開けた シンクホールが高速道路を断絶!
    スーパーインポースローモー!!エコーする叫びゆるやかに落下する鼻血オカルトバスと人影を見て、ーーーー”ストップ そっそっそうじゃ無い” !ーーシュールリアルなエアポケットだ! 妄を現にスウィッチしろ!有機な信頼感で安全ベルトを緩めました!

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  • ファンを考えてとおっしゃいますが、ならあなたはケガで満足に動けない、ただ立っているだけのような状態の選手を見て何とも思わないのでしょうか? そういう姿を見せてくれるほうが、試合前の棄権よりも良いと思ってるってことでしょうか?
    私はその感覚とは全く正反対なので、理解できません。
    あのような試合は胸が苦しい。心が痛いです。
    試合前の棄権のほうが、よほど納得できます。チームにはフィジカルトレーナーも帯同していて、けがの状態はわかるはず。今回だって結局、筋膜炎ですよ。安静が絶対です。ただでさえ時間がかかるのに、5ゲームも余分にコートに立っていたら、メリットなど一つもありません。
    それを試合前にわからないというのは明らかに陣営の管理ミスです。
    どういう計算で錦織をコートに立たせたのか、私は全く理解でない。
    ファンが望むのは錦織の万全な状態でコートに立っている姿です。
    ケガするのは仕方ない。しかも今年は安定感もケガの耐性も強くなって、疲れが出てくるこのシーズンにケガをしてしまうのは仕方のないことです。
    でも、けがをした状態でコートに立つというのは問題です。
    何一つメリットがありませんから。
    トップ選手としての責任ならば、潔く試合前に棄権して、万全の状態でウィンブルドンに臨むことではないでしょうか?
    そのための最善の選択が、5ゲーム無駄にコートに立つということならば、判断ミスとしか言えないと思います。
    何度も言いますが、けがをしたこと自体を責めてはいません。残念ですが、仕方ない。ケガをした状態で5ゲームも無駄にコートに立つことを問題視しているのです。
    それがトッププロとしての責任とは私は思えません。

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  • あさん
    前回は試合前に棄権したのに、何故今回は出場したのか?それはチームや圭くんにしか本心は分からないと思いますが、1%でも望みがあったからではないかと私は思っています。事実、この大会はサーブが調子良かったですし、フリーポイントも取れていました。ポイントも早く決まるため、圭くんはサービスと早めの仕掛け(ラリー)で、活路を見出そうとしていたかもしれません。勝つ見込みが少なかったら、コートに立つことは許されないのでしょうか…それこそ可能性があれば1%でもあればコートに立つこともプロフェッショナリズムだと私は思います。そして、このまま試合をすれば大事になると試合中に感じたからこそ、棄権を選択したのかと。
    大会の運営も、ファンも、対戦相手の事も考える必要はないというのは残念に思います。それに、本当に無理なら圭くんは棄権したと私は今回感じました。
    でも、あさんのおっしゃる事は理解できますし、そういう考えの方も沢山いらっしゃると思います。あくまで、私の意見です。

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  • 言うまでもなく今の錦織圭選手にはファンやスポンサー、大会関係者の他にも様々なstakeholderが居ます・・・一概に他の選手と比較できないと思うし、本人もチームも出来ることなら棄権したかったのではないでしょうかねえ。

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  • 私もセッピ戦に出場したことで、チームKが非難されることは何もないと思います。
    ふくらはぎの痛みのある中で、いろいろな事情をチームKとして考慮したの総合的な判断でしょう。

    それは替わりの選手が出場できない、個人競技 特有の理由が大きいと思います。
    ベンチに控え選手のいる野球やサッカーとは、感覚が違うところですね。

    セッピ戦の錦織は勝つことは考えていなかったと思います。

    怪我を悪化させるリスクを犯さない範囲の動きで、
    今、出来る最善のプレーをしたのではないでしょうか。
    リスクを犯さないようにセーブした動きであったと思います。
    錦織もプロですから考えてプレーしていると思います。

    筋膜炎であれば、軽傷である可能性も高いと思います。

    詳細はチームKにしかわかりませんが、
    私はチームKの判断を尊重すべきだと思います。
    第三者が批判することではないと思いますが・・・

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  • bucchi 参謀(‘◇’)ゞピシッ!私は全英で4シードを獲得出来る望みがあったことと、もう一つ、シーズンを通して欠場や棄権無く過ごすという大きな目標のためにも試合に臨んだと思います。度重なる怪我で悩まされてきた錦織選手にとって1シーズンを完投することが出来たら大きな自信になったと思います!
    病弱だった子供が1年間、学校を皆出席したら自信がついて積極的になったとかの話は聞きますよね~日本の国内移動だけで時差もない日本のプロ?野球でさえも全試合出場は勲章みたいに言われますが・・・
    怪我の具合いは本人にしか分かりませんし、身体が温まったり、アドレナリンが出て怪我をしていても乗り切れる場合もあります。それこそ怪我で短期決戦を挑んで攻め達磨になって快進撃を果たした例もあります!
    匿名みたいな妙なHNで批判的なコメントなどムーディー勝山でいきましょうぞ(`・ω・´)ゞピシッ!

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  • 試合に出場したのは観客や対戦相手への気遣いと「少し身体動かしたらアドレナリン効果?で痛みを忘れて出来るかも⁉︎」と微かな望みを持っていたからではないでしょうか?(あと大人の事情も少々⁉︎)

    参考: 錦織さんのブログには体の痛みとアドリナリンの話ちょこちょこ出てきますよね。
    「試合中痛みがあったけど、試合はアドレナリンで乗り切りました。」
    「体にけっこう張りがあっても、試合中はお決まりのアドレナリンで頑張れました。試合に入るといつも痛みを忘れてしまう自分。」等

    でも今回はダメだと感じて早めに棄権してくれて良かったです。診断結果が筋膜炎と出ましたが肉離れの手前って事ですか?もう少し筋膜炎について調べてみます。
    2002年サッカーW杯の1ヶ月前ベッカム選手が“骨折”をしました。大会出場が絶望的と思われておりましたが、イングランド代表のメディカルチームが総力を挙げてベッカム選手を絶望的な状態から見事出場させることに成功。その時使用され有名になったのが「酸素カプセル」。賛否有る様ですが筋肉系の怪我にも効果があるようです。錦織さんも試す価値あり?チームKeiも総力を挙げてWB出場に向けて奮闘するでしょうね。それでも間に合わないのであれば、私は潔く引きます。

    おまけ: 錦織さんの怪我で荒んだ私の心を修造さんの面白い映像で少し癒して貰いました…修造さんありがとう。先日の「キリトルTV」でも取り上げられていたみたいです。

    2011年 世界水泳 上海 イタリア国際中継
    https://m.youtube.com/watch?v=lGRBY1WpQQg
    (↑この動画のリンクが微妙でしたら削除してください>団長様)

    イタリア実況に「自国の選手を必死に応戦する日本人の様子です(笑)」「応援で選手を勝たせようとしてます」「私達にはあんな必死な応援できませんね(笑)」って言われていて爆笑しましたw普段から錦織さんにもこんな感じで応援してるんですかね? Get well soooooooon Kei (>_<) 長文失礼致しました。

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  • 圭は、ウインブルドンでのプレーをしっかり
    見据えて、賢い選択をとっていると思いますね。
    しっかり、リカバーして、いい状態に戻してくれると信じています。

    しっかりとした練習時間が確保できれば、戻ると思います。

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  • 話がずれてしまうかもしれないのですが、もしご存知の方がいらっしゃった教えていただけると嬉しいです。

    大会出場中の故障の話が出るたびに
    トレーナーはじめ周囲の判断について疑問が出され、
    「すぐに検査を」と皆さんも書かれますが、
    各大会の医療事情はどうなっているのでしょうか?

    日本にいると、楽天などは東京で試合があるわけですからすぐに大きな病院に行るのが当然ですし、
    自分たち一般人でも旅先でもすぐにそこの病院へ行けるのが当たり前に思っています。
    でも、世界各国飛び回っているテニス選手はどうなんでしょう?

    団体競技の国際大会ならばチーム随行ドクターがいたりするでしょうが、
    個人でそんなスタッフまで抱えているテニス選手はまずいないでしょうし、
    大会契約ドクターがレントゲンなどの各種検査機器までスタンバイさせて会場で待機しているというわけでもなさそうです。
    もちろんちょっとした怪我の応急手当てができるくらいのスタッフは居るはずですが。

    とすると、会場外の病院へ行くわけでしょうが、
    今回のハレは小さな町だと聞いた気がします。。
    また、日本のようにどの病院へもフリーアクセスな医療システムの国は少ないとも聞きます。
    ちょっと大きい病院ならCTもMRIもその他先端医療検査機器が全部揃ってるなんてのは、
    日本を含も一部の国だけであるとか、予約制が徹底しててちょっとの怪我なんかではすぐには診てもらえないとか,はヨーロッパあたりでも聞きます。

    今回などは週末の試合なので、一般的にはどこも休診日ですよね。
    明らかな大怪我ならば長距離移動してでも救急病院行きでしょうが、
    今回は一晩寝たら治まってくるかも、動けるかもと当初は思ったくらいの痛みだったとすると、
    (だって痛めた後もプレーを続けて勝ってるわけですから)
    セッピ戦前に医者に診てもらうのは可能だったのでしょうか?

    なんだか長くなってしまってすみません。
    日本から国際大会に出場していて怪我をした選手が、診断・治療のため緊急帰国するのは時折見かけます。
    今回のことで、世界中を転戦するテニス選手はどうしているのかなと、ふと疑問に思ったのです。

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  • 下団さん
    ありがとうございます(T_T)今回の選択が「自己管理できていたか?」という事に関して、私はノーともイエスとも言えません。また、他の方の意見を否定したり批判するつもりもありません。ただ私は、圭くんが、チームが出した答えにどのような考えがあったのか?という事を自分なりに理解し、尊重したいと考えています。圭くんの早い回復を願うばかりですm(_ _)m

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  • bucchi 参謀(`・ω・´)ゞピシッ!私の思いも代弁していただいて ありがとうございますm(__)m悔しくて、残念で悶々としていましたので・・・Σ(゚Д゚)
    先日のツォンガ選手戦も今回もそうですが、良い方へ転んでいたら批判的なコメントなど少なかったでしょうね~試合の中、試合に向かう過程で色々な葛藤、苦悩を越えて錦織選手はチーム圭は戦っていると思います!批判も応援の一つだと思いますが、私は信じて信じ抜いて応援していきたい・・・だって 竜馬に「めちゃ凄いですよ」と素直に認めさせた天才ですもの( `ー´)ノ

    でも今回の怪我の原因を考えるとドロップショットの使い手と連戦したことによる負担が大きかったですかね~?左右よりも前後の動きの方が負担が大きいと言いますし・・・特に重心の低い構えの錦織選手には負担大だったかもしれませんね・・・全英に間に合ってくれ~~!八百万の神様!お願いします(/・ω・)/

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  • シゲさんの様なチケットホールダー達!興行者側としては、錦織が欠場したら、払い戻し要求する列が延々と並ぶ。舞台裏でのミーティング、シナリオ、チケットを有効にする為のパーホォーマンスです。舞台裏のドラマで、フェデラーも興行者側も 大打撃?と思いました!ひひひ

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  • 錦織くんとチームKは一体です。
    錦織くんを信じるという事は
    チームKを信じるという事に
    つながっていると思います。

    信じます(^-^)

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  • @cat tail
    同感!K チームはジョーコ チーム(フェデラー、ラファ、アンディー)に劣らない我々の予測の向こう側で
    慎重にプロセスしてるでしょう!スポーツサイコロジスト、メディカルスタッフ、フィットネストレーナー、栄養士、コック、マネージャー、ダンテ、チャン, est.ーーーー。

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     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。