心機一転、目指せ全仏第4シード(クレーコートシーズン編)

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このトピックには16件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。1 ヶ月、 2 週間前 naka さんが最後の更新を行いました。

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  • #119620 返信

    naka

    全豪後のハードコードシーズンで思ったよりもポイントを稼げなかったのは残念ですが、まだまだ第4シードは狙えます。心機一転、クレーコートシーズンでの活躍を期待しましょう。
    全仏前基礎ポイント
    ティーム選手:4065p(ミニマム90p)
    ズベレフ選手:3850p(ミニマム20p)
    アンダーソン選手:3745p
    錦織選手:3500p(ミニマム90p)

16件の返信を表示中 - 1 - 16件目 (全16件中)
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  • #119627 返信

    naka

    モンテカルロはマスターズですが、参加義務大会ではないので、強制カウントではなく、早期敗退をした場合には、他にポイントの高くてベスト18システムの関係で、現在ノンカウンタウンダブルになっている大会があれば、そちらが優先カウントされます。ミニマムポイントと書いてあるポイントがそれです。
    なので、全仏前基礎点の関係では、ティーム選手と錦織選手は、モンテカルロでは90p以上を稼いだ場合(3回戦に勝ってQF進出)に初めて加算となります。

    #119662 返信

    Cathy さんが本スレにコメントされていた雪rinkoさんツイッター、
    私も見ました。非常に気になります。
    何かあったのかもしれません。
    体調不良とか? どこか痛めたとか?
    嫌な予感が膨れ上がっています。

    #119793 返信

    naka

    風さん、試合後の会見からすると、もしかしたら、少し体調不良があったのかもしれないですね。

    さて、錦織選手が初戦(2回戦)で敗退してしまい、このトピは早々に終了か(><)、と思いましたが、まさかのティーム選手とズべレフ選手がそろって3回戦で敗退したことにより、首の皮1~2枚くらいの感じで残りました(^^;。
    まさかモンテカルロでこの3選手でズべレフ選手が25p加算しただけで終わるとはなぁ。

    ティーム選手:4065p(ミニマム90p)、3回戦敗退、モンテカルロでは加算無し。
    ズベレフ選手:3875p(ミニマム20p)、3回戦敗退、モンテカルロでは25pだけ加算。
    アンダーソン選手:3745p、不参加。
    錦織選手:3500p(ミニマム90p)、2回戦敗退、モンテカルロでは加算無し。

    ただ現状、ティーム選手とは565p離れているので、最低でもマドリッドMSorローマMSでの決勝進出が必要で、ティーム選手も多少は稼ぐことを考えると、実際にはそれ+αの活躍が必要でしょう。かなり崖っぷちです。まずはバルセロナで少しでも差を詰めてくれることを期待しましょう(^^)。

    #119794 返信

    naka

    間違えた、ズべレフ選手は2回戦を勝って、3回戦進出でマスターズ1000なので、90pを獲得(ミニマムポイントとの関係で70pの加算)です。
    なので、現時点での、全仏前基礎ポイントは以下のとおりとなります。
    ティーム選手:4065p(ミニマム90p)
    ズベレフ選手:3920p(ミニマム20p)
    アンダーソン選手:3745p
    錦織選手:3500p(ミニマム90p)

    #119854 返信

    naka さん、
    錦織選手は本当に崖っぷちですね。
    ポイントのこともそうですが、テニスの状態が崖っぷちという感じがします。
    錦織選手のバルセロナでの練習を現地で見たからのツイッッターによると、動きはMCの試合時よりずっとよくなてきているけれど、
    決めのショットのミスしまくりは相変わらずのようです。
    もがいている状態なのでしょうか・・。
    体に何か問題が起きているのでなければ、スランプに陥っていることも考えられますね。心配です。
    ティーム選手、サーシャ選手、チリッチ選手、チチパス選手、皆そろって負けてしまったことを考えると、ここで勝ち進んでおきたかったのに。。。
    残念です。

    #120284 返信

    naka

    風さん、確かにテニスも崖っぷち感ありますね(これ以上、落ちると本気でマズい)。バルセロナの初戦(2回戦)は何とか崖っぷちで踏みとどまった感じでしょうか。
    さて、ズベレフ選手は初戦敗退、アンダーソン選手はクレーシーズンをパスとのことです。ティーム選手と錦織選手はミニマムポイントの関係でまだ加点無し(あと2つ勝ったら加点)です。
    バルセロナ2回戦終了時
    ティーム選手:4065p(ミニマム90p):次3回戦
    ズベレフ選手:3920p(ミニマム20p):2回戦敗退
    アンダーソン選手:3745p:クレーシーズン欠場
    錦織選手:3500p(ミニマム90p):次3回戦

    #120323 返信

    naka さん、
    昨日は久しぶりに錦織選手らしさも見られました。勝ててよかった!

    錦織選手の調子はまだまだのようです。
    次が又してもネクストジェネの今期絶賛塗り出し中の
    オジェ・アリアシム選手ですね。
    次の試合は錦織選手の今の調子を知るのには絶好の相手かもしれません。西岡選手に攻略のコツを聞いたかしら?
    本来の錦織選手だったら勝てる相手だと思うのですが、今の状態だと
    かなり厳しそうな予感が・・・。
    この試合に勝つことで昨年のMCのように復活の波に乗ってほしいと
    心から願っています。

    #120324 返信

    とんでもない打ち間違い!
    「絶賛売り出し中」と書いたつもりが・・・。

    #120576 返信

    naka

    売り出し中の若手オジェ・アリアシム選手、そしてクレーコーター:カルバエス・バエナ選手を見事に退け、ベスト4に進出しました(^^)。これで久しぶりに全仏前基礎ポイントも加点です。
    ただ、ライバルのティーム選手もベスト4に勝ち残っているので、今日も勝って、さらなる加点を目指して欲しいですね。
    バルセロナ準々決勝終了時
    ティーム選手:4155p(ミニマム90p):次準決勝(勝てば+120P)
    ズベレフ選手:3920p(ミニマム20p):2回戦敗退
    アンダーソン選手:3745p:クレーシーズン欠場
    錦織選手:3590p(ミニマム90p):次準決勝(勝てば+120P)

    #120684 返信

    naka

    残念、錦織選手は準決勝敗退で、逆にティーム選手は決勝進出です。
    これで、錦織選手が全仏第4シードを取るためには、事実上、もうマスターズで優勝するしかない感じです(^^;
    ティーム選手:4275p(ミニマム90p):次決勝(勝てば+200P)
    ズベレフ選手:3920p(ミニマム20p):2回戦敗退
    アンダーソン選手:3745p:クレーシーズン欠場
    錦織選手:3590p(ミニマム90p):準決勝敗退

    #120694 返信

    naka

    ティーム選手が、バルセロナで優勝したので、バルセロナ終了時点での全仏前基礎ポイントは以下のとおり、錦織選手とティーム選手との差は815p、う~ん、かなり苦しくなりました。
    ティーム選手:4475p(ミニマム90p):バルセロナ優勝、今週は休み
    ズベレフ選手:3920p(ミニマム20p):バルセロナ2回戦敗退、今週はミュンヘン(250)
    アンダーソン選手:3745p:クレーシーズン欠場
    錦織選手:3590p(ミニマム90p):バルセロナベスト4、今週は休み

    #120695 返信

    naka

    訂正:ティーム選手と錦織選手との差は885pでした。

    #121308 返信

    naka

    今週も大会に出ていたA・ズベレフ選手は、ミュンヘン(250)でQFで敗退となってしまったので、あまりポイントを伸ばせませんでした(+45p)。そんな訳で、マドリッド開始時点での全仏前基礎ポイントは以下のとおりです。マドリッドとローマは参加義務があるマスターズなので、ミニマムポイントに関係なく、稼いだポイントが全加算です。
    ティーム選手:4475p
    ズベレフ選手:3965p
    (アンダーソン選手:3745p:クレーシーズン欠場)
    錦織選手:3590p

    #121947 返信

    naka

    とりあえず、対象の3選手は、全員初戦(2回戦)を勝ち上がりました。
    ティーム選手:4565p
    ズベレフ選手:4055p
    (アンダーソン選手:3745p:クレーシーズン欠場)
    錦織選手:3680p

    #122057 返信

    naka

    残念ながら錦織選手は3回戦敗退となってしまいました(><)
    ティーム選手とズベレフ選手は勝ち上がりです。
    ティーム選手:4655p(次QF)
    ズベレフ選手:4145p(次QF)
    (アンダーソン選手:3745p:クレーシーズン欠場)
    錦織選手:3680p(3回戦敗退)
    ティーム選手が次のQFを勝つと(あるいはローマMSで初戦を勝つと)、錦織選手との差が1000P以上となり、錦織選手の第5シード以下が確定となります・・・。

    #122122 返信

    naka

    ティーム選手が勝ったので、基本的には、錦織選手の今年の全仏は第5~第8シード帯での出場となることになりました。本番での活躍に期待しましょう。なお、ティーム選手とズベレフ選手のポイント差も600以上になったので、ズベレフ選手がローマMSで優勝しない限り、上位4シードは、ジョコビッチ選手、ナダル選手、フェデラー選手、ティーム選手、になる見込みです。

    ティーム選手:4835p(次SF)
    ズベレフ選手:4145p(次QF敗退)
    (アンダーソン選手:3745p:クレーシーズン欠場)
    錦織選手:3680p(3回戦敗退)

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