庭球情報📺観戦版👁👁2021.vol.9

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  • #189598 返信
    下団

      9/20週よりコチラに移動願います😆
      追い込みの時期がきました。
      色々なレベルでのラストスパート💨
      面白いです😤

    50件の返信を表示中 - 101 - 150件目 (全175件中)
    • 投稿者
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    • #191922 返信
      カムイ

        NORICHANさん チリッチ情報ありがとうございます♪
        と言ってるところでマレー勝った~
        リベンジ果たし上位進出してもらたいです。

        …寝ます

        #191962 返信
        あけび

          マレー勝ちましたね👏👏👏
          2セット目からリプレイで見てみましたが、タイブレークに行くまでも両者素晴らしいプレーが出ていました。ファイナルセットも6-3だったけれどスコア以上に競っていて、マレーのSFMをブレイクされそうな際どいフルカッツのアウトがあり、このボール1個のアウトがインだったら結果は違っていたかもしれません。そういう運と言うか勝負にはありますよね。でもそんな雲母引き寄せるようになったマレーのプレーを見ると、ますます戻してきたじゃにの!と嬉しくもあり、錦織も!と最後にはいつだって着地はそこなんですけどね。
          これ、1回戦ですよ!全くねえ。。。
          バシラシビリは相変わらず好調のようでカレーニョブスタをフルセットでやぶったし。あっ!今見たらバシラシビリはまだカレーニョに負けたことないんだ、へえ…。明日の1回戦もハードなドローが並んでます。錦織がいなくて寂しいやら、気をもまずに済む安堵感があるやら、複雑だわ。

          #191963 返信
          あけび

            雲母(笑)⇒運も

            #191964 返信
            あけび

              戻してきたじゃにの😅⇒戻してきたんじゃないの

              編集ボタンが欲しい(違)

              #192015 返信
              あけび

                チチパスvsディミトロフ
                最後まで見てられないだろうけど。
                ディミトロフはなかなか勝てない苦しい時期からみると、強さが戻ってますよね。力強いサーブ、素晴らしいフットワーク、スライスを混ぜながら、チャンスとみるや力強いBH,FH
                でウィナー、さらにネットプレーも鮮やか。
                対するチチパスはプレーにはいるまえのベースライン上の動きがせわしなくてね😓相変わらずビンチには強く、0-40からでも押し返すからなあ。
                ディミトロフが押しているように見えるけど、どうかなあ。
                6-5

                #192016 返信
                あけび

                  とうとうタイブレーク😅

                  #192017 返信
                  あけび

                    チチパスの宇宙開発でディミトロフ、ミニブレイク🎵サーブ好調4-1 怒涛の攻撃4-2

                    #192018 返信
                    あけび

                      ディミトロフ、ネットにかけて4-3😱その後攻め立て6-3
                      ついにSFS❗

                      #192019 返信
                      あけび

                        げげっ!6-5!ビックチャンス🎵
                        すまーーーっしゅ!叫ばなかったけど笑あ、アウト😱😱😱
                        並ばれた6-6

                        #192021 返信
                        あけび

                          続けてポイントを取ったのは……チチパスがセットを取りました😓さすがの勝負強さ。ディミトロフはウィナー多くミスが少なかった上にサーブも一枚上手のスタッツなのに。勝負強さに負けた😣続きは明日の朝のお楽しみ。寝よ💤

                          #192025 返信
                          カムイ

                            眠くてライブ観戦できず。今録画観戦中。 …結果も知っているけど。
                            そうですか、そんなに1st惜しかったんですねぇ。

                            #192160 返信
                            NORICHAN

                              ラボをほぼ独占状態で非常に申し訳なくm(__)m

                              ◆ウィーン500
                              シングルス2R徒然。注目のシードダウン、それはチチパス兄選手[1]。
                              予選勝ち上がりのティアフォー選手にフルセット逆転負け。

                              ただこれ、チチパス兄選手はもうファイナルズ出場を決めているだけに、波乱というほどの驚きはなく。
                              加えて彼は本大会で、ツアーで初めて実弟ペトロス選手以外の選手=F・ロペス選手とペア組んでダブルス出場し、見事QF進出。しかも2戦ともフルセット。QFに至っては、あのカバル選手/ファリャ選手組[4]とTB、TB、マッチTBという大激闘。
                              なので彼としては、ウィーン大会を十分満喫したと言えるのではないでしょうか。

                              #192161 返信
                              NORICHAN

                                ◇サンクト・ペテルブルク250
                                シングルス2R徒然。注目のシードダウン、それはUSAコルダ選手[8]。
                                演出者はあのNEDファン・デ・ザンツフープ選手[Q]。ストレートでコルダ選手を下し、QFでルブレフ選手[1]と対戦。超楽しみ♪

                                そのNED。国的にもかなり脅威になってきましたね。
                                筆頭がこのボティッチ・ファン・デ・ザンツフープ選手26歳。
                                2番手タロン・フリークスポール選手25歳は、先々週まで3週連続CHシングルス優勝(!)のため今週はお休み。
                                3番手イェスパー・デ・ヨング選手21歳は現在、リマCHシングルス2R進出中。
                                4番手ティム・ファン・リイトホーフェン選手24歳は現在、イスマニングCHシングルス2R進出中。

                                いやもうNED、デ杯もATP杯も怖くて怖くて!

                                #192165 返信
                                NORICHAN

                                  ↑↑↑
                                  そしてツアーあるあるな珍現象。「あるある」なら「珍」とは言わないか(苦笑)

                                  シングルス1RでUSA若手対決。
                                  それはフリッツ選手[5]とポール選手の24歳対決。もう24歳かあ…。彼らを青田トピで追っていた数年前を懐かしく思います。
                                  で、結果は7-6(3)、6-4で辛うじて前者がストレート勝利。

                                  なのですが実は彼ら、本大会のダブルス・ペア。1R突破するもQFはフルセット敗退。
                                  いつも思うのですが、ダブルス相方とシングルスで対戦する際の心持ち、というか心境はどんなもんなのでしょうかね? 
                                  昨日はネットの向こうの敵、今日はネットのこっち側の味方。選手の皆さまはきっと、切り替えスイッチを持ってらっしゃるんでしょうねぇ。

                                  #192167 返信
                                  NORICHAN

                                    今気づいたのですが。

                                    ウィーン500ダブルスQF、チチパス兄選手/F・ロペス選手組がフルセット死闘で食い下がったカバル選手/ファリャ選手組もまた、既にファイナルズ出場が決定していました。
                                    ってことはファイナルズ対ファイナルズ(笑)
                                    そんなペアにあんなスコアでついていったチチパス兄選手が逆に凄いな、と。

                                    #192170 返信
                                    NORICHAN

                                      話は変わって女子。
                                      WTAツアーで注目のカードが実現。それは青田ちゃん対決。

                                      ◇WTAクールマイヨール250(ITA、インドア・ハード)
                                      シングルスQF。
                                      「恐るべしクララ」シリーズのDENクララ・タウソン選手18歳[5]と、先般のWTAテネリフェ250シングルス優勝のUSAアン・リ選手21歳[9]が直接対決。

                                      ◇WTAクルジュ-ナポカ250(ROU、インドア・ハード)
                                      同じくシングルスQF。
                                      USO単チャンピオンのGERエマ・ラドゥカヌー選手18歳[3]と、RG単4R進出のUKRマルタ・コストゥク選手19歳[6]が直接対決。

                                      どちらも見逃せない一戦です。

                                      #192205 返信
                                      NORICHAN

                                        ↑↑↑
                                        その「どちらも見逃せない一戦」の女子に波乱。
                                        でもホントに波乱と言えるのかな? 青田ちゃんは今や戦国時代真っ只中ですからねえ、誰が勝ってもおかしくないし。

                                        ◇WTAクールマイヨール250(ITA、インドア・ハード)
                                        DENタウソン選手18歳[5] vs. USAリ選手21歳[9]。
                                        フルセット逆転勝ちで前者に軍配。スコアは3-6、6-4、6-2。ファイナルは突き放しましたね。
                                        恐るべしクララは、SFでRUSサムソノーワ選手22歳[3]と対戦です。

                                        ◇WTAクルジュ-ナポカ250(ROU、インドア・ハード)
                                        GBRラドゥカヌー選手18歳[3] vs. UKRコストゥク選手19歳[6]。
                                        意外や意外、ストレート圧勝で後者に軍配。びっくりのスコアは6-2、6-1! エマちゃん、ま、こんな日もあら~な。
                                        勝利のコストゥク選手はSFで、あのハレプ選手[1]に挑戦です。

                                        #192211 返信
                                        NORICHAN

                                          ATP2大会のシングルスSFの顔ぶれが決まりましたね。

                                          ◆ウィーン500
                                           トップH:シネール選手20歳[7]  vs. ティアフォー選手23歳[Q]
                                           ボトムH:ズベレフ弟選手24歳[2] vs. アルカラス-ガルフィア選手18歳

                                          あえて年齢を入れたのは、全員が2017よりスタートのミラノ・レース参加者だから。
                                          ATP500大会のシングルスSFでさえこの状態。時代は着実に移ろいて行くのだなあと、柄になくセンチな気分に。

                                          そんな中、やはり注目はESPアルカラス-ガルフィア選手ですね。
                                          彼と対戦となったズベレフ弟選手も「彼はかなり進歩したし、大きな一歩を踏み出してるよ」と警戒ムード(ATP公式記事より)。
                                          だって…ねえ、もうどんなサーフェイスでもどんと来い的にオールラウンダーに成長しましたからねえ、カルロス選手は。

                                          あとね、トップHの2人はさもありなん。
                                          アルプス中腹の雪国育ちのシネール選手、ハリケーン銀座のフロリダ拠点のティアフォー選手。ともにインドア・ハードが超お気に入りですから。

                                          #192212 返信
                                          NORICHAN

                                            ◇サンクト・ペテルブルク250
                                             トップH:チリッチ選手33歳  vs. ファン・デ・ザンツフープ選手26歳[Q]
                                             ボトムH:フリッツ選手24歳[5] vs. シュトルフ選手31歳

                                            年齢を入れると、ウィーン500に比べ何故かホッとするメンツです(笑)
                                            ここはもう錦織世代推し、即ち決勝はチリッチ選手とシュトルフ選手の対戦をキボンヌ。

                                            ただやはりNEDボティッチ・ファン・デ・ザンツフープ選手の今季の躍進には目を見張りますね。
                                            本大会も、予選勝ち上がってからの、西岡選手[Q]→コルダ選手[8]→ルブレフ選手[1]ですし、しかも3戦ともストレート勝利。
                                            一方チリッチ選手は、かなり年上(失礼!)に加え、ハチャノフ選手[6]戦もバウティスタ-アグート選手[3]戦もフルセット。分が悪いなあ…(>_<)

                                            #192213 返信
                                            NORICHAN

                                              ↑↑↑
                                              躍進のESPアルカラス-ガルフィア選手とNEDファン・デ・ザンツフープ選手。
                                              共通点はバックにレジェンドが控えていることですね。前者にはJ・C・フェレーロ氏、後者にはP・ハーフース氏。

                                              それとびっくりの事実。
                                              この2選手の躍進を予言していたかのような大会が、今季最初のGS=2021AOシングルス。
                                              2選手とも予選を勝ち上がり、何と本戦1Rで対戦してた! テニスの神様は既に「この試合の2人の今後を注目せよ」とのお告げをなされていたのね(笑)

                                              #192251 返信
                                              NORICHAN

                                                ATPツアーのシングルスSF、まずは250大会の決着がつきました。

                                                ◇サンクト・ペテルブルク250
                                                錦織世代推しは半分当たって半分外れ。

                                                トップH。
                                                チリッチ選手とファン・デ・ザンツフープ選手[Q]の一戦は、やけにあっさり6-3、6-3のストレートで前者が勝利し決勝進出。
                                                こうなると逆に拍子抜け(苦笑) 錦織世代勝利は喜ばしいことですけれど、ボティッチ選手! あなた、昨日までの勢いは何処へ?

                                                ボトムH。
                                                フリッツ選手[5]とシュトルフ選手の一戦は、5-7、6-1、6-3の逆転で前者が勝利し決勝進出。
                                                結果的には、シードからも現ランキングからも順当ではありますがシュトルフ選手、約半年ぶりのツアーSF進出はかなり嬉しいことでしょう。

                                                ってことで決勝は、引き続きチリッチ選手応援で。

                                                #192270 返信
                                                リッコラ

                                                  ウィーン500 SF、ティアフォーvsシナー
                                                  昨夜、ティアフォー3-6・0-3辺りまで観て、今夜もシナー君の日かな…と観戦切り上げてしまいました。
                                                  今日になって結果を知ってビックリ((ʘ ʘ;))

                                                  慌ててその後を見逃しで観戦。2ndセット後半から完全にティアフォー大劇場と化していました。
                                                  連戦の疲れが先に見えていたのはティアフォーだったのに、追い上げて会場の観客を巻き込んでノリノリになった彼のプレーは、フットワークも軽くなって緩急織り混ぜ見事でした。
                                                  後半のシナー君の崩れ方は今までの強さからは信じられないくらいミスも出て、フットワークも重くなってしまいました。鋼のメンタルでアップダウンを見せなかった彼も崩れてしまう時はある、やはりまだ20歳、若いんだなぁ…と実感。
                                                  これは経験を積むしかないことですね。

                                                  それにしても、3年前 錦織選手とウィーン1回戦闘った頃からは完全に進化しているティアフォー君。予選から勝ち上がっての決勝進出おめでとう👏👏
                                                  強敵サーシャが待ってるいるけど、500のビッグタイトル目指して頑張れ!
                                                  (あぁ、圭さんの試合が不足し過ぎて枯れそうな毎日ですが、急がず体調万全に整えて戻って来る日を待ってます。どうか元気でいてくれますように🙏)

                                                  #192272 返信
                                                  リッコラ

                                                    試合の後、こんな会見があったんですね…。

                                                    https://thedigestweb.com/tennis/detail/id=48358

                                                    選手から何も働き掛けなくても、会場が片方の選手寄りのアウェーに傾いてしまう事もありますが、昨日の試合は確かにティアフォーが会場のお客さんを巻き込んで時間を掛けていたから そこを指摘したかったんでしょうね。
                                                    まぁ、タイムバイオレーション取られてもおかしくなかったかも…。
                                                    難しい問題だな。ティアフォーのプロとしてのショーマンシップもわかるけど程度の問題を言いたかったって事ですね。

                                                    尤も、シナーにしてみればトリノレースの真っ只中、ここで勝つか敗けるかは大きな違いになり得ます。
                                                    観客の力は大きい。これってこれから沢山起こりうる事でしょうから、そういう状況も乗り越えてTOPになって行くんですよね。

                                                    #192274 返信
                                                    下団

                                                      ☝過去にもUSA勢と欧州勢の間に似たような問題がありましたねぇ~(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
                                                      ボルグが全米OPで勝てなかった理由とも重なりますし・・・(;^ω^)
                                                      観客から人気を得ることもプロとしての価値を高めることですし、どちらが悪いとも言えません(。´・ω・)?

                                                      #192275 返信
                                                      リッコラ

                                                        下団さん コメントありがとうございます😊

                                                        そうなんですよね。選手として強いことは先ず第一なんですが、この選手のプレーをまた来年も見たい、この選手ならば再び出場の機会を与えたい!…と思わせるのもプロですから。これってWCにも関わって来ますし。

                                                        これは無観客でやっていた時期には起こり得なかった事、観客がいてこそですね。
                                                        観ている我々からしたら、この大逆転劇、両者から沢山のスーパーショットが生まれて試合自体はとても面白かったです。
                                                        会見ではシナー君も不満は出たけれど、試合中は悔しくても一切キレてしまう様な場面も無く、最後まで闘い切って流石のメンタルだったと思います。どちらにも拍手👏👏です。

                                                        #192285 返信
                                                        カムイ

                                                          週末紅葉を愛でに遊びにいってウィーンを数日見逃しました~
                                                          そうですか、決勝はズブレフーティアフォー。
                                                          ズブレフは流石の安定感、でもインディアンウェルズではテイラーフリッツに不覚を取ったんですね。同じアメリカ勢のティアフォーもやったるぜと思っているでしょう。

                                                          ティアフォーは早くに世に出ましたが、BIG4~錦織世代の厚い壁に阻まれて中々目立った活躍をしていない印象でしたが、鬼たちが鳴りを潜めたこの1,2年、他の若手層の活躍に刺激されて自分も同等以上にできると確信してきたのかもしれませんね。

                                                          シナー君との時のパフォーマンスは見てませんが、地元や大人気選手と戦うときの良い経験になったことでしょう。

                                                          流石に私も若手を結構覚えてきて、ウィーン決勝もパリも楽しみです。
                                                          超贔屓選手がいない分 気楽な観戦ですね~

                                                          ...2022年はまたドキドキヒリヒリの観戦もしたいものですが。

                                                          #192289 返信
                                                          下団

                                                            ☝ティアフォー選手も一時期は二桁ランクから陥落の危機でしたが・・・
                                                            その才能は高く評価されてきましたが、目覚めてきましたねぇ~(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

                                                            #192301 返信
                                                            リッコラ

                                                              ウィーン500決勝、ズべレフvsティアフォー

                                                              ズべレフ7-5、6-4盤石の強さで優勝🏆✨でした。おめでとう👏👏
                                                              ティアフォー、準優勝おめでとう👏👏
                                                              予選から勝ち上がって、シード選手を3人倒しての決勝進出はお見事でした。

                                                              ティアフォーは走りながらどちらの方向にも抜けるパッシングが素晴らしかった。スピードを使い分け、前後に落とすスライスで揺さぶりを掛けるティアフォー。
                                                              ティアフォー寄りの会場の雰囲気とその圧力を受け止めながら、サーシャは良く走ったし、大きな身体でしっかり膝を曲げながら崩れずに返し切った。
                                                              そして窮地の時にはサーブできっちり決めて来ました。サーシャは本当にサーブに不安が無くなって更に強くなりました。

                                                              2人は同年代(1歳違い)で7〜8歳の頃から対戦して来たんだとか…。
                                                              あ、ティアフォーが23歳で年下だったのね?😅
                                                              ティアフォーの500優勝も見てみたかったけど、今回はさすがのTOP5 サーシャが強かった。
                                                              お疲れさまでした👍

                                                              #192327 返信
                                                              だいあん

                                                                ウィーン決勝、見逃し配信で飛ばしながら見ました。
                                                                サーシャ強かった。リッコラさんご指摘のとおり、サーブの不安がなくなりましたねー。👏おめでとうございます。

                                                                サンクトペテルブルクでは チリッチがツアー20勝目を飾りました。おめでとうございます。👏
                                                                なんだか、嬉しい。今年は不調から脱して安定している印象。

                                                                #192333 返信
                                                                カムイ

                                                                  チリッチ優勝ですか! 今季2勝目。 しばらく育休的なものを取ってからの復活躍進ですね。
                                                                  我が御大将もチリッチに続いて欲しいです。

                                                                  #192360 返信
                                                                  NORICHAN

                                                                    ◇サンクト・ペテルブルク250
                                                                    まずはチリッチ選手、優勝&今季2タイトル目獲得おめでとうございます\(^O^)/
                                                                    やはり錦織世代、特に錦織選手と過去しのぎを削った同世代選手が優勝するのは手放しで喜べますね♪

                                                                    カムイさまの仰るように、彼の優勝が総大将の発奮材料になることを期待ですね。
                                                                    「キャシャーンがやらねば誰がやる!」
                                                                    ええ、ええ!
                                                                    「マリンがやったらケイもやる!」
                                                                    のです!

                                                                    #192361 返信
                                                                    NORICHAN

                                                                      ◆ウィーン500
                                                                      優勝はズベレフ弟選手で、準優勝がティアフォー選手と。ここは私皆さま同様、予選から勝ち上がったティアフォー選手に釘付けですね。
                                                                      まずはティアフォー選手、500大会準優勝おめでとうございます\(^O^)/
                                                                      彼については、わたしゃどうしてもSFに言及しておきたい。それはITAシネール選手との因縁(>_<)

                                                                      遡ること2年前、アントワープ250シングルスQFでこの2選手が初対戦。
                                                                      私の記憶に間違いなければこの2選手、QF勝利でミラノF出場権獲得という一世一代の大一番。その大一番をフルセットで制しSFに進出したのは、当時18歳のシネール選手。
                                                                      当時21歳のティアフォー選手にしてみれば、この年がミラノ出場ラスト・チャンス。そのチャンスを3つも年下の高校生(年齢的に)に奪われ、あまっさえ出場を決められた。
                                                                      これはもう「にっくきあの野郎」となって当然。

                                                                      一旦切ります。

                                                                      #192362 返信
                                                                      NORICHAN

                                                                        ↑↑↑
                                                                        続きです。

                                                                        リッコラさまがコメントされている通り、NEXT GEN選手はみなジュニア時代から一緒に切磋琢磨してきた仲間でもあります。
                                                                        ところがシネール選手はそうじゃなかった。彼はピアッティ・コーチの意向に基づきジュニア大会には一切出場せずでしたので、ティアフォー選手のような純粋(?)なNEXT GEN選手にとっては降って湧いたような未知の敵。
                                                                        そんな彼に、「自身に勝って」先にミラノ出場権を持っていかれたティアフォー選手の気持ちたるや!

                                                                        そして2019ミラノF、因果は巡る。
                                                                        RRで彼らは再度対戦しますが、結果はティアフォー選手が4-3、2-4、2-4、2-4の逆転負け。
                                                                        その後のインタビューで確かティアフォー選手、本気か冗談かわかりかねますが「通常のツアー・フォーマット(6ゲーム先取)なら、(結果は)違っていたはずだよ」と、かなり悔しそうなコメントを。

                                                                        なのでティアフォー選手は、シネール選手戦は相当意識し、非常に心に期するものがあったのではないでしょうか。
                                                                        それを鑑みれば、彼とズベレフ弟選手との決勝戦は、彼自身が一種の燃え尽き症候群状態だったのだろうな~と思っています。

                                                                        #192440 返信
                                                                        NORICHAN

                                                                          先週末10/30~31の2日間、QATドバイでエキシビジョン「タイブレイク10」シリーズのドバイ大会が開催された模様。
                                                                          大会フォーマットは8選手によるトーナメントで、1試合は10ポイント先取の1セットのみという一発勝負。
                                                                          ドローは以下の通り。

                                                                           FRAモンフィス選手
                                                                           GERハッサン選手
                                                                           BELベルクス選手
                                                                           GERブラウン選手
                                                                           USAフリッツ選手
                                                                           GBRロバーツ選手(38歳!の超ベテラン、存じ上げません)
                                                                           INDラマナザン選手
                                                                           GBRエヴァンズ選手

                                                                          #192441 返信
                                                                          NORICHAN

                                                                            ↑↑↑
                                                                            決勝はBELベルクス選手22歳とUSAフリッツ選手24歳という若手対決に。
                                                                            結果、11-9でBELベルクス選手が優勝。ゲットした賞金は50万ディルハム、日本円にして…何と1,500万円なりっ!!!!!
                                                                            この時期に何でドバイのエキシビに?と思ったのですが、原動力はオイル・マネー(>_<) でもプロ選手たるもの、獲得賞金は非常に大事です。

                                                                            で、優勝したミラノ卒業生ツィツォー・ベルクス選手がプロ転向後4年で獲得した賞金総額約1,750万円、そのほぼ同額を「10ポイント先取の3セット」のみでゲット♪ そりゃモチベもアゲアゲになろうも(笑)
                                                                            夢のある話ですよね~(苦笑)

                                                                            #192539 返信
                                                                            NORICHAN

                                                                              先ほど「パリMS」トピで、「毎年本大会は、各選手&陣営の様々な思惑が錯綜し、思わぬ結果を生む」とコメントしたのですが、「まさに!」と思いを馳せる選手が1人。

                                                                              今週開催のUSAシャーロッツヴィルCH。シングルス本戦ドローに第4シードで出場するは、2017パリMSシングルス覇者のUSAソック選手。

                                                                              彼のMS優勝が「思わぬ結果」と言うと語弊があるかも知れません。
                                                                              ただこの時期=パリMS開催週の今週、4年前のMS覇者が今は同週のCHシングルスに出場している、というこの事実が、テニス界の競争の激しさ、厳しさを如実に物語っているのではないかと思いまして。
                                                                              逆もまた然りですが。

                                                                              #192590 返信
                                                                              NORICHAN

                                                                                ↑↑↑
                                                                                USAソック選手その後。

                                                                                ▼シャーロッツヴィルCH80(USAヴァージニア、ハード)
                                                                                1Rは、NCAA出身のDENトルペガールド選手にストレート勝利。
                                                                                2Rは、ベテランのGERシュテベ選手にこれまたストレート勝利。
                                                                                私的には、シングルス決勝で我らが綿貫陽介選手と対戦して欲しかったのですけれど、残念ながらそれも叶わず。
                                                                                なので100%ソック選手応援に入ります。例え青田君が決勝進出したとしても。

                                                                                ソック選手、どんな気持ちでいるのかなあ。パリMSの結果はチェックしているのかなあ。

                                                                                #192635 返信
                                                                                NORICHAN

                                                                                  ↑↑↑
                                                                                  USAソック選手その後。

                                                                                  ▼シャーロッツヴィルCH80(USAヴァージニア、ハード)
                                                                                  AUSブキッチ選手25歳に4-6、7-5のストレート負けでQF敗退…。
                                                                                  ブキッチ選手は現ランキング190位とはいえ今秋の北米ハードはすこぶる調子よく、9月に2週連続でCHシングルスSF進出、IWMSでは予選を勝ち上がり本戦2Rへ。
                                                                                  なので少々心配だったのですがやはり…(>_<)

                                                                                  ソック選手、リトルロックCHシングルス優勝したし、USOでは3R進出したしで、かなり戻してきたと思ったんだけどなあ…。本格復帰はまだ遠いなあ…(T_T)

                                                                                  #192868 返信
                                                                                  NORICHAN

                                                                                    今週W45(11/08週)で開催の大会で、どうしても優勝の行方に注目して頂きたい大会が1つ。
                                                                                    SVKブラチスラバCH90シングルス。ここである選手が前人未到の記録に臨みます。

                                                                                    それはNED2番手タロン・フリークスポール選手25歳[2]。
                                                                                    彼がもしシングルス優勝したならそれは、「ATP史上初」の「1シーズンでCHシングルス8タイトル獲得(!)」というトンでもない記録樹立となるのです。
                                                                                    いえ彼は既に記録更新。先週のESPテネリフェCHシングルス優勝で、そもそも「ATP史上初」の「1シーズンでCHシングルス7タイトル獲得」という記録を樹立。
                                                                                    なので彼は、自身の記録更新にも挑戦するワケですね。

                                                                                    何が凄いって彼、USOシングルス2Rでジョコビッチ選手に負けて以降、デ杯を挟んで、CH出場4大会連続優勝、今のところ20連勝の負けなしという驚異的な勝率! もはやNEDエクスプレスと化しているのです。
                                                                                    しかもテネリフェCHでは、SFでベルダスコ選手を、決勝でF・ロペス選手を退けるという、ESP大会でESP重鎮選手たちを撃破しての優勝。
                                                                                    さあタロン選手、25連勝、そして8タイトル目獲得、更にATP史上前人未到の記録達成なるか!

                                                                                    ね、NEDは今後脅威になると幾度かコメントしましたでしょ? 
                                                                                    ボティッチ・ファン・デ・ザンツフープ選手、タロン・フリークスポール選手、イェスパー・デ・ヨング選手、ティム・ファン・リイトホーフェン選手…。恐ろしくも楽しみ♪

                                                                                    #192915 返信
                                                                                    NORICHAN

                                                                                      ◇ストックホルム250
                                                                                      やはり気になるのが、WC行脚のマレー選手。最後の最後までツアーに果敢に挑戦する34歳のその姿勢に脱帽。

                                                                                      NORデュラソビッチ選手[Q]を6-1、7-6(7)のストレートで退け1R突破した彼の2R対戦相手は…はい、ITAシネール選手[1]!
                                                                                      この対戦、絶対映像で見たいっ!
                                                                                      ここは私、100%マレー選手応援です、頑張って!

                                                                                      ▼ブラチスラバCH90
                                                                                      注目のNEDフリークスポール選手[2]のシングルス1Rは本日。対戦相手は地元SVKのWC選手19歳。
                                                                                      ここはサクッと勝ち上がるでしょう。と言いながら大番狂わせがあったりして。

                                                                                      #192959 返信
                                                                                      あけび

                                                                                        マレーvsシナー戦は注目でしたよね。
                                                                                        今朝、マレーが勝利したのを確認してハイライトだけみましたが、マレーがすっかり戻してる😀シナーも第一シードらしく素晴らしいラリーを展開していたけれど、負けてないわあ👏👏👏
                                                                                        もう、マレーの心配をしている場合ではないかも。どの選手にとっても脅威となる日は近いな。来年は錦織も体調を回復させた状態でマレーとの熱い戦いおw見せてくれるんじゃないかな。楽しみ。

                                                                                        #193036 返信
                                                                                        NORICHAN

                                                                                          ◇ストックホルム250
                                                                                          既出の通りマレー選手[WC]、ITAシネル選手[1]を2Rで粉砕するも、USAポール選手にフルセット負けでQF敗退。
                                                                                          今後の課題は、ツアー大会で連続5戦を戦い抜く体力の補強、増強でしょうか。
                                                                                          結果、SFの組み合わせは以下の通り。

                                                                                           トップH:ティアフォー選手[8]  vs. ポール選手
                                                                                           ボトムH:A-アリアッシム選手[2] vs. シャポバロフ選手[3]

                                                                                          コメントしたい感満載のカードが2つ(笑)
                                                                                           4選手全員がミラノ卒業生。
                                                                                           ここSWEで、トップHがUSA対決、ボトムHがCAN対決。
                                                                                           ボトムHは大親友対決。
                                                                                           2021ミラノF出場を蹴った2選手のうち、1選手が親友対決に臨まんと大奮起。
                                                                                          等々、どこをどう切っても興味深い、まるで金太郎飴のよなSFです♪

                                                                                          #193037 返信
                                                                                          NORICHAN

                                                                                            ▼ブラチスラバCH90
                                                                                            注目のNEDフリークスポール選手[2]。

                                                                                            1Rは、地元SVKのWC選手19歳にストレート勝利で突破。とはいえ1setはTBに縺れ込むというドキドキ展開。これはまあ、初対戦の難しさでしょうね。

                                                                                            2Rは、予選を勝ち上がったUKRカレニチェンコ選手27歳にストレート勝利で突破。とはいえ2セットともTBに縺れ込むというヒヤヒヤ展開。でもTBは取り切るのですタロン選手は。
                                                                                            これで22連勝!

                                                                                            さてQF。
                                                                                            地元若手超有望株イリ・ルヘツカ選手20歳と対戦。CZE青田3羽がらすの筆頭がらすと踏んでいる選手です。
                                                                                            さて、どういう結果になるやら♪

                                                                                            #193040 返信
                                                                                            NORICHAN

                                                                                              いよいよ2021日東ATPファイナルズinトリノが、明後日11/14より開幕。

                                                                                              まずはシングルスのグループ分けとドローです。
                                                                                              http://www.protennislive.com/posting/2021/605/mds.pdf

                                                                                              続いてダブルスのグループ分けとドローです。
                                                                                              http://www.protennislive.com/posting/2021/605/mdd.pdf

                                                                                              更に、もう11/14&15のOOPが出ているのですが、PDF版はどちらを開いても11/15分となっており、肝心の初日11/14分が展開されません(>_<) 何で?

                                                                                              #193122 返信
                                                                                              NORICHAN

                                                                                                ◇ストックホルム250
                                                                                                シングルス決勝カードは以下の通り。
                                                                                                 シャポバロフ選手[3] vs. ポール選手

                                                                                                一番意外な組み合わせのような。
                                                                                                ここは私、同じミラノ卒業生対決ならUSAポール選手にツアー初タイトル獲得して欲しいです。
                                                                                                SFのCAN大親友対決については、青田買いトピでコメント済みです。

                                                                                                #193123 返信
                                                                                                NORICHAN

                                                                                                  ▼ブラチスラバCH90
                                                                                                  注目のNEDフリークスポール選手[2]。

                                                                                                  「地元若手超有望株イリ・ルヘツカ選手20歳」とコメントしましたが、こちらはSVKでしたね、失礼致しました。
                                                                                                  そのCZEルヘツカ選手との対戦もまた、TBに縺れ込むもしっかり取り切り、終わってみればストレート勝利でQF突破。タロン選手はとにかくTBに強い。

                                                                                                  これで3戦連続ストレート勝利、そして23連勝。NEDエクスプレスの次の停車駅はまだまだ先のようです。

                                                                                                  #193128 返信
                                                                                                  NORICHAN

                                                                                                    2021日東ATPファイナルズinトリノ。
                                                                                                    8選手集合。ジョコビッチ選手が小さく見えるという時代の流れ。
                                                                                                    しっかし7選手、みなモデル然としてますねえ。ジョコビッチ選手がデザイナーで、その新作を装う男性モデル7人とランウェイ歩くの図、に見えます(笑)

                                                                                                    https://twitter.com/atptour/status/1459164183384281089/photo/1

                                                                                                    #193133 返信
                                                                                                    あけび

                                                                                                      か、カッコいい。。。悔しい。。。
                                                                                                      ジョコが小さい。。。悔しい。。。
                                                                                                      フルカッツの顔が。。小さい。。。
                                                                                                      定規で測ってみた
                                                                                                      9等身。。。
                                                                                                      どういうこっちゃあ!!!

                                                                                                      #193137 返信
                                                                                                      リッコラ

                                                                                                        ☝️
                                                                                                        ブハハッ…❗️
                                                                                                        あけびさん、📐定規で測ったって…爆笑🤣
                                                                                                        いや、しかし皆んなモデル張りにカッコイイ。
                                                                                                        小さく見えるジョコさん、ロンドンの集合写真での圭さんの気持ち、少しは分かったかな?

                                                                                                        でも、私はビシッと決めたスーツ姿のエリート8の方が、今でもカッコイイと思ってるぞ( ˘ ³˘)
                                                                                                        そしてオシャレさんの総大将なら私服でもきっと…と、勝手に想像しているのですよ。
                                                                                                        ま、それは別として、今年から🇮🇹イタリアだから またスーツに戻るのかと思ってました。

                                                                                                        #193345 返信
                                                                                                        NORICHAN

                                                                                                          希望が叶った♪

                                                                                                          ◇ストックホルム250
                                                                                                          シングルス決勝カードは、シャポバロフ選手[3] vs. ポール選手。
                                                                                                          結果は…勝者からみて6-4、2-6、6-4のフルセットでポール選手が勝利!
                                                                                                          USAトミー・ポール選手、ATPツアー250初優勝おめでとう\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/

                                                                                                          これまたきっと、ATP公式トップに彼のコメント記事がアップされるはず(?)なので、それを待ちたいと思います。何せ本日はトリノ一色なので(苦笑)

                                                                                                        50件の返信を表示中 - 101 - 150件目 (全175件中)
                                                                                                        返信先: 庭球情報📺観戦版👁👁2021.vol.9
                                                                                                        あなたの情報: