BS朝日でツアーファイナルズ(グループステージ)生放送決定!

地上波ではありませんが、有料放送以外での放映決定は歴史的だと思います!

GAORAが心配になりますが、GAORAにも放映権がらみのお金が入ってる(あるいは負担が軽くなっている)かもしれませんしここは素直に多くの人に錦織圭の試合を見てもらえる機会ができたことを喜びましょう!!

錦鯉の皆様、ぜひ周囲の方々にこの放送のことを教えてください!

放送日

11月9日(日)夜10時54分~

グループステージ第1戦 錦織圭×A・マレー

11月11日(火)夜10時54分~もしくは12日(水)午前4時55分~

グループステージ第2戦 錦織×フェデラーorラオニッチ

11月13日(木)夜10時54分~もしくは14日(金)午前4時55分~

グループステージ第3戦 錦織×フェデラーorラオニッチ

※いずれも生中継(試合終了まで延長)

番組情報

BS朝日 – ATPワールドツアーファイナルズ
より)

ATPワールドツアーファイナルズ 生中継!
11月9日(日)開幕の「ATPワールドツアーファイナルズ」
錦織圭選手出場のグループステージ3試合の生中継が決定!

開幕戦はイギリスのA・マレー選手と対戦します!
11月9日(日)よる10時54分~生中継でお送りします。

「ATPワールドツアーファイナルズ」はATP(男子プロテニス協会) 主催による年間最終戦。

“第5のグランドスラム”とも呼ばれる本大会は、2014年のツアー成績上位8名(+ダブルス8組)が一堂に会する、まさに「年間王者決定戦」です。

全米オープン準優勝のほか、ATPツアーで4勝を挙げる大躍進を果たし、アジア勢初の出場権を獲得した錦織選手のほか、現在世界ランク1位のN・ジョコビッチや、本大会で史上最多の5勝を挙げているR・フェデラーなど、世界のトップたちがイギリス・ロンドンの地に集結します。

■大会概要

大会名:ATPワールドツアーファイナルズ
大会日程:11/9-11/16、年末に始まるシーズンの最終戦
会場:イギリス・ロンドン
優勝賞金:予選リーグを含め5戦全勝での優勝なら207万5000ドル(約2億2825万円)
獲得ポイント:ラウンドロビン1勝につき200ポイント。
決勝進出で400ポイント、優勝で500ポイントを獲得優勝者は最大で1500ポイントを獲得することが可能。
競技方式:出場選手8名を、2グループに分けて、総当たり戦を行うラウンドロビン方式。
各グループ上位2名が準決勝に進出する。決勝まで全て3セットマッチ。

グループA
N・ジョコビッチ、T・ベルディヒ、M・チリッチ、S・ワウリンカ

グループB
R・フェデラー、錦織圭、A・マレー、M・ラオニッチ

74 件のコメント

  • もう一つ、日本の番組で気になったんですが、ツアーファイナルがグランドスラムより価値があるような言い方をしていたんですが、それは違うと思うんですよねー
    今年活躍したトップ選手達が、最後に戦う「真剣勝負のエキシビジョン」だと、、、
    もうちょっとお祭り要素が強い感じがするんですがね。

    パネルの件もそうですが、、、日本のメディアにはもうちょっとがんばってほしいわ。

    英語のインタビューで日本でのフィーバーぶりを聞かれて、圭くん自身も有名になることは嬉しいことだけど、メディアの騒々しさから距離をおけることをほっとしてる感じがしますね。
    日本を拠点にしてなくて、ほんとに良かった。

    roroさん、私はイギリスでバーニッチって聞いてきているんで、ベルディひは違う人みたいです。笑

      引用  返信

  • yuriさん

    ロジャーはスーツ似合いすぎて、銀行マンみたい。笑

    圭くんはウキウキ新入社員ってことで。笑

      引用  返信

  • 赤黄色さん

    わぁ~ありがとうございます。
    始まる前から盛り上がりすぎて、鼻血ものです。
    練習風景までlive配信されるなんて違いますね、

    今までツアーファイナルはここまで注目していなかったのですが
    今回色々な事が分かって、本当にすごい大会だなと感じました。

    そういえば、第一回目のツアーファイナル(マスターズ)は東京だったんですよね。生きてるうちに(笑)日本で見れるといいなぁ。

      引用  返信

  • このやろー
    練習の動画貼ろうとしたら赤黄色とかいう奴に先回りされてたー
    くそーー

      引用  返信

  • 赤黄色さん、
    ライブ練習情報ありがとうございます。見逃していたらそれこそ「くそー」と言うところでした(笑)。
    コーヒーがぶ飲みして準備します!

    あと、川柳にコメント頂いた方々、ありがとうございました。励みになります。今年は60句近く出来ましたので、再編集してドリテニ後くらいに発表できたらと思っています。

      引用  返信

  • 赤黄色さん
    情報ありがとうございます!
    圭君、今日2時(日本時間pm11:00)から練習みたいですね!
    ライブで見れると思うと楽しみです☆

      引用  返信

  • ひるおび でスーツは、テッドベッカー社と言っていますが、
    写真のものとは違うものなのでしょうか?

    でも、フェイスブックも、ATPのトップも、写真でおなかが
    一杯!!
    もう感激の一言です。

    明日が待てない・・・
    アンディは大好きなプレーヤーですが、今回はまず圭の仕事の
    達成のため、圭を全力応援します。

      引用  返信

  • 赤黄色さん
    LIVE練習情報ありがとうございます。
    既にスタンバイ状態です。

    C太郎さん
    再編集後の発表を楽しみにしています。
    錦織愛のつまった心に沁みる川柳、プッと笑える川柳など、素晴らしい才能だといつも感心しております。
    今後もよろしくお願いします。

      引用  返信

  • ひるおび でスーツは、テッドベッカー社と言っていますが、
    そっち方面はあまり詳しく知りませんが、写真のものは違う
    ものなのでしょうか?

    でも、フェイスブックも、ATPのトップも、写真でおなかが
    一杯!!
    もう感激の一言です。

    明日が待てない・・・
    アンディは大好きなプレーヤーですが、今回はまず圭の仕事の
    達成のため、圭を全力応援します。

      引用  返信

  • なんか予定通り練習したのワウリンカだけですね
    で、動画の下の方をたどってみると
    何?予告なしに変更する場合があります?
    と言う事はこちらでは練習しない場合もあるってこと?

    もし錦織が出てこなくても恨まないでね
    申し訳ないm(_)m(先に謝っておく)

      引用  返信

  • 練習風景、貴重な映像ですね。情報ありがとうございます。
    チャンはさすがにしっかり打ち返せているが、ダンテは当たりが悪いw
    チャンが付いて以降の躍進の秘密はここにも?
    いやそんなわけないか。

      引用  返信

  • 軽めで切り上げか、20分もやってない。
    見せるための練習ですかね?
    それにしても重いw

      引用  返信

  • 練習風景貴重な映像ですね。カメラ2台で固定ではなく追ってたし。
    情報ありがとうございます。
    試合の前日はこんななのか、というくらい軽い練習でした。

    ボールは確か以前ナダルがそのばらつきに怒っていたというHEADでしたね。

      引用  返信

  • 赤黄色さん、見させていただきました。
    こりゃウォーミングアップだなぁ。
    サーブが気になってたんですが、これぢゃわからんしw
    別のところでちゃんとやるんですかね?

      引用  返信

  • 練習の生中継教えて頂いてありがとうございます。
    15分位でも、一致団結、無駄のない練習内容。チャンコーチは短時間でも熱いですね。
    ウィルスミスの息子を教えるベスト・キッドのジャッキーチェンとイメージがかぶるんです。眼差しが。
    天下一取ってくれ‼︎

      引用  返信

  • @足立のお母ちゃん
    わはは、前から誰かに似てると思ってましたが・・・それかぁww
    圭くん、小さい時から球技ばかりなのになぜか試合中は日本男子らしく武道精神的な気迫を感じます。そういう意味でもチャンコーチは最高の師匠ですね。

      引用  返信

  • Kei,本当にかわいい。ごめん、かわいいって失礼かな?
    でも、まじでかわいい。大好きです。

      引用  返信

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。

    このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

    ABOUTこの記事をかいた人

     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。