ドリームテニスARIAKE 2017 錦織がゲストで登場、のまとめ

7回目を迎えたドリームテニスARIAKEを観に行ってきました。

改修前の有明コロシアムは見納めとなるはずで感慨深いものがありました。

錦織は第5試合終了後に登場し、5分ほどインタビュー形式で話した後、第6、第7試合の主審を(ゆる〜い感じで)務めました。

本人の口から出たのは、

  • 順調に回復している。
  • まだ痛みはあり、完治はしていないが完治までのプロセスの中では順調。
  • 1月、2月には復帰したい。
  • 焦らずに100%、120%治してから戻ってきたい。
  • 皆さんに観てもらいたい気持ちもあるが、ゆっくり気長に待ってもらえれば。
  • (休養に関しては)前向きにポジティブに受け止めている。そこから学ばないといけない。
  • いい出会いがあったり、トレーニングも充実している。メンタルもリフレッシュしていい時間を過ごしている。怪我をして良いことはないがこの時間を自分が成長するためにしっかり使いたい。
  • 修造「1回リセットしてプレッシャーから解放されて、キャリアの寿命が延びた面もあるのでは?」に対し、「伊達さんくらいまでやりたい」と笑。

といった感じのことでした。

そして主審をやりながら、ゆるい感じのトークで笑いをとっていました。

最後は平成28年度のJTA最優秀選手賞を受賞し、参加者全員でサインボールを観客席に打ち込み。

しっかり、ラケットを使って打ち込んでいましたし、握手や拍手もふつうにやっていましたので、そんなにひどい状態では無さそうでほっとしました。

しかし、1ヶ月前のこの時期にまだ実戦形式の練習が出来ていないようですし、ブリスベンにはやっぱり間に合わないのでは?と思いました。

29 件のコメント

  • 団長さま
    良いお天気が続いていますね。洗濯物も布団も思い切り干せて助かっています。今年の汚れ、今年のうちに!
    今年の記事は今年のうちに!
    頭を働かせなくとも、推敲しなくとも全仏観戦記事はかけるはず!
    キリン、ろくろっ首通り越して地球何周回っちゃったかしら?執念深くお待ちいたしておりますので、キッチリ最後までお願いいたします。ハン◯ーハン◯ーの連載じゃないけど、前の記事の記憶がなくなる前に!

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  • 有明レポート、有難うございます🙇🏻💕

    錦織選手、けっして無理せず120%治して、復帰して欲しいです💪

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  • ところで、ドリームテニスは今年でおしまいとのこと。東日本震災のチャリティーという冠は外しても良いと思うので、チャリティーエキシビションマッチは続けて欲しいなと思うのです。海外からのゲスト選手が難しいならば、それこそ修造さん(必須!)と若手の日本人選手たちでも良いと思います。
    トップアスリート達のチャリティーマッチを通した社会貢献は世界的に当たり前の話なので、なくなるのはいかがかと思う次第です。
    錦織選手の現状はまだまだ復帰にはいろんな段階を踏まねばならないようですね。じっくりまったり待ちます。伊達さんほどでなくても良いですw。30代半ばまで活躍してくれたら嬉しいですね。

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  • 団長さまありがとうございます。
    昨日のチャンコーチの身体のキレにはおどろかされました。また、錦織君の分まで、ドリームテニスを盛り上げようと、気持ちが伝わって嬉しく思いました。チョン・ヒョン選手も好感が持てました。
    そして、錦織君は、ふぁ〜、癒されましたよ〜。ホント、人たらしな青年でしょう。安堵しました。
    はい、錦鯉たちは、端から気長に待つ所存でございますよ!(団長さまの全仏観戦記は…そんなに……。)

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  • 昨日は、現地に行って来ました。やっぱり修造さんのトーク能力は抜群で、とても楽しめました、錦織選手のまったりした感じのトークもあれはあれでいい味を出してました(^^)。なので、ROMさんのおっしゃるように、来年以降も何らかの形で続けてもらえると嬉しいですね。修造さんが居てくれれば何とかなりそう(笑)。
    あと、ついつい色んな情報に一喜一憂してしまいますが、ボールは普通のボールに戻ったものの、まだ軽いラケットを使っている、まだサーブの時には恐怖心がある、などの情報を聞くと、やっぱり無理せず2月以降(何なら北米マスターズシリーズ)の復帰で良いのかなぁと思いました。

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  • ドリームテニスは、チャンコーチと伊達さんのボレーの上手さに感服しました。
    錦織選手に関しては、この日の修造さんとのやりとりや記者会見等でもそうですが、自分の現状を長期的視野に立って客観的に見ることができているということ、その上で今後のキャリアにプラスの面が多いと感じていること、チーム一丸となって同じ方向を向いていること、とても嬉しく感じます。
    また、日刊スポーツの一問一答には、トップに戻ることは簡単ではないとしつつも、「(トップに)普通に戻れると感じている。そこに不安はない。(もうトップには立てないと)何万人に言われても、そこは変わらない。」という言葉には痺れました。錦織圭はやはり錦織圭だった。3年間トップに居続けたそのメンタリティは、やはり常人のものではなかった。怪我の功名で、トレーニングやフォーム、道具等を全て見直し新たな発見がある中で、きっとさらに強くなった錦織選手が戻ってくると疑いなく信じることができます。
    本人が言うように、2月あるいは3月になってもいいので、是非120%の状態で戻ってきてほしいです。
    それにしても、上記の発言とあの審判のゆる~い感じとのギャップが、これまた錦織選手の人としての魅力ですねぇ。

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  • 錦織君の元気な姿が見られてよかったですね。
    でも、やはりまだ、サーブに恐怖心があるとのこと。
    前々から、錦織君が自滅試合をすると、メンタルトレーナーを雇えとか言われていたみたいですが、今こそ、それが必要なのではないでしょうか。
    怪我が再発するのではないかという恐怖心で100%の力を出すことができず、回復後のトラウマの形成につながってしまう恐れもありますし、怪我の回復と共に、アスリートとしての自信の回復、怪我に対する精神的な克服を促すためにもプロの心理的サポートは不可欠だと思うのですが、そういうことはやっていないのかな?

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  • aoiですさん、私も同感です。昨日は朝からわくわくしてみてました。本当に元気そうに楽しんでいましたので、安心しました。120%、完治してからでいいですよ、ずーとずーと待ってますよ。

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  • N.Hさま,
    共感頂き、ありがとうございます。
    今からワクワクしますね。
    楽しみに待ちましょう!

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  • ドリームテニスのまとめありがとうございます。
    予想通り?、会場全体が錦織選手特有のホワーンとした雰囲気に包まれていましたね。何なんでしょう、あの不思議な魅力は。(笑)

    錦織選手の気持ちはよーく分かりました。焦らず納得いくまで休養して下さい。ゆっくり気長に待っています。

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  • 話が変わって申し訳ありませんが、今日のデ杯の決勝戦、youtubeでみれます。
    youtubeアプリ内でdavis cup live streamで検索かけてみて下さい。

    現在ツォンガ選手対ゴファン選手第1セットタイブレ突入です。

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  • ROMさん,
    Youtubeもあったんですね。
    私は見つけられずに、先ほどDAZNの無料お試しに申し込んでみています。

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  • 我が家は旦那がDAZN契約しているので、がっつり初日から見てます。
    すごい試合してますよね。
    ツォンガ選手が悪いわけではない。でもここぞという時のミスの少なさでゴファン選手が有利。

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  • ROMさん,
    情報ありがとうございます。
    完全に寝不足覚悟で見ています。
    ツォンガ選手、大声援がプレッシャーになっているのかな?

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  • サーブ練習で腱を脱臼した、まだスピンサーブを打つとき恐怖感がある、などと聞くと、どうしても彼独特の手首のスナップを効かせる打ち方を変えてほしいと思ってしまいます。見てて怖いので…
    必要ならフォームも見直さなければという趣旨のコメントも見ましたが、少しだけ流れた練習再開時点の映像を見る限り、サーブのフォームは以前と大きく変わっていないように見えます。
    メカニックを変えるのは簡単ではないでしょうけど、錦織本人や陣営が承知していない筈がないですし。
    ゴファンが今年一皮むけた要因にサーブ強化があると思いますが、彼のフォームはとてもきれいで理にかなっているように見えます。

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  • サーブ改善希望さん
    なるほど、ゴファンのサーブはスムーズですよね。ガスケも、自然の流れでサーブを打っていると思っていました。

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  • 錦織の話とはちょっと違いますが折角チュンが来てくれたから彼にもっとフォーカスしてくれても良かったかなと思います
    nextgentourfinalsを取った期待の若手だし何かとありますがお隣の韓国だからねぇ
    正直伊達さんよりチュンだろと思いました
    後上地さんの扱いももっとね、あるよね

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  • どこに書くべきか分からなかったので最新の本トピに書きます。

    錦織選手が全豪前週のシドニー250参戦のニュースが報じられました。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00010002-tennisnet-spo

    大会公式HPにも同ニュースが出ています。
    https://www.sydneyinternational.com.au/2017/11/six-major-winners-womens-field-nishikori-headlines-mens-event

    先日、今の状態についてかなり慎重なコメントをしていたのでエントリーしたとしても取り敢えずだとは思いますが、今週エントリー発表なので注目すべきことでは有りますね。

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  • 今日は。
    団長さま、錦織選手まとめ記事有難うございます。
    「鼻血eye」でご覧になられた限り、やはり私どもはじっくり待つことが大切だと感じました。以前から何度かコメントしていますが、私は錦織選手の復帰は春派(派があるかどうかは別にして、IW&マイアミ)なので、NY&アカプルコで復帰できれば御の字と悠長に構えております。
    それまでにも杉田選手の開幕、西岡選手の復帰、ダニエル選手の動向、高橋悠介選手&綿貫陽介選手をはじめとする日本U21選手の参戦、マクラクラン選手/内山選手組のエントリー状況等、日本男子テニスは活況ですもの、きっと圭ロスを拡大させることなく待てると思っています。

    ゆうたさま
    錦織選手のシドニー250エントリー情報有難うございます。
    これは多分ブリスベーン250同様、担保というか保険ですね。WCを貰える保証はないので取り敢えずエントリー、間に合えば良し、間に合わなければキャンセルという前提ありきのエントリーと受け止めています。
    とにかく100%待ちです。

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  • 連続投稿失礼致します。
    錦織選手のシドニー250エントリーについての、今朝の地元紙報道記事です。シドニー・インターナショナルより。
    <Six major winners in women’s field, Nishikori headlines men’s event>
    https://www.sydneyinternational.com.au/2017/11/six-major-winners-womens-field-nishikori-headlines-mens-event

    この記事では、女子に6人ものGSチャンピオン(以下敬称略でストーサー、ケルバー、ヴィーナス、クビトバ、オスタペンコ、スティーブンス)が出場する反面、男子のトップ選手が、前回覇者でこの大会が復帰となるミュラー選手、そしてベルダスコ選手と比較的地味なところに、錦織選手というビッグネームが加わったことを、大会側が非常に喜んでいます(苦笑) TDはかなり熱心に誘致した模様。
    その甲斐あって、錦織選手のプレスへのコメントは
    「シドニーでの初プレイはとても楽しみ。素晴らしい大会と聞いていた。AO準備に最適だと思うよ」
    とのこと。ああ社交辞令?(苦笑)

    ただ、もし本当にAO準備が間に合うのであれば、出場選手の層のごついブリスベーン250よりも、こちらのほうが試運転に適しているかも知れませんね。あくまでも「間に合って100%ならば」ですが。

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  • NORICHANさん,
    ご無沙汰です~
    ずいぶん前にデルポンが出て以来、シドニーの男子は毎年地味なんですよね…
    ブリスベンはいつも豪華キャストなのに…
    なので近年は観に行ってなかったのですが、Keiが出るなら会社休んででも!
    ところで、件の記事ですが、TDのてんぱったコメントはKeiのことよりも女子のグランドスラムチャンピオンが6人も出場する!ってことにフォーカスされてる気がしてなりません。
    なので蓋を開けてみたら、いつの間にかKeiの名前が無くなってたって事に・・・

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  • 今日は。
    Lausanさま
    お久しぶりです。1ヵ月後はいよいよオセアニア・シーズン到来ですね。2ヶ月もの間、オーストラリア大陸のあちこちで大会開催が続くのは羨ましい限りです。現地情報など、また来季も頼りにさせて頂きます(笑)

    で、今朝の記事です。よくよく読むと、仰るようにどうも女子選手についての喜びようがハンパない感じがしてきました(苦笑) 大会側も錦織選手のSKIPありきの集客&チケット売り上げ向上の目論見が透けて見えますね。

    スレチな話題で申し訳ありませんが、シドニー250の男子出場メンツが地味な理由って何かあるのでしょうか。ブリスベーン250の出場メンバーは毎年豪華でしかもトップ20がズラリ、もはや500大会かBIG4の誰かが欠場したMSとしか思えませんもの(笑) なのに賞金総額は同額、獲得ポイントも同じ…。ホスピタリティがよほど選手に評判悪いのかな。

    フォーラム・鼻血ブログラボ「南蛮渡来の庭球情報」トピにてご紹介情報です。
     ◆今季限りで引退表明のステパネク選手、来季よりジョコビッチ選手陣営入りの件。
     ◆2018AOのWCに関わる、コキナキス選手&トミック選手の動向の件。
     ◆NY250の杮落としで、エキシビジョン・マッチが開催される件。    等々。

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  • NORICHANさん,
    「シドニー250の男子出場メンツが地味な理由」はマジレスすると、日程、これに尽きると思います。
    通常GSは2週前の大会に出て、1週前は調整に充てるのが定石で、特にGSで本気で上位進出(ベスト16やベスト8以上)を狙う選手ほど、2週前の大会に出て1週前はお休み・調整です。
    全仏なら、ローマに出て→休養・調整→全仏。全英なら、ハレorクイーンズに出て休養・調整→全英。全米ならシンシナティに出て休養・調整→全米。ほぼ黄金パターンで、GSの前週の250大会に出る有力選手はほとんどいません。なので、もしブリスベンとシドニーの日程が入れ替わったら、出場選手もほぼそのまま入れ替わると思いますよ。ブリスベンがインドやカタールの大会よりもメンツが豪華になりやすいのは、やはり全豪の会場に近い(同国内)、という場所の面が大きいと思います(たぶんホスピタリティだけならオイルマネーのあるカタールの方が上でしょう)。

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  • nakaさま
    そうでしたね、日程! 肝心かなめのパーツをすっかり失念していました(苦笑) 確かに仰るようにGS前週に250大会に出場して、敢えて疲労を蓄積させる必要はないですよね。

    ただ気になるのがシドニー250同時開催のオークランド250です。
    今度のオークランド、結構濃いです(笑) 以下敬称略でソック、デルポトロ、イズナー、クェリー、アグートとトップ20から5選手も出場ですし、チョン・ヒョン、カチャノフ、ルブレフ、シャポバロフとミラノを賑わせた面々も。そこに我らが杉田選手が飛び込んでいきますから、なんとなくシドニー250とアンバランスな感じがしてしまって…。
    ま、もしかしたらオークランド、こんなにUSAトップ選手がズラリ出場なのは、NZLテニス連盟とUSTAで何らかの協定があるのかも知れませんね。

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  • コロニさん,
    何か記事に関するコメントしてから、他の方にご意見を述べてはどうでしょうか?
    私も批判されてもしょうがないコメントしてますが、もういい加減に普段記事に対するコメントしない方が、批判コメントするのは無しにしませんか?

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  • 度々スレチすみませんっ!
    ここに集う多くの皆さんから錦織選手の出場が疑問視されている1月のシドニー国際ですが、今日主催のTennisAustraliaから
    ENJOY 25% OFF!とのメールが届きました。
    餌はもちろん錦織選手。
    ビーナス選手と錦織選手を冠した画像付メールには
    Catch superstars Kei Nishikori, Venus Williams, Angelique Kerber, and Australia’s own Ashleigh Barty as they go to head to head for the title.
    目玉選手としてATPからは錦織選手の名前しかありません!
    ここまで煽って大丈夫なのだろうか…
    25%オフでも錦織選手目当てでチケット買うのはリスク高い?

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  • 今晩は。
    Lausanさま
    シドニー250、多分にリスキーですね(苦笑) 勝負に出られます?

    そして話題のNY250ですが、錦織選手、イズナー選手、ブライアン兄弟、チョン・ヒョン選手、ノア・ルービン選手が正式にサイン・アップしたようですね。公式HPではもう大々的にラインナップに(苦笑)
    http://newyorkopen.com/new-york-open-players/

    更に、チョン・ヒョン選手の出場は鳴り物入り。そりゃそうだ、ミラノF初代チャンピオンですもの。
    http://newyorkopen.com/news/next-gen-winner-hyeon-chung-commits-to-the-new-york-open/

    この記事、現地時間の本日UPなのですが、どうも気になる記述が。
    「Chung will play his first match on Tuesday, February 13 during the evening session.」と。即ち「チョンは2月13日(火)のナイト・セッションで初戦をプレイする」とのこと。
    ??? 何で彼だけOOPが既に決定しているのでしょうね(苦笑)

    にしてもチョン・ヒョン選手、来季の主だったスケジューリングはほぼ錦織選手について回るのかも。彼にしてみればIMGの尊敬する先輩ですし、ARIAKEの仲ですし。もしやマネージメントはオリバーさん? まさかね。でも西岡選手も是非もれなくついて来て欲しいです。

    ちなみにオープニング・マッチのミックス・ダブルスのエキシビジョンについては、フォーラムにてご紹介済みです。その他、「南蛮渡来の庭球情報」トピにてご紹介情報です。
     ◆2018WCに関わるトミック選手のその後の件。
     ◆ツォンガ選手、デルポトロ選手がG・クエルテン氏にコーチ依頼するも断られていた件。
     ◆チーム・ノバク、アガシ氏&ステパネク氏の2人コーチ体制がイタリアで始動した件。   
    等々。

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  • 今日は。
    既読の方も多いと思われますが昨日、秋山英宏さんがコラムをアップです。錦織選手のコメントともに。
    <錦織圭、復帰への心境を語る「なるべく早くトップに戻っていきたい」>
    https://www.thetennisdaily.jp/news/special/2017/0028276.php
    文中にある秋山さんの解説文、「復帰の時期は自分で決める、治ったと思ったら出る、と腹をくくった」という姿勢に、本当に逞しさと頼りがいを感じます。

    で、先日コメントしましたNY250のOOPですが、チョン・ヒョン選手だけではなく、当の錦織選手の初戦OOPも決定していました。大変失礼致しました。大会公式HPより。
    http://newyorkopen.com/tournament-schedule/
    錦織選手の初戦は、現地時間2月14日(水)のPM07:30ナイト・セッション。チョン選手はブラ・ブラとの抱きかかえスケジュールですが、錦織選手は1本立てのメイン扱いです。
    当日はバレンタイン・デー。真実ここで復帰できるのであれば、是非ともお目出度いことを起こして頂きたい。さすれば我々は、愛情溢れるチョコレートを錦織選手から頂くようなものですものね。

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    ABOUTこの記事をかいた人

     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。