慶応チャレンジャー決勝 添田 vs. ダニエル ライブストリーミング中!

今、まさに! ATP公式ページでライブストリーミング放送しています。
貼り付けれるようなのでこのページにも貼っておきます。
画面下部にある(カーソルを当てると出てくる)「Quality」を上げると画質が上がりますよ。
ぜひ御覧ください。

2015 Yokohama CH
Final
Go Soeda[4] vs. Taro Daniel[5] http://www.atpworldtour.com/en/atp-challenger-tour

28 件のコメント

  • いいですね太郎選手。早熟タイプではないけど、ベテランが元気な中、22歳で100入りはペースとしては中々良い感じじゃないでしょうか。
    フィジカルもしっかり出来上がってきたみたいだし、怪我のイメージもあまり無い。
    西岡選手もあと1、2年の間で体出来上がれば100入りしそうですね。
    TOPで戦う選手が増えれば良い意味で錦織への過剰な注目度も分散されるし、どんどん上位に定着していって欲しいですね。

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  • 団長さん 情報ありがとうございます(*^_^*)

    お蔭様で、雪がひらひら舞う初冬の午後に

    熱戦を観ることができて本当に楽しかったです!!

    太郎選手おめでとう(*^^)v

    添田選手残念でしたが、準優勝おめでとう!(^^)!

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  • 現地組です。実質的な日本一(圭を除く)を決める、決勝に相応しい試合でした。
    ここまで緊迫した試合になったのは、ひとえに添田の頑張りによるもの。早いタイミングで左右に打ち分けるストロークが素晴らしかったです。

    閉会式で、坂井監督が、「来年以降も開催を継続します。」との力強い意思表明がありました。

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  • コリコリ さん、支援を募られた甲斐がありましたねヾ(≧▽≦)ノ
    全日本の 添田選手 VS 内山選手も良かったですが、今日の決勝戦は、それを超えてましたね~
    太郎選手は勿論ですが、添田選手もリオ五輪出場が期待されますね( `ー´)ノ

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  • ダニエル太郎選手、今年はデ杯プレーオフの活躍、チャレンジャー3勝、トップ100入りと飛躍の年になりましたね!
    しっかりとしたストロークが出来ますし、日本人としては恵まれた身長もあるので、これからフィジカル、サーブ力を磨いていけば、もっとランキングも上げられると思いますし、ツアーでの活躍も期待出来ると思います。
    錦織選手と共に来年が楽しみですね!

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  • @下団 さん
    添田選手の五輪出場は既に絶望的だと思いますよ。
    リオ五輪の選手登録までに残る大きなポイントってアトランタQFの45と
    今回の慶応Fの48くらいしかありません。もしここから五輪出場しようと
    するなら、これからの半年ちょっとでCH大会を4~5回くらいは優勝しない
    と届かないと思います。

    錦織以外に可能性がありそうなのはダニエル選手とかなり厳しいですが杉田選手
    くらいじゃないでしょうか? ダニエル選手でも相当厳しいと思いますけど。

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  • KAN さん、現実を見れば仰る通りですが・・・昨日の試合をライスト観戦してましたら、まだまだ行ける!と期待したくなりましたので(^^)

    太郎選手、93位ですね!今週はCHファイナルが開催されるので、90位台後半に下がる可能性もありますが・・・開幕戦は本戦DA出来る可能性が高いのはチェンナイになりますかね~?予選からになりますが、ブリスベン、シドニーとオーストラリアで調整してほしいですけども・・・どうなりますか(@_@;)
    太郎選手は、以前もコメントしましたが、来春までに失効するポイントが少ないので、それまでに850点以上には上がってほしいですが、全豪後に何処を転戦しますかね~北米ハードコートか南米クレーかヨーロッパか・・・ここ2週の活躍を見てますと北米ハードコートでも良いかもしれませんね~m(__)m

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  • 下団さん、私も太郎の全豪後のスケジュールを想像していたのですが、何となくですが、南米クレーコースじゃないかと思っています。キト→ブエノスアイレス→リオ(ATP500)ならスケジュール的にも無理がないし、ATP500ツアーを含めてDA圏内というのが魅力ですよね。

    あと、下団さんが仰るように、来年3月末までの太郎の失効点は極端に少なく、全豪出場の10ptを考慮すれば、実質的には2pt/603ptでしかないですよね。この間の当面の目標としては、モンテカルロのDAライン到達といったところでしょうか?

    ほぼスケジュールが確定している圭とは違い、太郎のスケジュールを考えるのは新鮮で楽しいですね!

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  • 先週はWTFの暫くお預けだった錦織選手の躍動感あふれるテニスと、日本でのチャレンジャー大会で日本選手のプレイ、太郎選手の準優勝と優勝を観ることが出来て、寝不足もあまり気になりませんでした。
    鼻血ブログトップメニュー「錦織圭情報」プルダウン↓「ランキング推移」によると、錦織選手は肘の手術から復帰した時は2009年420位、翌2010年には98位、一年余りでトップ100入りツアー再参戦とありました。どれだけ突出していたかがよく分かりました。
    添田選手は2012年自己最高47位のATPランキングを記録していますが、昨日の添田選手のプレイは観客席から幾度も感嘆の声が上がったストロークに冴え切れもあり、ゾーンに入っていたのかもしれないですね。かっこよかった~♥
    太郎選手はカナダのポスピシル(Pospisil)選手をプレイスタイルは違うでしょうが勝手にイメージしてしまいました。ラオニッチ選手とカナダの二枚看板スターとして華やかですね。錦織選手とツアーを回れる日が来ることを楽しみにしています。

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  • コリコリ さん、なるほどですm(__)m~南米クレーコースが一番良さげですね。私はデ杯を見据えて北米ハードコートもありかな~と考えましたが・・・
    錦織選手クラスになると、大会期間中には、ある程度の翌年の出場交渉が進んでいるそうなので、既定路線が多いですが、太郎選手のスケジュールを想像するのは、仰る通りで楽しいですね!
    モンテカルロMS(モンテカルロだけエントリーが4週前)にDA出来るまで上げてくれてたら嬉しいですが、先ずは開幕ダッシュでインディアンウエルズMSか悪くともマイアミMSで本戦DA出来るように頑張ってほしいですね!

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  • @コリコリ さん
    ドロップするポイントが少ないだけに、今春と同じく南米クレーには
    向かわずハード修行に出る可能性もありますね。>ダニエル選手

    おそらく先週の大会後のコメントからして「CHレベルを卒業すること」
    が来年の最大の目標でしょう。そのためにツアーレベルのクレーコーター
    を目指す最短コースを選ぶのか、それとも更に高みを目指してクレーと
    ハード双方こなせる選手を目指すのか。大いに注目です。

    @下団 さん
    >北米ハードコートか南米クレーかヨーロッパか
    北米は無いと思います。ダニエル選手にとっては本拠地は欧州ですから
    ハードを選択するなら今年と同じように豪州から欧州帰還でしょう。
    ちょうどデビスカップの1回戦もイギリスで99%室内ハードですし、
    春は欧州のハードを選ぶような気がします。>ダニエル選手

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  • KAN さん、ヨーロッパですと、レベルが高いので、ランキングが足りなくて予選からが濃厚そうなので・・・北米ハードだと本戦DAも期待できます。それに太郎選手はアメリカには親戚もいますし、IMGのサポートも受けていますので・・・
    いずれにせよ楽しみが増えて嬉しいですね( `ー´)ノ

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  • 欧州に戻るパターンだと、おそらくモンペリエはDAできるでしょうから
    こんな感じですね。

    全豪1週目
    全豪2週目
    モンペリエ(・ロッテルダム予選)
    ロッテルダム(・マルセイユ予選)
    マルセイユ
    休み
    デビスカップ[ロンドンorグラスゴー]

    モンペリエからデビスカップまで全て室内ハードになるはず。

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  • @下団 さん
    北米を選択すると全豪直後にATPツアー開催はありません。
    ですから北米を選んだ場合はこういう日程になります。

    全豪2週目
    休み
    メンフィス [室内ハード]
    ダーレービーチ [屋外ハード]
    休み
    デビスカップ [室内ハード]

    確実に本戦にDAできるとはいっても最悪2戦しか出来ない可能性も
    出てきますし、時差の大きい遠距離移動が1回余分に増えます。
    あまり美味しいとは思えないです。ポイント稼ぎを優先させるなら
    北米ではなく南米に廻ると思いますよ。

    参考までに今年のマルセイユの最終DA者のランキングは90位ですし、
    モンペリエは3桁でした。マルセイユはギリギリのラインだと思いますが
    モンペリエは確実にDAできると思いますよ。同じ週に室内ハード大会が
    ソフィアでありますからね。

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  • KAN さん、なるほどですm(__)m
    私は全豪の2週目にハワイかアジアでCHに出場しないかな~という想像もありまして(@_@;)
    そこから メンフィス~ダーレービーチへと・・・みたいな。
    いきなりツアー本戦を詰め込み過ぎても疲労も気になりますし・・・m(__)m

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  • @下団 さん
    全豪の裏のCHですか。
    おそらく全豪前もブリスベン予選→休みorブリスベン→オークランド→全豪1週目
    と参戦するでしょうから、その日程だと厳しすぎるのでは?

    厳しい日程を避けるには全豪前を休んで、DAできそうにないブリスベンではなく、
    DAできるチェンナイに登録することになりそうですね。
    例:チェンナイ→休み→全豪1週目→ホノルルCH?→休み→メンフィス

    ダニエルにとって遠距離遠征&初出場になるチェンナイに登録するメリットがあまり
    無さそうな気がします。

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  • KANさんが言われるように、デ杯出場ありきであれば、欧州インドアコースは有力ですね。ただ、実際にはデ杯メンバーを決定するのは全豪終了後。欧州インドアコースの選択は、植田監督が年内からデ杯出場を強く示唆した場合に限られると思います。

    ちなみに、昨日の横浜CHの決勝には、前日まではいなかった植田監督が来られていました。目的は、英国戦のメンバー考察だったに違いありません。そういう意味では植田監督の采配が戦う前から大きく影響しそうです。色んな意味で、興味深いですね。

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  • KAN さん、予選からになりますが、ブリスベン、シドニーと全豪で充分にポイント稼ぎが出来たら裏CHは必要なくなりますが・・・春の北米MS 2連戦を考えると、開幕1ヶ月は少し無理してみたいな(@_@;)
    チェンナイは・・・添田選手や杉田選手等が参戦後に体調を崩したりがあったので心配ですね~
    まあ、全豪後はコリコリさん案か、KAN さん案のどちらかになるのでしょうね~m(__)m

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  • こんばんは!
    コリコリさん皆様、現地応援お疲れ様でした。私も行ってしまいました(^▽^;)
    少し寒い日でしたが現地蝮谷コートは暑かったですね。太郎君は今後応援しちゃいますよ\(^o^)/
    2年前(3年前)よりサーブも良くなっていましたし、試合に望む姿勢がいいかなぁ~~
    ガッツありました(#^^#)

    2セットはボールボーイに噂のnasaくんでしたね。ネットがあると分かったのですが、畠山なさ君
    大きいですね。これからまだまだ伸びそうです。身長もテニスも\(^o^)/頑張って~~~ね!

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  • @コリコリ さん
    神戸と慶応の結果を見せ付けられては、よほどのことがない限りは
    実力と経験の比較でダニエル選手の選出は固くなったように思います。

    それにダニエル選手に早めの出場内定を出すことで欧州を選択して
    くれるというなら、渡りに船だと思いますけどね。
    少なくとも僕がコーチの立場なら内々にダニエル選手に打診して欧州
    を選択してくれるなら、シングルス要員3人のうち1枠はダニエル選手
    で早々に内定してしまうと思います。今の協会で島津を捨てて欧州に
    行けとはなかなか言えませんが、ダニエル選手に限っては負担なく
    可能ですから。

    この話題で議論してみて改めて思うのは、デビスカップの出場選手の
    決め方は今までのようなやり方じゃ絶対に駄目ですね。候補者全員が
    ほぼ環太平洋圏という同一条件で動いているのであれば、なるべく
    先延ばしして調子の良い選手を選ぶのがベストでしょうが、これだけ
    本拠地がバラバラになり、試合会場も全世界的に広がってしまうと、
    逆算して日程を組むことを考えないと最善となりません。

    これは今年に限らず、WGに残っている間は毎年起きる問題だと思い
    ます。今年や来年のように、全豪から5週でデビスカップがあるなら、
    全豪より前にある程度決めておかないとダメなんじゃないかと思います。

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  • コリコリ さん、メアリー さん、太郎選手の陣営に女性にしては背の高い方がみえませんでしたかね~?妹の可菜選手も12年頃まではスペインで選手活動をしていましたが・・・怪我の影響か、名前も聞かなくなりましたが(T_T)

    KAN さん、私も昨春頃にコメントしましたが、長年に渡って日本テニス界を支えてくれている島津製作所の大会にはJTAは出来る限りの誠意は示さねばなりませんよね~
    国内の初春の二大ビックイベントだった、「島津クラシック」「全日本室内」から、全日本室内の存続危機から両大会が統合して、島津製作所をメインスポンサーに男子は京都CH、女子は全日本室内として存続しましたからね~少なくとも国内拠点の選手でツアー本戦DAや予選で上位シードが得られる選手以外は京都CHの回避は難しいですね・・・
    これはJTAの怠慢、甘えが原因とも言えますが・・・

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  • Taro 常時コーチが付くと飛躍しますネ!スポンサーやコマーシャル つかないかなーとすれば 良いコーチに 恵まれますヨネ!?

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  • 下団さん、太郎のお父さんはファミリー席にいらっしゃったようですが、妹さんは分からなかったですね。なんせかなりの人だったので、妹さんがいたとしても分からなかったと思います。当日は、村上武資さんや沢松奈生子さんとかが一般の人に混じって立ち見をしていたくらいですから。

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  • コリコリ さん、ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
    変な質問して、すみませんでしたm(__)m
    太郎選手やお父様、関係者の皆様の記念写真みたいなのをみたのですが、ふと「可菜選手の名前を全く聞かなくなったな~」と思いましたもので・・・FU情報とか、追いかけてると海外を拠点に頑張っている選手も増えてきましたが、ほとんどが苦戦中(T_T)
    海外拠点だから成功するばかりでは、ありませんよね~m(__)m

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  • どうやらチェンナイにも登録したらDAできたので開幕戦はチェンナイからという
    ことのようですね。
    >ダニエル選手

    実際にはチェンナイには登録せず、ドーハやブリスベンのALTに入っている選手も
    いるように、チェンナイを避ける選手もかなり居ます。
    (例:ラヨビッチ・グルビス・マシューなど)

    2014年のワウリンカの大成功もありますから絶対にダメってことは無い筈なので、
    上手く調整できることを祈りたいものです。

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  • 節穴さん、太郎選手のコーチは Jose Altur氏です。今年からかな?
    以前は 短期間ですが、フェレール選手のコーチも務められていたと思います。

    KAN さん、チェンナイは色々と心配な面もありますが、日本拠点勢だと わざわざ時差を作りにいくことになりますので、それよりは良いかもしれませんね~m(__)m

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  • @きょう介
    太郎 上昇気流に乗りそうですネ!フィジカル フィットネスを通して 俊敏さとパワーサーブが加わるのも
    間もないと期待します!これからが期待出来るのは 間違い無いと確信シテマス!パーソナリティーも実に良いので 応援して行く積りです! 下団んの云われる ホセ アルトゥールが上手く導いてくれると思う!

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     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。