錦織圭は風邪が治らず、ダニエル太郎はジョコビッチを破る!(2018インディアンウェルズ2回戦)

残念ながら、アカプルコから続く体調不良(風邪)が治らず、欠場となりました。
数日前まで練習もできない状態でしたから驚きはありません。

それならフロリダに戻って静養せよ、という意見も分かりますが、マスターズ1000は出場義務があり、また試合に出たい気持ちもあるのでギリギリまでトライしたのだと思います。

ここは気持ちを切り替えてマイアミまでに万全に戻して欲しいと思います。

テニス 錦織 マスターズ大会を体調不良で欠場(NHK NEWS WEB)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180312/k10011361221000.html

本人ツイッター

ダニエル太郎はジョコビッチに勝利しました! キャリア最大の勝利おめでとう!

もちろんジョコビッチの状態は、手術明けで万全ではありませんでしたが、勝ちは勝ち。
手負いとは言え元王者との対戦はプレッシャーがあったと思います。最後はジョコビッチが疲れたということは太郎も自覚していたようですが、存分に太郎のいいテニスを披露しての勝利は見事でした!おめでとうございます。

213 件のコメント

  • 今日は。
    IWとは直接関係ありませんが、内田暁さんのコラムですのでこちらでご紹介。
    Victory Sportsより。
    <賞金額が桁外れの中東や中国で、テニスは真の文化に成り得るか>
    https://victorysportsnews.com/articles/6571/original

    あけびさま
    話のネタにどうぞ(笑) 年初のAO前にフォーラムでご紹介した陣営シャッフルです。ここに大坂なおみ選手が登場したことに感動したので、興奮気味にご紹介していました(笑)
    Sports360°より。
    https://twitter.com/Sport360/status/951046145417019392

    情報等については次で。

      引用  返信

  • ご紹介した情報等について。

    チャイナ・マネー…。
    昨年末にフォーラムでご紹介したのですが、WTAファイナルズはシンガポールから深センに持っていかれました。しかも巨額と10年契約で(苦笑)
    実は昨日ご紹介したマイアミ改修、これも中国にもっていかれる寸前のところ、IMGが「フロリダからは1歩も外へ出さない!」と踏ん張り、ドルフィンズ・オーナーと手を組んで改修にこぎつけた、というのが真相。感じるところ、言いたいことは山ほどありますが、とにかくマイアミMSがフロリダ内に残ってよかったです。

    陣営シャッフル。
    大坂選手の昨年までのコーチ、テイラー氏はオスタペンコ選手陣営へ。アザレンカ選手→セリーナ選手、そして昨年までウォズニアッキ選手のコーチだったベイジン氏が大坂選手陣営へ。
    私、大坂選手の躍進と2014の錦織選手の躍進を重ねています。若い才能と「勝者のメンタリティー」の発揮しどころを知るコーチとの巡り合わせ、それが上手く噛み合えば選手は飛躍的に伸びるということを如実に表していますよね。

    同じ事例が、本大会で大躍進のチョリッチ選手とチョン・ヒョン選手です。実は前述のシャッフル呟き直後に、偶然にも2選手が新陣営を発表。
    チョリッチ選手の今季からのコーチは、元ラオニッチ選手コーチのピアッティ氏。そしてフェデラー選手コーチのリュビチッチ氏もチーム入り。リュビチッチ氏は兼務ですね。
    チョン・ヒョン選手の今季からのコーチは、元アンダーソン選手コーチのグッドウィン氏。アンダーソン選手をGSファイナリストにのし上げた方。もちろん円満解消です。

    錦織選手に無関係だとスルーされるなかれ(苦笑)
    選手の対戦、特に上記選手たちとの対戦は陣営の代理対戦でもあると思っているので、年末のストーブ・リーグ?は血眼になっています(笑)

    長文失礼致しました。

      引用  返信

  • NORICHANさま
    大坂選手の躍進具合は同じ錦織選手でも「2011年仕様」の方にシンパシーを感じます。

    当時「修造超え」寸前で若干足踏み状態だった錦織選手が上海MSでのQFとバーゼル500での準優勝で一気にコミットメントまで駆け上がった時期です。あの時もベルディヒ・ツォンガさらにはジョコビッチ選手も破っていますから今大会大物を倒しまくる大坂選手とかぶります。

    もっともハレプ選手を破り優勝した日には「2014年仕様」も加わりどエライ事になりそうですが・・・😅😅😅

      引用  返信

  • 今日は。
    ゆうたさま
    なるほど。確かに2011仕様かも知れませんね。昨日びっくりしたのですが錦織選手、MSのQF初進出は上海だったのですね。意外でした。てっきりマイアミかカナダ、シンシのいずれかと思い込み(苦笑)

    IWあれこれ。
    大親友のシャポバロフ選手とオジェ-アリアッシム選手、やはりIWで一緒に練習を。その動画つき記事ですがアリアッシム選手、フェデラー選手とも練習を! もちろんその動画もあります。埋め尽くす見学者の多いことったら!
    錦織選手関連ではありませんが、この3選手の練習動画はフォーラムに留めておくにはあまりにもったいないな、と(苦笑)
    Tennis Lifeより。
    <Auger-Aliassime’s desert debut a success>
    http://tennis.life/2018/03/15/auger-aliassimes-desert-debut-success/

    興味深い記述が2つ。
    1つ目。
    アリアッシム選手、兄貴分ラオニッチ選手に対し「ミロシュは最高レベルに復帰していると思う」と。事実彼は負けちゃいましたね。
    2つ目。
    「彼(アリアッシム選手)はデートに向かった…それはロジャー」と(笑) 驚いたのはフェデラー選手、昨年末にアリアッシム選手をドバイへ2週間招待していた!
    ふうむ…。彼といいマクドナルド選手といい、これと思った若手は陣営、いや国を超えて自身の練習相手にするフェデラー選手の飽くなき探究心。流石です。

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  • カブさん,
    調べてみました。テニスの起源は紀元前のエジプトだそうですね。ただ現代テニスの直接の起源は11世紀頃のフランスで、近代テニスはイギリスですので、記事のとおりかと思います。

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  • フェデラー選手勝ちました。
    強いですね〜😆😆😆

    2018年のテニス界で順調にコトが運んでいるのってこのお方のみとさえ感じてしまいますね。

    あ、「2017年も」でしたね・・・😅😅😅

    NORICHANさま
    錦織選手の2011年上海MSはSFでした。

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  • チョン・ヒョン選手、ディフェンス力は勿論、攻撃力も益々上がって来ていて凄く怖い存在ですね。でも、錦織ファンとしては、錦織選手に何とか早めにアジアNo.1を奪取してもらいたいです。そんなヒョン選手を上回るフェデラー選手は、もはや人間を超えてますね。中にスーパーコンピュータでも内蔵されているかと思うくらい引き出しの多さと正確性、効率の良さに脱帽です。ホント、いつ見ても優雅なんですよねぇ。人柄は凄く人間味溢れるチャーミングな方ですが。現段階、クレー以外で彼に勝てる可能性のある選手は、誰でしょうね?私はデルポトロ選手ぐらいしか思い付かないのですが…。そのくらい負ける姿は想像できません。群雄割拠のテニス界、来年はシード枠が半減するのですよね。うー、厳しい…。今年は大会が終わるごとに、大きな順位変動がありそう。欠場者も相変わらず多いし…。そのうち、錦織選手もきっと台風の目となって、後半ドーンとジャンプアップしますから!うん、まずは早く元気になってコートに戻れますように(*^O^*)

      引用  返信

  • 内田暁さんがエセジャーナリストとか言われるとカチンときますw
    デルレイビーチで優勝する前、世間では見向きもされなかった頃から錦織選手の記事を書いてくれていました。
    当時は貴重な情報源で、私にとっては本当にありがたい存在です。

      引用  返信

  • フェデラーが強いのは当たり前なんですが、やっぱり彼に対抗できるのはジョコビッチ、ナダル、デルポトロと良い時の錦織とマレーかな~と思うと、今の状態はやっぱりちょっと物足りないんですよね。
    フェデラーもきっとギリギリの戦いを強いられるような試合がしたいだろうな、と勝手に想像。

    憎らしいほど強すぎのジョコと、縦横無尽に走り回ってウィナーを決める錦織に帰ってきて欲しい今日この頃です。
    明日はとりあえず、ラオニッチを応援!

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  • フェデラー選手、いつもよりミスもありながら勝機を逃さず、チョンヒョン選手の
    やってやるという内なるやる気を徐々に削っていましたね。確かな技術があっての
    ことでしょうけど、そのうまさはやっぱり現段階ではNo.1だなと感じ入りました。
    チョンヒョン選手の粘ってからの逆転ショット、力強くて好きです(⌒▽⌒)
    フェデラー選手の次戦は、またまた若いチョリッチ選手でしたか?
    錦織選手もそうでしたけど、フェデラー選手との1戦は特別でしょうね。いつか勝
    ってやると向かっていく若者の姿も好きだなあ。フェデラー選手に勝った錦織選手
    のいくつかの試合は、いつ見てもワクワクします☺️
    次のフェデラー戦はいつかなあ〜♪( ´▽`)
    できれば、元気満々になった状態のときに!

    NORICHANさん
    話のネタありがとうございます(笑)
    トレードありすぎて目が回りました。コーチの影響力ってすごいですね。

      引用  返信

  • フェデラー選手の凄さはスタッツの数字では表せないところだと思います。例えば今日の試合でチョンヒョン選手の2ndサーブポインツウォンが高かったのですが、それは攻撃的にアタックしてるからなんだと思います。もちろん数字の上でも凄さが解説されてましたね。今日はボールがネットの上を通過する時の高さがいつも(25センチ)よりも6センチ低かったらしいのですが、それでもミスは減らないとの事でした。
    そして何より試合を楽しんでますね。スリルすら味方につけている感じ。
    本当にスゴい!!

      引用  返信

  • yuriさん,
    わたしは去年のAOでの4回戦、フェデラーv錦織くんの試合がずっと印象に残ってます。
    あの試合に勝ったことでフェデラーは「オレはまだまだイケる!」と思ったような気がします(^^;

      引用  返信

  • ローラン・ギャロスの一般チケット販売開始(3月21日(水曜日)パリ午前10時、日本時間17時、ヨーロッパはこの週末に夏時間になり日本との時差は8時間から7時間になります)がいよいよ迫ってまいりました。チケット情報は、フォーラム「GS&MSチケット入手の仕方(2018年版)」。昨年の詳しい情報は、「GS&MSチケット入手の仕方(2017年版)」。父ちゃん、母ちゃんに黙って貯め込んだヘソクリで渡仏を目論んでおられる方は、事前にアカウントのチェックをしておくことをお勧めします。当日は、ネットワーク環境が良い場所から繋げることを強くお勧めします(昨年、ネットワーク速度が遅いところから繋げたら、支払い段階で蹴られて泣きました)。

      引用  返信

  • さん、全仏チケット情報ありがとうございます。
    中央ヨーロッパ標準時(フランス)の場合、今年の夏時間開始はもしかしたら3月25日からではありませんか?
    だとすると3月21日はまだ8時間差のままで、フランスの午前10時は日本時間の午後6時となります。

      引用  返信

  • だいあんさま、

    はい、仰る通りです。アメリカが先週サマータイムになり、ヨーロッパは1週間後だと思い込んでましたが、ヨーロッパが夏時間になるのは、3月25日(日曜日)午前2時(CET)です。大変失礼しました。なのであと1週間、1時間余計に寝ることができます(笑)。

      引用  返信

  • 錦織、練習を再開したようですね。風邪は治っていると判断して良いでしょう。
    ラオニッチがインディアンウェルズで復調傾向にありますから、次は錦織がマイアミで爆発する番です。

      引用  返信

  • さん、ご確認ありがとうございます。また、フォーラムでの情報共有、感謝いたします。
    あーよかった。実は私、今年こそローラン・ギャロスへ行くべく、6月初旬のドイツ出張とつなげられないか、画策しているところでして。とりあえず3月21日はチケ獲りに参戦します。昨年、友人の代理でチケットを申し込み、公式サイトを通じて再販した経験が活かされればいいですが。

    zhong-taoさん、錦織選手の練習開始情報、ありがとうございます。
    先ほど、ラオニッチvsクエリー戦の第3セットだけライストで観ました。みろっち、復活ですね。錦織選手にもいい刺激になっていることでしょう。

      引用  返信

  • だいあんさま、

    それでは、キューの何番台につけるか競争いたしましょう(笑)。昨年は開始10秒後には繋がって8700番くらいで、団長とダバディさん(今年も参加されるんですかね)に勝った!と喜んだのもつかの間、支払い段階になって痛恨のタイムアウトでした。

      引用  返信

  • ラオニッチ選手、最初はミスが多くて心配でしたが修正して勝利しましたね。試合の中で修正するからこそ大きな意味がある、修正できるからこそ自信になる、自信になるからこそ自分を信じて勝ち続けらる─。今日の彼やその他の復帰組の皆さんを見てると、そんなことを感じます。2016年のファイナル、マレー戦での接戦や同年ウインブルドンでフェデラー選手を破った頃の彼とはまだ相当開きがありますが、こうやって試合を数多くこなしていくことが大事なんでしょうね。
    たしかあの時のフェデラー選手は膝の手術後さらにラオニッチ戦で膝を傷めて長期休養を余儀なくされて、復帰直後というのはあのフェデラー選手と言えども例外ではなく苦労してたし、ナダル選手も全仏での辛い棄権後しばらく休養して、全米では彼らしくないミスをして早期敗退し、その年は早目にシーズンを終えてましたよね。まさか翌年全仏10回目の制覇をし、全米まで取ってしまうなんて誰が想像したでしょう。やっぱり想像を絶する厳しい世界であると同時に、何が起こるか分からない世界ですね。
    錦織選手も練習を再開しているようですし、順調に復帰出来ている方だと思うので、少しずつでも確実に進んでいってもらいたいです。まずは、マイアミに出場できるくらい元気になっていることを望みます。

      引用  返信

  • お早うございます。
    錦織選手の練習再開情報ありがとうございます。
    そして早くもマイアミMSのドロー・セレモニー。現地時間の3月19日(月)14:00から開始と。ってことは、サマー・タイム期間は日本時間だと19日の03:00頃でしょうか。何と悩ましい時間帯…。
    月曜出勤前の早起きの皆さま、よろしくお願い致します。

    あけびさま
    楽しんで頂けました?(笑) チョン・ヒョン選手とチョリッチ選手に言及されていたので、ふとあの陣営相関図を思い出し、彼らもこの相関図に入ってくるなあと気がついたもので。
    確実に入らないのが我らが錦織選手、ですね。

    相関図はその後もどんどんバージョン・アップ。例えばチリッチ選手とビヨルクマン氏の関係解消とか、デ・ミノール選手にヒューイット氏とか。
    びっくりはIW前、プイユ選手がT・ハース氏の陣営入りを発表(フォーラムでご紹介済み)しました。IWのTDであるハース氏はIW終了後に合流するようです。ただこれは、例えばクレー、もしくはグラスの期間限定かも知れませんねと、ROMさまとお話させて頂きました。

    で、IW公式がこんな呟き。
    https://twitter.com/BNPPARIBASOPEN/status/974491989604425728
    T・ハース氏が正式に現役引退(オフィシャル・リタイア)を発表、セレモニーが執り行われたようで。フェデラー選手が彼を激励。これで大手振ってプイユ選手陣営へ。スケジューリングは滞りなく、先々を綿密に計画されています。
    そういえばフェデラー選手、昨年1回限りのシュツット出場はハース氏へのはなむけだったのかも。でもそれでドローで当たり対戦、見事ハース選手勝利ってまるでフェアリー・テール…。

      引用  返信

  • 今日は。
    土曜日は例によってテニス・メディアが情報大放出です。あっちこっち飛んじゃいますが耳寄り情報をいくつか。

    本日の毎日新聞朝刊にチーム・ナオミ特集です、短めですが。
    <大坂4強、新コーチら充実支援で躍進>
    https://mainichi.jp/articles/20180317/k00/00m/050/146000c?inb=fs
    新たなお方出現。
    IWより専属同行の茂木奈津子トレーナーとは誰ぞ? 聞いたことあるよなないよな…。きっと中尾さん&ロビー大橋さん的存在ですね。
    ご存知の方、よろしくお願い致します。

    マイアミMS移転先、ハードロック・スタジアムの改修起工式が3月19日に。IMG&ドルフィンズの両オーナーにセリーナ選手、そして新TDのJ・ブレイク氏も。
    海外記者さんの呟きより。
    https://twitter.com/MichalSamulski/status/974818831188230144
    ドロー発表とまさかの同日、注目度&話題性&アピール満点。19日のテニス・メディア、IW決勝以外はきっと、ドロー発表後の各選手コメントと、起工式参列のスターや重鎮たちのコメントで溢れかえることでしょう。IMGとドルフィンズのしてやったり感が(苦笑)

      引用  返信

  • 圭くんはアジアNo.1から陥落ですか、止むをないですね、現状。徐々に復活の階段を上って欲しいものです。

      引用  返信

  • カッサッキナはヴィーナスに勝って決勝進出。
    大坂もぜひ続いて20歳決勝対決を実現してほしい。

      引用  返信

  • なおみちゃん、凄すぎ!! 女王ハレプ相手にセット先取! またワンミス弱気が出ませんように!といってたら~~~

      引用  返信

  • 大坂プレミアマンダトリー初決勝進出おめでとう‼👏👏👏👍👍👍💪💪💪
    第2セットは№1ハレプ相手にベーグル🍩焼いて6-3 6-0、素晴らしい‼

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  • まさかのベーグルでお料理! 世界のテニス・ファンもさぞ驚いたでしょうね!

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  • 20+20-37=3がインタビューでの。ニューエイジ到来?勝って25負けても27 鯉のぼり迄にどこまで行くか!錦鯉も頑張るように と 希望が満タンです❣️

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  • 大好きなコーリィに勝ってほしい思いと手首の怪我を乗り越えたデルポトロ選手を応援する気持ちの両方を持って試合を観ました。
    コールシュライバー選手、デルポトロ選手に負けてしまいましたが
    小柄な選手が活躍しにくいと言われるIWで、小柄であってもそれを補う戦術とそれを実現できるだけの技術の高さを随所で見せてくれました。
    相手のショットの威力を利用してのカウンターを決めるウィナーが
    前半は面白いように決まっていました。
    思わず錦織選手の姿を重ね合わせて観ていました。

      引用  返信

  • なおみ選手、まさかここまでハレプ選手を圧倒するとは!!
    コート上で涙を見せていた彼女はもういませんね。
    勝ち方が・・・20才じゃないでしょ。
    あなたが簡単に倒してきた相手は、元No.1や現No.1といった強豪揃いなんですよ。
    凄い相手に勝ったのに、涼しい顔しすぎでしょ。
    と心の中で呟いてみる。
    この遅いハードコートは守備力抜群のハレプ選手に若干有利かと思ってたけど、なおみ選手の守備力も引き上げてた!相手もよく見えてるし、反応もいい。その分パワーで勝るなおみ選手が圧倒したように見えました。
    ミスの少ないハレプ選手にあんなにミスをさせるとは・・・。ベーグルまで焼いちゃうなんて・・・。
    今大会のなおみ選手は楽しそう♪
    どんどん強くなっている自分を実感してるんじゃないかな。まだまだ力が余ってそうだし。自信もみなぎってる感じ。
    とうとうこのレベルの大会でファイナリスト!
    20才同士の対決!
    勝って歴史の扉を開いてください!!!

      引用  返信

  • 大坂選手、凄い❗ですね。二十歳同士の決勝に、胸が高鳴ります。NHKは、それでもまだ、放映してくれんのかな?
    「何故NHKは、放送しないの?」って苦情、殺到してないのかしらん?2014全米決勝戦の時のようには、ならない?

      引用  返信

  • 大坂なおみ選手すごい!としか言いようがありません。
    リベンジ成功ですね。
    もうこののままいくしかないでしょう。

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  • ぼうずさん,
    フェデラー本人も幾度となく言及してますよね。
    錦織はフェデラーにそう言わせるだけの選手だということの証明でもあり、完全復帰が待ち遠しいです。

    なおみちゃんは凄すぎですね。完全に覚醒したかな?

      引用  返信

  • 赤黄色さんの書いている『プレミア・マンダトリー』とはニャンのことでせう❓
    私のアタマの中にはハテナ❓マークが。
    🌴いやはや、お恥ずかしい😅先ほどまで、WTAのこの大会もマスターズ1000とばかり思っておりました。それは男子ATPの大会グレード名で、女子のWTAの大会グレードでは、この🌴IWはプレミアマンダトリーと言うのですね💦
    う〜ん、勉強になることばかりだ〜。。。ぷくぷくホーマツ。。。

      引用  返信

  • 今晩は。
    大坂選手、決勝進出おめでとうございます。
    現地は深夜なので、彼女の快挙記事がアップされるのは日本深夜です、悲しいかな…。かといって日本のスポーツ各紙も似たようなものでつまりませんので、ここはなおみ節炸裂のコメントを、Ubi Tennisの呟きからいくつかご紹介。プレカンで語ったのかな?
    https://twitter.com/Ubitennis/status/974909603367432192
    https://twitter.com/Ubitennis/status/974910192482529281
    https://twitter.com/Ubitennis/status/974910498545090560
    「ほとんど人が残ってないから決勝に残るのは少し寂しいわ。だけどいつでもスシ(あえてカタカナで)が全部残っているのはクールね」
    「このトーナメントで優勝できればいいけど、プレッシャーを自分にかけたくないわ。私の対戦相手、シード選手たちは皆プレッシャーを感じていたもの。だからそうなりたくないの」
    「サーシャ(ズベレフ弟選手)は多くの決勝でこんな状況を経験してきたのね」

    例によって言い回しは私の勝手なイメージです。
    ほっほ~、焼肉の次はお寿司とな(笑) 
    そして冷静&謙虚。今まで撃破してきた大物たちをきちんと分析、決して自分を、そしてその結果をひけらかさない。
    にしてもライバル視、いえ意識するのは同世代女子選手ではなく、例え同い年にしろ男子、ですか(苦笑)
    もうねえ、大物感がパねえです(笑)

      引用  返信

  • 連続投稿失礼致します。
    先ほどご紹介した大坂選手のコメント3番目、サーシャってよく考えれば彼女のコーチ、ベイジン氏のことでしょうか。そうですよね、ズベレフ弟選手のワケないか(苦笑) コーチとして数々の決勝にという意味ですね、失礼致しました。

    内田暁さんコラムです。昨日なので、SFの驚愕結果が出る前ですね。
    THE PAGEより。
    <大坂なおみの快進撃を海外メディアも絶賛「ランク31位へ」「完璧な試合」>
    https://thepage.jp/detail/20180316-00000002-wordleafs?pattern=1&utm_expid=90592221-90.EK4o8bJdSpWLlXdAvnK4jQ.1&utm_referrer=https%3A%2F%2Fthepage.jp%2Franking%2Fsports%2F

    さあ彼女、この結果を受けて今度はどんなコラムを?

      引用  返信

  • NORICHANさん,

    ズべレフ弟って。。。
    おもろいです!!!爆笑しました。
    でもまぎらわしいですよねー

      引用  返信

  • あじゃこ~さん(੭ु´・ω・`)੭ु⁾何故に、介錯してあげる~(/・ω・)/🔪
    と言わぬ~(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾ギャグの修行が足り~ん(。´・ω・)?

    WTAツアーは、
    ・プレミアム・マンダドリー 優勝1000点が4大会
    ・プレミアム5 優勝900点が5大会
    上記の9大会が男子テニスのMS1000
    ・プレミアム 優勝470点が12大会
    上記が男子テニスの500大会
    ・インターナショナル 優勝280点
    上記が男子テニスの250大会
    ・WTA125Kシリーズ 優勝
    上記は女子のツアー大会数が少ないので、女子の活性化を計るために設けられた。

    男子テニスとの差別化を狙って、ややこしいグレード分けをしているので分かり難いですね~(*´Д`)

      引用  返信

  • 下団さん,
    詳しいご説明ありがとうございます。私もあじゃこさんと一緒でマスターズ
    1000の大会と思ってました(^◇^;)
    女子のポイント端数ですね。なんでかな?
    いやいや知らないことがいっぱい(´・_・`)

      引用  返信

  • あけび さん、何かのスイーツ🎂か(。´・ω・)?
    とか思いますよね~(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

      引用  返信

  • さん,

    小柄な選手が勝つためにはフットワークを生かして返しまくる、華麗な技を繰り出す、ほか様々な工夫が必要ですが、だからこそ試合が面白くなりますね。
    コールシュライバー、今日は残念だったけれど、調子はよさそうなので、今年もどこかで優勝してくれるといいな。

    今大会、ラオニッチ選手が復活の兆しがあってちょっとうれしいです。彼は錦織君と不思議なくらい同期しているので、ラオニッチが復活するということは錦織君も…なんて根拠はないけど、期待してしまうので。

    しかし、次、デルポトロとの対決。応援、悩みます。

      引用  返信

  • ずっと「プレミアム」だと思い込んでた・・・(ΦωΦ)
    「プレミア」 じゃ~(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾不幸だ~\(◎o◎)/!

    皆様!!すみませんm(_ _)m

      引用  返信

  • 帰宅して大坂選手のスコアを確認したら、目がテンになりました。
    世界1位を相手になんという強さでしょう。
    もう手がつけられない強さですね。誰も止められない。
    決勝戦も勝利を掴むんだ!!  行け!行け! なおみ!!!
                   がんばれ! がんばれ! なおみ!!!

      引用  返信

  • 下団さま
    なるほど〜、まぁぜ〜んぜん気にしていませんが・・・👮‍♂️👮‍♂️👮‍♂️

    しかしつい1月前のプレミア5のドーハは予選から出場していた選手が1つ上のマイアミでシードですから何が起きるかわからないですね。

    もっともドーハ翌週のドバイはWCを与えていますから、今頃は運営の方々は「我々の見る目はあったな」とニヤリとしているでしょうね。😀😀😀

      引用  返信

  • 私も女子の大会の格付けとかポイントとか、関心はあっても全然分からなかったので勉強になりました。
    「プレミア」が正解なんですね。
    「プレミアム」って、サン○リーのビールみたいな名前だしーと思っていた所でした。

      引用  返信

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    ABOUTこの記事をかいた人

     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。