【12月17日(日)@神戸】内田暁さん新刊「勝てる脳、負ける脳」 出版記念サイン会のお知らせ

内田暁さんのサイン会!

内田暁さんの新刊「勝てる脳、負ける脳」(同志社大小林耕太先生と共著)の出版を記念しまして、内田さんを囲んでのサイン会が開かれるという情報をいただきました。

12月17日(日) 神戸で開催されます。どなたでも参加可能で、30名前後の参加を見込んでいるとのこと。
希望者が多くなりそうなら2部制にするかもしれないそうです。

徹底的な取材に基づき、かつ読ませる文章力でこのブログでも特に人気が高いジャーナリストである内田さんの生の話が聞ける大チャンスです。
皆さま、奮ってご参加ください。

日時、場所等

詳細情報は下記Facebookページより。
質問も、このFacebookページで受け付けるそうです。

著者を囲んでの読書&サイン会 「勝てる脳、負ける脳」内田暁 小林耕太

以下、Facebookページより引用し、会場であるミモレットの住所等を追記させていただきました。

サイン会なので、基本、本を買って持って行ってサインしていただく形になると思いますが、若干の部数は会場でも用意があり、購入できるそうです。

のんちゃんがミモレットの店番を初めて最初のパーティは、世界を駆け巡るテニスライターの内田暁さんをお迎えしての読書&サイン会となりました。
この何気にアマゾン様の「スポーツ医学 の 売れ筋ランキング第一位!」の著者、内田暁さんと世界一早く語りあえるるのはこの読書会だけ!
是非、みなさまのご参加をお待ちしています。

著者を囲んでの読書&サイン会
「勝てる脳、負ける脳 〜一流アスリートの脳内で起きていること」内田暁 小林耕太 共著 集英社新書

12/17(日)
開場 午後5時45分 開演 午後6時〜午後9時
会場 チーズ&ワインバー ミモレット (神戸 JR住吉駅歩いて2分)
〒658-0051 兵庫県 神戸市兵庫県神戸市東灘区住吉本町2-1-17
tel:078-761-5550

地図:https://goo.gl/maps/Upn7CHB42UB2

チケット 千円(ワンドリンク付)
午後7時より 内田暁さんを囲んでのトーク&(感想や質問を語り合う)読書会
午後8時ぐらいより サイン会

若干サイン会場でも本の販売を行いますが、先に読んで来ていただいた方がより楽しめると思います。

共著者の 小林耕太先生が来られるかは来てのお楽しみ!

*尚当日は貸切営業とさせていただきます。

本の情報

本の情報は以下です。
錦織圭はじめ一流アスリートの驚異的なパフォーマンスを、神経行動学の観点から解き明かす興味深い本となっています。

新書なので799円と入手しやすい価格になっています。

勝てる脳、負ける脳 一流アスリートの脳内で起きていること (集英社新書)
内田 暁 小林 耕太
集英社 (2017-11-17)
売り上げランキング: 5,264

脳は、肉体を動かす司令部である。
一流アスリートの驚異的なパフォーマンスは、脳との絶妙な連携によって可能となる。
アスリートたちの厳しい練習は、肉体だけでなく、脳を鍛えるプロセスなのだ。
本書は、錦織圭、ナダル、フェデラーら超一流テニス選手の事例を中心に、
スポーツの現場で集めた証言と神経行動学の最新の知見を結び合わせて、
肉体と脳がどのように連動しているのか、具体的に解き明かす。
また、トラウマやイップスなど、いわゆる「メンタル」の問題にも新たな視点を提示する。

【目次より】
・アスリートの戦いは究極の“脳力バトル”
・脳の地図は日々書き換えられていく
・鍛えるのは精神ではなく、脳である
・練習が上達に直結するメカニズム
・毎日自転車をこいでも“上達”しないのはなぜか
・錦織圭を支えたモチベーションは何だったのか
・モチベーションの正体を解明した画期的研究
・“ひらめき”や“創造性”の源とは?
・トラウマの正体とは
・「嫌なことは寝て忘れる」はとんでもない過ち
・アスリートが構築する、精神のスイッチ
・大人になってからも脳は大きく変化する
・未来を知る能力は、過去の蓄積のうえに成り立つ

56 件のコメント

  • ああ~~~行きたいけど、とお~~~~い残念!
    でも本は買います。錦織選手は現在、フロリダに帰ってトレーニングに集中ですよね、
    あせらず絶対にあせらず120%治ってから試合に出場してね。いつまでも待ってますよ!!

      引用  返信

  • 団長さん、情報ありがとうございます😊
    どうせ日曜仕事だからと思ってましたが、仕事終わりで間に合う時間で、会社から2駅となり!
    早速行こうと思います。

      引用  返信

  • 団長様、本の紹介と情報ありがとうございます❗私も早速購入したいと思います。関西在住だったら是非行きたい~✴
    トム様、もし行けたらどんな様子だったか教えてくださいませ🎵

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  • 鼻血さん、告知ありがとうございます。ブログを読んでくださった皆様、ありがとうございます。参加ご希望の方は、Facebookページでの参加表明か、電話での予約をよろしくお願いします。当日、お待ちしております。m(_ _)m

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  • 内田さんの著書と無関係です。
    錦織選手の練習風景(at IMG)が、動画で公開されました。
    わずか13秒でしたが、バックハンドは力強く、フォアハンドもしっかりとスイングしていたように感じました。
    うん、これなら、行けそうだな。

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  • 団長さま
    素敵な情報、ありがとうございます!今日、お電話で予約をしたら「何でお知りになられましたか?」と尋ねられましたので、「鼻血ブログでーす!」とお答えしましたよっ。
    奈良からは遠いですが、行ってみます。

    キリ丼さま
    圭くん動画情報ありがとうございます!力強くなってましたね。
    場所は、「Working hard in CA!」だから、フロリダにはまだ帰っていないんですね。
    これからのスケジュールが気になりますね〜

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  • 拝読しました!
    この本、面白いですよ💕
    内田暁さんの素晴らしい文章で(共著となっていますが、おそらく?)難しい内容が大変わかりやすく書かれ、嬉しいですね。
    私もテニスではありませんが、身体を動かす趣味があるので、たいへん興味深かったです。

    今まで知っていたのは、特定の動きを繰り返し練習することで、神経細胞(ニューロン)が繋がるらしい、くらい。

    脳内マップやら、モチベーションのこと、ルーティンの重要性、メンタルプラクティス=イメトレの素晴らしい効果、「嫌なことは寝て忘れる」はとんでもない過ち、負けた試合直後のクールダウンなどなど。
    テニス選手の様々な例も具体的にあげられているので、あの時はそうだったのか!と納得してしまいます。
    もちろん、錦織選手のことは、バッチリ出て来ますよ。

    あとがきに、本書の出発点は、2014年全米オープンの決勝戦だったように思う、とありました😌

    帯に書かれたダバディさんの「錦織圭の脳には、テニスの妖精(才能)が宿っています。」という惹句、良いですよね😉

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  • ばぁば様 ありがとうございます。
    おおっ、そうでしたか・・・CAというと、はて?何処なんでしょうね。M・チャンコーチの地元かな・・?
    情報不足を露呈ししまいました(^^)

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  • キリ丼さま
    おそらくロス郊外のチャンコーチの元で練習中と思われます。ロサンゼルスといえば山火事が広がっているとニュースで言っていました(非常事態宣言が出たとか…)。直接の影響はないとは思いますが、風向きによって煙害がないか気になるところです。錦織選手のTwitterにも海外のファンから心配の声がありました。

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  • ROM様
    情報、ありがとうございます。チャンコーチの元なら、安心ですね(^^)

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  • トピ違いですみません。
    デ杯、岩手に行くつもりでしたが、思ったよりチケットが高いですね。。
    適正価格なのかもしれないし、他のイベントより高いというわけではないけど、
    数年前は2,000円程度の当日券で見ていたという意識があって、
    ちょっと迷っています。
    (そもそもチケットが取れるかもわかりませんが。)

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  • なおっちさん,
    確かに、ちょっと高いかな、という気がしますよね。
    確か、今年の有明でのフランス戦は、S席4000円、SS席で6000円、コートサイドで8000円、とかそれぐらいだったはず・・・。
    関東近辺在住者からすると、岩手・盛岡までの交通費もかかるので、ちょっと迷いますね。

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  • 団長さん
    内田暁さんの新刊情報ありがとうございます。さっそく読んでみます。

    デ杯のチケット価格、なおっちさんやnakaさんと同じく、私も高いなと思いました。
    コートエンドの席(アリーナエンドシート)を3日間買ったらかなりの出費になりますね。
    もっと安い席にすべきかなあ。
    不思議なのはスタンド2階席の「見切れ席」。なぜ見切れ席がこんなにたくさんあるんだろう。
    しかも抽選販売対象になってない……

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  • まずは団長さま、内田さんの新刊のご紹介ありがとうございます(すみません、コメント忘れてました!)。子供達に読ませようかしら?特に受験生の娘!!

    さて、私も「見切れ席」気になりました。当日券扱い?あるいは地域のスポーツ振興として招待席とか?(高校野球なんかはリトルリーグ招待ありますよね?)
    私は現地参戦はできませんので、静かにテレビ応援します。もう、チケット販売の時期ですか〜。いろんな意味でため息が出そうですが、幸せ逃げるって言われるので飲み込みます!
    皆さま、笑って新年を迎えるべくこの忙しい師走を乗り切りましょう!

      引用  返信

  • さん
    その想像は当たっているような気が……
    見切れ席は抽選では売らず、一般販売に回すんでしょうか。
    今回のチケットの高さからすると、コートエンド側で2階スタンド
    (つまり見切れ席になっているグレーの区域)あたりが買いやすい値段になりそうなんですが。

    過去何度か、コンサートやスポーツ観戦で見切れ席(=注釈付き)を購入したことがありますが、
    見切れ区域の中でも後方の席だったせいか、意外と視界をさえぎられることなく楽しめました。

    内田さんの新刊、買ってきました。今夜読むのが楽しみです。

      引用  返信

  • 本来なら、フォーラムのコメに追記すべきかもしれませんが。
    見切れ席の件、私はコートエンドの特設席を随分高くまで設置するのではないかと思っています。
    コートサイドはせいぜい3段くらい(07年のなみはやドームでのルーマニア戦の時はその位だった)で、常設の2階席、3階席を活かす。
    コートエンドは5段、6段作る予定(海外の特設会場だと、ずいぶんの高さの特設席を作っているのをよく見ます)で、2階席を遮ってしまうから。
    そんな感じなのではないでしょうか?

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  • 連投失礼。
    見切れ席のところに、スコアとホークアイを映すLEDボードが置かれるのかもしれません。

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  • 錦織選手Twitterにてフロリダへ出発のご報告です。良い表情しているので手首の具合も良い方向に向かっているのでしょうか。
    そういえばYouTubeでウィルソンのインタビューがあがっていましたね。例のロジャー様からのメッセージいりの…。なんかもうすでに遠い昔の話のように感じます。

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  • ちょっと上の記事と異なるコメントが続いていたのですが(^_^;)サイン会についての続報を書き込ませていただきます。
    当日ご用意するワインについて。
    長年にわたり全豪オープンテニスのオフィシャルスポンサーを務めるほか、昨年からは全米オープンテニスのオフィシャルワインとして大会をサポートしている某ワインの赤、白をご用意しました。特に全豪では、内田さんがよく飲んでいるというワインです。
    当日おいでになる皆様、どうぞお楽しみに。

      引用  返信

  • BAKO@主催者その2 さま、団長さま
    記事と関係ないコメントをしてしまい、申し訳ありませんでした。
    サイン会、遠くなければ是非伺いところですが、残念です…。
    会の成功をお祈りしています。

    参加される方、是非是非感想など聞かせて頂けたら嬉しいです。

      引用  返信

  • 団長はサイン会行くのかな?

    関東であればいけたのですが・・。
    参加される方のレビューを楽しみにいています。

    で、全仏観戦記はどうなりました?w

      引用  返信

  • 全仏観戦記は、年末年始の超巨篇一挙掲載ですよね⁉️
    楽しみだあ〜〜w
    お忙しい中、有難うございます🙇🏻💕

      引用  返信

  • 全仏観戦記を催促するようなコメがありますが、焦らずご自身の事を優先してくださいね。もちろん楽しみにしてますが こちらはお金を払ってるわけでもないので(^^)
    余裕があればで構いません。
    来年も宜しくお願いします。

      引用  返信

  • 鼻血ブログからお越しの皆様、ご予約ありがとうございます。お待ちかねの内田暁さんの読書&サイン会が明日となりました。楽しい会にしましょうね〜。お待ちしています

      引用  返信

  • 内田さんの出版記念サイン会に行ってきました!
    初めてお会いする内田さんはお話し上手なステキな方でした。
    参加人数は20人弱くらいでしょうか?
    殆どの方がテニスファンのようでした。
    本に書かれている脳のお話しや、テニス選手情報など、色々な質問に答えて頂いて楽しいひと時でした!
    帰り道では途中でばあばさんと偶然一緒になり、色々とお話しできて楽しかったです。
    皆さまありがとうございました。

      引用  返信

  • でらすけさん、コメントありがとうございます^ ^
    こちらこそお目にかかれて光栄です。

    昨夜は内田先生と、共著者の小林先生と楽しいひと時を過ごさせて頂きました。ミモレットさん、美味しいワインと素敵な時間を提供して下さってありがとうございました。いつまでもお店でお二人のお話を聞いていたいくらいでした(鼻血ブログの読者さんとももっとお話したかったな〜)^ ^

    著書はお二人共同で書かれたそうですが、敢えてどの部分をどちらが書いたのかは明記しないことにされたとのことです。ですので、章毎にテーマが違うので、どちらが書かれているのか想像は出来るのですが、そこは確かに曖昧です。
    本はかなり専門的なところもあるので、質問を受け付けて下さいました。
    私はまだ本をあまり理解出来ていないので、質問出来ませんでしたが、お二人が質問毎にに丁寧に且つユーモアを交えて答えて下さる姿勢はとても誠実でした。脳の専門的なことは小林先生。圭くんやテニス選手のことは内田さんが答えて下さり、オフレコも有りましたよー^ ^
    最後に、サプライズのプレゼントをたくさん用意して下さっていて、それをジャンケンの争奪戦で戴きました!記者しか持てない◯◯も、有りましたし、ウインブルドンのショルダーバッグとか、私はシンシナティで配られたカレンダー。皆んなにウインブルドンのデイリープログラムetc. 嬉しかったです♡

    内田先生の印象ですが、まず、小柄で可愛くてボーイッシュ!若く見える(お幾つなんだろ?)、気さくだけど照れ屋。意外なことに既婚(笑)。とにかくファンになりました!いや、前からファンですけど。
    何年か前にこのブログ‭で、「内田さんは女性」と知って驚いたんですが、あの文章を書かれている方が、こんな可愛い女性だったと思うとやっぱりギャップが有りましたw
    内田さんに失礼ながら「男性と思っていた」と伝えたら、「スポーツライターなので、そう思ってもらった方が嬉しい」とフォローして下さいました^_^;

    著書『リターンゲーム』に圭くん直筆のサインが書かれているのを見せて頂きましたが、そのサインを書くときに圭くんは「僕が書いて良いんですか?」って言ったそうです(笑)突っ込みたくなりますね。

    当日の色んな内容をまだまだお伝えしたいのですが、私には文才も無く、ウソを書いてはいけないので、
    昨日行かれた方、はい、続きをお願いします〜m(._.)m

      引用  返信

  • でらすけさん、ばぁばさん、
    楽しまれたみたいで羨ましいでっすぅ~(≧▽≦)

    参加者が20名弱、あまりの少なさにビックリしちゃいましたが、逆に50人100人もいたら近くで見れないので、参加する側にとっては嬉しいばかりかな♪私も行けるものなら行きたかった。

    内田さんが既婚だったことには私も意外でした(笑)世界を飛び回りながらの取材や執筆活動なので、勝手に独身のイメージを持ってました(^^;

    これからも素敵な記事を楽しみにしたいです。

      引用  返信

  • でらすけさま、ばぁばさま
    有意義な時間を過ごされたようで、羨ましい限りです。20人ほどならば質問も色々できたのでしょうね。
    内田さんは記事とTwitterのギャップにいつも萌えてます笑。

      引用  返信

  • ROMさん 被ってしまいました。
    やはりと言うべきか、予想通りと言うべきか、錦織選手はブリスベン国際を欠場ですね。万全を期してとポジティブに考えましょう。

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  • ブリスベン欠場ですか、
    予想はしてましたが、私はちょっとは期待していただけに残念です。
    となると全豪も厳しいですかねぇ 😅

      引用  返信

  • そもそもダンテ・コーチは、10月上旬のアルゼンチンのラジオCancha 1 Radioでのインタビューで、AO不出場の可能性が大きいと言っていた訳ですし、驚きはないです(いきなり5セットマッチの大会参加は難しい)。チャン・コーチは、1月からイケイケだったと思いますが(笑)。肝心の(スピン)サーヴを、100%の力で、再びケガをするかもしれないという恐怖心を克服して打てるようになるまで、いつまでも待ちたいと思います。待ってる間に故障選手の復帰順番予想をすると、(年末ジャンボ宝くじよりは当たりやすいかと思いますが)根拠が全くない訳ではないが多分当たらない予想は、ナダル、ミロッチ、マレー、ジョコビッチ、錦織、ワウリンカの順番です。全選手が早期復帰して、群雄割拠の2018年を早く観たいとことです。

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  • 復帰は全仏あたりじゃないかと思ってます。
    で、全仏優勝するのです!

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  • せっかくまとまったトレーニング期間が出来たのだから、完治をしても復帰を先延ばしにする考えもある。

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  • 北米ハードコートシリーズまで欠場しちゃうと、かなりランキングが下がって、たぶんシード落ちの大会が多くなっちゃうんですよね。
    なので北米ハードコートシリーズまでには復帰して欲しいなと思ってます。まぁもちろん怪我を完治させてもらうことが最優先ですが。

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  • 復帰の時期を、予想することはかなり難しいですね。本人の感覚的な面とフィジカル的な面が一致しない限り無理かなと思います。
    できれば得意のマイアミオープンあたりから復帰するのがいいかと。復帰して即優勝となれば、フェデラーばりのトップニュースとして扱われるでしょうねえ(希望的観測)。そのぐらい回復してからでも、遅くないと思いますよ。

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  • 心身共に疲弊してましたからね
    おそかれはやかれ、パンクしてたと思います
    今は充電期間、待つ方も我慢の時期ですね
    僕は来年の楽天オーブンからの復帰になっても仕方ないと思います
    ランキングは?
    仕方ないですね
    躍動感溢れる錦織圭が戻って来るならね

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  • 焦って復帰しても良いことがないと思うので(デルポトロ選手はたしか再手術になりましたよね?)完全体➕αでの復活を待ちたいですね。
    錦織ファンとしては「更なる進化」を期待したいのです。

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  • 仕方ないとは思いますが、肘の故障の時はもっと本人もいろいろ発信してましたよね
    ブログで心境を綴ったり、今やってるトレーニングとか西岡選手は活動を今いろいろ綴ってますよね
    当時とは立場もマスコミの扱い方も違うから仕方ないのかもしれませんけれどもね
    とにかく全豪に出場なんて事になったら僕は逆に心配になってしまいます

      引用  返信

  • 錦織選手の2018年のランキングのプロジェクションとエントリー・プロテクションについて調査してみました(フォーラム鼻血ブログ分析班(ATPランキング)。錦織選手がケガから早期復帰しなかった場合、MSマドリードやGSのローラン・ギャロス、ウインブルドンまでは何もしなくてもDA可能ですが、MSローマはDA出来るかどうか微妙です。北米トロント以降は、DAは不可能です。PRを使うならローマあたりからかもしれません。マイアミまではシードを維持できますが、それ以降は野に放たれることになります(従って他の選手にとってとてもキケンです、笑)。

      引用  返信


  • それはそれで対戦相手は嫌でしょうね
    待ち遠しいけど(* ̄∇ ̄)ノ焦って欲しくないな
    デルホトロのように再発して手術なんて事にはならないで、更なる高みを目指して欲しいですね

      引用  返信

  • ところで皆様は、地獄の特訓や時間を忘れてのトレーニングは否定的でしょうか
    こないだ嫁と議論してたのですが、極限迄追い詰めての練習
    動き過ぎて汗も出ないし意識も、もうろうとして、勝手に身体が動くみたいな、身体の力が抜けて、これだって瞬間があるんですが( -_・)?
    化学的なトレーニングやデーターを重視する立場からすると危険極まりないし、効率的ではないと皆様はお考えでしょうか
    試合でも感動する瞬間は選手が疲れきって極限の状態から素晴らしいプレーが生まれる事のほうか、試合の前半より後半により素晴らしい感動を生むプレーが生まれるのはそういった事とは無関係ではないと思っています

    そんな事はわかってるわ、今さらと言われるかも知れないですねm(__)m
    まあ、錦織圭には簡単に勝ってもらいたいですけどね
    競って感動的な試合は心臓が口からでそうなくらいに緊張しますんで、できれば、アッサリ勝ってほしいです

      引用  返信

  • けんじさん,

    徹底的なトレーニングというは必要ではないでしょうか?
    ただ「どの程度ヤるのか?」というのはすごく難しいもんではないかと…。

    先日、WOWOWで伊達さんの特番を6時間もやっていたのですが、そのなかであのフェドカップのグラフ戦を伊達さん自身が解説するというおもしろ企画がありました。

    そこでおっしゃっていたのですが
    「あのときは足を痛めて歩くのさえ痛かった、でも自分が日本のエースだし、相手はグラフだし、やるしかなかった」
    と。精神は肉体を凌駕するってこういうことかなと。

    だってケガしてる中、世界No.1と試合するなんて無茶もいいとこですよね。

    全米で決勝行ったときの錦織くんも足の手術後で最初は動くのも怖かったみたいなこと言ってたし。

    科学的に冷静な目で見たら危ないのでしょうね。
    伊達さんの試合も下手したらもっと足がひどくなってたかもしれないし。

    なに言ってるかわからなくなりましたが、錦織くんは復帰して無双の強さを見せてほしいものです。

      引用  返信

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    ABOUTこの記事をかいた人

     テニスを愛する理系人間。よく理屈っぽいと言われる。  プレースタイルはサーブアンドボレー、というよりサーブ。ストロークは弱い。  2008年2月15日に本ブログを開設。その数日後に錦織圭はあのデルレイビーチ優勝を成し遂げる。  錦織圭の存在を知ったのは2004年。その後2006年全仏ジュニアベスト8で再注目。2007年のプロデビュー(AIGオープン)で錦織の試合を初観戦。その後の活躍を確信し、今に至る。